2台持ち・複数持ちで最高に得する携帯キャリアMNP(乗り換え)6選

2台持ち・複数持ちで最高に得する携帯キャリアMNP(乗り換え)6選
■ 店頭より得で、予約しやすいオンラインショップ。
 → ドコモオンラインショップ
 → auオンラインショップ
 → ソフトバンクオンラインショップ

最新のiPhoneを得して乗り換えるなら、最大6万円のキャッシュバックがある
→ SMARTPHONE STORE

またキャリアのガラケーと2台持ちしたい場合も、格安でデータ通信のみの端末を持つことができます。

第2位 iijmio

プランの幅が広く、1契約で10枚までSIMが持てるなど2台持ちや3台持ちにも優しいプランがそろっています。
個人での利用も考えられているため、全てのプランでデータシェアが可能です。

ほとんどのプランでSIM3枚まで追加手数料もかからないので、3台持ちまでなら問題なく利用できます。
DプランとAプランがあり、端末を問わないところも魅力です。

第3位 mineo

mineoは複数端末を契約することで、1端末あたり50円の割引を受けることができます。
それほど大きい額ではありませんが、基本的な料金が安いMVNOでは画期的な試みです。
DプランとAプランがあるためさまざまな端末を所持したい方にも向いています。

DMMモバイルに比べればやや月額料金が高くなりますが、パケットギフトなど誰とでもパケットが分け合えるサービスがあるため無駄なく余ったパケットを使えます。
またそれでも使い切れない場合はフリータンクがあるので、一時的にフリータンクを活用することもできます。

スマホの2台持ち、3台持ちで各社を利用するメリット・デメリット

DMMモバイルでスマホを複数台持ちするメリット

・シェアプランの自由度が高く、音声通話もデータSIMも組み合わせられる
・データ通信量のプランが多く、小容量から大容量まで選択可能

DMMモバイルでスマホを複数台持ちするデメリット

・1~7GBのプランの場合、SIM追加手数料がかかる
・通信速度はキャリアに劣る

iijmioでスマホを複数台持ちするメリット

・SIMが10枚まで1契約で持てる(プランによる)
・基本3枚までSIM追加手数料は不要
・DプランとAプランがある
・ミニマムスタートプランやライトスタートプランも2枚までSIM発行が可能
・タイプA、タイプD別々でもお互いにデータ通信量を分け合える

iijmioでスマホを複数台持ちするデメリット

・プランによりSIM発行最大枚数が異なる
・通信速度はキャリアに劣る

mineoでスマホを複数台持ちするメリット

・複数回線割で2台目からの料金が50円引き
・eo光を使っている場合にも割引あり
・DプランとAプランがある
・eo光とのセット割引がある

mineoでスマホを複数台持ちするデメリット

・月額料金がMVNOの中ではやや高め
・小容量プランは特に割高
・時間帯により通信速度が遅い
複数台持ちでお得にMNPを行う例
まずはMNPにかかる料金を知っておきましょう。

MNPにかかる手数料

MNP転出手数料
キャリアは3000円、格安SIMでは2000~3000円に設定されていることが大半です。

契約解除料
更新時期以外のMNPの場合、別途必要になります。ほとんどの会社が9500円に設定しています。

新規事務手数料
キャリアでは3000円です。格安SIMの場合キャンペーンで免除されていることや、エントリーパッケージの利用で安く抑えることができます。

契約解除料があるけれどどうしてもMNPをしたいと考える場合は、キャッシュバックをしてくれる代理店を通して契約しましょう。
スマホや話題のスマホの方がキャッシュバック額が高くなることもありますが、ガラケーを取り扱っている代理店もあります。

特にソフトバンクはキャッシュバック有の代理店が多いため、直接店舗に行かなくても郵送でやり取りができます。

■最新のiPhoneの購入・機種変更なら店頭より得で、予約しやすいオンラインショップ。
機種の頭金や使わないオプションパックをつけて年間何万円も損していませんか?
オンラインショップなら故障のサポートもしっかりしていて最低限の費用。待たされることもありません。
 → ドコモオンラインショップ
 → auオンラインショップ
 → ソフトバンクオンラインショップ

最新のiPhoneを得して乗り換えるなら、最大6万円のキャッシュバックがある
→ SMARTPHONE STORE
がお得です。