iPhone SE へ格安で機種変更する方法とiPhone SE 2の噂

iPhone SE へ格安で機種変更する方法とiPhone SE 2の噂
■ 店頭より得で、予約しやすいオンラインショップ。
 → ドコモオンラインショップ
 → auオンラインショップ
 → ソフトバンクオンラインショップ

最新のiPhoneを得して乗り換えるなら、最大6万円のキャッシュバックがある
→ SMARTPHONE STORE

iPhone SEの端末価格を安く抑えようと考えた場合、ワイモバイルまたはUQモバイルを契約することを考えるでしょう。
ですが3キャリアでもiPhone SEの実質負担額は大差ありません。

通信量が少ない場合やキャリアの割引キャンペーンなどを活用すると、実質負担はキャリアの方が安くなることもあります。
特に自宅インターネットを3キャリア関連のものにしている場合は大幅な割引を受けることができるため、キャリア契約の方がお得です。

またauとドコモでは、16GBと64GBタイプも選択できるため容量が4種類から選択可能です。

また3キャリアでは最新iPhone購入のサポートを行っているため、端末代金実質20000円前後でiPhone8や8plusが購入できます。
月額料金のことを考えても、最安値では月額5000円前後で契約が可能です。

Appleの公式サイトでSIMフリー版を購入する場合はSEと最新機種では価格設定に大きな差があります。

しかしSIMフリーにこだわりがなく3キャリアで音声通話プランを契約するつもりなら、SEではなく最新機種を選んでも良いでしょう。
どのキャリアで購入したiPhoneでもSIMロック解除を行えば、格安SIMに切り替えることが可能です。

iPhone SE 2とは?

2018年前半に出荷が予定されていると言う噂のiPhone SEの次世代機です。
2018年と言えばもうすぐなので、現在iPhone SEを購入しようか迷っている場合には気になるところではないでしょうか。

現在、iPhone SEを持っている人にとって、最適の乗り換えタイミングでの出荷が予定されています。

iPhone SE 2はインド製ですが、ベンガルールにある台湾企業Wistronが持つ工場を拠点として組み立てられる予定になっています。
この噂の出所は中国や台湾、インドのニュースです。インドで組み立てを行う主な理由は、価格を抑えるためと考えられています。
そのため出荷時からある程度リーズナブルな価格設定で販売されることも期待できます。

iPhone SE 2のスペック

サイズは4インチでSEと同等の予定です。
カメラもリアカメラとフロントカメラが搭載され、リアカメラは1200万画素、フロントカメラが500万画素とそれなりに魅力的な内容です。
現時点では販売が噂されている程度のため、詳細が正式に決まっているわけではないようです。

しかしA10プロセッサ内蔵(iPhone 7クラス)でRAMは2GB程度、バッテリーは1700mAh、容量は32GBと128GBから選択できると言う報道もされています。

SEよりやや性能面ではアップしているようですが、AppleはそもそもバッテリーやRAMなどを公表していないため、独自の調査でバッテリー容量や構造を調べているサイトなどを参考にしなければ具体的な性能は分かりません。

iPhone SE 2もAppleから発売される際は稼働時間や容量、搭載機能などが記載されるためバッテリーやRAMに関しては噂程度と考えておきましょう。

■最新のiPhoneの購入・機種変更なら店頭より得で、予約しやすいオンラインショップ。
機種の頭金や使わないオプションパックをつけて年間何万円も損していませんか?
オンラインショップなら故障のサポートもしっかりしていて最低限の費用。待たされることもありません。
 → ドコモオンラインショップ
 → auオンラインショップ
 → ソフトバンクオンラインショップ

最新のiPhoneを得して乗り換えるなら、最大6万円のキャッシュバックがある
→ SMARTPHONE STORE
がお得です。