ASUSのZenfone(ゼンフォン)スマホを比較|スペックに注目【2020年】

ASUSのZenfone(ゼンフォン)スマホを比較|スペックに注目【2020年】

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「Zenfone」は台湾のメーカーASUSから販売されているスマホで、低価格でクオリティの高いスマホを次々を発売しており世界的に人気となっています。

国内では早い段階からSIMフリースマホとして販売されており、格安SIMユーザーを中心に利用者の多いスマホの1つです。

新機種が続々と発売されているZenfoneは、シリーズが分かれて機種ごとの機能やスペック・サイズが多様なのも特徴です。

中古市場でも人気が高く、評判も上々です。

今回は発売されているZenfoneのスペック・価格など比較をしながら、おすすめのスマホケースも紹介します。

ASUSのZenfoneのポイント
  • Zenfoneは1万〜10万円台まで幅広いラインナップ
  • 全てSIMフリースマホとして販売
  • バッテリー持ちが好評の機種が多い

※本記事中の価格は税込み表示

トップ画像引用元:ZenFone 6 (ZS630KL) | スマートフォン

2020年発売中のZenfone(ゼンフォン)は?

zenfone6

画像引用元:ZenFone 6 (ZS630KL) | スマートフォン

2020年5月時点で発売中のZenfoneは次の7機種です。

機種名価格発売日
ZenFone 676,450円
(128GB)
90,750円
(256GB)
2019年8月23日
ZenFone 6
Edition 30
113,333円2019年8月23日
ZenFone 5Z76,780円2018年6月15日
ZenFone Max
(M2)
30,250円2019年3月15日
ZenFone Max Pro
(M2)
41,580円2019年3月15日
ZenFone Max Pro
(M1)
32,780円2018年12月21日
ZenFone Live
(L1)
18,480円2018年12月21日

Zenfoneのメインシリーズが3機種、ミドルスペックのMaxシリーズが3機種、エントリーモデルのLiveシリーズが1機種となっています。

ハイスペックスマホから格安のエントリーモデルまで幅広く取り扱われているので、目的に合わせて多様な機種から選ぶことが可能です。

現行モデル①ZenFone 6

ZenFone 6

画像引用元:ASUS Store(エイスース ストア) – ZenFone 6 (ZS630KL)

Zenfone 6は現在発売されているZenfoneシリーズの中で最高のスペックを持ったスマホです。

ZenFone 6
ディスプレイ6.4インチ
サイズ約159.1×約75.4×約9.1mm
RAM/ROM6GB/128GB
8GB/256GB
チップセットSnapdragon855
カメラ標準カメラ:4,800万画素
超広角カメラ:1,300万画素
バッテリー容量5,000mAh
重量約190g

本体のCPUにSnapdragon855を搭載することで、最新のオンラインゲームも快適にプレイできる性能の高さとなっています。

RAM/ROMの容量は、8GB/256GBと6GB/128GBの2種類のモデルが発売されているので、利用目的に合わせて選ぶことができます。

ゲームやアプリをいっぱい入れたり写真をたくさん撮りたいという人には、大容量の8GB/256GBのモデルがおすすめです。

ZenFone 6の特徴
  • Snapdragon855搭載
  • 特徴的なフリップカメラ
  • 6.4インチの大画面液晶

画期的なフリップカメラ

また、Zenfone 6の大きな特徴となっているのがフリップカメラです。

Zenfone 6のカメラは0〜180°で自由に動かすことができるので、メインカメラ1つで通常のカメラとインカメラの役割を果たしています。

このフリップカメラには4,800万画素の標準カメラと1,300万画素の超広角カメラによる、デュアルレンズカメラが搭載されています。

高解像度の写真撮影ができ、夜間に強い夜景モードも搭載されているので、写真をよく撮る人にもZenfone 6はおすすめです。

6.4インチの大画面液晶

Zenfone 6のディスプレイは6.4インチと大きめのサイズになっています。

さらに画面線占有率が92%く、ほとんどフレームの存在を感じさせません。

動画を見たりゲームをプレイするには、最適なディスプレイと言えるでしょう。

現行モデル②ZenFone 6 Edition 30

ZenFone 6 Edition 30

画像引用元:ASUS Store(エイスース ストア) – ZenFone 6 Edition 30 (ZS630KL-BK30ASUS)

Zenfone 6 Edition 30はASUSの30周年記念モデルとして発売されたZenfoneで、Zenfone 6をベースとしたスマホです。

ZenFone 6 Edition 30
ディスプレイ6.4インチ
サイズ約159.1×約75.4×約9.1mm
RAM/ROM12GB/512GB
チップセットSnapdragon855
カメラ標準カメラ:4,800万画素
超広角カメラ:1,300万画素
バッテリー容量5,000mAh
重量約190g

本体のサイズはZenfone 6と変わらず、専用カラーのマットブラックにASUS創立30周年の記念ロゴをあしらった限定デザインとなっています。

RAM/ROMの容量はZenFone 6から増量されていて、12GB/512GBの大容量となっています。

ZenFone 6 Edition 30の特徴
  • RAM12GB、ROM512GB搭載
  • 購入から30ヶ月の長期保証

他社のスマホと比べてもダントツの大容量メモリとなっているので、ヘビーユーザーでも満足することができるでしょう。

また製品の保証期間も通常のZenfoneは12ヶ月のところ、ZenFone 6 Edition 30は30ヶ月の長期保証となっており安心して利用できるのも特徴です。

現行モデル③ZenFone 5Z

ZenFone5Z

画像引用元:ASUS Store(エイスース ストア) – ZenFone 5Z (ZS620KL-BK128S6)

ZenFone 6の1つ前のモデルとなっており、こちらもハイエンドモデルのスマホです。

ZenFone 5Z
ディスプレイ6.2インチ
サイズ約153×約75.6×約7.7mm
RAM/ROM6GB/128GB
チップセットSnapdragon845
メインカメラ標準カメラ:1,200万画素
広角カメラ:800万画素
インカメラ800万画素
バッテリー容量3,300mAh
重量約165g

発売から2年近くが経ちますが、CPUには当時最新のSnapdragon845を搭載しています。

処理性能は十分に高いので複数のアプリを立ち上げても快適に操作することができます。

ZenFone 5Zの特徴
  • Snapdragon845搭載でコスパが高い
  • AI搭載カメラ

価格は7万円台で、ハイエンドモデルのスマホの中では手頃な金額です。

なるべく安く高機能なスマホが欲しいというコスパを求める人におすすめです。

現行モデル④ZenFone Max (M2)

ZenFone Max (M2)

画像引用元:ASUS Store(エイスース ストア) – ZenFone Max (M2) (ZB633KL-BK64S4)

ZenFone Max (M2)は、現時点のMaxシリーズで1番新しい機種です。

ZenFone Max (M2)
ディスプレイ6.3インチ
サイズ約158.4mm×約76.2mm×約7.7mm
RAM/ROM4GB/64GB(or 32GB)
チップセットSnapdragon632
メインカメラ標準カメラ:1,300万画素
深度測定用:200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー容量4,000mAh
重量約160g

Zenfone Maxシリーズは大容量バッテリーを売りにしています。

ZenFone Max (M2)には4,000mAhの大容量バッテリーが搭載されています。

驚異のバッテリー持ち
  • 連続待受時間:最大約33日
  • 連続通話時間:最大約35時間
  • WEBブラウジング:最大約22時間

バッテリー持ちも長く、驚異的な数値となっています。

一度フル充電すれば、外出先で充電残量を心配する必要は無くなるでしょう。

ZenFone Max (M2)の特徴
  • 4,000mAhの大容量バッテリー
  • リバースチャージ(逆充電)機能

また、専用ケーブルを使用した逆充電機能も搭載しており、ZenFone Max (M2)をモバイルバッテリー代わりにして他のデバイスの充電にも使うことができます。

現行モデル⑤ZenFone Max Pro (M2)

ZenFone Max Pro (M2)

画像引用元: ZenFone Max Pro (M2) (ZB631KL) | スマートフォン

ZenFone Max Pro (M2)は、先ほど紹介したZenFone Max (M2)と同時に発売された上位機種となっています。

ZenFone Max Pro (M2)
ディスプレイ6.3インチ
サイズ約157.9mm×約75.5mm×約8.5mm
RAM/ROM6GB/64GB
チップセットSnapdragon660
メインカメラ標準カメラ:1,200万画素
深度測定用:500万画素
インカメラ1,300万画素
バッテリー容量5,000mAh
重量約175g

Zenfone Maxシリーズの特徴であるバッテリー容量は5,000mAhまで向上しており、1日中フルに使っても余裕があります。

ポケモンGOなど位置情報を利用したゲームをしたり、移動中に長時間動画を見るような人には、特におすすめです。

また、ZenFone Max Pro (M2)はバッテリー以外の部分でも、ZenFone Max (M2)と比べてスペックが高く、スムーズな操作感が期待できます。

ZenFone Max Pro (M2)の特徴
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • Snapdragon660搭載

Proの方がCPUは少し性能の高いものになっていたり、RAMやROMの容量も増量されています。

価格差もZenFone Max Pro (M2)とZenFone Max (M2)で1万円程なので、コスパの良さで選ぶならProの方がおすすめです。

現行モデル⑥ZenFone Max Pro (M1)

zenfone max pro

画像引用元:ASUS Store(エイスース ストア) – ZenFone Max Pro (M1) (ZB602KL)

ZenFone Max Pro (M1)は、先ほど紹介したZenFone Max Pro (M2)の1つ前に発売されたMaxシリーズとなります。

ZenFone Max Pro (M1)
ディスプレイ6.0インチ
サイズ約159mm×約76mm×約8.4mm
RAM/ROM3GB/32GB
チップセットSnapdragon636
メインカメラ標準カメラ:1,600万画素
深度測定用:500万画素
インカメラ800万画素
バッテリー容量5,000mAh
重量約180g

こちらも5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

外出先でもバッテリー残量を気にすることなく思う存分利用できるのが魅力です。

余裕のバッテリー容量
  • 連続待受時間:最大約35日間
  • 連続通話時間:最大約41時間
  • WEBブラウジング:最大約28時間

上記の数値は最大値なので使う環境で多少は変わってきますが、外出1日程度ならバッテリー切れの心配はないでしょう。

その他の全体的なスペックは新しい機種に比べると見劣りしてしまいます。

ZenFone Max Pro (M1)の特徴
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • コスパが優秀

しかし、本体価格が安く初めてスマホを持つ人でも手頃に購入することができます。

安くてバッテリー容量の大きいスマホが欲しいという人にはおすすめの1台です。

現行モデル⑦ZenFone Live (L1)

Zenfone-Live-L1_001

画像引用元:ASUS Store(エイスース ストア) – ZenFone Live (L1) (ZA550KL)

ZenFone Live (L1)は、Zenfoneのエントリーモデルスマホとして販売されているスマホです。

ZenFone Live (L1)
ディスプレイ5.5インチ
サイズ約147.2mm×約71.7mm×約8.1mm
RAM/ROM2GB/32GB
チップセットSnapdragon430
メインカメラ1,300万画素
インカメラ500万画素
バッテリー容量3,000mAh
重量約140g

最大の特徴は本体価格の安さです。

1万円台という破格の安さなので、スマホを初めて持つ人やサブ機として持つ人でも気軽に購入することができます。

ZenFone Live (L1)の特徴
  • Zenfoneシリーズの中で最安
  • 初心者向け機能が充実

また、価格だけでなくスマホ初心者に優しい機能が搭載されているのも、ZenFone Live (L1)の特徴です。

アイコンや文字サイズを大きくする「簡単モード」や、使用するアプリや利用時間に制限がかけられる「キッズモード」が搭載されています。

スマホを初めて持つ高齢の方や小さな子供にもぴったり、エントリーモデルスマホとなっています。

SIMフリーのZenfone価格

ASUS Store ZenFone

画像引用元:ASUS Storeスマートフォン一覧_ASUS公式オンラインストア

国内で発売されているZenfoneは全てSIMフリーで購入することができます。

購入できる場所は、全国の家電量販店やECサイト、ASUSオンラインストアなどがあります。

ここでは、ASUSのオンラインストアである「ASUS Store」で購入する場合の、それぞれのZenfoneの価格について見ていきましょう。

機種名価格
ZenFone 676,450円(128GB)
90,750円(256GB)
ZenFone 6 Edition 30113,333円
ZenFone 5Z76,780円
ZenFone Max (M2)30,250円
ZenFone Max Pro (M2)41,580円
ZenFone Max Pro (M1)32,780円
ZenFone Live (L1)18,480円

このようにZenfoneは10万円台のハイエンドモデルから1万円台のエントリーモデルまで、幅広いラインナップを展開中です。

あらゆるユーザーのニーズに対応しているので、きっとあなたにもぴったりなZenfoneが見つかるはずです。

また格安SIMの中では取り扱いしている会社もあるので、ぜひ各格安SIM会社の公式ページを見てみましょう。

中古のZenfone価格

続いては、Zenfoneを中古で購入する場合の価格相場について紹介します。

機種名中古価格
ZenFone 659,800円〜(128GB)
67,800円〜(256GB)
ZenFone 6 Edition 3087,800円〜
ZenFone 5Z32,800円〜
ZenFone Max (M2)20,800円〜
ZenFone Max Pro (M2)21,800円〜
ZenFone Max Pro (M1)19,800円〜
ZenFone Live (L1)11,800円〜

中古でも使用感が少なく、状態の良いものに絞って中古価格をまとめています。

ZenfoneはSIMフリースマホの中でも、流通量が多く中古品もそれなりの数が出回っているようで、かなり安く買うことができます。

歴代のZenfone一覧

ASUS Zenfone5

画像引用元: ZenFone 5 (ZE620KL) | スマートフォン

Zenfoneは日本国内でSIMフリースマホの流通が少なかった時から長く販売されており、主に格安SIMユーザーから支持を集めていました。

SIMフリースマホとして長く人気を集めているZenfoneの歴代機種をまとめると、以下のようになります。

歴代Zenfone一覧

  • ZenFone 6
  • ZenFone Max Pro (M2)
  • ZenFone Max(M2)
  • ZenFone Max Pro (M1)
  • ZenFone Live (L1)
  • ZenFone Max (M1)
  • ZenFone 5Q
  • ZenFone 5
  • ZenFone 5Z
  • ZenFone Max Plus (M1)
  • ZenFone 4 Selfie
  • ZenFone 4 Max
  • ZenFone 4 Pro
  • ZenFone 4 Selfie Pro
  • ZenFone 4
  • ZenFone Live
  • ZenFone AR
  • ZenFone Zoom S
  • ZenFone 3 Max
  • ZenFone 3
  • ZenFone 3 Ultra
  • ZenFone 3 Laser
  • ZenFone Go
  • ZenFone Max
  • ZenFone Zoom
  • ZenFone Selfie
  • ZenFone 2 Laser
  • ZenFone2
  • ZenFone 5

国内で初めて発売されたZenfone5から現在の最新機種であるZenfone6まで、派生モデルを含め多彩な機種が発売されています。

同じナンバリングの中でも機能や価格を少し変えたモデルを販売することで、幅広いユーザーのニーズを満たし人気を集めてきたことが伺えます。

ASUSのスマホ「Zenfone」シリーズの評判は?

Zenfone

画像引用元: ZenFone 6 (ZS630KL) | スマートフォン

続いては、Zenfoneシリーズの評判について見ていきましょう。

インターネット上のZenfoneシリーズに関する口コミやレビューを調査すると、好意的な声が多かったのですが、いくつか気になる点も判明しました。

Zenfoneシリーズのスマホに対する声をいくつか紹介していきます。

Zenfoneシリーズの良い点

まずはインターネット上の口コミから見えたZenfoneシリーズの良い点について紹介します。

Zenfoneシリーズの良い点
  • バッテリー持ちが良い
  • 写真が綺麗に撮れる
  • スペックが高くてサクサク動く

バッテリー持ちが良い

バッテリー容量が5,000mAhと大容量のZenFone 6やZenFone Max Pro (M2)に関しては、やはりバッテリー持ちが良いという声が多く見られました。

バッテリー持ちの良さは外にいる時間の長い学生や会社員の人などにとっては、特に評価されているようです。

写真が綺麗に撮れる

Zenfoneはカメラ性能も優れたスマホですが、特にZenfone5以降はAI搭載カメラになりました。

これにより、撮影モードを自動調整できるようになり誰でも簡単に綺麗な写真が撮れるようになりました。

スマホで写真をよく撮る人からは、カメラ性能についても高く評価されています。

スペックが高くてサクサク動く

ZenFone 6やZenFone 5Zといった、ハイエンドモデルを購入した人からはスペックの高さと操作の快適さに関して評判が高いようでした。

また、その他のミドルエンド機種などもストレスなく使えるということで、コスパの良さを評価する口コミが見られました。

Zenfoneシリーズの気になる点

今度は反対にZenfoneシリーズの気になる点についての評判を見ていきましょう。

Zenfoneシリーズの気になる点
  • おサイフケータイに対応していない
  • 防水防塵に対応していない

おサイフケータイに対応していない

Androidスマホユーザーの多くが利用している機能である「おサイフケータイ」ですが、Zenfoneシリーズには搭載されていません。

他のスマホからZenfoneに買い替えを検討しているものの、おサイフケータイが使えないのがネックになっているという声も見られました。

防水防塵に対応していない

最近のスマホでは、ほとんどが防水防塵に対応しています。

しかしながら、Zenfoneシリーズは防水防塵に対応していないことで、日本人に馴染みのある機能がないことに対してネガティブな印象もあるようです。

2020年Zenfoneのおすすめケース/カバー3選

最後に、Zenfoneで使えるおすすめのケースを紹介します。

Zenfoneは純正のケースやカバーが少なく、ほとんどがサードパーティ製となります。

また、Zenfone自体の型番も種類が多いので買い間違いがないよう、購入時には注意た必要しましょう。

Zenfone 6

zenfone6

画像引用元:ASUS Store(エイスース ストア) – ZenFone 6 (ZS630KL) 専用 Stand Case

Zenfone 6を使っている人には、ASUS Storeで購入できるスタンドケースがおすすめです。

項目ZenFone 6 (ZS630KL) 専用 Stand Case
価格3,289円
メーカーASUS

見た目は通常のハードケースのようですが、背面に収納可能なスタンドがついていて、どこでもスマホを横向きに立てておくことができます。

スマホで動画を見る機会の多い人には、特に便利なケースとなっています。

Zenfone 5Z

zenfone5z

画像引用元:【ZenFone 5 ZE620KL/ZenFone 5Z ZS620KL】手帳型ケース シンプル マグネット

Zenfone 5Zを使っている人には、こちらの手帳型ケースがおすすめです。

項目手帳型ケース シンプル マグネット
価格2,178円
メーカーレイアウト

シンプルなデザインで利用シーンを問わず使用することができます。

ケースの内側にはカードポケットも充実しているので、よく使うカードを入れて持ち歩くにも非常に便利です。

Zenfone Max (M2)

zenfone max m2

画像引用元:ラスタバナナオンラインショップ/商品詳細 ZenFone MAX(M2)(ZB633KL)専用 薄型手帳ケース サイドマグネット NV×BR

Zenfone Max (M2)を使っている人には、こちらのシンプルな手帳型ケースがおすすめです。

項目薄型手帳ケースサイドマグネット
価格2,178円
メーカーラスタバナナ

本体を端から端までカバーすることができるので、安心して使うことができます。

留め具はサイドマグネットなので、しっかりと留めることができ邪魔になることもありません。

ZenfoneはSIMフリーで購入しよう

mineoのzenfone6

画像引用元:ZenFone 6 (ZS630KL) | スマートフォン

Zenfoneは端末のラインナップが充実しており、多様なニーズに合わせて機種を選ぶことができるのが特徴です。

全機種がSIMフリーなので、格安SIMユーザーはもちろんのこと大手キャリアを使っている人の買い替えにもおすすめです。

非常にコスパの優れた機種が多いので、SIMフリースマホの購入を考えている人は、ぜひZenfoneも検討してみてください。

ASUSのZenfoneを比較
  • Zenfoneは1万〜10万円台まで幅広いラインナップ
  • 全てSIMフリースマホとして販売
  • バッテリー持ちが好評の機種が多い
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