キャリアと格安SIM(MVNO)の料金比較・お得乗り換え|まとめ

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不必要なオプションはつけずに必要最低限のプランを選ぶことが安く最新iPhoneを契約するコツです。キャリアであれば家族でデータシェアプランを契約することも検討してみましょう。

どんな人にどのキャリアが向いている?

3キャリアとMVNOの料金プラン詳細を紹介してきましたが、どのキャリアを選ぶのが最も安く契約できるのでしょうか。
もちろん家族形態やデータ・通話の使い方にもよりますがキャリアごとに向いている人やメリット、デメリットを紹介したいと思います。

ドコモ

向いている人

・通信・通話品質を重視する人
・家族で加入するつもり
・自宅のインターネットが「ドコモ光」、または乗り換え予定
・2年後に機種変更を考えている
・家族でシェアプランに加入する予定
・dカード(特にゴールド)を所有している

メリット

・NTT運営で安心感が高い
・キャンペーンが豊富
・ドコモ光と一緒に申し込むと毎月割引
・長期契約者向けの割引サービスを展開
・dカードで電話料金を支払うとポイント還元率が高い

デメリット

・最低月額料金が3キャリアの中でも高額
店頭申し込みの場合頭金がかかるケースがある
・最低通信量が2GBから

ソフトバンク

向いている人

・自宅のインターネットが「ソフトバンク光」、または乗り換え予定
・48回の分割払いを選択したい
・ヤフーショッピングやヤフーカードを利用している
・通話はかけ放題か5分間かけ放題を選択したい
・家族で大容量シェアプランに加入したい
・データ通信や通話の頻度が高い

メリット

・ギガモンスター、ウルトラギガモンスターは割引キャンペーンも豊富
・月月割引の金額が大きい
・分割支払いの回数が選べる
・ヤフーのポイントがもらえる
・ソフトバンク光と申し込むと毎月割引
・オンラインで予約ができるため、店頭での申し込みの時短ができる

デメリット

・通信トラブルやスタッフの対応など、評判がやや悪い
・48回払いの契約など、長期で縛りがある
・通話をほとんどしない人向けの安いプランがない(ホワイトプランはあるが、データ通信が多いとスマ放題ライトの月額料金を超える)

au

向いている人

・2年以内に機種変更がしたい
・auスマートバリューに加入予定
・データ使用量が少ない
・個人で安く契約したい

メリット

・一人暮らしで家族がいなくても割引額が大きい
・3キャリアの額面最安値で契約ができる
・自宅のネットをスマートバリューにすれば毎月割引

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