Sporting Codeで学ぶエンジニア向けバスケ入門- 1 on 1 offenseの極意

Sporting Codeで学ぶエンジニア向けバスケ入門- 1 on 1 offenseの極意

待ちに待った2015-2016シーズンのNBAリーグが開幕しました。
個人的にはカリーのファンとして、今年もワリアーズの大進撃が見たいですね。

さて、今回はエンジニアのブログにバスケの入門編を書こうと思います。
自分がバスケ好きというのと、なんだかバスケの基本をプログラミングコード(※)っぽく書けそうだなぁと
思ったので、運動音痴の方はぜひ体というハードウェアにcomplie、executeしてもらえればと思います。

※厳密なプログラムコードではないので、勝手にSporting Codeだと名づけました!! ^^;;

Sporting Codeの使い方

こんな流れでしょうか。
 
やること             ・・・・・・    プログラミングに例えると、

1.以降紹介するsporting codeを暗記・・・・・・・・・・source download
2.ボールを持ってバスケットコートへGO!・・・・・・・・link & compling
3.バスケットコートで1 on 1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・execute
4.試合後にsporting codeまたは感覚を調整・・・・debugging

■sporting codeの文法

sporting codeはC とjavaの書き方を少しずつまねてプログラミングっぽく! 書いてあります。
がちのプログラミングコードではないので、その辺に厳しい方はお許しを。
ぜひご自分でdebuggingしながらバージョンアップしてください(^o^)

■License

本codeは、GPLに基づいて発行します。

■なぜGPLか

本ブログを読んだのがきっかけでトップレベルのNBAプレイヤーが育てられることを夢見てまでです。
みんなで育ててあげましょう! (1 )乃 ★★

自己紹介

バスケ好きで、スラムダンクが流行ってた時期からバスケを始め、現在に至っています。

選手生活のような高いレベルでの戦いとは、まったく無縁の男ですが、全盛期(?)にはジャンプ力とインナーマッスルの強さをもとに数々のハイライト場面を作ってきました。
残念ながら、ハイライト動画なんかはありません(汗)

その後、過年とともに身体が弱まり、以前のやり方がこれ以上通用しないことを認識してから色々楽して勝てることができないか工夫を始めています。

いろんな資料から学んだことを自分の経験をもとに濃縮しましたので、バスケをはじめたばかりで上達したいと思う初心者のあなた方!!(笑)は、ぜひぜひ使ってみてください。

Sporting Code

例外やエラー発生時はどうする?

プログラミングコードとは違って、人はこういう時のために「勝手に動く」という最強の関数を備えております。ぜひそこは相手や自分を傷つけない範囲で、「勝手に動く」関数を存分に使ってみてください。

今後について

書けそうだなと思って始めたものの、意外と手間がかかりました。
ただ、こうやって表現してみるとどこを替えればよりレベルアップできるかも見えてきた気がしますね。

今後、各関数の記述と自分が好きな選手のSignature Moveとかもこれで表現してみようと思います。

ではではお楽しみに!!

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