[宣言]非エンジニアライターがITパスポートに挑戦!

[宣言]非エンジニアライターがITパスポートに挑戦!

Hello! Yukari Sugamaです。
今回は海外記事Pick Upをお休みして、ある宣言をしたいと思います。

実は・・・

昨年の10月からbitwaveに携わらさせていただいていますが、実は私・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

エンジニアではありません!(2016年1月時点)

しかし、せっかくこのブログでIT関連ニュースをシェアする企画に携わらせていただいているので、少しでもエンジニアに近づきたい!

せめて資格だけでも取りたい!と、今年新たな挑戦をしたいと思います。

「2月某日のITパスポート試験に挑戦します!」

そして、

「4月17日の基本情報技術者試験にチャレンジします!」

決して、昨年記事を書き溜め過ぎて、お正月に執筆作業を一切しなかったために、筆力が落ちて書くことがなくなり、大して考えもせず(得意の)体当たりしているわけではありません!

真剣です。

ITパスポートの合格率もしっかりリサーチ済です。

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昨年12月の試験結果によると、社会人は56%の合格率のようです。

個人的な情報になりますが,私IT業界に勤めており、業務の都合上これまでクライアントとの折衝を何度もしてきましたが、技術的な知識はエンジニアに頼ることが多かったことを考えれば、私に全くアドバンテージはありません。試験勉強は全力で取り組みます!

そもそもITパスポートとは?

“ITを利活用するすべての社会人・学生が備えておくべき
ITに関する基礎的な知識が証明できる国家試験とのこと。”

iパスとはより

エンジニアではなく、社会人か学生に必須な知識なんですね。

そして

テストはCBT方式で、コンピュータ上で出題され回答もコンピュータに入力していく形式で、テストの実施は、月に何度も行われています。

(但し試験会場の座席は先着順で埋まっていくので、受験をお考えの方はお早めに!)

詳細は、受験申込みをご確認ください。

また、今年の3月からは、受験形式が変わり、試験時間と出題数が変化するようです。

項目内容
試験時間
■平成28年2月実施の試験まで
165分

■平成28年3月実施の試験から
120分
出題数■平成28年2月実施の試験まで
100問(*1)
小問:84問
中問:16問(1中問につき4小問出題)

■平成28年3月実施の試験から
小問:100問(*1)

試験内容・出題範囲より

試験時間が2月までの約7割の時間になり、中問という、問題文の読解に比較的時間が掛かる問題が削除されたということで、おそらく受けやすくなっていると思います!

新しく受験をお考えの方には、チャンスだと思います!

最後に

当社のホームページには、当ブログについて”エンジニア必読のTechブログ”と書いているので、私も少しでもエンジニアに近づけるように頑張っていきたいと思います!

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結果が出たら、このブログでご報告したいと思います★

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