10,000円以下でiPadにおすすめのキーボード人気ランキング【2020年】

  • 2020年12月15日
  • by.yairo

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AppleタブレットiPadは、2020年に新型が発売されたばかりです。

購入した、もしくは購入を検討しているという人も多いのではないでしょうか。

iPadの使いやすさは本体だけでなく、アクセサリのちがいによっても決まってきます。

とはいえ、iPad自体も高価なモノなので、アクセサリはできれば価格を抑えたいという人も多いのではないでしょうか。

今回の記事では、iPadにおすすめのキーボードを、10,000円以下で買える価格帯に絞ってランキング形式で紹介していきます。

10,000円以下のこだわり別おすすめiPadキーボード
  • 打鍵感にこだわるなら:Apple Magic Keyboard
  • コンパクトさにこだわるなら:iClever IC-BK06Mate
  • ケース一体型が良いなら:Inatech iPadキーボード

※価格は記事執筆時点のものです。

iPadのキーボードを選ぶポイント

iPad

画像引用元:10.2インチiPad – Apple(日本)

iPadにはいくつか種類があり、性能やサイズが異なります

それに伴いiPadのキーボードもたくさんの種類があり、どれを選んでいいかが難しいかもしれません。

というわけで、はじめにiPadと一緒に使うキーボードを選ぶ際のポイントを簡単に解説します。

サイズや配列など、iPadならではの押さえておきたい点がいくつかあるので注意しましょう。

iPadのキーボードの選び方
  • 価格を見る
  • iPad本体のサイズと対応キーボードを確認する
  • Bluetooth対応製品を選ぶ
  • キー配列に注意する

純正キーボードは高い?!

Apple製品を使うのであれば、やはりケースやキーボードなどのアクセサリもAppleの純正品で揃えたいと考える人が多いと思います。

iPad専用のキーボードは当然iPadに最適なように作られているため、メリットはたくさんありますが、一番のネックは価格が高いということです。

たとえば、無印iPadの最新モデルであるiPad(第8世代)用のSmart Keyboardで16,800円(税別)、12.9インチiPad Pro用のSmart Keyboardで18,800円(税別)となっていて、更に高い製品も存在します。

キーボードにそこまでお金をかけられないという人も多いはずなので、今回は出費を抑えることを意識して10,000円以下で購入可能な製品のみ紹介していきます。

Apple提携開発製品という選択もあり

Apple公式から発売されている製品の中でも、ゲーミングデバイスで有名なスイスの会社Logicool(Logitech)との提携開発商品は安めな価格設定となっています。

こちらであれば、10,000円以下の価格帯でも公式の安心感・使い勝手の良さが備わっているのでおすすめです。今回のランキングにも登場しますよ。

iPadのサイズと対応キーボードを確認しておこう

iPadをお得に購入する方法

画像引用元:【公式】認定整備済製品を選ぶ理由 – Apple(日本)

キーボードの中でもケースと一体型になっているタイプが良いという人は特に、合わないサイズの製品を買ってしまわないように注意が必要です。

iPadの最新シリーズは以下の4種類ですが、それぞれ発売時期によってモニターサイズも異なります。

「第〇世代対応」とある場合は、自分のiPadと同じかどうか表記に注意が必要です。

iPadの種類(サイズは最新モデル)
  • iPad Air:10.9インチ、Magic KeyboardとSmart Keyboard Folioに対応
  • iPad(無印):10.2インチ、Smart Keyboardに対応
  • iPad Pro:12.9インチと11インチ、Magic KeyboardとSmart Keyboard Folioに対応
  • iPad mini:7.9インチ、Bluetoothキーボードに対応

iPad向けのMagic Keyboardとは、キーボードとiPadOSでの作業方法を広げるトラックパッド、さらにパススルー充電ができるUSB-Cポートを搭載した専用キーボードです。

価格は31,800円(税別)~となっています。

またSmart Keyboard Folioは、Appleから純正品として発売されているケース一体型のiPad専用キーボードです。

19,800円(税別)で販売されています。

必ずBluetooth対応製品を選ぶこと

iPadはUSBポート、マイクロUSBポートのどちらも備わっていません。

そのため、USBケーブルで接続する「有線キーボード」は基本的に利用できません(変換コネクタを利用すれば不可能ではありません)。

iPadで利用するキーボードを探しているのであれば、基本的にはBluetoothによるワイヤレス接続のモノを選びましょう。

Smart Connectorは10,000円以下では厳しい

iPad Proに搭載されている「Smart Connector」とは、Bluetooth不要でiPad本体とワンタッチでキーボードと接続できる機能です。

このSmart Connectorに対応したiPadは、純正品以外にも発売されていますが、記事執筆時点では、10,000円以下で新品を購入するのは難しいと思います。

キー配列に注意する

キーボードは種類によってキーの数や配列が異なります。

特に注意したいのが、JIS(日本語)配列とUS配列(英語)のちがいです。

iPadはどのキーボードを利用しても、基本的にUS配列で出力されるようになっています。

そのため、JIS配列のキーボードを使うと、一部の記号などでキーボード上の表示と画面に入力されるものが違ってしまうという問題が起こってしまうのです。

US配列のキーボードかApple純正のJIS配列キーボード、もしくははっきりと「iOS対応」となっているキーボードを選ぶようにしましょう。

ただし、US配列の場合、変換キーやエンターキーなどの基本的なキーの位置も異なるため、最終的にはタイピングに慣れている方を選ぶのがベターではあります。

テンキーの有無もチェック

数字を入力するためのテンキーは、iPadの用途によってはないと困る人もいるでしょう。

今回はコンパクトさを重視して、テンキーレスのキーボードを中心に紹介しています。

なおテンキー付き製品や「テンキーのみのBluetoothキーボード」もいくつかピックアップしているので、ぜひチェックしてくださいね。

【タイプ別】iPadのおすすめキーボードランキング

iPad Pro

画像引用元:iPad Pro – iPad Proを選ぶ理由 – Apple(日本)

ここからは、iPadと一緒に持ち歩くことを想定したサイズ感のワイヤレスキーボードをランキング形式で紹介します。

タイトルの通り、基本的に価格は1万円弱のものを中心に見ていきます。

以下の3つのこだわり別に紹介するので、是非参考にしてください!

iPadのキーボードの主なタイプ
  • 打ちやすさ重視
  • コンパクトさ・手軽さ重視
  • ケース一体型など便利さ重視
  • 据え置きタイプで性能重視

持ち運びやすくて打ちやすいキーボード

まずは、持ち運びできる軽量さと通常のキーボード同様の打ちやすさを両立したキーボードを紹介します。

色々な場所へ持ち運んで使いたいけど、打ちやすさは犠牲にしたくない人におすすめです。

iPadのキーボードというとケース一体型のものを想像する人も多いかと思いますが、キーボードのみ独立しているモデルの方が、やはり打鍵感は良いです。

どうしてもケースが必要な場合を除き、こちらのタイプをおすすめします。

【打ちやすさ】iPadのおすすめキーボード
  • 1位:Apple Magic Keyboard
  • 2位:Logicool KEYS-TO-GO
  • 3位:Anker ウルトラスリム Keyboard

1位:Apple Magic Keyboard

Apple Magic Keyboard

画像引用元:Amazon | Apple Magic Keyboard – 日本語(JIS) | Apple(アップル)

もともとiPad専用の製品ではありませんが、Apple純正のキーボードの中で、唯一10,000円以下の価格設定です。

Bluetooth接続ができる上に、250g以下と軽量設計。iPadと一緒に持ち歩くことも十分に可能です。

とにかくタイピングのしやすさを追求したい人に向いています。

Apple Magic Keyboardのスペック
  • 価格:9,800円(Apple公式ストア)
  • 配列:US配列/JIS配列他選択可
  • サイズ:幅27.9cm×奥行11.49cm×高さ0.41~1.09cm
  • 重量:231g
  • マルチペアリング:不可

購入の際、US配列とJIS配列のどちらかを選択可能です。

また、1回の充電で約1ヶ月駆動するので、充電を頻繁にする必要もありません。

Bluetooth接続と有線(Lightning – USBケーブル)接続どちらでも利用できるので、自宅のMacとの併用も可能です。

2位:Logicool KEYS-TO-GO

logicoolキーボードkey to go

画像引用元:amazonショップ

薄型ながら心地よい打鍵感が魅力のキーボードです。

iOSのショートカットキー搭載。アプリの切り替えや画面キャプチャ―などがワンタッチで利用可能です。

Apple TVにも対応しているので、動画再生時のリモコン代わりとしても利用できます。

Logicool KEYS-TO-GOのスペック
  • 価格:8,800円(税別)(Apple公式ストア)
  • 配列:US配列
  • サイズ:幅24.2cm×奥行13.7cm×高さ0.6cm
  • 重量:180g
  • マルチペアリング:不可

密閉カバーで耐水性があり、小さなゴミなどの混入も防止。傷がつきにくいので、気楽に持ち運べます。

付属の簡易スタンドはiPhone用のものですが、iPad miniであれば同程度の安定感を得られるでしょう。

IPad Proや無印iPadを使う、もしくはしっかり固定させたい場合は、別途スタンドが必要です。

3位:Anker ウルトラスリム Keyboard

Ankerウルトラスリムキーボード

画像引用元:Anker Ultra-Slim Bluetooth Keyboard

単4電池式のBluetoothキーボードです。

iOSだけでなくAndroid、Windowsにも対応していますが、キー配列はMac BookなどのApple製品に近いUS配列です。

見た目のスマートさがApple純正キーボードに近いのもポイントです。

タイプ感はさすがに純正品と同様とはいきませんが、打鍵感は値段以上と各種レビューでも評判が高いです。

Anker ウルトラスリム Keyboardのスペック
  • 価格:1,899円(Anker公式サイト)
  • 配列:US配列/JIS配列他選択可能、タッチパッド付
  • サイズ:幅28.4.cm×奥行12.2cm×高さ1.85cm
  • 重量:190.5g
  • マルチペアリング:不可

価格は安くてもタイピングしやすいキーボードを求めているのであれば、こちらがおすすめです。

とにかく手軽に持ち運びたい!コンパクトさを重視

次は、とにかくコンパクトなキーボードを紹介します。

鞄にさっとしまってすぐ出せるので、iPadをメモ感覚で利用したい人に向いています。

【コンパクト】iPadのおすすめキーボード
  • 1位:iClever IC-BK06Mate
  • 2位:Owltech OWL-BTKB6402
  • 3位:JTT Bookey smart

1位:iClever IC-BK06Mate

iClever IC-BK06

画像引用元:IC-BK06

iCleverは2010年にアメリカの2人の博士によって設立されたベンチャー企業です。世界20ヶ国以上でPCやモバイル周辺機器製品を提供しています。

重量157gは、今回紹介するキーボードの中では最軽量です。

最新のBluetooth5.1に対応した折り畳み式の超コンパクトキーボードで、折り畳んでも高さ1.3cmという薄さ。持ち運びにとても便利です。

iClever IC-BK06Mateのスペック
  • 価格:3,370円(公式サイト)
  • 配列:US配列
  • サイズ:幅14.5cm×奥行10cm×高さ1.3.cm(折り畳み時)
  • 重量:157g
  • マルチペアリング:対応

またケース面のレザーの質感は、スーツやビジネスバッグとの相性も良いでしょう。

小さいながらもパンタグラフ構造で、アイソレーション構造(キー同士が独立した構造)になっているため、タイプミスもしにくいです。

2位:Owltech OWL-BTKB6402

Owltech OWL-BTKB6402

画像引用元:コンパクトに折りたためるエルゴノミクス配列Bluetoothキーボード OWL-BTKB6402

自然な手の角度でタイピングができるエルゴノミクス(人間工学)に基づいたキー配列となっています。

折り畳んだ状態にすると、自動で電源OFF、開くとONになるため、持ち運び式のキーボードにありがちな電源の切り忘れによる電池消耗の心配は必要なし。

また、クリアな保護ケースは簡易的なスタンドになるため、外出先へ別途スタンドを持ち歩く必要もありません。

Owltech OWL-BTKB6402のスペック
  • 価格:5,478円(Owltech公式オンラインストア)
  • 配列:US配列
  • サイズ:幅16.9cm×奥行12cm×高さ1.2.cm(折り畳み時)
  • 重量:170g
  • マルチペアリング:不可

3位:JTT Bookey smart

JTT Bookey smart

画像引用元:JTT Online Shop

ケースとキーボードが一体化した製品です。その軽さと薄さには、目を見張るものがあります。

キーボード部分はわずか4.3mm。キーボードなしのIPad miniのケースと比べても、ほとんど違いがないくらいの薄さです。

また、カバー部分を折り畳めば、スタンドとしても利用できます。

JTT Bookey smartのスペック
  • 価格:3,980円(JTT公式オンラインストア)
  • 配列:US配列
  • サイズ:幅20.6cm×奥行28.9cm×高さ0.43.cm(カバー展開時)
  • 重量:160g
  • マルチペアリング:対応

キーの数は最低限ですが、Fnキーとの組み合わせによるショートカットが設定されているため、入力作業以外にも便利に使えるアイテムです。

こちらはiPad mini専用のモデルですが、同シリーズはiPad Proをはじめとする他のサイズ用の製品も展開しています。

ケースとキーボード一体型タイプ

次は、iPadケースとキーボードが一体化したデザインのキーボードを紹介します。

iPadを持ち運びするために、荷物を増やさなくて済むのが特長です。

デメリットは、打鍵感が分離型に比べて落ちるのと、重量がコンパクトキーボードに比べるとやや重たい点でしょうか。

それでも、しっかりiPadを守ってくれているという安心感や、スマートにスタンドになってくれるのはケース一体型ならではのメリットです。

【ケース一体型】iPadのおすすめキーボード
  • 1位:Inatech iPad Pro 12.9キーボード
  • 2位:Ewin iPad 10.2 キーボード ケース
  • 3位:サンワサプライ 10.2インチiPad Bluetoothキーボード

1位:Inatech iPad Pro 12.9キーボード キックスタンド付き

Inateck iPad Pro 12.9 対応キーボードケース

画像引用元:Inateck 2018 iPad Pro 12.9インチ 第3世代専用 用キーボードケース、KB02010

付属のキックスタンド(自転車のスタンドのように跳ね出して本体を支えるスタンド)は、30度~160度の間で角度の調節が可能。

ケース部分の内部が蜂の巣のようなハニカム構造になっているため、耐衝撃性能も高くなっています

カメラが覗く部分も高さに余裕を持たせた設計になっていて、レンズの擦れも防止されます。

Inatech iPad Pro 12.9キーボードのスペック
  • 価格:5,999円(公式オンラインストア)
  • 配列:US配列
  • サイズ:幅24.5cm×奥行28.1cm×高さ0.2cm
  • 重量:770g

全体的に頑丈なつくりになっているため、ケースとしての性能を重視する人にとっては魅力的に映るでしょう。

同じモデルで、10.2と10.5インチ汎用型もあり、無印のiPadにも対応しています。

2位:Ewin iPad 10.2 キーボード ケース 第7世代 iPad Pro10.5兼用

Ewin iPad 10.2 キーボード ケース 第7世代 iPad Pro10.5兼用

画像引用元:【楽天市場】Ewin iPad 10.2 キーボード ケース 第7世代 iPad Pro10.5兼用 Ewin

Ewinはヨドバシカメラなどの家電量販店での販売実績もある、信頼できるブランドです。

こちらのキーボードケースは、360度回転・180度角度調節可能なスタンドとして使えます。

用途に応じてiPadの画面位置を自由自在に調節可能です。

画面を180度回転させれば、一時的にキーボードをカバー背後に折り畳むことができます。

Ewin iPad 10.2 キーボード ケースのスペック
  • 価格:6,580円(公式楽天ショップ)
  • 配列:US配列/JIS配列他選択可能、タッチパッド付
  • サイズ:幅25.5cm×奥行17cm×高さ2cm
  • 重量:660g

またキーボード着脱式なので、キーボードが不要な時は、完全に取り外してiPad本体を覆うカバーとしても利用可能です。

こちらはiPad 10.2 /iPad 10.5対応モデルですが、他サイズ対応バージョンもあります。

3位:サンワサプライ 10.2インチiPad Bluetoothキーボード(400-SKB067)

サンワサプライ 10.2インチiPad Bluetoothキーボード(400-SKB067)

画像引用元:10.2インチiPad Bluetoothキーボード | 通販ならサンワダイレクト

サンワサプライでは、Apple社MFi認証製品のスマートコネクターキーボードを販売しています。

こちらは上のEwinと同様、カバーと一体化したキーボードです。

サンワサプライ 10.2インチiPad Bluetoothキーボードのスペック
  • 価格:4,980円(公式オンラインショップ)
  • 配列:US配列
  • サイズ:幅25.9cm×奥行19cm×高さ1.9cm(折り畳み時)
  • 重量:550g

画面の向きの微調節はできませんが、簡易スタンド付きでありながらすっきりとまとまったデザインや、布地の心地よい質感が普段使いに丁度いい製品となっています。

キーボードの角にパッドが付いているため、収納時にiPadの画面を傷つける心配もありません。

※こちらはiPad10.2インチ専用のみです。記事執筆時点では、他のサイズ向け製品は販売していません。

番外編:持ち運ぶ必要がない場合は据え置きタイプもアリ

最後に番外編として、据え置き用のiPad向けキーボードを紹介します。

コンパクトサイズで、それほど重たくないため、在宅ワーク用としてもおすすめです。

エレコム スタンド付きキーボード(BT)TK-DCP01BK

エレコム スタンド付きキーボード(BT)TK-DCP01BK

画像引用元:スタンド付キーボード(BT) – TK-DCP01BK

iPadだけでなく、Androidをはじめ様々なタブレット・スマートフォンに対応したスタンド付きキーボードです。

Windows,AndroidとMac OS、iOSなどそれぞれに最適化した入力モードを搭載しているため、手持ちのデバイスがApple製品だけではない人もこれ1台でカバーできます。

エレコム TK-DCP01BKのスペック
  • 価格:9,757円
  • 配列:JIS配列
  • サイズ:幅29.5cm×奥行16.6cm×高さ23.5.cm(折り畳み時)
  • 重量:440g(電池のぞく)
  • マルチペアリング:対応

また3台までのマルチペアリングに対応。iPhoneとiPadを同時に利用したいときでも、スイッチ1つで切り替えられます。

スタンドはアジャスター付き。Andoroidスマホやタブレットは規格が一定ではありませんが、その大部分をカバーしてくれるでしょう。

据え置きでの利用を想定した重量があるほか、滑り止めのゴムも付いているため、しっかりとした安定感があります。

iPadのアクセサリーは低価格帯から選ぶ時こそ慎重に

iPadのキーボードは、ある程度のお金を出してApple純正品を買えば、一定の満足感は得られます。

しかし、必ずしも安い製品=使いづらいというわけではありません。

低価格帯のアイテムでも、自分に合ったキーボードに出会えることもありますよ。

10,000円以下のこだわり別おすすめiPadキーボード
  • 打鍵感にこだわるなら:Apple Magic Keyboard
  • コンパクトさにこだわるなら:iClever IC-BK06Mate
  • ケース一体型が良いなら:Inatech iPadキーボード
iPad/iPad Proに防水機能はある?防水ケースがあれば濡れても安心

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
yairo
yairo
関東出身、東京、四国を経て関西へ。小学生時代親のPCでポケモン掲示板に入り浸っていたのがインターネット世界への入り口。携帯落としがちなのでとにかく頑丈なG'zOneを長年愛用していたが、結局今はiPhone SEに。スマホも荷物も小さく身軽にしたい派。

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