Android One S4レビュー|気になるスペックとカメラ機能の評価

  • 2018年8月23日
  • by.ysn

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Googleと京セラが共同で開発したスマホ「Android One S4」。京セラ製品ということで、丈夫なボディが特徴的です。

直感的に操作できるため、スマホが苦手な人でも迷うことなく使えるという安心感も評判となっています。

この記事では、過剰な機能が抑えられ使いやすいとされているAndroid One S4について、Android Oneシリーズらしいセキュリティ面やサービスの充実ぶりなども併せて、くわしくご紹介します。

トップ画像引用元:S4 | 製品情報 | スマートフォン・携帯電話 | 京セラ

1 Android One S4はワイモバイルから発売中


画像引用元:Android One S4|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

京セラ製のスマートフォン「Android One S4」は、ワイモバイルから2018年2月8日に発売されました。

ワイモバイルのスマホには、同じAndroid Oneシリーズの「Android One S3」もラインナップされています。

OSに関しては、ソフトウェアがアップデートされるとともに、自動的に最新版のAndroidへと更新される仕様です。その都度、自分で更新作業を行う手間はかかりません。

1-1 Android Oneシリーズの長所を受け継ぐAndroid One S4


画像引用元:S4 | 製品情報 | スマートフォン・携帯電話 | 京セラ

Android One S4を含むAndroid Oneシリーズには、共通する特徴がいろいろとあります。

Android Oneシリーズの長所は、そのままAndroid One S4の長所でもあると言うことができるでしょう。

Android Oneシリーズは各種アイコンがわかりやすくシンプルになっています。

そのため、頭を悩ませることなく、ある程度直感的に使いこなすことができる点が魅力です。

また、OSが初回から2年間のうちに1回以上バージョンアップされるだけでなく、セキュリティに関しても発売から3年間にわたる自動アップデートが行われていきます。

最新のAndroidOSとセキュリテイを備えているため、安心して使用することが可能です。

1-2 同時期に発売!Android One S4とAndroid One S3のスペック比較


画像引用元:S4 | 製品情報 | スマートフォン・携帯電話 | 京セラ

ワイモバイルでは、Android One S4のリリースから遡ることわずか20日前の2018年1月18日に、「Android One S3」を発売していました。

ほぼ発売時期が変わらない2つのスマホについて、異なる部分をピックアップしてみましょう。

製品名シャープAndroid One S3京セラAndroid One S4
キャリアソフトバンク、ワイモバイルワイモバイル
連続通話時間3G-1190分/LTE-1,310分/GSM-730分3G-1,360分/LTE-1,010分/GSM-780分
連続待受時間3G-740時間/LTE-605時間/AXGP-590時間/GSM-625時間3G-720時間/LTE-640時間/AXGP-620時間/GSM-680時間
バッテリー容量2,700mAh2,600mAh
防水性能IPX5/IPX8、IP6XIPX5/IPX7、IP5X
液晶パネルIGZO液晶、S-PureLEDTFT液晶
赤外線通信-
71mm72mm
高さ144mm145mm
奥行き8.5mm8.4mm
重さ143g130g
カラーネイビーブラック、ホワイト、ピンク、ターコイズ(ワイモバイル)ホワイト、ブラック、ピンク、ライトブルー

Android One S3のメーカーはシャープです。

Android One S3は、ソフトバンクからも2018年2月26日にリリースされました。

そのため、ソフトバンク版とワイモバイル版があり、どちらの通信でも利用することが可能です。

これに対してAndroid One S4には、ソフトバンク版がありません。利用できるのはワイモバイルの通信のみとなります。

Android One S3レビュー|気になるスペックとカメラ機能の評価

次の章では、Android One S4のスペックをさらに掘り下げて見ていきます。

2 Android One S4のスペック詳細!カメラ操作が簡単


画像引用元:Android One S4|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

Android One S4の特長は、Android Oneシリーズならではの簡単な操作性と、ソフトウェアやセキュリティのアップデート機能を搭載している点にあります。

また、メーカーである京セラ製品ならではのメリットも備えています。

防水に防塵、耐衝撃性も非常に優れており、ソフト、ハードいずれの面においても充実していると言うことができるでしょう。

さらに、Android One S4はユーザーそれぞれが使いやすいようにカスタマイズすることも可能です

スマホを使い勝手に関しては、こまかな部分でどこかしら好き嫌いが生じがちですが、カスタマイズすることで、自分だけのこだわりのスマホに育てていくことができます。

2-1 Android One S4の基本的なスペック


画像引用元:Android One S4|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

項目内容
サイズ幅約72mm/高さ約145mm/厚さ約8.4mm(突起部を除く)
重さ約130g
連続通話時間3G-1,360分/LTE-1,010分/GSM-780分
連続待受時間3G-720時間/LTE-640時間/AXGP-620時間/GSM-680時間
バッテリー容量2,600mAh
充電時間約140分(USB Type-Cアダプタ)
プラットフォームAndroid8.1
CPUMSM8937(オクタコア)1.4GHz+1.1GHz
ROM/RAM容量32GB/3GB
対応外部メモリ/対応最大容量microSDXC/最大256GB
データ通信方式FDD-LTE/AXGP/3G
最大通信速度(4G)FDD-LTE-下り最大112.5Mbps・上り最大37.5Mbps/AXGP-下り最大110Mbps・上り最大10Mbps
最大通信速度(3G)下り最大21Mbps/上り最大5.7Mbps
対応周波数4G-900MHz・1.7GHz・2.1GHz・2.5GHz/3G-900MHz・2.1GHz
VoLTE(HD+)/VoLTE/HD Voice(3G)4G-900MHz・1.7GHz・2.1GHz・2.5GHz/3G-900MHz・2.1GHz
Massive MIMO対応
サイズ5.0インチ
表示方式TFT
解像度1,920x1,080(フルHD)
有効画素数メイン約1,300万画素/サブ約500万画素
記録サイズ(静止画)4,160x3,120ドット
記録サイズ(動画)1,920×1,080ドット
フォトライト
オートフォーカス
手ブレ補正-
手ブレ軽減-
Wi-Fiテザリング機能(最大接続台数)○(10台)
Y!mobileメール(@yahoo.ne.jp)
MMS
SMS(ショートメッセージサービス)
おサイフケータイ-
NFC-
防水/防塵IPX5・IPX7/IP5X
テレビ-
無線LANb/g/n
Bluetooth○(Ver.4.2)
赤外線通信
GPS
緊急速報メール
国際ローミング
指紋認証-

京セラが開発したAndroid One Sシリーズで、Android One S4のひとつ前となるモデルは「Android One S2」でした。

そこから比較して、処理性能が大きく向上しているというわけではありません。

ですが、RAMは当時の2GBから3GBへ、ROMは16GBから32GBへと変化しています。

余計な機能を省いたシンプルスマホ

そもそもAndroid Oneは、シンプルさを特色としているスマホです。

多機能を誇っているというわけではないため、たとえば「おサイフケータイ」のように便利な機能を使うことはできません。

また最近は、モバイル向けの地上デジタル放送によって、テレビ番組を視聴できるスマホも多くなりましたが、この点についてもAndroid One S4は対応していません。

2-2 Android One S4のポップなデザイン


画像引用元:S4 | 製品情報 | スマートフォン・携帯電話 | 京セラ

Android One S4の本体は、ホワイトのほかブラウンブラックやライトブルー、ピンクといったカラーリングから選ぶことができます。

明るい雰囲気が好みであれば、ライトブルーやピンクなどが良いでしょう。

Android One S4のデザインはポップな雰囲気です。

カラーリングはパステルカラーで、持っていると気分が明るくなれそうな色合いとなっています。

前面のツートンカラー

Android One S4は、前面に濃い色のフロントパネルを備えており、パステルカラーの側面はツートンカラーとなっています。

これは、スマホではなかなかお目にかかれないポップなデザインです。

背面のシンプルデザイン

Android One S4の背面は単色でシンプルです。

高級感が漂う仕上がりというわけではないのですが、樹脂素材で扱いやすい仕様となっています。

側面の機能

Android One S4本体の右側面には、音量キーや電源キーが配置されています。

反対の左側面にはSIMカード、microSDを挿入することが可能です。

USB Type-Cの充電端子

Android One S4に備えられている充電端子は、最新のUSB Type-Cです。

販売価格が安価なスマホには珍しく、裏表関係なくケーブルを接続することができます。

ストラップホール

Android One S4の本体左下には、ストラップを取り付ける穴があります。

ひと昔前、特にガラケーには当たり前のようにストラップホールがありましたが、スマホに付いているのは非常に珍しいです。

2-3 Android One S4の長時間バッテリー

Android One S4のバッテリー容量は、2,600mAhです。

ワイモバイルが製品のリリース前にテストを実施したところ、電池が3日間以上は持つという結果を得られました。

ただし、Android One S4はシンプルさをウリにしているスマホです。

このことから、バッテリーのテストはヘビーユーザーを想定しているものではない可能性があります。

そのため、日常的な使い方で普通に充電している分には、バッテリー切れを起こすことはないと見るのが無難でしょう。

スマホのバッテリー交換の費用と寿命を延ばして長持ちさせる方法

次の章でも引き続き、Android One S4のスペック詳細について紹介していきます。

2-4 京セラ製だからこそのメリット!Android One S4の耐久性


画像引用元:S4 | 製品情報 | スマートフォン・携帯電話 | 京セラ

京セラの製品は、衝撃などに強いことが共通した強みとなっています。Android One S4も例外ではありません。

標準的な防水機能や防塵機能は、当然のように備わっています。

ディスプレイには、京セラ独自の技術を用いることで強度を高めている「ハイブリッドシールド」を搭載しており、うっかり落としてしまっても、その衝撃に負けません。

また、タッチパネルは優れた防水性を誇っており、手袋をしていたり手が濡れた状態のままで触れても、操作に問題がないほどです。

屋外での作業やアウトドア、スポーツといった場面でも扱いやすくなっています。

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2-5 Android One S4のカメラ性能

Android One S4のアウトカメラの画素数は1,300万画素です。かなり高画質の写真や動画を撮影することができます。

インカメラの画素数は500万画素であり、自撮りであれば十分な性能であると言えるでしょう。

芸術的に美しい写真を撮影したいのであれば、もう少しハイスペックであってほしいところですが、普通にカメラとして使うだけであれば問題はありません

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2-6 Android One S4を自分好みにカスタマイズ

Android One S4はシンプルなスマホです。スマホに苦手意識を持っている人でも使いこなせるつくりとなっています。

そんなAndroid One S4は、機能面こそ最低限に抑えられてはいますが、その一方で自分好みにカスタマイズしていくことが可能なのです。

とはいえ、スマホに慣れていない人にとっては、設定作業自体に抵抗を感じてしまうかもしれません。

ですが、いったん設定を済ませれば、その後はずっと快適に使うことができるのです。

設定をするときだけ、サポートや身近にいる詳しい人に相談するなどして、ちょっとだけ頑張ってみましょう。

Android One S4の明るさ調整

スマホを明るい場所で使おうとした時、画面自体が明るいと大変見にくいですよね。

反対に、暗い場所でスマホを使う時にスマホの画面も暗い状態では、見にくくて仕方がありません。

そんな時のために、Android One S4では設定メニューの「ディスプレイ」から、「明るさの自動調整」を設定することが可能です。

この項目を選択し有効にすると、文字通り自動的に画面の明るさが変化して、画面の見やすさがアップします。

仮にそれでも見にくいという場合は、手動で調整することも可能です。

Android One S4のスリープモード設定

Android One S4の初期設定では、操作が行われない状態がおよそ1分間続くと、画面が暗くなってスリープモードへと移行します。

これはバッテリーの消費を抑える上では、有効な機能です。

ですが、たとえばウェブサイトに掲載されている長文を閲覧している最中などに、フッと画面が消えてしまっては困りますよね。

そのようなときには、設定メニューの「ディスプレイ」から「スリープ」の項目を選択すると、スリープモードへ移行するまでの時間を調整することが可能です。

Android One S4のバッテリー効率を高めてくれるバッテリーセーバー機能

Android One S4は、普通に使っていればバッテリーの残量について、それほど心配する必要はありません。

ただ、それでも想定外のことが起きてバッテリーの残量がなくなりそうになった場合は、残りの使用可能時間を延ばすことができる節約機能を活用しましょう。

バッテリーセーバー」機能では、バッテリーが一定の残量になると、電力消費の激しい機能をカットしてくれます。

着信があったときのバイブレーションやGPSなどはその一例です。

これはとても便利な機能なので、残量に応じて自動的にバッテリーセーバーが起動するよう設定しておくと良いでしょう。

スマホのバッテリー交換の費用と寿命を延ばして長持ちさせる方法

次の章では、Android One S4をお得に購入するコツを解説します。

3 月額割引を活用してAndroid One S4をお得な価格で入手しよう

ワイモバイルでAndroid One S4を購入する場合、まずは頭金として540円を支払います。

Android One S4の本体価格は44,604円で、支払方法は一括か分割を選択可能です。

ただ、ワイモバイルと契約してAndroid One S4を使い続けることで、本体代金を実質的に安くすることができます。

この値下げ幅は、別の会社から乗り換えて使用するのか(MNP)、機種変更するのかなどといった条件によって変わってくるため、一定ではありません。

3-1 MNPでAndroid One S4に乗り換えた場合の月額料金

Android One S4を購入する際、他社からMNPをしてきてオプションなどはつけず、24回払いで代金を支払う契約をしたとしましょう。

その場合、毎月の機種代金は1,836円となります。月額はプランによって異なりますが、「スマホSプラン」であれば3,218円です。

ただし、月額割引1,836円が適用されるため、毎月の本体代金は割引額と相殺されて実質無料となります。

その上、「ワンキュッパ割」(12ヶ月間)1,080円も適用されますから、大変にお得に利用できると言えるでしょう。

項目詳細金額
機種代金44,604円の24回分割1,836円
料金プランスマホプランS3,218円
割引・キャンペーン月額割引(翌月から)-1,836円
ワンキュッパ割翌月から12ヶ月間-1,080円

3-2 Android One S4に機種変更した場合の月額料金

今度はすでにワイモバイルを利用していて、別の機種からAndroid One S4へ機種変更する場合について、月額料金を計算してみましょう。

オプションはつけず、機種代金を24回払いで支払っていくとすると、1ヶ月あたりの支払額は1,836円です。

ただし、ここに1,296円の月額割引が適用されます。

そのため、毎月支払うべき本体代金は実質540円、24ヶ月では12,960円ということになるのです。

この時、「スマホSプラン」で契約した場合、月額料金は3,218円となります。

項目詳細金額
機種代金44,604円の24回分割1,836円
料金プランスマホプランS3,218円
割引・キャンペーン月額割引(翌月から)-1,296円

4 ユーザーレビューから見るAndroid One S4の評価

Android One S4に関するレビューを端的にまとめると、「シンプル」に尽きるということになるかもしれません。

声としては、特徴のないところが特徴といった評価もあります。

とは言っても、多機能であるとスマホを使うことが難しい、スマホが苦手であるといった人にとって、Android One S4はありがたい存在です。

通話にLINE、カメラと検索しか使わないということであれば、Android One S4で十分に用は足ります。

ヘビーユーザーにとって物足りないことはやむを得ないでしょうが、ユーザーとしてターゲットにしている層は別にあると言うことができるでしょう。

4-1 Android One S4の耐久性に対する高評価


画像引用元::Android One S4|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

Android One S4が衝撃などに対して非常に強い点は、高く評価されているポイントです。

このあたりは、さすがは京セラの製品であるといったところでしょう。

そそっかしくスマホをうっかり落としてしまうことが少なくないというユーザーにとっては、うれしい耐久性です。

また、そもそも繊細な機器が苦手で、どちらかと言うとスマホをぞんざいに扱いがちというユーザーにも、Android One S4はおすすめと言えるでしょう。

4-2 Android One S4のカメラに対する評価

Android One S4の1,300万画素のアウトカメラを使えば、十分にきれいな写真を撮影することができるでしょう。

これまでにリリースされてきた京セラのスマホに関しては、カメラの性能が今ひとつという評価が多かったため、確実に進歩したと評することができます。

とはいえ、「美しい風景をファインダーにおさめてプリントして残したい」など、ハイレベルなクォリティを求める上では物足りない性能かもしれません。

また、自撮りに使用するサブのインカメラについても、突き抜けた性能ではありません。普通に使う分には問題なく使える、といった評価です。

5 Android One S4は「シンプルイズベスト」なスマホ


画像引用元:Android One S4|スマートフォン|製品|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

2018年になって発売されたAndroid One S4は、新しいスマホではありますが、最先端の機能を多く採用しているというものではありません。

Android One S4の特徴
  • 京セラ製ならではの耐久性
  • 「最低限の通話やSNS、カメラを使うことができれば良い」というユーザーに十分
  • 最小限の機能が使いやすく操作も簡単
  • ワイモバイルでお得な購入が可能

スマホの高機能化はとどまるところを知りません。

その進化についていくことができるユーザーにとっては、とても便利なものであると言えるでしょう。

その一方で、スマホのあらゆる機能を使いこなすことが難しいという層も少なくありません。

昨今はそういったユーザー層への注目も高まってきており、機能を絞った使いやすさ重視のスマホも増えてきています。

Android One S4もそのタイプのスマホです。ストレスなくシンプルなスマホを使いたいという方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

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この記事を書いた人
ysn
ysn
北海道出身。就職活動が厳しい中、幸いにして希望していた会計事務所勤務を実現。しかしコミュ力不足が露呈し即挫折。諸々のアルバイト経験などを経て約15年前、ウェブライターの仕事に出会う。私生活はアナログながら、デジタル分野の知識を情報収集力でカバー。

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