高性能Androidタブレットおすすめランキング【2020年】

  • 2020年6月29日
  • by.Iris777

Galaxy Tab S4

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

読書用デバイスからノートPCの代わりまで、タブレットはさまざまな使い方ができるデバイスです。

そのため、購入を検討している人も多いかもしれません。

しかし、一言でタブレットといってもその種類は多く、どれを選べばいいのかわからないという人も多いようです。

そこでこの記事では「Androidタブレット」でおすすめの機種を紹介します。

Androidタブレットの購入を検討している人や、買い替えを考えている人はぜひ参考にしてください。

トップ画像引用元:Amazon

高性能Androidタブレットおすすめランキング

2018年おすすめのAndroidタブレットをランキング型式で紹介していきます。

今回のテーマは「高性能」なので、「日常生活における一般的な利用に置いて問題ないスペックを備えたもの」を紹介します。

中にはハイエンドタブレットもあるので必見です!全部で7機種あるので、ぜひチェックしていってください。

高性能Androidタブレットおすすめランキング
  1. HUAWEI Media Pad M5 Pro
  2. Galaxy Tab S4
  3. HUAWEI MediaPad M5 8.4
  4. HUAWEI MediaPad M5 lite
  5. Lenovo Tab P10
  6. dtab Compact
  7. Lenovo TAB4

1位 HUAWEI Media Pad M5 Pro

ファーウェイメディアパッド

画像引用元:Amazon.co.jp

MediaPad M5 ProはHUAWEIがリリースするタブレットの中でもスペックが高く、3Dゲームをプレイする人にもおすすめできます。

さらに、価格も安めなのでコストパフォーマンス重視の人も必見です。

HUAWEI Media Pad M5 Proのスペック

項目/機種Media Pad M5 Pro
発売日2018年5月18日
SoCHUAWEI Kirin 960
OS(発売時点)Android 8.0(Oreo)
RAM容量4GB
ストレージ(ROM)64GB
ディスプレイ解像度2,560 x 1,600
ディスプレイサイズ10.8インチ
バッテリー容量7,500 mAh
アウトカメラ13MP
インカメラ8MP

搭載しているSoCはKirin 960で、これはHUAWEIの関連会社であるHiSiliconが製造しているものです。

2017年のハイエンドSoCとして開発されたものですが、2018年時点でも十分なスペックになっています。

そのため、スペックを重視する人におすすめのタブレットです。

RAM容量も4GBあるため、マルチタスク性能においても問題ないといえるでしょう。

HUAWEI Media Pad M5 Proの特徴

MediaPad M5 Proを一言で表すと、「コストパフォーマンスに優れた10.8インチタブレット」です。

スペックはもちろんディスプレイの解像度なども十分なので、ゲームや動画鑑賞を始めとするさまざまな用途で活躍してくれるでしょう。

さらに、タブレットとしては珍しくハイレゾ再生に対応しているため、音質を重視する人にもおすすめです。

HUAWEI Media Pad M5 Proの価格

ECサイト価格
HUAWEI公式(Amazon)37,518円
HUAWEI公式(楽天)40,824円

価格をチェックしてみると、HUAWEIの直販価格で40,000円程度で購入できることがわかります。

このスペックを備えたものが40,000円というのはお買い得なので、見逃せません!

コストパフォーマンスに優れ、まだまだ現役で使えるタブレットです。

2位 Galaxy Tab S4

Galaxy Tab S4

画像引用元:Samsung Galaxy Tab S4 – The Official Samsung Galaxy Site

Galaxy Tab S4はSamsungがリリースするタブレットで、ハイスペックタブレットの1つです。

その分価格は高いものの、スペック重視で選びたい人にピッタリといえるでしょう。

Galaxy Tab S4のスペック

項目/機種Galaxy Tab S4
発売日2018年8月10日
SoCSnapdragon 835
OS(発売時点)Android 8.1(Oreo)
RAM容量4GB
ストレージ(ROM)64GB/256GB
ディスプレイ解像度2,560 x 1,600
ディスプレイサイズ10.5インチ
バッテリー容量7,300 mAh
アウトカメラ13MP
インカメラ8MP

Galaxy Tab S4は、QualcommがリリースするハイエンドSoC「Snapdragon 835」を搭載しています。

ただしSnapdragon 835は2017年にリリースされたSoCなので、発売時期を考えるとSnapdragon 845でないことが残念に感じるかもしれません。

またRAMが4GBとなっていて、Galaxy Note 8の6GBと比べると少ないのも気になるポイントです。

しかし、全体を通して考えると十分なスペックだといえるでしょう。

Galaxy Tab S4の特徴

Galaxy Tab S4の最大の特徴は、「Samsugn Dex」です。

これは、タブレットをノートPCのように利用するためのもので、ビジネス利用に役立ちます。

これを利用すると、キーボードやマウスはもちろん、外部ディスプレイを利用することもできるのでかなり便利に使えるでしょう。

また、Samsungならではのスタイラスが付属しているため、Galaxy Noteシリーズのスマホのような使い方もできます。

エアコマンドを使えばディスプレイ上の特定のエリアを選択したり、テキストを他言語に翻訳したりできるのでとても便利です。

ゲームからビジネスまで幅広く使えるとても便利なタブレットに仕上がっています。

Galaxy Tab S4の価格

ECサイト価格
Expansys71,260円
※別途輸入消費税
HUAWEI公式(楽天)80,300円
※輸入消費税込

Galaxy Tab S4は2018年12月時点で日本国内販売されていないため、海外ECサイトを利用して輸入する必要があります。

有名なExpansysとEtorenの価格は上記の表の通りです。

Expansysの方が安くみえますが、輸入消費税が別途課せられるので計算するのを忘れないようにしてください。

いずれにせよ、スペックが高い分やや高めの価格になっています。

3位 HUAWEI MediaPad M5 8.4

HUAWEI MediaPad M5 8.4

画像引用元:HUAWEI MediaPad M5 | タブレットとPC | HUAWEI Japan

MediaPad 8.4は、名前の通り8.4インチディスプレイを搭載したやや小型のタブレットです。

MediaPad M5シリーズのタブレットなので、先ほど紹介したMediaPad M5 Proの兄弟機種になっています。

HUAWEI MediaPad M5 8.4のスペック

項目/機種Media Pad M5 8.4
発売日2018年2月25日
SoCHUAWEI Kirin 960
OS(発売時点)Android 8.0(Oreo)
RAM容量4GB
ストレージ(ROM)32GB
ディスプレイ解像度2,560 x 1,600
ディスプレイサイズ8.4インチ
バッテリー容量5,100 mAh
アウトカメラ13MP
インカメラ8MP

スペックはMediaPad M5 Proと同等で、ハイスペックタブレットの1つといえるでしょう。

そのため、スペックの高い小型タブレットが欲しい人におすすめです。

もちろん、3Dゲームをプレイする人にとっても十分なスペックを備えています。

HUAWEI MediaPad M5 8.4の特徴

MediaPad M5 8.4はディスプレイのサイドのベゼルが狭いため、スタイリッシュな印象のタブレットです。

高級感があると感じる人もいるかもしれません。また、8.4インチで小型なのでバッグのサイドにも無理なく収納できそうです。

頻繁に屋外に持ち出して使う人にピッタリでしょう。

HUAWEI MediaPad M5 8.4の価格

ECサイト価格
HUAWEI公式(Amazon)37,518円
HUAWEI公式(楽天)40,824円

MediaPad M5 8.4は35,000~40,000円で購入できます。

スペックの割にかなり安価といえます。

「安価だけど使えるタブレット」を探している人にはおすすめです。

また、この価格ならサブマシンとして使うことを考えている人にもいいかもしれません。

4位 HUAWEI MediaPad M5 lite

HUAWEI MediaPad M5 lite

画像引用元:HUAWEI MediaPad M5 lite | PC & タブレット| HUAWEI Japan

次に紹介するのはMediaPad M5 liteです。

こちらもHUAWEIが販売するMediaPad M5シリーズの機種で、廉価版に相当するものです。

HUAWEI MediaPad M5 liteのスペック

Media Pad M5 lite
ディスプレイ約10.1インチ
本体サイズ高さ:約243.4mm
幅:約162.2mm
厚さ:約7.7mm
重さ約480g
アウトカメラ約800万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー7,500mAh
RAM3GB/4GB
ROM32GB/64GB※
SoC(≒CPU)HUAWEI Kirin 659
オクタコア
OSEMUI 8.0
(Android 8.0ベース)
カラースペースグレー

廉価版タブレットなのでスペックも少し控えめで、SoCにはKirin 659が搭載されています。

Kirin 659はミドルレンジモデル用のSoCですが、ブラウジングやメールを始めとする日常利用には十分な性能を備えています。

またストレージが64GBのものを選択すると、RAMも4GBが搭載されているのでマルチタスク性能を求める場合でも安心できるでしょう。

3Dゲームには向いていませんが、一般的な利用なら問題なく使えます。

HUAWEI MediaPad M5 liteの特徴

MediaPad M5 liteも音響を重視していて、4個のスピーカーを搭載しています。

そのため、音質にある程度こだわりたい人におすすめです。

さらに、M-Pen liteというスタイラスに対応しています。

これを利用すれば手書きメモなども快適に利用できるでしょう。

HUAWEI MediaPad M5 liteの価格

ECサイト価格
HUAWEI公式(楽天)32,270円

価格は他のMediaPad M5シリーズよりやや安めで、この値段で10インチタブレットが購入できると考えるとお得に感じるかもしれません。

しかし、あと数千円出せばMediaPad M5 Proが購入できるということを覚えておいてください。

5位 Lenovo Tab P10

Lenovo Tab P10

画像引用元:Lenovo Tab P10 | 家族のニーズに応える10.1型ファミリタブレットの新体験 | レノボジャパン

続いてみていくのはLenovo Tab P10で、ファミリー向けタブレットとして販売されている1台です。

そのため、家族で使うためのタブレットを探している人におすすめといえます。

Lenovo Tab P10のスペック

項目/機種Lenovo Tab P10
発売日2018年10月30日
SoCSnapdragon 450
OS(発売時点)Android 8.1(Oreo)
RAM容量4GB
ストレージ(ROM)64GB
ディスプレイ解像度1,920 x 1,200
ディスプレイサイズ10.1インチ
バッテリー容量7,000 mAh
アウトカメラ8MP
インカメラ5MP

スペックをチェックすると、ミドルレンジモデルに位置するタブレットであることがわかります。

3Dゲームなどの重い処理には向いていませんが、日常利用に限れば十分なスペックだといえるでしょう。

RAM容量がやや少ないものの、重い処理を並行処理しなければ問題ありません。

Lenovo Tab P10の特徴

Lenovo Tab P10は、「音質」と「ファミリー向け機能」が特徴的なタブレットです。

Dolby Atmosに対応していて、さらに4個のスピーカーを搭載しているため、高音質で臨場感のあるサウンドを楽しめます。

さらに、マルチユーザー機能も搭載しているため、家族で1台のタブレットを利用する時でも安心です。

Lenovo Tab P10の価格

モデル価格
Wi-Fiモデル40,500円
LTEモデル44,820円

価格は40,000円台となっており、手頃な設定です。

ただしLTEモデルに比べてWi-Fiモデルが割高になっているため、購入する際はLTEモデルを選ぶのがおすすめです。

いつでもどこでも快適に利用したい人にはLTEモデルが最適でしょう。

6位 dtab Compact

dtab Compact

画像引用元:dtab Compact d-02K | タブレット | 製品 | NTTドコモ

dtab CompactはHUAWEIが製造しているタブレットですが、ドコモからのみ発売されています。

ドコモとすでに契約している人で、タブレットもドコモ回線で運用することを考えている場合は購入を検討してもいいかもしれません。

dtab Compactのスペック

項目/機種dtab Compact d-02K
発売日2018年8月10日
SoCKirin 659
OS(発売時点)Android 8.0(Oreo)
RAM容量3GB
ストレージ(ROM)32GB
※256GBまでのmicro SDに対応
ディスプレイ解像度1,920 x 1,200
ディスプレイサイズ8 インチ
バッテリー容量4,980 mAh
アウトカメラ13MP
2MP
デュアルレンズ
インカメラ8MP

基本的なスペックは先程紹介したMediaPad M5 liteと同等になっています。

そのため、MediaPad M5 liteの小型版と考えるとわかりやすいかもしれません。

もちろん日常利用において問題なく利用でき、ドコモ回線で屋外でも便利に使えます。

dtab Compactの特徴

dtab Compactの最大の特徴はカメラです。

タブレットは基本的にシングルレンズカメラを搭載していますが、この機種は珍しくデュアルレンズカメラを搭載しています。

タブレットでも写真を撮りたい」と考えている人には有力な選択肢になるといえるでしょう。

ドコモの専売というのが残念に感じられるかもしれません。

dtab Compactの価格

内訳価格
一括購入価格45,360円
月々サポート合計59,616円
実質購入価格-14,256円
購入ドコモ公式ショップ

特徴的な価格設定がされていることも注目すべきポイントの1つです。

本体価格が45,360円なのに月々サポートが59,616円となっているため、実質価格がマイナスになります。

24ヶ月以上利用すれば14,256円が通信料金から値引きされるので、コストパフォーマンス重視の人はチェックしてみてください。

ただし、ランニングコストをしっかり計算するのを忘れないようにしましょう。

7位 Lenovo TAB4

Lenovo TAB4

画像引用元:Lenovo TAB4 | モバイル | ソフトバンク

Lenovo TAB4はテレビがみられる珍しいタブレットです。

ただし、ソフトバンクの専売となっています。

Lenovo TAB4のスペック

Lenovo TAB4のスペック
SoCSnapdragon 625
OS(発売時点)Android 7.1(Nougat)
RAM容量2GB
ストレージ(ROM)16GB
ディスプレイ解像度1,920 x 1,200
ディスプレイサイズ10.1インチ
バッテリー容量7,000 mAh
アウトカメラ8MP
インカメラ2MP

スペックをみると、日常利用には問題ないとはいえやや控えめになっていることがわかります。

ゲームプレイなどの重い処理には向いていませんが、一般的な利用用途やサブマシンとしての利用には十分だといえるでしょう。

Lenovo TAB4の特徴

特筆すべきポイントはなんといっても、フルセグに対応していることです。

そのため、出先でリアルタイムのテレビをみたい人は必見です。

2018年時点でフルセグに対応しているタブレットはほとんどなく、同機能を求める人にとっては最有力候補になります。

うまく使えばキャンプや車中泊の際に大活躍してくれるかもしれません。

Lenovo TAB4の価格

内訳価格
一括価格46,080円
月月割合計額35,280円
実質価格10,800円

こちらもキャリア販売(ソフトバンク)なので、月月割で本体価格がかなり値引かれます。

24ヶ月以上利用すればわずか10,800円程度で購入できるのでお得です。

ただし、こちらもソフトバンク回線のランニングコストがかかるのでしっかり計算しておきましょう。

高性能Androidタブレットの選び方をチェック!

Android

ここからは、Androidタブレットを選ぶ際に注目したい点をチェックしておきましょう。

Androidに限らずどのタブレットでもおすすめのポイントは大体一緒といえます。

自分にピッタリなタブレットを選ぶためにも、以下のポイントを押さえておいてください。

高性能Androidタブレットの選び方
  • スペックを見る
  • ディスプレイサイズを見る
  • Androidのバージョンを見る
  • LTEへの対応状況を見る

スペックを見る

タブレットを快適に利用するためには、搭載するスペックに注意する必要があります。

スペックの低いタブレットを選んでしまうと、動作が重くなったりカクついたりすることがあり、快適に利用できません。

また、アプリがクラッシュすることもあるので低スペックタブレットを選ばないように注意してください。

ディスプレイサイズを見る

タブレットのディスプレイサイズは、7チンチから12インチくらいまで幅広く揃っています。

本体サイズはディスプレイのサイズに依存するため、サイズを重視する人はしっかりチェックしておきましょう。

携帯性を重視する場合は7~8インチ程度、大画面ディスプレイを求める人は10インチ以上のものを選びましょう。

Androidのバージョンを見る

Android 9 pie

画像引用元:Android 9 Pie

Androidタブレットを選ぶ場合は、搭載しているAndroidのバージョンにも注目することをおすすめします。

Androidは最新のOSが公開されてもメーカーがアップデートしない場合、それを利用できません。

そのため、購入時点で最新のOSを搭載しているものを選ぶのがおすすめです。

2018年12月時点で最新のバージョンはAndroid 9(Pie)ですが、搭載しているタブレットはかなり少なくなっています。

したがって、Android 8.x(Oreo)を搭載しているものを選ぶのがおすすめといえるでしょう。

LTEへの対応状況を見る

外出先でテザリングなどを利用せずにインターネットを利用したいという人も多いかもしれません。

その場合は「LTE対応」と書かれているものを選ぶようにしてください。

LTE対応のタブレットは、直接SIMを挿入することによってモバイル回線を利用できます。

ただし、Wi-Fiモデルより価格が高いので注意してください。

Androidタブレットを選ぶ際は、ここまでチェックしてきたポイントを念頭に置いておくことをおすすめします。

高性能タブレットにGoogle製はある?

グーグル

Androidタブレットと聞くと「Google製の最新タブレットは無いのか?」と思う人もいるかもしれません。

最後にこの点についてみていきましょう。

GoogleはPixel Slateをリリース済みだが…

Pixel Slate

画像引用元:Google Pixel Slate – Google Assistant Tablet – Google Store

結論からいうと、Googleは「Pixel Slate」と呼ばれるタブレットをリリースしています。

しかし、Pixel SlateはChrome OSを搭載しているため、Androidタブレットではありません。

今後、AndroidとChrome OSが統合される可能性はありますが、2018年時点では別物であると覚えておきましょう。

したがってGoogle製タブレットは存在しているものの、Androidタブレットはありません。

高性能Androidタブレットおすすめランキングまとめ

今回は2020年おすすめAndroidタブレットとして、日常利用において快適に利用するのに十分なスペックを備えているものをピックアップして紹介しました。

いずれも特徴的なタブレットなので、購入する際はぜひ検討してみてください。

今回紹介したタブレットの一覧は次の通りです。

高性能Androidタブレットおすすめ
  1. HUAWEI Media Pad M5 Pro
  2. Galaxy Tab S4
  3. HUAWEI Media Pad M5 8.4
  4. HUAWEI MediaPad M5 lite
  5. Lenovo Tab P10
  6. dtab Compact
  7. Lenovo TAB4

ハイスペックなものからフルセグに対応しているものまであるので、自分にピッタリの1台を探してみてください。

快適に利用できるタブレットを選び、生活をより充実させましょう!

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ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
Iris777
Iris777
スマートフォン・タブレット・PC・スマートウォッチなどガジェット好きライター。Android利用歴9年でEclair以降のバージョンは一通り利用。 日々進化し続けるガジェット類の最新情報をお届けします!他にもゲーム、アプリ、音楽関連記事も執筆中。

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