Apple Watch Series 4の評価|Series 3と比較した進化のポイント

  • 2018年9月23日
  • by.anom_Leaf

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2018年9月12日に新しく発表されたApple Watch Series 4。

Apple Watchシリーズは、以前発表されたSeries 3からセルラーモデルというキャリアの通信回線を利用できるようにもなり、活用の幅が大きく広がったことでも有名です。

2018年に新しく発表されたApple Watch Series 4は、以前のApple Watch Series 3から正当進化を遂げてさらに使いやすく進化を遂げました。

そこで今回は、Apple Watchを生活に取り入れることでどのような変化があるのか、Apple Watch Series 3からApple Watch Series 4になったことでどのような進化を遂げたのか。

これらのポイントを軸に、Apple Watch Series 4について徹底解説していきます。

1 Apple Watchによって生活はどう変わる?

まずは、Apple Watchとはそもそもどういったものなのかについて見ていきましょう。

Apple Watchを生活に取り入れることで、生活はどのような変化をもたらすのか。

それらのポイントを4つピックアップしてご紹介します。

1-1 Apple Watch | 腕時計で通話ができる

腕時計というアイテムは、どれだけ高性能だとしても腕時計という枠を超えることはありませんでした。

気圧を測ることが出来たり波の高さを測ることが出来たりする高機能な腕時計は多数リリースされてきましたが、腕に着用して最低限の情報を得るというツールでした。

ところが、Apple Watchをはじめとするスマートウォッチの登場によって、腕時計で通話を行うことが出来るようになりました。

iPhoneが大型化していく中で、やはりiPhoneをバッグに収納したままで着信に気が付かないということも増えてきましたが、Apple Watchによってそれが解決されます。

また電話の発信も行うことが出来るため、iPhoneを取り出して操作を行って耳にiPhoneをあてがうという、これまでは当たり前だった動作をする必要がなくなり、Apple Watchだけで通話が完結します。

1-2 Apple Watchから起動するSiriが便利

iPhoneシリーズには、便利なAIであるSiriを起動できるようになっています。

これにより、iPhoneを取り出して「Hey,Siri」と呼びかける必要がなくなったのです。

Apple Watchに声をかけたりDigital Crown(リューズ)を長押ししたりするだけでSiriが起動するようになりました。

この機能は両手が塞がっている時にかなり便利で、メッセージを送ったり電話をかけたりマップを起動したりといった操作を行えるようになっています。

1-3 Apple Watch | マップやナビも起動できる

iPhoneでは、マップやナビゲーション機能を活用することが出来ます。

この機能があるおかげで道に迷わずにスムーズに目的地までたどり着けるようになりました。

Apple Watchではマップ機能やナビゲーション機能にも対応しています。

持ち物が多かったり急いでいたりするときに、iPhoneを片手に持ってナビゲーション機能を使っているとストレスを感じる人も多いです。

ところがApple Watchではそれらを解決できるため、毎日を忙しく過ごす人にとってかなり便利なツールとなっています。

なおこちらのマップ機能に関しては、Apple Watchがインターネットに接続されている時に限られます。

そのため、セルラーモデルでモバイル回線に接続されているか、GPSモデルでApple WatchがWi-Fiに接続されている時にのみ利用可能です。

1-4 Apple WatchでSuicaやApplePayが使える

Apple Watchでは、SuicaやApplePayなどの電子マネー決済も行えるようになっています。

こちらの機能はSeries 3から搭載された機能で、GPSモデルではWi-Fiに接続されている時のみの対応となっていますが、セルラーモデルでは全機能に対応しています。

SuicaやApplePayに対応したコンビニなどで急いで決済を行う時に、iPhoneを取り出すよりもApple Watchをかざした方が圧倒的に動作はスムーズです。

こうした点も、Apple Watchを生活に導入する大きなメリットです。

Apple Watchで出来ること
  • iPhoneで発着信した通話ができる
  • Apple WatchからSiriを起動できる
  • 心拍数などヘルスケア情報を見られる
  • 電子マネー決済もできる

Apple Watch Series 3 |セルラー&GPS 便利な機能レビューと評判

次の章では、「Series3からSeries4への進化のポイント」を解説します。

2 徹底比較!Series3からSeries4への進化のポイント


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

それでは、昨年2017年に発表されたApple Watch Series 3から今年2018年に発表されたApple Watch Series 4ではどのような点が進化したのかを7つのポイントに分けて詳しく内容を解説していきます。

最後は、Series 3とSeries 4の主な変更点を比較したスペック表でどのように進化したのかを一目で分かるように表記します。

2-1 ポイント1:ディスプレイサイズが大きく広がった


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

まずは、Apple Watchのディスプレイサイズが大きくなったという変更点があります。

Apple Watchはディスプレイサイズを2パターン展開していて、Apple Watch Series 3では「38mm」と「42mm」の展開となっていました。

ところが今回新しくなったSeries 4では、ディスプレイサイズが「40mm」と「44mm」になり、比率でいうと30%以上もディスプレイサイズが大きくなりました。

全体的に以前よりも丸みを帯びたデザインとなっていて、視認性も高くなっています。

ディスプレイサイズが大きくなったことによって情報がより見やすくなっているため、この点の評価は大きいです。

2-2 ポイント2:転倒時にSOSを送れるようになった


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

Apple Watch Series 4では、進化したジャイロスコープと32Gの加速度センサーによって転倒検知機能が追加されています。

こちらの機能は、Apple Watchを着用している人が転倒をしてしまった際に緊急通報を行えるようになっています。

転倒から60秒間なにも動きがなければ緊急事態だと認識して、緊急通報を自動発信するという機能も搭載しています。

そのため、より身に着けている人に寄り添った進化と言えます。

2-3 ポイント3:本体の厚さが11.4mmから10.7mmになった


画像引用元:Apple:Apple Watch 比較ページ

Apple Watch Series 4では、以前のモデルから厚みが0.7mmも薄くなっています。

これまでよりもかなり厚みを削ったデザインは大きな変更点で、Apple Watchをぶつけて傷つけてしまうこともほとんどなくなります。

また、厚みのある腕時計特有の「着けてる感」も薄くなるため、Apple Watchをより身近で自然に身に着ける事ができます。

2-4 ポイント4:プロセッサの高速化がスゴイ!


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

Apple Watch Series 4のプロセッサは、以前のSeries 3に比べて処理速度が2倍に向上しています。

Series 3では「デュアルコアS3プロセッサ」というプロセッサを使用していましたが、今回は「64ビットデュアルコアS4プロセッサ」というプロセッサを搭載しています。

これにより、あらゆる機能がより正確により速く動作してくれることに期待が高まります。

この進化は、まぎれもなくハイスペック化したと言えます。

2-5 ポイント5:文字盤に表示できるコンプリケーションが増えた


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

コンプリケーションとは、時計で使われる場合「情報」のことを指します。

例えば時計の他に気温を表示したり日付を表示したりといった多機能な腕時計がありますが、一つの文字盤で表示できるそれらの情報やアプリのことを「コンプリケーション」と言います。

Apple Watch Series 4では、このコンプリケーションが8つまで増えました。

つまり、一目で確認できる情報が8つに拡大されたということです。

一目で確認できる情報量がこれまでよりも増えたため、Apple WatchやiPhoneの操作を行う必要があまりなくなります。

また、文字盤の表示の種類も増えたためお好みのものを選択できるようになっています。

2-6 ポイント6:Digital Crownが進化した


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

Apple WatchのDigital Crownとは、一般的な腕時計で言うところの「リューズ」にあたる部分のことを言います。

Apple Watchも、他の腕時計やスマートウォッチと同様にこのリューズから設定の変更などを行います。

これまでは、Digital Crownを回した時に連動するApple Watchの画面で操作を確認していましたが、Apple Watch Series 4からは触覚反応が搭載されています。

Digital Crownを回した時にクリック感のある反応が返ってくるため、どのように設定を行っているのかがより直感的に分かるようになっています。

このDigital Crownは以前よりも小型化されて、さらに新設計となっていてApple Watchの機能としてチカラが入れられているパーツです。

2-7 ポイント7:省電力に期待できるようになった


画像引用元:Apple:Apple Watch 比較ページ

これまで、Apple Watch Series 3ではディスプレイに「感圧タッチ対応 OLED Retina」というディスプレイを搭載していました。

今回新しくなったApple Watch Series 4では、「感圧タッチ対応 LTPO OLED Retina」というディスプレイに変更されています、

この変更よって、電力消費の低いディスプレイになったためこれまでよりもバッテリー駆動時間が長くなることに期待できます。

Apple Watch Series 4のポイント
  • 本体が薄くなり、ディスプレイが30%以上大型化した
  • 処理性能が2倍にアップした
  • 文字盤に表示できる情報量が増えた
  • Digital Crownが使いやすくなった

2-8 Series4とSeries3のスペックを比較してみよう


画像引用元:Apple:Apple Watch 比較ページ

それでは、以前までのApple Watch Series 3とApple Watch Series 4の主な変更点やスペックの違いを表で確認しましょう。

表に明記している変更点を見ると、厚みは薄くなりディスプレイサイズが大型化して、プロセッサなどが高性能化していることが分かります。

項目Apple Watch Series 4Apple Watch Series 3
ディスプレイサイズ40mm
44mm
38mm
42mm
厚み10.7mm11.4mm
プロセッサ
S4
S3
ワイヤレスチップW3W2
通信方式LTE、UMTS
Wi-Fi/802.11b/g/n 2.4GHz
Bluetooth 5.0
LTE、UMTS
Wi-Fi/802.11b/g/n 2.4GHz
Bluetooth 4.2
センサー電気心拍センサー
32G 加速度センサー
進化したジャイロスコープ
-
16G 加速度センサー
ジャイロスコープ

新しく導入されたセンサーとして「電気心拍センサー」というセンサーがありますが、こちらは心電図を測ることができるセンサーとなっています。

ですが、今のところ「電気心拍センサー」は日本では非対応となっているため、今後日本でも対応していくことに期待したいところです。

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次の章では、「Apple WatchのセルラーモデルとGPSモデルの違い」について解説します。

3 Apple WatchのセルラーモデルとGPSモデルの違い

Apple Watch Series 3から提供が開始されたセルラーモデルですが、今回新しくなったApple Watch Series 4でも同じくセルラーモデルが展開されています。

モバイル回線を利用することでApple Watchの可能性が広がるため、やはり購入する際にはセルラーモデルを購入するかそれともGPSモデルを購入するかが一つの大きなポイントとなります。

そこで、これからApple Watchの購入を検討している人に向けて、セルラーモデルとGPSモデルのメリットとそれぞれのどんな人に向いているのかを紹介します。

3-1 Apple Watch Series 4 | セルラーモデルのメリット

まずは、キャリアとの契約を行うセルラーモデルのメリットから見ていきましょう。

セルラーモデルは、キャリアの回線を使ってApple Watch単体で通信を行うことが出来るようになるため、GPSモデルよりも通信が行いやすくなります。

それに伴って価格は高額となるものの、それだけの価値が秘められています。

それではメリットを見ていきましょう。

3-1-1 Apple Watchだけで通話の発着信が行える

GPSモデルの場合は、iPhoneとセットの状態でないと通話の発着信を行うことが出来ません。

これは、iPhoneが近くにあって、さらにiPhoneの電源がオンになっている時にのみ通話の発着信ができるということです。

ところがセルラーモデルでは、Apple Watch単体で通話の発着信を行うことが出来ます。

そのため、iPhoneをご自宅に忘れてきてしまったりiPhoneの充電が切れてしまっても安心して通話を行えます。

この通話の機能に関しては、iPhone同士で行える通話機能のFicetimeオーディオにも対応しています。

3-1-2 Apple WatchだけでApple Musicの再生が出来る

Apple Watchのセルラーモデルではモバイル通信を行うことが出来るため、Apple Musicのストリーミング再生が行えるようになります。

GPSモデルのApple Watchで音楽の再生を行う際は、iPhoneと同期をする必要がありました。

しかしながらストレージは16GBとなっているため、音楽をたくさん取り込んでいる人にとっては物足りない容量です。

ですがセルラーモデルではストリーミング再生が可能なため、ストレージの容量に関係なく音楽を楽しむことが出来ます。

Apple WatchとEar podsをペアリングすれば、それだけでランニングに出かけても通話の発着信から音楽の再生まで行うことが出来ます。

3-1-3 Siriの起動もApple Watchだけで行えるようになる

セルラーモデルのApple Watchは、Siriの起動もApple Watch単体で行うことが出来ます。

基本的にはiPhoneのSiriを呼び出す子機としての役割を果たすApple Watchですが、セルラーモデルにすることでSiriも起動できるようになります。

そのためマップ表示を行ったり音楽再生を行ったりといった操作を音声で行えるようになります。

こうした点も、セルラーモデルも大きなメリットです。

3-2 Apple Watch Series 4 | セルラーモデルはどんな人に向いている?

では、Apple Watchのセルラーモデルはどんな人に向いているのでしょうか。

これからApple Watchを購入する上で、セルラーモデルがおすすめな人をご紹介します。

3-2-1 キャリアを既に契約している人

Apple Watchのセルラーモデルは、Apple Watch単体ではなく既に契約しているキャリアのデータ容量を分け合う方式でApple Watchを使います。

Apple Watch単体での契約ではなく、必然的にスマホもキャリアになるため、既にキャリアのスマホを利用している人におすすめです。

キャリアでのApple Watchの月額料金はキャリアによっても異なりますが、月額350円~500円といった価格帯です。

本体を分割購入する場合はこちらの金額に分割代金が乗りますが、既にキャリアを利用している方ならセルラーモデルの方が可能性が広がるためおすすめです。

3-2-2 普段から電話の回数が多い人

普段からビジネスなどで通話の回数が多くなる人は、iPhoneを都度取り出して通話を行うよりもセルラーモデルのApple Watchで通話を行った方がスマートです。

通話の回数が多くなると、重要な着信を見逃しやすいというリスクがありますが、Apple WatchのセルラーモデルであればiPhoneの電源がオフになっていても着信を見逃すことがありません。

そのため、iPhoneを普段からビジネスでも活用していて、通話の回数が多くなる人にもセルラーモデルのApple Watchがおすすめです。

Apple Watch セルラーモデルはどんな人におすすめ?
  • キャリアで契約しているスマホを使っている人
  • 通話の回数が多い人
  • Apple Watchだけで通信をしたい人
  • 電子マネーのチャージと決済をApple Watchで行う人

3-3 Apple Watch Series 4 | GPSモデルのメリット


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

続いて、GPSモデルのメリットについて見ていきましょう。

セルラーモデルはもちろん魅力的ですが、価格が高額であるというデメリットがあります。

そこで、セルラーモデルと同時にリリースされるGPSモデルのメリットについてもご紹介します。

3-3-1 何と言っても価格が安い

セルラーモデルのApple WatchはGPSモデルのApple Watchと比較するとおおよそ10,000円近く高額です。

機能面は若干異なりますが、本体価格が10,000円近く差があるというのは考えものです。

さらにセルラーモデルの場合、毎月のランニングコストが発生します。

通話の回数が多かったりApple Watchで決済や電子マネーのチャージを行うことが多かったりする人はセルラーモデルがおすすめですが、これらを特に使わない人にとってはGPSモデルがおすすめです。

GPSモデルのApple Watchは、本体価格が安い上に、月々の維持費を支払う必要がなくなるため、年間で計算すると大きくコストダウンすることができます。

3-3-2 バッテリー駆動時間を長くすることができる


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

セルラーモデルのApple Watchは、モバイル通信を行うためバッテリーの消費がどうしても激しくなってしまいます。

使い勝手はバツグンですが、充電の回数が多くなるとバッテリーの劣化も早くなるため、バッテリー駆動時間は長持ちさせたいところです。

GPSモデルのApple Watchであれば最低限のバッテリー駆動に抑えることが出来るため、1日の中でより長く駆動し、さらにバッテリーの寿命を延命することが出来ます。

3-4 Apple Watch Series 4 | GPSモデルはどんな人に向いている?


画像引用元:Apple:Apple Watch Series 4

最後に、GPSモデルが向いている人はどんな人なのかについて見ていきましょう。

セルラーモデルではApple Watchをハードに使う人が向いていましたが、GPSモデルはApple Watchを限定して使う人に向いています。

3-4-1 通話の回数が少ない人

GPSモデルのApple Watchは、iPhoneとセットで通話の発着信を行うことが出来ます。

1日を通して通話の回数があまり多くない人であれば、着信にあまり気を遣う必要がありません。

LINEやメールでのやり取りがほとんどだという人であれば、GPSモデルのApple Watchがおすすめです。

3-4-3 普段からiPhoneを持ち歩いている人

GPSモデルのApple Watchは、独立して通信を行えるモデルというよりは、iPhoneの子機として使うことが出来ます。

そのため、iPhoneを普段から持ち歩いている人あれば、独立して通信を行えるセルラーモデルではなくGPSモデルの方がコストも抑えられるためおすすめです。

Apple Watch GPSモデルはどんな人におすすめ?
  • コストを抑えたい人
  • バッテリー駆動時間を長くしたい人
  • 普段からiPhoneを携帯している人
  • 通話の回数が少ない人

Apple Watch Series 4でスマートライフを手にしよう!

新しいいiPhoneとともに発表されたApple Watch Series 4は、これまでのどのApple Watchよりも薄型で大きなディスプレイを搭載しています。

Apple Watch Series 4から電気心拍センサーも搭載されたため、米国では心電図を見ることも出来ますが、日本では今のところ非対応となっています。

Apple Watch Series 4の注目のポイントでもあるため、今後日本でも対応することに期待したいところです。

Apple Watch Series 4にはセルラーモデルとGPSモデルの2タイプが存在しますが、どちらにもメリットがあります。

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