2台持ち・複数持ちで最高に得する携帯キャリアMNP(乗り換え)6選

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ドコモ・auへガラケーのMNOをするデメリット

・かけ放題プランは割高

2台持ち、3台持ちでスマホをMNPする場合

スマホを複数台所持したい場合、全てを格安SIMで運用するとかなりお得に利用できます。
MVNOは複数枚SIMが1契約で利用できるので、2台持ち、3台持ちにも有利です。キャリアでスマホを持つよりも遥かに月額料金の節約ができます。

複数台を利用したい時に使い勝手が良いMVNOを紹介します。

第1位 DMMモバイル

DMMモバイルは最大で3枚のSIMを契約できます。データ通信のみや音声通話付きなど、好きなように組み合わせることができるので複数端末所持者にも優しい使用です。

1台のスマホは音声通話SIMにして、その他のSIMはデータ通信のみにするなど使い勝手が良いことが特徴です。
金額的にもSIM3枚までで収まれば業界でも最安値の料金で利用することが可能です。
シェアプランはSIMの差し替えも必要なく、データ通信量が共有できるのでお得です。

またキャリアのガラケーと2台持ちしたい場合も、格安でデータ通信のみの端末を持つことができます。

第2位 iijmio

プランの幅が広く、1契約で10枚までSIMが持てるなど2台持ちや3台持ちにも優しいプランがそろっています。
個人での利用も考えられているため、全てのプランでデータシェアが可能です。

ほとんどのプランでSIM3枚まで追加手数料もかからないので、3台持ちまでなら問題なく利用できます。
DプランとAプランがあり、端末を問わないところも魅力です。

第3位 mineo

mineoは複数端末を契約することで、1端末あたり50円の割引を受けることができます。
それほど大きい額ではありませんが、基本的な料金が安いMVNOでは画期的な試みです。
DプランとAプランがあるためさまざまな端末を所持したい方にも向いています。

DMMモバイルに比べればやや月額料金が高くなりますが、パケットギフトなど誰とでもパケットが分け合えるサービスがあるため無駄なく余ったパケットを使えます。
またそれでも使い切れない場合はフリータンクがあるので、一時的にフリータンクを活用することもできます。

スマホの2台持ち、3台持ちで各社を利用するメリット・デメリット

DMMモバイルでスマホを複数台持ちするメリット

・シェアプランの自由度が高く、音声通話もデータSIMも組み合わせられる
・データ通信量のプランが多く、小容量から大容量まで選択可能

DMMモバイルでスマホを複数台持ちするデメリット

・1~7GBのプランの場合、SIM追加手数料がかかる
・通信速度はキャリアに劣る

iijmioでスマホを複数台持ちするメリット

・SIMが10枚まで1契約で持てる(プランによる)
・基本3枚までSIM追加手数料は不要
・DプランとAプランがある
・ミニマムスタートプランやライトスタートプランも2枚までSIM発行が可能
・タイプA、タイプD別々でもお互いにデータ通信量を分け合える

iijmioでスマホを複数台持ちするデメリット

・プランによりSIM発行最大枚数が異なる
・通信速度はキャリアに劣る

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