音声不要・データ通信にこだわる人向けオススメ格安SIM|トップ3

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追加チャージ料 100MB 150円

SMSはAプランは無料、Dプランは月額120円で利用できます。30GBのプランまで利用できることが大きな魅力です。

mineoはオリジナル色の強いMVNOで、他の会社にはないオプションサービスを展開しています。運営とコミュニケーションを取れるマイネ王もそのひとつですが、フリータンクシステムもデータ通信を重視する方に最適なサービスです。

フリータンクを利用すれば月の下旬にデータ通信量が足りなくなっても、無料で引き出すことができます。

もちろん一定の条件によって引き出しできる量に制限はかかりますが、実質無料で使えるパケットがあるところは魅力です。
またプレゼントキャンペーンなども豊富で、楽しみながら使えるMVNOです。

データSIMの最低利用期間もなく、いつでも解約可能なところも魅力です。

各MVNOのメリットとデメリット

LINEモバイルをデータSIMで利用する時のメリット

・LINEまたは各種SNSがカウントフリーのプランから選択できる
・高速通信は使い切ってもチャージ可能
・LINEの年齢認証に対応
・LINEのカウントフリーが付いて月額500円から利用できる

LINEモバイルをデータSIMで利用する時のデメリット

・au系端末には非対応
・追加チャージ料金は割高
・10GBプランが最大
・家族割やシェアプランはない
・LINEフリープランでSMSを付けたいなら+120円必要
・追加チャージが月3回までと決まっている
・LINEフリープランは高速通信が1GBのみ
・原則的に速度制限なし(カウントフリーアプリに関して、通信のしすぎと判断されると制限が出ることも)

DMMモバイルをデータSIMで利用する時のメリット

・高速通信なしから20GBまで自由に選択可能
・複数SIM契約も可能でシェアもできる
・SNSのカウントフリーオプションがある
・繰り越しなしのタイプなら追加チャージも割安
・最安プランなら月額440円で利用できる
・オプションが充実
・端末の選択肢が多い

DMMモバイルをデータSIMで利用する時のデメリット

・SMSオプションが+150円とやや割高
・専用メールアドレスがない
・店舗がないため当日受け取りは不可
・au系端末には非対応
・低速通信の場合のみ3日間の使用量により通信制限あり

mineoをデータSIMで利用するメリット

・フリータンクからパケット引き出しができる
・30GBの大容量プランにも対応
・数は少ないが実店舗がある
・au系端末にも対応
・複数回線契約で割引がある(1回線ごとに50円)
・AプランはSMS月額使用料がかからない
・専用メールアドレスが無料で利用できる
・Dプランは速度制限なし。低速通信時も速度制限なし
・利用者や運営とコミュニケーションが取れるマイネ王が運営されている

mineoをデータSIMで利用するデメリット

・やや小容量のプラン料金が割高
・端末の種類が少なめ
・追加チャージ料金が割高
・高速通信時にやや速度が遅くなることもある
・カウントフリーサービスは採用していない

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