発明は必要の母|キミも発明家を目指してみないか?

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あらゆるものがIoT化されつつあることで、世の中の “不便” とされる領域はかなり狭まってきました。

発明は必要の母  

そんなことわざもありますが、必要性があって生まれた道具には、必ずといっていいほど発明が最初にあったわけです。
エジソンが制作した蓄音機のように、ごく稀に偶然の発見から生まれた道具も過去にはあったりしますが、これだけ便利な世の中になってしまうと、用途を後付で決めて世に送り出すのは危険だったりします。だって必要性に迫られていないのですから。

モテたい。圧倒的にモテたい ――
必要性に迫られた私の悩みを解消してくれる発明家はいないものかと声をかけまくっていたところ、ヤリ手開発員の戸村くんが「“モテ”に直結しないかもしれないけれど、海外の発明を取り扱ったテレビショーを見ていれば、いつか解消してくれるかもしれませんよ」と、とあるYouTubeのチャンネルを紹介してくれました。

発明を発信する環境、発明を受信する環境

紹介してくれたのはジミー・ファロンというコメディアンが司会を務めるテレビ番組「ザ・トゥナイト・ショー」。
なんと全米のエンターテイメント番組の中でも最長寿プログラムなんだとか。

今回ご紹介したのは「SHOWBOTICS」という最新ロボットを紹介するワンコーナーなのですが、こういった最新技術をお茶の間に向けて発信できるアメリカが、とにかく羨ましいこと!!
この番組を見た子供たちが、将来の優秀なロボットエンジニアになるのかと思うと夢が膨らみますねぇ。

同じ番組ではないのですが、以下のような「??な発明」を取り扱ったものなどは、バラエティとしても成立していますよねw

なんともアメリカの懐の深さを感じてしまいます。

一方、日本では……

日本では視聴者参加型のテレビ番組が数を減らしているため、こういった “街の天才が生み出した発明” を見る機会が減りつつあります。

本当に日本に必要なのは、こういった土壌づくりなのかもしれません。
「車輪の再発明」ではないですが、発明を発信する発明が必要とは何とも皮肉な話です。。。

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