巷のレビューや性能も踏まえてiPhoneXとiPhone8はどちらが買いか?

  • 2017年11月23日
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巷のレビューや性能も踏まえてiPhoneXとiPhone8はどちらが買いか?

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iPhoneXとiPhone8が発売され、購入に未だ踏み切れないユーザーは多いのではないでしょう。
それもそのはず、アップルとしては初めて全く種類の違うiPhoneを2機種投入したからです。

SEやPlusは画面サイズに違いはあれど、どちらを選ぶかは自分の使用スタイルを考えれば容易に選択できました。

今回投入されたiPhoneXとiPhone8は同じようでいて、全くの別機種。
スマホは安い買い物ではありませんから、どっちを買うべきか悩んでいる方が多いでしょう。

iPhoneXはベゼルを極限まで排除した先進的なディスプレイを搭載し、これまでにない機能を複数盛り込んだ革新的な端末。
対してiPhone8は今までのiPhoneシリーズを順当進化させたブラッシュアップ版という位置付けです。

レビューも出揃ってきた感のある今だからこそ、本当に買うべき端末はどちらなのか。
単純なスペック比較以外の部分でも、徹底的にiPhoneXとiPhone8を比較していきます。

筆者の独断と偏見+巷の声でiPhoneX・iPhone8頂上決戦。
十番勝負!いってみましょう。

 

1.スペック対決

なにはともあれ、スペックは最も気になるところ。
Androidほどスペックに拘るユーザーが少ないのですが、同じOSを持ったiPhoneとなれば話は別です。

iPhoneX

容量:64GB 256GB
ディスプレイ:Super Retina HDディスプレイ 5.8インチ(対角)オールスクリーンOLED Multi-Touchディスプレイ
チップ:64ビットアーキテクチャ搭載 A11 Bionicチップ

iPhone8

容量:64GB 256GB
ディスプレイ:Retina HDディスプレイIPSテクノロジー搭載 5.5インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi-Touchディスプレイ
チップ:64ビットアーキテクチャ搭載 A11 Bionicチップ

 

どちらも最新チップであるA11 Bionicを搭載しています。
毎秒最大6,000億の演算処理ができるニューラルエンジン、4つの効率コアは、A10 Fusionより最大70パーセント高速になりました。
2つの性能コアは最大25パーセント速くなっています。
A10 FusionというのはiPhone7に搭載されていたチップです。

これまでのスマートフォンの中で最もパワフルで、最も賢いチップとアップルは説明しています。
この辺りのスペックアップは毎度のことですし、OSの違うスマホと比べることはナンセンスですので話半分で良いでしょう。

簡単にまとめると「どちらも今までのiPhoneで一番凄いよ」ということ。
OSがアップデートされると旧機種のパフォーマンスが落ちやすいアップル製品ですから、当然最新のOSには最新のチップが最も相性がいいです。

またAndroidでは当たり前にチェックするメモリの項目ですが、
アップルはiPhoneのメモリを公表していません。
中国の政府機関である通信機器認証センター(TENAA)の文書によるとiPhoneXは3GB、iPhone8は2GBだと噂しています。

あくまで噂レベルですが価格差もありますので、可能性はゼロではないでしょう。
一方ベンチマークテストではiPhone8の方が高い数値を示したことも注目する点です。
どうやらiPhoneXに搭載した新機能が足を引っ張っているとの指摘も。

気になる点はなぜ128GBをラインナップから外したのかということ。
ライトユーザーにもヘビーユーザーにも対応できるジャストな容量だったのに残念です。

スペック対決は互角!

実際に触った感じから、細かなスペック差を感じるほど操作性に差はありませんでした。
両方ともiOS11に最適化されており、ヌルヌルと快適な動作です。
CPU、メモリでは勝負がつかないといえます。

多少パフォーマンスが落ちるiPhone7に比べれば、どちらも優秀な動きをしてくれます。

2.カラーバリエーション対決

次はほのぼのした対決です。
人によっては何よりも重要かもしれない、カラーバリエーション。

iPhoneX

シルバー・スペースグレイ

iPhone8

シルバー・スペースグレイ・ゴールド

勝負あり!
といってしまえば終了ですが、ゴールドが欲しければiPhone8しか選択肢がありません。
背面をガラス素材にしたことで今までのiPhoneとは色味が随分と変わりました。
正直ゴールドカラーはゴールド?といった色味です。
どちらかといえば肌色?薄いピンク?
ピンクゴールドがないため女性受けが一番良さそうなカラーリングです。

カラーバリエーション対決はiPhone8勝利!

しかし、なぜiPhoneXはゴールドがないのでしょうか。
仮説ですが、来年にカラーを追加するのではないかと思っています。
アップルお得意のカラーである(PRODUCT)REDがiPhoneXに追加、なんて可能性も。
XperiaXZ1もレッドが追加されましたしね…。

3.サイズ対決

まずは数字でサイズを比べてみましょう。

iPhoneX

高さ:143.6 mm
幅:70.9 mm
厚さ:7.7 mm
重量:174 g

iPhone8

高さ:138.4 mm
幅:67.3 mm
厚さ:7.3 mm
重量:148 g

画面サイズは一切無視します。
単純なサイズは上記の通り、iPhone8が一回り小さいサイズ感。
iPhone8は従来のiPhone7より0.2mmずつ大きくなっています。重量は138 gから10 gアップ。
原因は背面の素材変更によるものと推測されます。わざわざ重くなる素材を採用したのはワイヤレス充電に理由があるようです。

iPhoneでこのワイヤレス充電を採用するとなると、従来のアルミニウムボディのままでは充電速度が安定しない、形状的に採用が難しいなどの弊害があるようです。10 g差でワイヤレス充電に対応なら諦めがつくというもの。

個人的にサイズ感は好みと体型に左右されると考えます。
視力が著しく低いとかでなければ、このくらいのディスプレイの差は誤差に近いです。

ただし、重さはそうはいきません。軽いに越したことはないんですよね、ガジェットは。
スマホは150 g以下で「軽いか重いか」体感的にはっきり違ってきます。
iPhoneXの174 gは重いと感じる部類です。

普通に操作しているぶんには、さほど変わらないかもしれません。
重さを実感するのは通称「寝スマホ」をした時。
地球の重力に逆らって操作する、このだらしなく至福の時間に重さを実感します。

iPhone7 Plusが頭上に降ってきたときは、この上ない恐怖を感じました。
ですからスマホは軽いことが正義だと筆者は思っています。

サイズ対決はiPhone8勝利!

軽いがベストといいましたが、屈強な方はiPhoneXでも全く問題ない重量ではあります。
筆者がiPhone7 Plusを1年使用した経験と、貧弱な体なので特に強くこだわってしまう部分ですから。

4.ディスプレイ対決

iPhone8が立て続けに勝利していますが、次はスマホにおいて最も違いを感じやすいディスプレイ対決です。
まずはそれぞれのディスプレイと解像度をチェック。

iPhoneX

ディスプレイ:Super Retina HDディスプレイ 5.8インチ(対角)オールスクリーンOLED Multi-Touchディスプレイ
解像度:2,436 x 1,125ピクセル解像度、458ppi
コントラスト比:1,000,000:1コントラスト比

iPhone8

ディスプレイ:Retina HDディスプレイIPSテクノロジー搭載 5.5インチ(対角)ワイドスクリーンLCD Multi-Touchディスプレイ
解像度:1,334 x 750ピクセル解像度、326ppi
コントラスト比:1,400:1コントラスト比

 

比べてみればすぐに分かるのですが、かなりディスプレイには違いがあります。

iPhoneXは有機ELディスプレイをiPhoneで初めて搭載しました。一方iPhone8は従来のIPS液晶です。

有機ELとは「有機エレクトロ・ルミネッセンス」(Organic Electro-Luminescence)の略。原理としては、LEDときわめて近いものになります。
特徴として色味が豊かで鮮やかなのが特徴。特に黒の差は顕著で、黒が最も黒らしく再現されるのがこのディスプレイです。
サムスンがGALAXYで採用していたのが有名です。弱点としては焼きつき問題がありますが、最新の有機ELでは克服された感があります。

一方iPhone8は従来通りのIPS液晶を搭載しました。

IPS方式の場合は、液晶分子を回転させて、バックライトの光の量を調整する方式です。
液晶分子が垂直方向になることがないので、視野角広く、色変化も少ないことから様々な媒体で採用されています。国産スマホやLGなどが採用していますね。

ディスプレイも好みですが、落ち着いたIPS液晶に比べて派手な有機ELの方が美しいと感じることが多いようです。
iPhoneXの有機ELディスプレイはケバケバしさを抑えつつも鮮やかです。この辺のアップルの調整の巧さは恐れ入ります。

次に解像度。
ppiは高い方がそれだけきめ細かいということになります。Super Retina HDと名付けるだけあってiPhoneXの458ppiは驚異的です。
もちろん326ppiのiPhone8も美しい安定したディスプレイです。「Retina」とは英語で「網膜」を意味していて、肉眼では粗が見えないディスプレイです。

コントラスト比とは、ディスプレイに表示される画像・映像において明暗の差がどれだけあるかを示す指標。
数字の値が大きいほどコントラスト比は大きく、明暗の差が大きくなります。
例えば、コントラスト比が「1000:1」の場合、最も暗い部分(黒)を1としたときに、最も明るい部分(白)の明るさがその1000倍であることを表しているんですね。

ですからiPhoneXがよりメリハリのある美しいディスプレイであるといます。
この辺は有機ELの恩恵でしょう。

ディスプレイ対決はiPhoneX勝利!

このディスプレイに関してはiPhoneX圧勝といえるのではないでしょうか。
iPhone4から解像度やディスプレイ素材に大きな変化はありませんでしたから、iPhoneXの進化は目をみはるものがあります。
筆者はIPS液晶の落ち着いた感じも好きなので、決してiPhone8のディスプレイが悪いわけではありませんが…。

5.カメラ性能対決

カメラはスマホにおいて最も使用頻度が高い機能。ここに重点をおくユーザーは物凄く多いですよね。
iPhoneのカメラは画像処理がうまいのか、他の同スペックのiPhoneに比べて圧倒的に綺麗に見えるんです。
レンズやF値からはうまく読み取れない謎な部分ではあります。

iPhoneX

背面カメラ:12MP広角カメラと12MP望遠カメラ 広角:ƒ/1.8の開口部 望遠:ƒ/2.4の開口部 デュアル光学式手ぶれ補正 最大10倍のデジタルズーム ポートレートモード
フロントカメラ:TrueDepthカメラ 7MPの写真 ポートレートモード

iPhone8

背面カメラ:12MPカメラ ƒ/1.8の開口部 光学式手ぶれ補正 最大5倍のデジタルズーム
フロントカメラ:FaceTime HDカメラ 7MPの写真

そこまで違わないという先入観がありましたが、結構違います。
背面カメラの解像度は同等ですが、iPhone8はデュアルカメラであるため背景をぼかすポートレートモードに対応しています。またデジタルズームも10倍ですね。
ポートレートは単焦点レンズのような写真が撮れますから、プロのような撮影をしてみたい方には欲しい機能となります。

次にフロントカメラ。こちらも解像度が同等ですが、iPhoneXはこちらでもポートレートに対応しています。
TrueDepthカメラとは、赤外線カメラ、環境光センサー、ドットプロジェクタ等のユニットを総称したアップル特有の名称です。各種センサーがユーザーの顔の特有の形状を正確に読み取ることで精度の高い顔認証を実現するし顔の傾きや表情なども高精度で読み取り可能です。

顔認証や新機能「アニ文字」で3DCGアニメーションが作れるのはこのTrueDepthカメラの恩恵です。

カメラ対決はiPhoneX勝利!

このカメラ部分に関しては、iPhoneXが圧勝といったところ。

まあSNSに投稿するくらいならばiPhone8でも十分美しい写真が撮れます。
そもそも引き伸ばしたりするのには小さいレンズしか搭載できないスマホのカメラは向いていません。
ましてやくっきりと解像した風景写真なんて求めるのが酷というもの。本当にいい写真を撮りたいのなら一眼レフを買うのがベストです。

と筆者は思いますが、たまにiPhoneで撮ったのか一眼レフで撮ったのか分からない写真もあったりします。

6.認証機能対決

次の対決は顔で解除か、指紋で解除か問題です。

iPhoneX

Face ID

iPhone8

Touch ID

まずはiPhoneXが搭載している顔認証機能であるFace ID。
Androidではおなじみの機能がiPhoneにやってきました。

 

Face IDのロック解除の手順は以下の通りです。
iPhone Xを手に持つ→「Face ID」で自動的に施錠から開錠の状態に→上にスワイプでロック解除

画面を見るだけでロック解除等ができるのはとても便利。
巷の声を拾ってみました。

「メガネをかけていても関係ない!ヒゲもオッケー!」
「暗くても問題ない!が、たまに反応が鈍い!」
「解除する速度は一瞬、1秒かからない!」

一方で否定的な意見も。

「テーブルの横に置いてると、ちょっと見たいときにイチイチ顔を画面のほうに持っていかなきゃいけないのが、じつに滑稽」
「iPhone Xの顔認証、マスクしてるとダメみたい」

基本的には実用に耐えうるレベルのようですが、顔を半分隠すと反応しないようですね。
職場でマスク必須な方は結構危険です。

次におなじみの指紋認証の解除の手順は以下の通り。
iPhone 7 Plusを手に持つ→ホームボタンの「Touch ID」でロック解除

 

指紋認証はどんどんと進化していて、iPhone5の頃に比べると数段高速で正確になりました。
ですが、水には相変わらず弱いため汗ばんでいたりお風呂などでは反応しません。
水にさえ強くなれば最強なんですが…。

なるほど!と思った意見は手袋をしていると指紋認証は使えませんがFace IDは使えるんですよね。
冬は最高じゃないですか。

認証機能対決は互角!

どちらも一長一短といったところ。双方ストレスは感じませんので好みで選んで良さそうです。
なぜ両方搭載させなかった!

これが一番多い意見ではないでしょうか。

7.電源とバッテリー対決

スマホの使い心地を大きく左右するのが電池持ち。
どれだけ使いやすいスマホであっても、ここが弱いと「ダメ端末」の烙印が押されてしいます。
実際のところiPhoneXとiPhone8、どちらがバッテリー性能が高いのでしょうか。

iPhoneX

iPhone 7より最大2時間長いバッテリー駆動時間
連続通話時間(ワイヤレス):最大21時間
インターネット利用:最大12時間
ビデオ再生(ワイヤレス):最大13時間
オーディオ再生(ワイヤレス):60時間

iPhone8

iPhone 7とほぼ同じバッテリー駆動時間
連続通話時間(ワイヤレス):最大14時間
インターネット利用:最大12時間
ビデオ再生(ワイヤレス):最大13時間
オーディオ再生(ワイヤレス):40時間

iPhoneXはかなりバッテリー性能が向上していることがわかります。
一方iPhone8はiPhone7と同等程度。
ただしインターネット利用とビデオ再生は同等なので、そこまで体感的な違いは感じないかもしれません。

バッテリー対決はiPhoneX!

iPhoneは6以降は比較的バッテリーは持つようになっていますので、どちらも実用に耐えうるバッテリー性能といえるでしょう。

8.ホームボタン対決

大きく違う部分はこのホームボタンの有無

iPhoneXはホームボタンを排除したことで端末のサイズを大きくすることなく、ディスプレイサイズを大きくすることに成功しています。
ホームボタンで操作していた様々なアクションはスワイプ等に振り分けたことでかなり使い心地が変わりました。

ホームに戻るやアプリの切り替えは画面したから上へスワイプで行います。
最初は本当に戸惑いますが、慣れれば癖になる操作感。
ただしコントロールセンターが画面最上部からスワイプになったことで、指が届かない問題が発生します。以前は下からスワイプでしたからね。
指が長い人は問題ありませんが、短い人は…。筆者は長いので問題なし!

筆者の個人的な意見を言うとホームボタンって無駄なんですよね。押す労力も嫌です笑。

ということで、

ホームボタン対決はiPhoneX勝利!

筆者の意見だけでは、ちょっと説得力が欠けるので巷の声も少し拾ってみました。

「ホームボタンは大して気にならない」
「ホームボタンなど最初からなかったかのような自然な感触」
「ホームボタンなんて概念がないからiPhoneXは使いやすい」
「5分で慣れた」

やはり不満な意見はほとんどないようです。ホームがないことで新しいものを手に入れたという所有感も満たされますね。

9.価格対決

一気に現実的なお話。それぞれの財布事情と相談になりますがそれぞれの価格をチェックしてみましょう。
アップルストアでSIMフリー版を購入した価格になります。

iPhoneXの価格

64GB:¥112,800 (税別)
256GB:¥129,800 (税別)

 

iPhone8の価格

64GB:¥78,800(税別)
256GB:¥95,800 (税別)

かなり差があります。
消費税を考えるとそれぞれ30,000円ほど違いますね。

どちらも高額ですから、本当に欲しいものを買うのが最も最適な選択になります。
後から買い直すというのは現実的ではありませんから。

価格対決はiPhone8勝利!

安いは正義です。

10.人気対決

実際にどちらが人気を獲得しているのでしょうか?どうやらiPhoneXは非常に人気が高く、予約が殺到しているようです。

以下はドコモの販売状況。

今から予約した場合、12月上旬以降になってしまいそうです。
ただし生産は順調に行われていますから、数千単位で順次入荷しているようです。

やはり人気は各カラー共に256GBですね。

人気対決はiPhoneX勝利!

逆をいえば、iPhone8は在庫があるようなので、すぐに手に入れたい方はiPhone8が良いでしょう。

 

結果は?

iPhoneXとiPhone8、色々な角度から対決してみました。
どちらが多く勝利したのでしょう。

iPhoneX勝利!

5対3 2引き分けでiPhoneXの勝利となりました。
やはりiPhoneXの性の面での強さと、革新的な新機能に軍配が上がったようです。
残念なポイントは価格が高いところと、手に入りにくいところ。

そこさえクリアすればiPhoneXは間違いなくiPhone史上最高の端末といえるでしょう。
一方、惜しくも一歩及ばなかったiPhone8ですがダメな訳では決してなく
価格の安さや安定した性能は目新しさこそありませんが、素晴らしいものです。

コスパを考えるならiPhone8を選択して間違いないと思います。

ミーハーな筆者の独断と偏見がかなり入っていますので、購入のいち意見として参考にしていただければ幸いです。

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この記事を書いた人
kou
kou
脚本・演出家。時にライター・WEBディレクター。アベンジャーズよりもX-MENが好き。X-MENで欲しい能力はミスティークのそれ。用途はもちろんあれ。ジョジョで欲しい能力はパールジャムで理由は肩こりが激しく胃腸が弱いから。

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