SIMフリー時代のMVOと格安SIMキャリアの徹底比較

SIMフリー時代のMVOと格安SIMキャリアの徹底比較
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AQUOS sence lite SH-M05 (シャープ)

Zenfone4 Selfie Pro (ASUS(エイスース)日本)

DIGNO V (京セラ)

aroows M04 (富士通)

HUAWEI P10ライト(フューウェイジャパン)など

mineoは先程も記述させて頂いた通り、docomo,auどちらの端末にも基本対応しておりまが、I-phoneのプランなど、プランにより一部などが動作しない端末も御座いますので、マイネオご利用前にmineoHPまたは、マイネオ店舗、マイネオお問い合わせフリーダイヤル(固定電話、携帯電話から)0120-977-384に問い合わせしておく事をお勧め致します。

第3位 UQモバイル

UQモバイル

UQモバイルの人気は何と言ってもau回線に対応しており、格安SIMの中では常時通信速度が安定している事です。業界シェアは約10%まで伸びております。通信速度は殆どの方が重視する点ですので、これがUQモバイルの人気の要因の中でも一番です。単純に「フカキョン」がCMをしているから、という方もおられるかも知れませんが(笑)

さて、UQモバイルの特徴は余ったデータを翌月に繰り越す事が可能な点。高速通信と低速通信を切り替える機能、「ターボ機能」がある点です。SNSなどは低速通信で、動画の観覧には高速速度でと通信速度を切り替える事が出来るのが「ターボ機能」です。とても利用価値が高い機能です。

UQモバイルが現在取り扱っている主要端末(※2017年12月現在)

I-Phone6s(アップル)

I-Phone SE(アップル)

AQUOS sence(シャープ)

aroows M04 プレミアム(富士通)

Zenfone4 (ASUS(エイスース)日本)など

第4位 OCNモバイルONE

OCNモバイルONE公式サイト

MVNOはOCNモバイルONE。OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが運営しているMVNOです。業界シェアは約10%弱。OCNモバイルONEの最大の魅力は全国約86,000箇所のワイファイスポットを無料で利用出来る事です。ワイファイを多く利用するユーザーはMVNOの中ではOCNモバイルONEで決まりと言っても過言ではありません。

OCNモバイルONEはデータ通信専用のSimカード、通話、通信共に可能なSimカード。スマホ端末とセット販売も行っております。
OCNモバイルONEが現在取り扱っている主要端末(※2017年12月現在)gooのスマホ、g07++(現在のメーカーは恐らく台湾のCovia,g1~g5はZTEの可能性大。OEMかODN生産で生産地は中国かも知れません。この辺はOEMやODNと成ると生産地は解りかねます。)

HUAWEI MATE 10 (フューウェイジャパン)

AQUOS sence lite SH-M05 (シャープ)

Zenfone4 Selfie Pro (ASUS(エイスース)日本)

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