海外出張や転勤でも安心して使える携帯キャリアへ乗り換え

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mineoで海外SIMを利用するメリット

・料金設定がシンプル
・従量チャージなら有効期限も長い
・対象エリアが広い
・あらかじめ30MBがチャージされている
・チャージ後1年以内ならSIMカードがそのまま使える。1年を過ぎてもサポートデスクへの連絡で復活できる

mineoで海外SIMを利用するデメリット

・格安SIM系では料金が割高のため、1日~2日程度の利用ならキャリアと大差ない
・データパックチャージは複数の国で利用できない

iijmioで海外SIMを利用するメリット

・料金が格安
・音声通話も30分できる
・なくなる前にチャージが可能
・サイトだけでなく家電量販店でも購入可能
・チャージ後1年以内なら再利用可能
・データのみのSIMを選んでも、リチャージ時に音声通話付きに変更できる

iijmioで海外SIMを利用するデメリット

・100MB分のリチャージは有効期限が1日
・対象の国が42カ国と少ない

3キャリアの定額パックとの料金比較

ソフトバンク

海外パケットし放題
1日あたり
25MBまで 1980円
25MB以上 2980円

au

海外ダブル定額
1日あたり
24.4MBまで 1980円
どれだけ使っても2980円

※世界データ定額アプリ
24時間980円のサービスもあり

ドコモ

海外パケ・ホーダイ
24.4MBまで 1980円
最大2980円

※2018年1月15日までキャンペーン中で海外1dayパケが24時間980円(30MB以上も速度制限なし)

24時間980円のキャンペーンなどを利用すれば、短期の海外旅行ではそれほど問題はありません。

ただし1週間、2週間と海外旅行の日数が増えるに従って海外用プリペイドSIMの方がお得になります。
ただし1日の間にかなり多くの通信をする予定がある場合は、定額タイプの方が安心です。

海外旅行好きの方におすすめのキャリア・SIMまとめ

海外旅行好きの方は、海外向けプリペイドSIMを利用することで、長期の海外旅行でも通信費を安く抑えることができます。
ただし海外でネットをたくさん使いたいなど通信が多い場合にはキャリアの1dayタイプの定額サービスも視野に入れましょう。
格安SIM系のプリペイドSIMはあくまでもデータ容量ごとに料金が決まってきます。

金額が安いとは言え、使う量が増えすぎるとお得ではありません。またマイナーな国に行く場合は料金が高くなる傾向にあるため、定額の方が安心な面もあります。

渡航先がメジャーな国に限りますが、1回の海外旅行中に使う通信が500MB以下の場合は格安系プリペイドSIMを利用してみましょう。

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