音声不要・データ通信にこだわる人向けオススメ格安SIM|トップ3

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DMMモバイルをデータSIMで利用する時のメリット

・高速通信なしから20GBまで自由に選択可能
・複数SIM契約も可能でシェアもできる
・SNSのカウントフリーオプションがある
・繰り越しなしのタイプなら追加チャージも割安
・最安プランなら月額440円で利用できる
・オプションが充実
・端末の選択肢が多い

DMMモバイルをデータSIMで利用する時のデメリット

・SMSオプションが+150円とやや割高
・専用メールアドレスがない
・店舗がないため当日受け取りは不可
・au系端末には非対応
・低速通信の場合のみ3日間の使用量により通信制限あり

mineoをデータSIMで利用するメリット

・フリータンクからパケット引き出しができる
・30GBの大容量プランにも対応
・数は少ないが実店舗がある
・au系端末にも対応
・複数回線契約で割引がある(1回線ごとに50円)
・AプランはSMS月額使用料がかからない
・専用メールアドレスが無料で利用できる
・Dプランは速度制限なし。低速通信時も速度制限なし
・利用者や運営とコミュニケーションが取れるマイネ王が運営されている

mineoをデータSIMで利用するデメリット

・やや小容量のプラン料金が割高
・端末の種類が少なめ
・追加チャージ料金が割高
・高速通信時にやや速度が遅くなることもある
・カウントフリーサービスは採用していない

データ通信のみで利用する時の注意点

MVNOでデータ通信を利用する場合、キャリアの通信速度に比べて遅くなることがあります。
特に動画閲覧やアプリダウンロードなどはWiFi環境がなければ時間がかかります。

データ通信の速度を気にするヘビーユーザーの場合は、キャリア契約の方がスムーズに通信できるメリットはあります。
ただし月額料金を考えると、不要な音声通話がセットになることもあり経済的ではありません。

なるべく速度が安定したMVNOを契約し、大きな通信を行う際には自宅でWiFiを利用したり、WiFIスポットが利用できるオプションを活用するのがおすすめです。

WiFi通信がどうしてもできない場合には、キャリアを検討することも考えましょう。

最近はポケットWiFiなどインターネット回線の契約が難しい方でも利用できるサービスがあるため、MVNOでデータ通信を行うなら併用しても良いでしょう。

キャリアのデータ通信は、速度制限もゆるくなっています。ドコモは3日間の使用量による速度制限を撤廃していますし、ソフトバンクやauも規制をゆるくしています。

MVNOを契約する時にも、3日間の通信で速度制限があるかないかは確認しておくことがおすすめです。
特に毎日コンスタントに利用するわけではなく、休日や必要な時にまとめて高速通信を利用する場合、速度制限に引っかかってしまう可能性があるからです。

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