映画「マイ・インターン」から学ぶ「おもてなし」の心

  • 2015年11月25日
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映画「マイ・インターン」から学ぶ「おもてなし」の心
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こんにちは。M.Sです。
今日は、映画のお話しです。
最近、はまった映画「マイ・インターン」の感想をお話ししたいと思います。

映画のあらすじ

映画の冒頭、ずらっーとデスクにMacが並び、コードが書き込まれたモニターが映し出されます。
サイトの機能のアップデートについてミーティングをするシーン。
業務のやりとりやトラブルが起きるシーン。

これはっ!!見たことある光景。。
普段の光景と全く一緒で、冒頭から映画に引き込まれました。

舞台はファッションECサイトで、急成長するベンチャー企業。
そんな会社の女性社長は、毎日、山のような仕事をこなし、忙しいながらも自分らしく仕事に奮闘しています。

そんな会社に、おちゃめでオシャレでIT系には疎いシニア・インターンがやってきます。
最初はシニア・インターンをうっとおしく思っていた女性社長も、言動に信頼を持ち始め、
いつしか相談役のようになっていきます。

最後まで 「おもてなし」 を

この映画で私がいちばん関心したシーンは、女性社長が商品の梱包をスタッフたちにレクチャーするところです。

ECサイトで商品を買うと、早く届かないかなーと待ち遠しくなりますよね。
サイトの機能の改善だけではなく、商品を発送する最後の工程まで、細やかな気遣いの心を持つことが素晴らしいなー思いました。

最後が雑だと、全てが台無しになってしまうこともあります。

ちなみに、私の業務はアップデートの最後の工程となる検証業務です。
最後まで”おもてなし”の心を持って業務に励みます!!

シニア・インターンの言動がGood!

全体的な感想ですが、個人的にはシニア・インターンが印象的です。

随所にうっ(涙。。)とくる言葉とふわっと包み込むようなあったかい言葉があります。

若い社員ばかりの会社に来たシニア・インターンということで、最初は社員が遠くから見ている感じですが、色々な言動をとおして、全員から頼られる存在になっていく様子が気持ち良く、ハンカチは何のために持つのか(手を拭くためではないんです)とか、毎日きちっとスーツを着こなしたり、彼なりのこだわりを持っているところも面白いです。

まだ見ていない方は、是非見てみてください!!

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