iPhone Xのキャリア価格とAndroid ハイスペックマシンの徹底比較

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SIMフリー版は格安SIMのnuroモバイルが台数限定で取り扱いを始めたことも特徴です。
機種代金自体は96660円の設定ですが、格安SIMだけあって月額2980円のプランから選択できるのも魅力ですね。

分割回数は36回となっているため、3年縛りになりますが2980円からXperia XZ Premiumを利用したい方には適したプランです。
最低限の音声通話と2GB程度の通信容量で構わない場合は格安で契約できます。

またnuroモバイルには「Xperia限定プレミアム帯域オプション」がセットできることも大きな特徴です。
格安SIMにありがちな通信の遅さを限定帯域を使うことによって解消できます。

ただしオプション料金が月額2000円に設定されているため、場合によってはキャリアと同程度の月額料金になってしまうことは理解しておきましょう。

どちらにしても13000台限定の販売になっているため、nuroモバイルでXperiaを購入する場合は早めの行動が必要です。

米国1位人気のPixel2って?iPhone8との違いは?

Pixel2は2017年10月に米Googleが発売したAndroidスマホです。
現時点では日本未発売の機種ですが、アメリカではNO.1の人気を誇っています。

特徴的なスペックを紹介しておきましょう。
ディスプレイは5インチでiPhone Xに比べるとやや小ぶりです。

Googleの最新アプリ「Google Lens」が搭載されていることも特徴です。
「Google Lens」はスマホをかざすだけで、写ったアイテムの詳細な情報を画面に表示させる機能を持っています。

外に貼られているポスターや観光地の建物などを写すだけの手軽さです。
メールアドレスやURLなどにスマホをかざせば、スマホ内でテキスト情報に変わります。

カラーは3色展開でJust Black、Clearly White、Kinda Blueの3色です。
容量は64GBと128GBの2展開です。

RAMは4GBでバッテリー2770mAhと、日本のハイエンドスマホと差のない仕様になっています。
またカメラの性能評価を行っている有名サイト「DxOMark」で最高評価(98点)を得るなど、カメラ性能に魅力があります。

価格は米ドルで649ドルからとなっており、iPhone Xの端末価格とそれほど差はありません。現在は日本で取り扱われる予定などは発表されていませんが、日本仕様が販売されれば気になる端末のひとつです。

まとめ
結局のところiOSかAndroidかが選択の1つになります。
また、チップ性能ではiPhone Xが頭一つ抜けているもの、有機ELではGalaxyも選択になりますし、評判の良いPixel2 XLの画面にも弱点があります。
カメラ性能では定評のあるXperiaやPixel 2のほうがよさそうですが、これは被写体によって大きく変わることです。

現時点でAndroidを使っている場合は、無理してiOSに乗り換えなくてもGalaxyやXperiaも十分満足いく機種変更となるでしょう。

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