毎年最新機種に乗り換えたい人のオススメキャリア|トップ3

毎年最新機種に乗り換えたい人のオススメキャリア|トップ3
■ 店頭より得で、予約しやすいオンラインショップ。
 → ドコモオンラインショップ
 → auオンラインショップ
 → ソフトバンクオンラインショップ

最新のiPhoneを得して乗り換えるなら、最大6万円のキャッシュバックがある
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機種代金が最大半額になるサービスで、毎年買い替えを行う方の場合は「アップグレードプログラムEX(a)」がぴったりです。

iPhone8 64GBを購入した場合の料金シュミレーション

auピタットプラン(使った分だけ段階制で通信料金が増えます)
スーパーカケホ(5分かけ放題)の場合
~2GBまで使うと月額7,568円です。
auのネット回線を使っていればスマートバリューで500円の割引がありますが、ソフトバンクよりもやや月額料金が高くなるのは機種代金を12回に分けて支払っているからです。

機種変更時に差額支払いがない分、機種変更が行いやすいことが特徴です。

auでも下取りプログラムが用意されています。

最大の下取り金額は40,500円です。割引方法は本体価格からの割引または、au利用料金から分割して割引の2種から選択が可能です。

またiPhoneに限り、iPhone交換プログラムが利用できるため、下取り額にプラスしてau WALLET プリペイドカードに最大5,000円のキャッシュバックが受けられます。

FREETELのとりかえ~るとの違いは、正常に動作するスマホが下取り対象になっていると言うことです。

各社のメリット・デメリット

FREETELで毎年スマホを買い換えるメリット

・下取り前提なら「とりかえ~る」でスマホ代金コミコミ
・キャリアに比べて維持費が安い
・スマホ代金が安い
・古い機種を残しておきたい場合は通常プランでもそれほど割高にならない
・スマホが壊れても取り替えOK

FREETELで毎年スマホを買い換えるデメリット

・話題の最新スマホは取り扱いがない
・2万円前後のスマホを選ばないとキャリアと料金がそれほど変わらない

ドコモで毎年スマホを買い換えるメリット

・最新iPhoneの機種変更に対するサポートが手厚い
・最大で60,000円分のdポイントが還元される

ドコモで毎年スマホを買い換えるデメリット

・月額料金が割高
・下取りしないと還元が受けられない(正常に動作する機種のみ)
・最新iPhone以外の機種は他のキャリアと同じ程度の還元額

ソフトバンクで毎年スマホを買い換えるメリット

・月額料金が抑えられる
・機種変更のサポートを受けなかった場合はプログラム料が返還される
・還元額は少ないが、故障端末買取キャンペーンもある

ソフトバンクで毎年スマホを買い換えるデメリット

・13ヶ月目で機種変更を行う場合は、その時点で差額支払いが必要
・下取りが条件(正常に動作する機種のみ)

auで毎年スマホを買い換えるメリット

・auピタットプランは使った通信量に応じて金額が変わるため、通信量が少ない場合は金額が抑えられる
・1年で機種変更する場合は12ヶ月の分割払いのため、機種変更時の差額支払いが不要

auで毎年スマホを買い換えるデメリット

・下取りが条件(正常に動作する機種のみ)
・やや月額料金が高め
・還元額がやや少ない

毎年スマホを買い換える人がお得なプランまとめ

毎年スマホを買い換える場合は、キャリアの還元が手厚いため3キャリアを利用してもそれほど損ではありません。
特に最新にこだわる方は、3キャリアの利用が最適です。

ただし機種の下取りが条件になっていることが多いため、手元に古い機種が残らないと言う問題もあります。
また月額料金を機種代金込みで5,000円以下に抑えたい方や、スマホのスペックにそこまでこだわらない方はMVNOの方が料金を抑えられます。

MVNOで機種変更のサポートを行っている会社はFREETELが知られていますが、こちらも下取りが条件です。
ただし故障や破損でも対応可能なため、キャリアの下取りよりも条件がゆるくなります。

■最新のiPhoneの購入・機種変更なら店頭より得で、予約しやすいオンラインショップ。
機種の頭金や使わないオプションパックをつけて年間何万円も損していませんか?
オンラインショップなら故障のサポートもしっかりしていて最低限の費用。待たされることもありません。
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