音声通話・ガラケーにこだわる人の携帯の乗り換えトップ3

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タイプM バリュー
月額2,500円
無料通話分4000円含む

タイプL バリュー
月額4,000円
無料通話分6000円含む

タイプLL バリュー
月額6,500円
無料通話分11000円含む


1606円~

FOMAのデータプラン
インターネット接続サービス
spモードまたはiモード
300円

パケットパック(データ定額サービス)
パケ・ホーダイ ダブル
372~4200円
—————————————————–

シンプルプランはシェアパック専用のプランです。家族内通話が無料のため、家族との通話が多い方でそれ以外発信をあまり行わない方向けです。
もし通話を頻繁に行う場合には、カケホーダイやカケホーダイライトを契約しましょう。
FOMAでの契約は、1ヶ月の通話が2000円以下で済む場合がおすすめです。それ以上になってくると、Xiタイプでカケホーダイを選択した方が安くなります。

またパケットパックも最低金額が372円からとなるため、Xiの方が維持費が安くなります。

各会社のガラケーを利用するメリット・デメリット

ソフトバンクのガラケーを利用するメリット

・データ定額プランが1GBからセットできる
・ガラケー通話し放題割で3年間かけ放題が月額1500円~利用可能
・ガラケー通話し放題割は端末代金が実質無料

ソフトバンクのガラケーを利用するデメリット

・MNP以外はややお得感がなくなる
・ガラケー通話し放題割は3年間割引が行われるが、実質は4年契約が必要
・無料通話付きのシンプルプランはなし
・ガラケー通話し放題割は店頭受付のみ

Yモバイルのガラケーを利用するメリット

・3キャリアより安い料金で利用できる
・Yモバイル同士の通話だけでなくEメールも使い放題
・スーパーだれとでも定額はパケット使い放題もセット(ケータイプランの場合)

Yモバイルのガラケーを利用するデメリット

・3キャリアに比べると安定性に欠ける
・選べる端末が少ない
・スーパーだれとでも定額を追加するとやや月額料金が高額になる
・ケータイプランの申し込みは2018年3月末まで(それ以降の新プランは不明)
・3キャリアに比べると店舗数が少ないため、オンライン申し込みがメインになる

auのガラケーを利用するメリット

・スーパーカケホ(5分かけ放題)が選択できる
・無料通話付きプランが豊富
・最低契約期間が短い(2年)
・プランの選択肢が多い

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