【2020年版】6インチ以上の大画面スマホ最新おすすめランキング

2020年おすすめの大画面スマホランキング!今回は人気スマホの中から6インチ以上の大きいサイズのiPhone/Androidをまとめました。ドコモ/au/ソフトバンクで購入できる機種からSIMフリー端末まで紹介しているので、お気に入りの1台を見つけてください。

  • 2020年5月3日
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【2020年版】6インチ以上の大画面スマホ最新おすすめランキング

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事では、6インチ以上の大画面スマホに限定して、最新のおすすめランキングを一挙紹介しています。

近年はむしろ大画面スマホのほうが多い印象すら受けますが、だからこそ、ただ大きいというだけでは個性にならなくなっています。

大画面スマホの中でも本当に良いものはどれなのか、機種変更などの参考になれば幸いです。

トップ画像引用元:Galaxy S20 5G and S20+ 5G | ギャラクシーS20シリーズ – Galaxy公式サイト (日本)

【キャリア編】大画面スマホおすすめランキング

Galaxy S20 5G

画像引用元:カメラ | Galaxy S20 5G and S20+ 5G | ギャラクシーS20シリーズ – Galaxy公式サイト (日本)

最初に、キャリアで取り扱いのある機種に絞ったランキングを紹介します。

今回は大画面を求めている=動画やゲームを楽しみたいという需要が特に多いと思うので、いつも以上に有機ELディスプレイであることと、処理能力を優先しています!

なぜ液晶より有機ELなのか
  • より自然な色合いが表現できる
  • 省電力になる
  • 目にも優しい

有機ELディスプレイはそれ自体が発光する仕組みなので、バックライトを必要としません。

液晶ディスプレイだとバックライトが必要になるため、そのせいで余計な明るさや眩しさが発生してしまいます。

このバックライトの有無が、液晶と有機ELの差になるのです。

第1位 iPhone 11 Pro Max

アイフォンイレブンプロマックス

1位は、6.5インチのiPhone 11 Pro Maxです。有機ELディスプレイです。

ドコモ・au・ソフトバンクから販売しています。

iPhone11 Pro
ディスプレイ約5.8インチ
本体サイズ高さ:約144.0mm
幅:71.4mm
厚さ:8.1mm
重さ188g
アウトカメラ超広角:約1,200万画素
広角:約1,200万画素
望遠:約1,200万
インカメラ約1,200万画素
バッテリー3,046mAh
RAM4GB
ROM64GB・256GB・512GB
CPUA13 Bionic
OSiOS 13
認証
カラーゴールド・スペースグレイ・
シルバー・ミッドナイトグリーン
iPhone 11 Proのポイント
  • 6.5インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約54万点
  • 防水・防塵
  • FeliCa対応
  • 顔認証のみ対応

FeliCaとは、ソニーが開発した非接触型ICカードの技術方式です。

これにより

  • モバイルSuica
  • ID
  • QUICPay

を使った電子マネー決済ができます。

ずばりApple Payで「おサイフケータイ」のようなことができるわけですが、iPhone 7(2016年9月発売)が出るまで、iPhoneはFeliCaに対応していませんでした。

買っておけば間違いなしの鉄板スマホ

発売から半年以上が経っていますが、その評価は揺るぎません。

SoC(≒CPU)には最新の「A13 Bionic」を搭載。トップクラスの処理能力を誇ります。

スマホのスペックは処理能力で9割決まると言っても過言ではありません。

ゲーム性能もカメラ性能も、処理能力に比例するからです。

つまり処理性能がトップクラス=何においてもトップクラスというわけです。

端末の総合的な処理能力を示すAnTuTuベンチマークスコアでは、約54万点を記録します。

この数値は、4Gスマホの中ではトップで、最新の5G対応スマホともほぼ変わりません。

Androidスマホに対して約半年間以上、処理能力で大きな差を付ける期間があるiPhoneは、その評価が毎年高くなる傾向にあります。

iPhoneが使いやすいとか、サクサク動くと言われるのも、全部処理能力のおかげです。

iPhone 11 Pro Maxの欠点

iPhone 11 Pro Maxの欠点は、指紋認証がないことです。

また、今では5Gに対応していないことも、まったく気にならないと言ったら嘘になります。

現在は5G自体が普及していないため関係ありませんが、1~2年後にはiPhone 11 Pro Maxも「時代遅れ」になっているかもしれません。

それでも1位としたのは、日本でのiPhone人気の高さも考慮しています。

iPhone 11 Pro Maxの価格

iPhone 11
Pro Max
64GB256GB516GB
ドコモ138,600円158,400円182,160円
au140,400円159,120円185,040円
ソフトバンク142,560円161,760円187,680円

この価格の高さはちょっとネックかもしれません。

ただ、キャリアの割引などを上手く使えば、かなり値下げすることは可能です。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

第2位 Galaxy S20 5G

Galaxy S20 5G SCG01

画像引用元:Galaxy S20 5G(ギャラクシー エストゥエンティ ファイブジー) SCG01 | スマートフォン(Android スマホ) | au

2位は、6.2インチで有機ELディスプレイを搭載するGalaxy S20 5Gです。

ドコモとauから発売されています。

2~6位は5G対応スマホです。

5G対応スマホが出た今でも4Gスマホの価格は下落していないため、やはり相対的に5G対応スマホのおすすめ度は高くなります。

ただ、記事作成時点で発売日も価格も未定という機種は省いています。

少し話が逸れましたが、以下がGalaxy S20 5Gのスペックです!

Galaxy S20 5G
ディスプレイ6.2インチ
本体サイズ高さ:152mm
幅:69mm
厚さ:7.9mm
重さ約163g
アウトカメラ広角:約1,200万画素
超広角:約1,200万画素
望遠:約6,400万画素
インカメラ約1,000万画素
バッテリー4,000mAh
RAM12GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 865 5G
OSAndroid 10
認証顔・指紋
カラーコスミック グレー・クラウド ブルー・
クラウド ホワイト
Galaxy S20 5G のポイント
  • 6.2インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約51万点
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応
  • 指紋認証・顔認証

5G対応スマホのトップランナー

Galaxy S20 5Gは、日本で最初に発売された5G対応スマホです。

それも、いきなりトップクラスのスペックと完成度でやってきました。

SoC(≒CPU)の「Snapdragon 865」は堂々の最新ハイエンドモデルで、その処理能力はAnTuTuベンチマークスコアで約51万点を記録します。

Androidスマホの中から選ぶなら、是非とも候補に入れたい万能スマホです。

Galaxy S20 5Gの欠点

大げさではなく、ないですね。

もちろん好みで分かれる部分はどこかにあると思います。「カメラの写りはiPhoneのほうが好き」など。

しかし、純粋なスペックや機能面では、本当に指摘すべき点がありません。

Galaxy S20 5Gの価格

Galaxy S20 5G128GB
ドコモ102,960円
au117,480円

ドコモなら10万円強というのも魅力です。コスパ的にも非常に優れています。

第3位 Galaxy S20+ 5G

ドコモのGalaxy+ S20 5G

画像引用元:Galaxy S20+ 5G SC-52A

3位は、6.7インチ・有機ELディスプレイのGalaxy S20+ 5Gです。

Galaxy S20の画面がさらに大きくなっています。

ドコモとauから5月下旬以降に発売される予定です。

Galaxy S20 5G
ディスプレイ6.7インチ
本体サイズ高さ:162mm
幅:74mm
厚さ:7.8mm
重さ約186g
アウトカメラ広角:約1,200万画素
超広角:約1,200万画素
望遠:約6,400万画素
ToFカメラ
インカメラ約1,000万画素
バッテリー4,500mAh
RAM12GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 865 5G
OSAndroid 10
認証顔・指紋
カラーコスミック グレー・クラウド ブルー・
クラウド ホワイト
Galaxy S20+ 5Gのポイント
  • 6.7インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約55万点
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応
  • 指紋認証・顔認証

6.7インチの超大画面

Galaxy S20+ 5Gは、6.7インチという大画面スマホの中でも一際大きなディスプレイを有しています。

さらにGalaxy S20 5Gのカメラには搭載されていないToFセンサー付き。

ToFセンサーは物体との距離感を測るためのもので、より優れた背景ぼかし撮影を実現します。

処理能力もGalaxy S20 5Gからさらに向上しており、AnTuTuベンチマークスコアは約55万点です。

Galaxy S20+ 5Gの欠点

Galaxy S20+ 5Gと同様、指摘すべき欠点はありません。

Galaxy S20+ 5Gの価格

Galaxy S20+ 5G128GB
ドコモ114,840円
au133,280円

価格がGalaxy S20 5Gより高いことで3位としています。ドコモなら差額11,880円です。

ただ、より大画面を求めるならGalaxy S20+ 5Gがいいと思います。6.7インチはかなりインパクトありますからね。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

第4位 LG V60 ThinQ 5G

LG V60 ThinQ 5G

画像引用元:LG V60 ThinQ 5G | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

4位は6.8インチ・有機ELディスプレイのLG V60 ThinQ 5Gです。

付属のサブディスプレイを装着することで、本のような形の2画面スマホとなります。

ドコモ・ソフトバンクから4月下旬以降発売予定です。

LG V60 ThinQ 5G
ディスプレイサイズ約6.4インチ
本体サイズ高さ:約177mm
幅:166mm
厚さ:15mm
(本体のみ↓)
高さ:170mm
幅:78mm
厚さ:9.2mm
重さ約353g
(本体のみ:約218g)
アウトカメラ約6,400万画素
約1,300万画素
ToFカメラ
インカメラ約1,000万画素
バッテリー5,000mAh
RAM8GB
ROM128GB
SoC(≒CPU)Snapdragon 865 5G
OSAndroid 10
認証指紋
カラークラッシーブルー
LG V60 ThinQ 5G のポイント
  • 6.8インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは50万点以上濃厚
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応
  • 指紋認証のみ対応

2画面スマホであるデメリットなし

LG V60 ThinQ 5G

画像引用元:LG V60 ThinQ 5G – L-51A | スマートフォン/タブレット | LGエレクトロニクス・ジャパン

LG V60 ThinQ 5Gは、サブディスプレイを装着していないときはいたって一般的なスマホとして使えます。

「2画面スマホである代わりに、大きな弱点がある」というわけでもなく、SoC(≒CPU)もしっかりSnapdragon 865です。

カメラは通常+超広角に加えて、8K動画撮影用カメラが付いているという個性的な構成で、ToFセンサーもあります。

2画面スマホに興味がある方は、安心して買って大丈夫です。

LG V60 ThinQ 5Gの欠点

LG V60 ThinQ 5Gには顔認証がありません。指紋認証のみです。

カメラに望遠レンズがないというのも、最新ハイエンドモデルとしては珍しいです。

LG V60 ThinQ 5Gの価格

LG V60 ThinQ 5G128GB
ドコモ118,008円
ソフトバンク139,680円

価格は、Galaxy S20 5GやGalaxy S20+ 5Gに比べると高いです。

買ったもののサブディスプレイをほとんど使わなかった場合、どうしても「損した感」が出てしまいそうなのもLG V60 ThinQ 5Gならではでしょう。

予め「こういうことに使いたい」という明確な利用目的がある方にはおすすめです。

第5位 Xperia 1 II

Xperia 1 II

画像引用元:Xperia 1 II SO-51A

5位は、6.5インチ・有機ELディスプレイのXperia 1 IIです。

カメラレンズには、Xperiaとして初めてカール・ツァイス製が採用されました。

カール・ツァイスは100年以上の歴史を誇るドイツの光学機器製造会社で、カール・ツァイス製レンズはSONYの一眼カメラにも採用されています。

ドコモ・auから5月下旬以降に発売される予定です。

Xperia 1 II
ディスプレイ6.5インチ
本体サイズ高さ:166mm
幅:72mm
厚さ:7.9mm
重さ約181g
アウトカメラ広角:約1,200万画素
超広角:約1,200万画素
望遠:約1,200万画素
ToFカメラ
インカメラ約800万画素
バッテリー4,000mAh
RAM8GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 865
OSAndroid 10
認証指紋
カラーブラック・ホワイト・パープル

※auはパープルなし

Xperia 1 IIのポイント
  • 6.5インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは50万点以上濃厚
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応

21.9の超縦長ディスプレイ

Xperia 1 II

画像引用元:Xperia 1 II | Android smartphone by Sony | Sony Asia Pacific

Xperia 1 IIは、21.9という超縦長のディスプレイとなっています。

他のスマホだと19.9くらいまでが一般的なので、ぱっと見でも細長いことがすぐ分かると思います。

この縦長のディスプレイを横にすると、ちょうど映画館のアスペクト比に近くなるので、映画でも上下の黒帯が出ることなくディスプレイいっぱいに表示されます。

また、イヤホンジャックも復活しています。より手軽で快適な動画・音楽鑑賞が可能になりました。

Xperia 1 IIの欠点

Xperia 1 IIは顔認証に対応していません。指紋認証のみです。

また、ディスプレイが細長い分、6.5インチの割にはあまり大画面という感じがしません。

Xperia 1 IIの価格

Xperia 1 II128GB
ドコモ123,552円
au133,600円

Xperiaは毎年他社のスマホより高い傾向がありますが、Xperia 1 IIでも引き継いでしまっています。

第6位 AQUOS R5G

AQUOS R5G

画像引用元:スマートフォン AQUOS R5G を商品化

6位は6.5インチのAQUOS R5Gです。液晶ディスプレイです。

AQUOS R5G
ディスプレイ6.5インチ
本体サイズ高さ:162.0
幅:75.0
厚さ:8.9 mm
重さ189g
アウトカメラ超広角:約4,800万画素
広角:約1,220万画素
望遠:約1,220万画素
ToFカメラ
インカメラ1,640万画素
バッテリー3,730mAh
RAM12GB
ROM256GB
CPUSnapdragon 865 5G
OSAndroid 10
認証指紋認証・顔認証
カラーBlackRay・Aurora White・
Earth Blue

※Earth Blueはソフトバンクのみ

AQUOS R5Gのポイント
  • 6.5インチの液晶ディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約55万点
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応
  • 指紋認証・顔認証

SHARP渾身の最新ハイエンドモデル

AQUOS R5Gも、Galaxy S20 5Gとほぼ同時に、いち早く5G対応スマホ市場に参戦しました。

もちろんSnapdragon 865搭載。指紋認証にも顔認証にも対応しています。

AnTuTuベンチマークスコアは約55万点です。

またSHARPはこれまで、ハイエンドモデルでもカメラ性能は他社より遅れている傾向にありましたが、AQUOS R5Gでは通常+超広角+望遠という流行りの構成に。

ToFセンサーも付いています。また、インカメラの有効画素数も約1,640万と、他社ハイエンドモデルを上回るスペックとなりました。

AQUOS R5Gの欠点

液晶ディスプレイであることが大きな欠点です。

SHARP独自の「Pro IGZO」ディスプレイを搭載しているAQUOS R5Gは、一般的な液晶より色鮮やかで有機ELディスプレイに近い表現を可能としています。

しかし、それでも有機ELディスプレイのほうがキレイだと感じる方は少なくないでしょう。

SHARPには有機ELディスプレイを搭載した機種もありますが、実際に見比べると違いは結構大きいです。

やはり、液晶はバックライトの影響をゼロにはできません。

ただ、これは好みにもよります。気になる方は実際に店頭などで見比べてみてください。

AQUOS R5Gの価格

AQUOS R5G128GB
ドコモ111,672円
au129,145円
ソフトバンク129,600円

Galaxy S20 5GやLG V60 ThinQ 5Gよりは高いです。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

第7位 Galaxy Note10+

ギャラクシーノートテンプラス

画像引用元:Galaxy Note10+ SC-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

7位は、6.8インチ・有機ELディスプレイのGalaxy Note10+です。

ドコモ・auで発売中です。

Galaxy Note 10+
ディスプレイ約6.8インチ
本体サイズ高さ:162mm
幅:77mm
厚さ:7.9mm
重さ196g
アウトカメラ超広角:1,600万画素
広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
ToFカメラ
インカメラ1,000万画素
バッテリー4,300mAh
RAM12GB
ROM256GB
CPUSnapdragon 855
OSAndroid 9
カラーオーラブラック・
オーラホワイト・
オーラグロー

※オーラホワイトはドコモのみ。オーラグローはauのみ。

Galaxy Note10+のポイント
  • 6.8インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約46万点
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応
  • 指紋認証・顔認証

付属のSペンが便利

Galaxy Note10+

画像引用元:Galaxy Note10+ SC-01M | スマートフォン(4G) | 製品 | NTTドコモ

Galaxy Note10+には、Sペンという専用のペンが付属してきます。

Sペンを使えば、Galaxy Note10+のディスプレイ内にいつでもメモやイラストを書いて、画像として保存することができます。

SoC(≒CPU)に搭載されているのはSnapdragon 855という、2019年時点では最新のハイエンドモデルだったものです。

AnTuTuベンチマークスコアでは約46万点を記録します。

iPhone 11 Pro Maxや5G対応スマホには敵いませんが、数字自体は非常に優秀です。

Galaxy Note10+の欠点

特にありませんが、5Gには非対応である点は意識したいです。

Galaxy Note10+の価格

Galaxy Note10+256GB
ドコモ121,176円
au109,505円

5G対応スマホが出てきたからといって、4Gスマホが安くなっているわけではないので、「今から買うなら5G対応が良いのでは?」という疑問は付きまといます。

第8位 AQUOS zero2

ドコモのアクオスゼロ2

画像引用元:AQUOS zero2 SH-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

8位は、6.4インチ・有機ELディスプレイのAQUOS zero2です。

AQUOS zero2
ディスプレイ6.4インチ
本体サイズ高さ:158 mm
幅:74 mm
厚さ:8.8 mm
重さ141g
アウトカメラ広角:1,220万画素
超広角:2,010万画素
インカメラ800万画素
バッテリー3,130mAh
RAM8GB
ROM256GB
CPUQualcomm Snapdragon 855
OSAndroid 9
認識指紋・顔認証
カラーアストロブラック・ミスティホワイト
AQUOS zero2のポイント
  • 6.4インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約45万点
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応
  • 指紋認証・顔認証

世界最軽量の約141g

SHARPはAQUOS zero2について、大画面スマホとしては「世界最軽量」であるとアピールしています。

画面サイズ6インチ以上で、電池容量が3000mAhを超える(公称値)防水(IPX5以上)対応のスマートフォンにおいて世界最軽量約141g。2019年11月26日現在、メーカー調べ。
引用元: AQUOS zero2 SH-01M | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

同じSHARPでも、AQUOS R5Gは189gです。

そして実際に持ってみると、本当に軽いです。

軽さを目当てに選んでもいいかなと思えるくらい、違います。

スペック自体もSnapdragon 855を搭載するなど、2019年のハイエンドモデルとして申し分ありません(AQUOS zero2の発売日は2020年1月ですが)。

AnTuTuベンチマークスコアは約45万点です。

AQUOS zero2の欠点

カメラが通常+超広角のデュアルレンズで、ハイエンドモデルの中では少し見劣りします。

そして5G非対応です。

AQUOS zero2の価格

AQUOS zero2256GB
ドコモ87,912円
au82,100円
ソフトバンク95,040円

第9位 iPhone 11

アイフォンイレブン

9位は、6.1インチのiPhone 11です。液晶ディスプレイです。

iPhone 11
ディスプレイ6.1インチ
本体サイズ高さ:150.9mm
幅:75.7mm
厚さ:8.3mm
重さ194g
アウトカメラ超広角:1,200万画素
広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー3,110mAh
RAM4GB(非公式)
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA13 Bionic
OSiOS
認証
カラーホワイト・ブラック・グリーン・
イエロー・パープル・(PRODUCT)RED
詳細iPhone 11 実機レビュー
iPhone 11のポイント
  • 6.1インチの液晶ディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約51万点
  • 防水・防塵
  • FeliCa対応
  • 顔認証のみ対応

iPhone 11 Pro Maxじゃなくてこっちで十分?

iPhone 11のSoC(≒CPU)は、iPhone 11 Pro Maxと同じA13 Bionicです。

そのため、処理能力はほぼ同等、つまり使い心地は変わりません。

iPhone 11の欠点

iPhone 11 Pro Maxと比べて、有機ELディスプレイではなく、望遠レンズもありません。

またiPhone 11 Pro Maxと同じように指紋認証には対応しておらず、5Gにも非対応です。

iPhone 11の価格

iPhone 1164GB128GB256GB
ドコモ87,120円95,040円106,920円
au90,720円96,479円109,440円
ソフトバンク89,280円95,040円108,000円

iPhone 11 Pro Maxと比べると、だいぶ安いです。

1番安い64GBモデルでも5万円程の差額となっています。

今回は画面サイズが「6インチ以上」の条件ぎりぎりだったことと、液晶ディスプレイということで9位としていますが、正直iPhone 11 Pro Maxよりおすすめです。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

第10位 AQUOS sense3 plus

AQUOS sense3 plus

画像引用元:AQUOS sense3 plus | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

10位は、6.0インチ・液晶ディスプレイのAQUOS sense3 plusです。

au・ソフトバンクで発売中です。

AQUOS sense3 plus
ディスプレイ6.0インチ
本体サイズ高さ:160 mm
幅:75 mm
厚さ:8.7 mm
重さ175g
アウトカメラデュアルカメラ
広角:1,220万画素
超広角:1,310万画素
インカメラ800万画素
RAM6GB
ROM64GB(au版)
128GB(ソフトバンク版)
CPUQualcomm Snapdragon 636
OSAndroid 9
解像度2,220 × 1,080
カラーau:クラッシィブルー・ホワイト
ソフトバンク:ムーンブルー・ピンク・
ブラック・ホワイト
AQUOS sense3 plusのポイント
  • 6.0インチの液晶ディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約16万点
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応
  • 指紋認証・顔認証

AQUOSのミドルレンジモデル

AQUOS sense3 plusは、1~9位と違ってハイエンドモデルではありません。

そのため、欠点も目立つ反面、価格が安いという長所もあります。

AQUOS sense3 plusの欠点

AnTuTuベンチマークスコアは約16万点と、1~9位のものよりだいぶ劣ります。

普段使いなら問題なくても、ゲームなど高い処理能力を必要とする作業は苦手です。

処理能力が低ければカメラ性能にも影響します。スペック目当てで買うのは避けた方が良いでしょう。

AQUOS sense3 plusの価格

AQUOS zero264GB(au)
128GB(ソフトバンク)
au39,660円
ソフトバンク51,120円

auでは4万円を切るなど、手頃な価格となっています。

格安スマホだとまだ5.5インチ程度のものも多いので、大画面かつ安いAQUOS sense3 plusは貴重です。

最新スマホおすすめランキング|人気のiPhone/Androidまとめ【2020年】

【SIMフリー編】大画面スマホおすすめランキング

続いて、SIMフリースマホのおすすめを紹介します。

キャリアでも扱っているものは省きますが、楽天モバイルでだけ扱っているものは例外として含めています。

すべて5Gには非対応です。

SIMフリー大画面スマホランキング
  • 第1位 OPPO Reno A
  • 第2位 ZenFone 6
  • 第3位 OPPO A5 2020
  • 第4位 HUAWEI nova 5T
  • 第5位 ZenFone Max(M2)

第1位 OPPO Reno A

BIGLOBEモバイルのOPPO Reno A

画像引用元:OPPO Reno A|OPPO|BIGLOBEモバイル

1位は、6.4インチ・有機ELディスプレイのOPPO Reno Aです。

OPPO Reno A
ディスプレイサイズ6.4インチ
本体サイズ高さ:約158.4mm
幅:75.4mm
厚さ:7.8mm
重さ約169.5g
アウトカメラメイン:1,600万画素
サブ:200万画素
インカメラ2,500万画素
バッテリー3,600mAh
RAM6GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 710
OSColorOS 6.0
(Based on android 9.0)
認証指紋・顔
カラーブルー・ブラック
OPPO Reno Aのポイント
  • 6.4インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約20万点
  • 防水・防塵
  • おサイフケータイ対応
  • 指紋認証・顔認証

コスパ最強のミドルレンジ

OPPO Reno Aは海外メーカーのSIMフリースマホにしては珍しく、防水・防塵におサイフケータイにも対応しています。

さらに有機ELディスプレイ。サイズも6.4インチと非常に大きいです。

価格は税込でも4万円未満で買えるほど安く、コストパフォーマンスの面でも極めて優秀なSIMフリースマホです。

OPPO Reno Aの欠点

OPPO Reno Aの処理能力は、AnTuTuベンチマークスコアで約20万点です。ゲームなどにはあまり向きません。

iPhoneでいうと、2015年9月発売のiPhone 6s相当の処理能力です。

OPPO Reno Aの価格

  • 楽天モバイル:39,295円
  • ヨドバシカメラ:39,380円
  • ビッグカメラ:39,380円

この他、通販サイトや格安SIMでも取り扱っているところがあります。

第2位 ZenFone 6

LINEモバイルのZenFone6

画像引用元:ZenFone 6|LINEモバイル|格安スマホ・格安SIMならLINEモバイル

2位は、6.4インチ・液晶ディスプレイのZenFone 6です。

ZenFone 6
ディスプレイ6.4インチ
本体サイズ高さ:159.1 mm
幅:75.4 mm
厚さ:9.1 mm
重さ190g
アウトカメラメイン:4,800万画素
超広角:1,300万画素
デュアルカメラ
インカメラ-
RAM6GB・8GB
ROM128GB・256GB
CPUQualcomm Snapdragon 855
OSZEN UI(Android 9ベース)
解像度2,340×1,080
バッテリー5,000mAh
認証指紋認証
カラートワイライトシルバー・
ミッドナイトブラック
ZenFone 6のポイント
  • 6.4インチの液晶ディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約44万点
  • 防水・防塵ではない
  • おサイフケータイに対応していない
  • 指紋認証・顔認証

フリップカメラで自撮りも完璧

ZenFone 6

画像引用元:ZenFone 6|LINEモバイル|格安スマホ・格安SIMならLINEモバイル

ZenFone 6は、アウトカメラが回転してインカメラにもなる、独自のフリップカメラとなっています。

普通、スマホのインカメラは、アウトカメラと比べてスペックが大きく落ちるものです。

しかし、ZenFone 6はその弱点を完全に克服しています。

SoC(≒CPU)にはSnapdragon 855が搭載されている2019年のハイエンドモデルなので、処理能力も抜群。

AnTuTuベンチマークスコアは約44万点です。

ZenFone 6の欠点

ZenFone 6は防水・防塵ではありません。おサイフケータイにも非対応です。

すでにモバイルSuicaやモバイルPASMOを使っている方からすると、おサイフケータイ非対応というのはそれだけで「論外」にもなる重要な要素です。

ZenFone 6の価格

  • ASUS Store:76,450円
  • ビッグカメラ:76,450円
  • ヨドバシカメラ:76,450円

この他、通販サイトや格安SIMでも取り扱っているところがあります。

第3位 OPPO A5 2020

OPPO A5 2020

画像引用元:OPPO A5 2020│格安スマホ/SIMはUQ mobile(モバイル)|【公式】UQコミュニケーションズ

3位は6.5インチ・液晶ディスプレイのOPPO A5 2020です。

OPPO A5 2020
ディスプレイサイズ6.5インチ
本体サイズ高さ:約163.6mm
幅:75.6mm
厚さ:9.1mm
重さ約195g
アウトカメラ標準:1,200万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート:200万画素
インカメラ約1,600万画素
F値2.0
バッテリー5,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 655
OSColorOS 6.0
(based on Android 9.0)
認証指紋・顔
カラーブルー・グリーン
OPPO A5 2020のポイント
  • 6.5インチの液晶ディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約16万点
  • 防水ではない
  • おサイフケータイに対応していない
  • 指紋認証・顔認証

格安の大画面スマホ

OPPO A5 2020は税込でも3万円未満で買える大画面スマホです。

OPPO A5 2020の魅力は、6.5インチという大きさと安さに集約されています。

OPPO A5 2020の欠点

防水ではなく、おサイフケータイにも非対応です。

AnTuTuベンチマークスコアも約16万点と低いため、大画面であること以外は「いかにも格安スマホ」という印象を受けざるを得ません。

OPPO A5 2020の価格

  • 楽天モバイル:28,800円
  • ヨドバシカメラ:29,480円
  • ビッグカメラ:29,480円

この他、通販サイトや格安SIMでも取り扱っているところがあります。

第4位 HUAWEI nova 5T

HUAWEI nova 5T

画像引用元:最新スマホが大特価!14,800円〜|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

4位は、6.2インチ・液晶ディスプレイのHUAWEI nova 5Tです。

HUAWEI nova T5
ディスプレイサイズ約6.26インチ
重さ約174g
アウトカメラ広角:約4,800万画素
超広角:約1,600万画素
深度測定用:約200万画素
4cmマクロ:約800万画素
インカメラ約3,200万画素
バッテリー3,750mAh
RAM8GB
ROM128GB
CPUKirin 980
OSEMUI 9.1(Android 9ベース)
認証指紋・顔
カラーミッドサマーパープル・
ブラック・クラッシュブルー
HUAWEI nova 5Tのポイント
  • 6.2インチの有機ELディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約38万点
  • 防水・防塵ではない
  • おサイフケータイに対応していない
  • 指紋認証・顔認証

日本での最後のHUAWEIスマホか

HUAWEI nova 5Tは、AnTuTuベンチマークスコアが約38万点と、処理能力が高いです。

2018年のハイエンドモデル以上、2019年のハイエンドモデル未満と言えます。

まだまだ現役で、ゲームにカメラにと高いレベルで期待に応えてくれることでしょう。

また、HUAWEI nova 5Tは日本で発売される最後のHUAWEIスマホになる可能性が高いです。

HUAWEIを愛用していた方が、最後の記念に買うというのもありかもしれません。

HUAWEI nova 5Tの欠点

防水・防塵ではなく、おサイフケータイにも非対応です。

また、2019年にGoogleからAndroidライセンスを剥奪されている関係上、いつまで安心して使えるのか未知数というのも不安材料になります。

すでにHUAWEI Mate30など最新機種は日本での発売が見送られています。

そういった事情がなければ、もっと高順位で紹介したいスマホでした。

HUAWEI nova 5Tの価格

  • 楽天モバイル:59,800円
  • ヨドバシカメラ:59,430円
  • ビッグカメラ:59,430円

この他、通販サイトや格安SIMでも取り扱っているところがあります。

第5位 ZenFone Max(M2)

OCNモバイルONEのZenFone Max

画像引用元:ZenFone Max (M2) | goo Simseller

5位は、6.3インチ・液晶ディスプレイのZenFone Max(M2)です。

今回紹介する機種の中では最安値で購入できます。しかしスペックも最低です。

ZenFone Max (M2)
ディスプレイ6.3インチ
本体サイズ高さ:158.4 mm
幅:76.2 mm
厚さ:7.7 mm
重さ160g
アウトカメラメイン:1,300万画素
深度測定:200万画素
デュアルカメラ
インカメラ800万画素
RAM4GB
ROM32GB・64GB
CPUQualcomm Snapdragon 632
OSAndroid 8.1
解像度1,520×720
バッテリー4,000mAh
認証指紋認証
カラー メテオシルバー・スペースブルー・
ミッドナイトブラック
ZenFone Max(M2)のポイント
  • 6.3インチの液晶ディスプレイ
  • AnTuTuベンチマークスコアは約11万点
  • 防水・防塵ではない
  • おサイフケータイに対応していない
  • 指紋認証・顔認証

今の基準では古いと言わざるを得ない

ZenFone Max(M2)は、去年までは定番の人気SIMフリースマホでした。

価格が安く、量販店でも買える手頃さがあったためです。

ただ発売から1年以上が経っており、もともと高スペックではなかったこともあって、今から買うことを考えるとおすすめ度は下がります。

ZenFone Max(M2)の欠点

防水・防塵ではなく、おサイフケータイにも非対応です。

処理能力もAnTuTuベンチマークスコアで約11万点と、2020年4月現在では最低クラスと言えます。

現在、ZenFone Max(M2)の購入を検討している方は、3位で似た価格帯のOPPO A5 2020も候補として考えてみてください。

ZenFone Max(M2)の価格

  • ASUS Store:30,250円
  • ヨドバシカメラ:30,100円
  • ビッグカメラ:25,850円

ビッグカメラでの安さが目を引きます。

今1番大きいスマホは何?何インチ?

Galaxy Fold SCV44

画像引用元:Galaxy Fold(ギャラクシー フォールド)SCV44 | スマートフォン(Android スマホ) | au

au専売の折りたたみスマホGalaxy Foldの開いた状態の7.3インチが、スマホとしてはもっとも大きなディスプレイサイズです。

ただ現在はauのラインナップからも姿を消しています。

そのため、現時点では6.8インチのLG V60 ThinQ 5Gと、Galaxy Note10+がトップになります。

ただ、6.8インチでもタブレットの代わりにはならないかもしれません。

筆者はGalaxy Note10+の実機をレビューさせて頂いたのですが、7.9インチのiPad miniと比べるとまだまだ小さいと感じました。

Galaxy Note10+(左)とiPad mini(右)

Galaxy Note10+ スターウォーズ

スマホは縦長にしてインチ数を稼いでいる面もあるので、アスペクト比4:3のiPadシリーズと比べると、数字の割には大きくないんですよね。

大画面スマホのメリット・おすすめする理由

画面が大きいメリットは、やはり見やすくなることです。

Webサイト・SNS・動画・電子書籍・ゲーム……何においても大きさは見やすさに直結します。

目への負担も、小さいスマホよりは軽減されます。

これらは誰もがぱっと思いつくメリットではありますが、実際に使ってみても、やはり大きく実感できる部分です。

大画面スマホのメリット
  • 見やすくて目が疲れにくい
  • 動画や写真が大迫力に見れる
  • 他人に見せやすい

他人に見せやすいというメリットも

大画面スマホは、自分だけでなく他人からも見やすいもの。

写真や動画を一緒に見たり、横から操作方法を教えてもらったりするのにも便利です。

近年はキャッシュレス決済など、お店でスマホ画面を見せる機会が増えましたよね。

値段の確認をしやすい大画面スマホのほうが、店員さんとしても助かるのではないでしょうか。

大画面スマホのデメリット

きっと多くの方が想像しているとおりです。デメリットは持ちにくい傾向にあります。

6インチ以上のものは、普通に持つと親指が画面の上まで届きません。

大画面スマホのデメリット
  • 持ちにくい
  • 片手での操作がしにくい
  • 重くて疲れやすい

両手で持ったり、リングを付けたりといった工夫が不可欠です。

重量も必然的に重たくなりがちなので、それもやっかいですね。

5Gスマホが登場!大画面はますますトレンドに

スマホ

画像引用元:Design | Samsung Galaxy S20, S20+ & S20 Ultra – The Official Samsung Galaxy Site

以上、6インチ以上の最新おすすめランキングでした。

キャリアで扱われているおすすめランキング
  • 1位 iPhone 11 Pro Max
  • 2位 Galaxy S20 5G
  • 3位 Galaxy S20+ 5G
  • 4位 LG V60 ThinQ 5G
  • 5位 Xperia 1 II
  • 6位 AQUOS R5G
  • 7位 Galaxy Note10+
  • 8位 AQUOS zero2
  • 9位 iPhone 11
  • 10位 AQUOS sense3 plus
SIMフリーのおすすめランキング
  • 1位 OPPO Reno A
  • 2位 ZenFone 6
  • 3位 OPPO A5 2020
  • 4位 HUAWEI nova 5T
  • 5位 ZenFone Max(M2)

5G対応スマホは、今のところすべて6インチ以上です。今や6インチ未満のほうが珍しい時代になりました。

だからこそ、大画面というだけではもういいスマホと言えません。

他のスペック、機能にも気をつけて、ベストな選択をしてくださいね。

スマホの5Gはいつから?おすすめの買い替え時期と人気の5G対応機種

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
araki
araki
東京都出身。AndroidとiOSの二刀流。パソコンはWindows。新しいモノ好きで飽きっぽい性格。色んなことに挑戦してはすぐ満足してやめるを繰り返してきた。最近は反省して継続する力を身につけたい。

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