iPhone SE へ格安で機種変更する方法とiPhone SE 2の噂

iPhone SE へ格安で機種変更する方法とiPhone SE 2の噂
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実質負担額
22680円

au

実質負担額
32GB
36360円

128GB
42240円

※auは月額料金が最安で2000円程度に設定されているため、機種代金が高くなっているように見えますがトータルの負担額は他キャリアと変わりません。

ドコモ

32GB
端末設定価格
51192円

実質負担額
15552円

128GB
端末設定価格
63504円

実質負担額
25920円

格安SIMでiPhone SEを運用するなら?

おしゃべりプランとぴったりプラン利用時はマンスリー割があるため実質負担は月額540円~1404円(初回のみ別料金)に設定されています。
2年間の支払いのため、実質13068円から利用が可能です。

ワイモバイルも2年間の月額割引が用意されています。支払いは2年間の分割が利用できます。

新規・MNPの場合は月額実質負担額が540円~1404円で、機種変更の場合は1080円~1944円です。
最安値で契約するためにはプランMまたはLを選択する必要があります。

ワイモバイルは端末価格が高めに設定されているためお得に見えませんが、その分通信料からの割引が大きいためMNPや新規契約の場合UQモバイルと金額は変わりません。
ただしワイモバイルでiPhone SEを最安値で契約するには、新規orMNPであるだけでなく、スマホプランMまたはLを選択することも条件です。

UQモバイルとワイモバイルでは、利用初月から13ヶ月目まではUQモバイルがやや安い月額料金に設定されています。

UQモバイルは14ヶ月目から月額料金が1000円程度高くなる仕組みです。
ワイモバイルでは13ヶ月目から月額料金が1000円高くなるため(ワンキュッパ割の適用が1年間のため)月額数百円程度ですがUQモバイルの方が安い価格にはなります。
どちらにしても月額料金は最初の1年が4000円、それ以降は5000円程度に設定されるため好みの方を選択しましょう。

データ通信(1~3GB程度)しか使わない場合はApple公式でSEを購入し、別途最低限のSIMプランを好きな格安SIM業者で契約した方が2年間の料金は抑えられます。

iPhone SEは3キャリアまたはワイモバイル、UQモバイルで取り扱われているため、格安SIMで比較的安価で購入できることが魅力です。
もし端末価格と毎月の通信料を抑えたい場合にはワイモバイルかUQモバイルを選択してみましょう。

キャリアで最新機種を購入するのとどのくらいの差がある?

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