2021年のApple新製品を大胆予想~iPhone13は要注目!

  • 2021年1月22日
  • by.ssisdk

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毎年恒例とも言える春・初夏・秋のApple新製品発表ですが、リーク情報をまとめると2021年も多くの新製品がリリースされるようです。

2020年は新型コロナの影響を受けたイレギュラーな年でしたが、何とか数々の新製品を発表できたので、2021年も噂のiPhone13(仮)含めて発表されていくでしょう。

そこで今回は2021年のApple新製品として発表が噂されるものを紹介したいと思います。

2021年Apple新製品予想
  • iPhone13・iPadの新モデルは手堅い
  • AirPodsの新モデルが出る?
  • AppleWatch7はヘルスケア機能の改善
  • iMac Pro・Mac Book Proもリリースか

画像引用元:Apple(日本)

※文章中のiPhone13は新型iPhoneの仮名称です。

2021年のApple新製品予想

Apple Event

画像引用元:Apple

例年のApple新製品の発表・発売スケジュールや発売が噂されている新製品を基に、筆者も2021年のスケジュールを予想してみました。

2021年新製品発表スケジュール
  • 2021年春:新サービスと一部新製品
  • 2021年6月前後:WWDCでiOS等の新OS発表
  • 2021年9月:iPhone13(仮)・iPadの発表

ここ数年のAppleは春にはiPhoneを除く新製品や新サービス発表、夏のWWDCでAppleの新OSやサービス、秋のイベントでiPhoneの新バージョンを発表という流れを汲んでいます。

2020年は新型コロナというイレギュラーな事態により、イベント開催のスケジュール変更を余儀なくされましたが、イベント開催日以外に大きな違いはありません。

Appleは革新的な製品やサービスを提供する事に定評がありますが、一方で新製品・サービスの発表の時期は大きく変わらないという一面を持っています。

2021年も相変わらずコロナの影響を世界中で受けていますが、恐らく上記のスケジュールは大きく変動することは無いでしょう。

春の目玉は新型Apple製品

毎年春のApple Eventではナンバリングされた新型iPhoneを除く、新型Apple製品やサービスが発表されています。

直近では2019年にはApple TV+やApple Arcadeが、2020年は開催されていませんがiPhone SE(第2世代)が春に発表されているので、毎年春のAppleは要注目です。

しかし、2021年初の時点で新型コロナの感染が広がっており、また大統領選の混乱も収まっていないので2021年のイベントが開催されるかどうかは未定です。

2020年と同じくイベントは開催されずにWeb上のみ発表という可能性も充分あるでしょう。

WWDCの目玉は新iOS

毎年夏に開催されているWWDCでは開発者向けイベントだけあって、iOSやiPad OS、Watch OSといった新しいOSに注目が集まります。

新製品発表を心待ちにするユーザーにとっては馴染みが薄いイベントですが、ここで発表された機能が秋の新型iPhoneにつながる事も珍しくありません。

また、2019年のWWDCではMac ProやPro Display XDRが発表されたので、新製品が完全に発表されない訳ではありません。

秋の目玉はiPhone13(仮)!

2021年秋の目玉と言えばiPhone13(仮)で、世界中がAppleに最も注目する時期と言っても過言ではありません。

2020年のiPhone 12こそ新型コロナの影響で発表から発売まで時期が延びましたが、概ね9月下旬発表から1~2週間ほどで日本で発売されています。

また、昨年はApple WacthシリーズやiPad、Apple Oneの発表も行われたので2021年秋のApple Eventは要注目なのは変わりないでしょう。

2021年のApple新製品予想
  • iPhone13は2021年秋
  • 春は新製品や新サービス発表
  • 夏のWWDCは新OSの発表
  • 秋は新型iPhone・iPadに期待

まずは大注目!iPhone13を大胆予想

iPhone 12 Studio

画像引用元:iPhone 12 Studio

Apple新製品で最も注目を集めるiPhone、その最新作iPhone13(仮)は2021年にもリリースされると予想されています。

iPhoneのナンバリングタイトルは例年秋のApple Eventで発表されて、その数日後に予約も開始されることが多いです。

そして、予約から1週間前後でドコモ・au・ソフトバンクで販売されるが通例です。

iPhone13はどのようなスペックになるのか確定情報はありませんが、iPhone 12で「ここを改善してほしかった…」という機能面で更なる改良が施されるのではと予測されています。

iPhone13は3つのラインナップか

まずiPhone13のラインナップですが、iPhone 12と同じく無印版の他、

  • iPhone13 mini
  • iPhone13 Pro
  • iPhone13 Pro Max

の3つのバリエーションで出る可能性は高いようです。

上位モデルのPro・Pro Maxは価格が高く(Appleの利益も大きい)、高性能なiPhoneが欲しいユーザーのニーズに応えられるので、外す理由が無いと言っても過言ではありません。

iPhone 12で追加されたminiのバリエーションは、評判も売り上げも良いので、iPhone13のラインナップに引き続き並ぶと見て良いでしょう。

廉価版のiPhone13もバリエーションに追加か?

iPhone13シリーズにはmini・Pro・Pro Max以外にも、iPhone13から性能を落として価格を安くした廉価版のモデルも出るのではと予測されています。

この根拠は現在の廉価版iPhoneとも言えるiPhone SE(第2世代)が、Appleの予想を上回る売り上げで、2020年の四半期業績発表においてAppleの売上高に大幅に貢献した為です。

iPhone SE(第2世代)が発売されて1年半後の2021年秋、iPhone SE(第2世代)からの乗り換え先としてiPhone13(廉価版)が出る可能性は、決してゼロでは無いでしょう。

iPhone13の主なスペックも予想

iPhone 12 miniレビュー

iPhoneシリーズは例年チップを最新の物に換装してスペックを上昇させているので、iPhone13のスペックはiPhone 12を上回ると見て良いでしょう。

単純なスペックだけでなくiPhoneのナンバリングタイトルは毎年出る度に画期的な機能を搭載しているので、その点でも期待せざるをえません。

iPhone13で進化するポイントとして下記が予想されます。

iPhone13の進化ポイント
  • ディスプレイ関連の変更
  • 新チップ搭載
  • Touch ID搭載
  • 5Gミリ波対応
  • カメラ性能向上
  • Wi-Fi 6に対応

基本的なスペックはiPhone 12をベースに底上げしつつ、iPhone 12のフィードバックを受けてiPhone13で改善する…という事になるでしょう。

ディスプレイは有機EL、上位モデルはOLEDか

iPhone13のディスプレイは、SamusungとLGが提供するiPhone13用の有機EL(OLED)になると噂されています。

iPhone 12シリーズでは全てのモデルでSuper Retina XDRディスプレイで統一されていますが、iPhone13の上位モデルは別物になる可能性も示唆されています。

上位モデルはリフレッシュレートが改善・消費電力を抑えられたディスプレイを搭載する声もあり、仮にその通りだとするならより滑らかな画面とゲームのレスポンスが良くなるでしょう。

ノッチレスの画面に変化か?

iPhone X以降のナンバリングタイトルが全画面液晶になってから挙げられる不満点に「画面上部のノッチが大きい」というのがあります。

AndroidではZenFone 6等ノッチレスのスマホが存在しているので「ノッチレスになったiPhoneが欲しい」という声も少なくありません。

ノッチレスiPhoneを望む声にAppleがiPhone13で応えてくれるのか、この点も期待したい所です。

miniは更に小型化が進むか

iPhoneシリーズの中でもコンパクトさが際立つiPhone 12 miniですが、iPhone13 miniは更に小型軽量化が進むと思われます。

どの程度小型化するのかは不明ですが、一説にはiPhone SE(第1世代)の大きさ(123.8mm/58.6mm/7.6mm/113g)に肉薄するのでは?とも予測する声も少なくありません。

iPhone SE(第1世代)と言えば手の平サイズに収まるiPhoneとして有名な1台、それが最新のiPhone13で実現となれば性能が高く取り回しの良いiPhoneになるでしょう。

新チップ「A15 Bionic」を搭載

最新のiPhoneシリーズには最新のAチップが搭載される…これは最早Appleの恒例行事となっており、iPhone13も最新のA15チップ(仮)が搭載されるでしょう。

A15チップではどのような性能向上が図られるのかは不明ですが、過去のAチップでは5G対応やチップサイズのプロセスルール変更等、大幅な変更と機能上昇が加えられる事は珍しくありません。

いずれにせよ最新のAチップと過去のAチップでは性能が向上しているので、処理性能を求めるなら最新チップA15搭載のiPhone13を入手した方が良いのは変わりません。

Touch IDの復活

昨今の新型コロナの影響によりマスクを外さずスマホのロックを解除できるTouch ID(指紋認証)は、残念ながらiPhone 12シリーズでは搭載されませんでした。

これはiPhone 12にとってネガティブな評価になっており、iPhone13シリーズでは全面液晶ながらTouch IDを復活させるのではと予測されています。

既にGalaxy Note Ultra 5Gのように全面液晶ながら指紋認証が可能なスマホや、背面部に指紋認証センサを搭載するスマホもあるので、実現する可能性は高めです。

また、iPad Airでは電源ボタンに指紋認証を搭載したので、上位モデルは画面にTouch IDを、無印やminiでは電源ボタンでTouch ID認証するという可能性もあるでしょう。

指紋認証のためにiPhone 12を買わないのはアリ?iPhone 13では搭載される?

5Gミリ波対応

iPhone 12は5Gに対応こそしましたが、日本版iPhone 12は5G最大の売りである高速通信が出来るミリ波には対応していない所謂「なんちゃって5G対応」でした。

日本で普及している5Gはミリ波ではなくSub 6なので、確かに「なんちゃって5G」対応のiPhone 12でも5Gを利用出来ますが、やはり最大の魅力であるミリ波非対応なのは残念と言わざるを得ません。

ただ、日本でもミリ波の5Gは限定的ではあるものの普及し始めているので、国内版iPhone13で遂にミリ波対応になると予測されます。

カメラ性能アップ

iPhone13の中でも上位のProまたはPro Maxのみに「f/1.8、6枚レンズでオートフォーカス機能が付いた超広角レンズ」を搭載すると噂されています。

iPhone 12がf/2.4の5枚構成且つ焦点固定のカメラだったので、iPhone13の上位モデルは更にカメラ性能が上がったスマホになると言えるでしょう。

無論、iPhoneと言えば最新モデルで画期的なカメラ機能を搭載しているので、下位モデルでもカメラ性能が上がったり、機能が追加されるのもゼロではありません。

Wi-Fi 6対応

iPhone13では次世代Wi-Fi規格のWi-Fi 6及びWi-Fi 6の拡張版、Wi-Fi 6Eにも対応すると予測されています。

Wi-Fi 6EはWi-Fi 6から更に6GHzという別の周波数帯が使えるWi-Fiで、2.4GHzや5GHzといった混雑する周波数帯とは別の回線が利用出来るメリットがあります。

また、帯域が広がる事でAR・VRといった大容量データ通信が必須のコンテンツも遅延無しで楽しめるiPhoneになるでしょう。

iPhone13の予想スペックまとめ
  • iPhone 12ベースに底上げ
  • ディスプレイは大きな変更?
  • 新型チップで処理性能向上
  • ミリ波の5Gに対応
  • カメラ性能アップ
  • Wi-Fi 6Eに対応

AirPodsにも要注目

AirPods

画像引用元:AirPods(第2世代)- Apple(日本)

Appleの新製品と言えばiPhoneばかりに目が行きがちですが、2021年はAirPodsの最新モデルが出ると噂されています。

新型AirPodsは長らく最新作が出ると噂だけされて結局出ずじまい…という事態が続いており、特に2020年は新型コロナの影響もあってユーザーは諦めに近い状態でした。

まだ確定ではありませんが、AirPodsの新製品を求める声はあり、新型のリーク情報もポツポツ出ているので、今年は期待できそうです。

現行AirPodsProに近い新製品が予想される

最新版AirPodsはどのようになるのでしょうか。

今まで出てきた情報をまとめると「現行のAirPodsProに近いAirPods」になるようです。

現行のAirPodsProは、AirPodsより約10mm短く、更にアクティブノイズキャンセリングやイヤーチップの交換、また外部の音を取り込む機能が搭載されています。

完全にAirPodsProと同じになってしまう可能性は低いので、別の点で差別化が図られると思われますが、AirPodsProで好評だった機能を搭載する可能性は高いと見て良いでしょう。

新AirPodsの予想ポイント
  • 見た目は現行のAirPodsProに近い
  • AirPodsProに搭載された機能を搭載か
  • AirPodsProのコピーだけとは考えにくい

新世代iPadの予想

iPad第8世代

画像引用元:Apple(日本)

Apple新製品の目玉と言えば新世代iPad。こちらにも注目が集まっており、2020年9月にはiPadとiPad Airがリリースされています。

iPadは毎年リリースされている事、iPad Airは2020年にリリースされたので2021年はiPad(第9世代)と、iPad mini(第6世代)が来ると予想する声が強いです。

そこでiPad mini(第6世代)とiPad(第9世代)の予想をしてみましょう。

iPad mini(第6世代)

2019年3月にリリースされたiPad miniの次期モデルiPad mini(第6世代)は、2021年の春にリリースされると予想されています。

一説には春の目玉とも言われており、更に2年ぶりの新型というだけあって、内面をごっそり変えたフルモデルチェンジと鳴り物入りでデビューする可能性も出ている程です。

また、第5世代の7.9インチから更にディスプレイが大きくなる情報もあるので、もしタブレットの購入を考えている人は春にiPad mini(第6世代)の情報が出るまで待ってみるのも良いでしょう。

iPad(第9世代)

毎年恒例とも言えるiPadの新型、iPad(第9世代)は第7・8世代と同じように毎年秋にリリースされると噂されており、事実なら2021年秋にiPhone13と同時期に発表ということになります。

iPad(第9世代)は、

  • A13 Bionicチップ搭載
  • ディスプレイは僅かに拡大
  • 価格は3万円台

という情報が多く出ており、第8世代をベースにしたマイナーチェンジになるようです。

第8世代では未対応だった第2世代のApple Pencilに対応するなら、かなり使い勝手が向上してくれるので、Apple Pencil(第2世代)の対応可否にも注目です。

新世代iPadの予想ポイント
  • iPad mini(第6世代)は春登場か
  • iPad mini(第6世代)はフルモデルチェンジ
  • iPad(第9世代)は秋登場の噂あり
  • iPad(第9世代)は前モデルのマイナーチェンジ

AppleWatch7は新機能搭載

Apple Watch SE

画像引用元:Apple

Appleは2021年秋に、AppleWatch7を新機能搭載で発売するのではないかと予想されています。

AppleWatchと言えばAppleの代表的なスマートウォッチの1つで、毎年秋に最新iPhoneとセットで発表されるのが恒例行事です。

2021年も新作が出てくる可能性は非常に高いと言えるでしょう。

現在出ている情報をまとめると、AppleWatch7はヘルスケア機能の改善・Touch ID対応が大きな目玉となりそうです。

ヘルスケア機能の改善

AppleWatch7では従来搭載されているヘルスケア機能の他に「血糖値」「血圧」「心電図」の3つの計測が可能になるのではと噂されています。

特に心電図を計測する「心電計アプリ」は日本国外では既に利用されている実績がある事、厚生労働省が医療機器として認定した事からAppleWatch7で搭載される可能性は高めです。

AppleWatchは元々ユーザーの健康状態を計測・補助に重みを置いたスマートウォッチなので、AppleWatch7ではヘルスケア機能の改善が図られるのはまず確実と見て良いでしょう。

Touch ID対応

AppleWatch7では、

  • 画面に指紋認証センサを埋め込む
  • 本体のサイドボタンで指紋認証する

のどちらかの方式のTouch IDを搭載する情報も入ってきています。

本体のボタンでTouch IDを利用する方法は、既に最新のiPad Airで実装されているので可能性が高いです。

また、画面で指紋認証するタイプも他社製スマホで実現しているので可能性はゼロではありません。

ヘルスケア情報は個人情報の一部でもあるので、Touch IDによる認証が実現できれば、他人に健康状態を覗かれる事態はかなり防げるようになるでしょう。

AppleWatch7の予想ポイント
  • 2021年秋発売か
  • 血糖値・血圧・心電図の計測が可能?
  • Touch IDに対応か
Apple Watchでできること10選!単体でもiPhoneとセットでも

MacBookはどうなる?

MacBook

画像引用元:Apple(日本)

Apple製ノートパソコンのMacBookの新情報ですが、2021年秋頃にMacbook Proの新製品が出るとブルームバーグがリークしています。

リーク情報によると14インチと16インチの2モデル、SoCは次世代モデルを搭載し、MagSafeの復活とTouch Barが廃止されるとの事です。

今のMacBookと比較すると処理速度やスペック向上が見込まれるものの、充電方式や使い勝手が大きく変わる可能性が高いので、購入を考えている方は今後の情報に要注目です。

iMacとMacBookProの新製品発表か

2021年のAppleはMacBookの他、デスクトップタイプのiMac Proの新製品も発表されるというリーク情報も出ています。

MacBookは2021年秋頃という噂が有力ですが、iMacは過去の傾向から3月の春という説もあれば9月の秋という情報、どちらでもない別の時期という予想もあり、はっきりしません。

いずれにせよ2021年にはMacBook・iMac共に新製品発表の可能性が高いので、パソコン関連でもAppleから目を離せない状況なのは変わらないでしょう。

2021年のMacBookの予想ポイント
  • MacBook Pro・iMac Proがリリースか
  • MacBook Proは秋頃発売
  • 14インチ・16インチの2モデル?
  • iMacの発売時期は不明
2020年の新型iPad Pro/MacBook Airを出来るだけ分かりやすく説明してみた

2021年のApple製品はかなり充実!

Apple

画像引用元:Apple(日本)

2021年のApple新製品情報をまとめると、定番のiPhone・iPadシリーズの他に周辺機器やパソコンまで手広く発売される熱い年になりそうです。

また、Appleと言えばデバイス等のハード面以外にも、毎年のイベントで新たなサービスを発表しているので、ソフト面でも期待が出来ます。

まだまだ予測の域は出ませんが、まずは今年春に開催されると噂のApple Eventの新情報に期待しましょう。

2021年Apple新製品予想
  • iPhone13・iPadの新モデルは手堅い
  • AirPodsの新モデルが出る?
  • AppleWatch7はヘルスケア機能の改善
  • iMac Pro・Mac Book Proもリリースか
iPhone比較|値段/サイズ/スペックで歴代モデルを比べてみた【2022年】

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この記事を書いた人
あと少しで平成生まれだった、昭和61年誕生のライター。 幼い頃からアーケードゲームにどっぷりハマり、攻略サイトやWikiの編集に手を出した結果、いつの間にやらライターとして活動することになった男。 高校時代に契約したauを長年利用していたが、料金の安さに目がくらみ格安SIMにあっさり乗り換え。 自分で開発環境を組む程のAndroid派…だったが、仕事で触れたiPhoneの使いやすさで鞍替えするなど、割とこだわりがない人間。 現在もお得なサービスがあれば即利用してやろうと息巻く日々。