iPadを中古で買うときの注意点|2021年おすすめのモデルや価格は?

iPadを中古で購入する時のおすすめモデルと注意点を紹介します。まずモデルですがPro/Air/miniがあります。また、Wi-FiモデルとCellularモデルといった違いもあります。これを知っていないと下手したら通信ができません。こうしたリスクを回避するために勉強しておきましょう。
  • 2021年9月7日
  • by.unishi

iPad Air

中古スマホ・タブレットならイオシスがオススメ!
最長6ヶ月の保証で安心・安全!なのに安い!

この記事では、iPadを中古で購入するにあたっての注意点を解説します。

また、中古で買う場合のおすすめ機種や中古ショップでの価格も紹介します。

中古iPadの購入を検討中の方はぜひ参考にしてみてください。

トップ画像引用元:iPad Air – Apple(日本)

iPadを中古で買う時の注意点

iPad mini

画像引用元:iPad mini – Apple(日本)

はじめに、iPadを中古で買うにあたっての注意点を紹介します。

iPadを中古で買う時の注意点
  • Wi-FiモデルとCellularモデルの違いを知っておく
  • 分割払い中のiPadに注意する
  • 傷や不具合の有無・使用年数などを見る
  • 中古相場よりも価格が安いiPadには注意する
  • なるべく保証の効く中古ショップを選ぶ

Wi-FiモデルとCellularモデルの違いを知っておく

iPadには「Wi-Fiモデル」と「Wi-Fi + Cellularモデル」があります。

Wi-Fiモデルは、キャリアの回線に接続できないモデルです。Wi-Fiにしか接続できません。

Wi-Fi + Cellularモデルは、Wi-Fiに接続できることに加えて、SIMカードを入れてキャリア回線に接続できるモデルです。

もしiPad用にSIMを契約して使いたいのであれば、Wi-Fi + Cellularモデルを選びましょう。

ただし、新品のWi-Fi + CellularモデルはWi-Fiモデルより16,500円も高いという欠点があります。

また、本体の重量もWi-Fiモデルより重たいです。

おすすめはWi-Fiモデル

あくまで節約を重視した場合ですが、個人的におすすめなのはWi-Fiモデルです。

Wi-Fiモデルがおすすめの理由
  • Wi-Fi + Cellularモデルより安い
  • スマホでテザリングすればどこでも通信できる
  • iPad用にSIM契約するのはもったいない
  • iPadは音声通話とSMS非対応

理由は価格だけではありません。

実はWi-Fi + Cellularモデルでないとダメな場面がほとんどないことも、大きな要因となります。

Wi-Fiモデルでもスマホのテザリングを使えば外で通信できます。

外にiPadを持って行くときは、スマホもどうせ持って行っているので問題ありません。

筆者が計測した範囲ではテザリングで通信が遅くなるということもありませんでした。

テザリングで済むのであれば、iPadのためにわざわざSIM契約するのはもったいないです。

またiPadのためにSIMを契約したとしても、iPadは音声通話とSMSに非対応なので、スマホ2台持ちの代わりにはなりません。

以上の理由から、よほど明確な目的がないのであればWi-Fiモデルで十分です。

「念の為」と言ってWi-Fi + Cellularモデルを買った筆者の友人がいますが、それから数年間一度もSIMカードを挿入していません。

分割払い中のiPadに注意する

Wi-Fi + Cellularモデルを購入する場合は、購入後に「赤ロム」にならないか注意する必要もあります。

赤ロムとは、キャリアから通信制限をかけられることです。

この状態になると、SIMカードを挿入してもSIMでは通信ができません。

赤ロムになる条件としてもっとも身近なものが、分割払いの支払いが滞っていた場合です。

購入前に最低でも残債の有無は確認しておきましょう。

傷や不具合の有無・使用年数などを見る

これはiPadに限りませんが、中古品の状態はよく確認しておきましょう。

使えない不良品などは論外ですが、どれくらい綺麗かも重視する場合は特にです。

中古ショップであれば「美品」や「Aランク」といった大雑把な情報だけでなく、経年劣化以外の細かな傷の有無なども記載されていると思います。

フリマサイトであれば、いつ購入したものかも質問して確かめたいですね。

中古相場よりも価格が安いiPadには注意する

フリマサイトなどで取引する場合、相場より極端に易い価格のものに対しては一層の注意が必要です。

「早い者勝ち」という気持ちを一旦抑えて、商品説明をよく読みましょう

「ジャンク品」と書かれていたり、使用に影響があるほどの不具合について説明されていたりすることがあります。

よく読まずに購入して後悔しても、それは購入者の落ち度です。

その一方で、出品者が相場に疎いだけだったり、とにかく早く片付けたいだけだったりする場合も少なからずあります。

本当に安いだけであれば、商品説明を速読することも含めたスピード勝負(争奪戦)になるでしょう。

出品後1分で売れることも決して珍しくありません。

誤認狙いの表記は「詐欺」として訴えることができる

「説明をよく読まずに購入して後悔しても、それは購入者の落ち度である」とは言いましたが、それでは済まされないこともあります。

例えばフリマサイトでは、iPadの「箱だけ」のような商品が売られています。

もちろんそれ自体は問題ではありません。箱だけ売りたい方や、箱だけ買いたい方もいるでしょう。

問題なのは、一見「箱だけ」のようには見えない、明らかに購入者の誤認を狙った表記をしているものがあることです。

誤認狙いの表記例
  • 「商品名」
    Apple iPad Pro 11 Wi-Fi + Cellular 128GB スペースグレー 箱
  • 価格
    60,000円
  • 商品説明
    Apple Storeで新品で購入したものです。
    私には合わないものだったので出品します。

    購入後はカメラ用防湿庫で保管していました。
    状態良いですがあくまで中古品であるため神経質な方はご遠慮ください。

    型番:A2068
    発売日:2020年3月25日
    購入日:2020年5月1日
    定価:84,800円(税抜)

    高さ:247.6mm
    幅:178.5mm
    厚さ:5.9mm
    重量:473g

    A12Z Bionic
    Liquid Retinaディスプレイ

    Apple Pencil(第2世代)対応
    Magic Keyboard対応
    Smart Keyboard Folio対応

    【付属品】
    ・USB-C充電ケーブル(1m)
    ・18W USB-C電源アダプタ
    ・SIMピン

    上記が入っていた箱の出品です。
    購入後はいかなる理由があっても3N厳守でお願いします。

こういった出品が本当に存在します。

出品者側は「箱の出品だときちんと書いている」「勝手に勘違いした購入者の自己責任」という言い分を用意しています。

そのため、それで泣き寝入りしてしまう方もいるようです。

しかし、誤認狙いの悪意ある表記の商品に対しては、フリマサイトも返金を認めている例があります。

それどころか、警察や裁判所に訴えることも可能です。

よく確認して引っかからないことが一番ですが、引っかかってしまった場合は、まず購入したフリマサイトの運営に相談してみてください。

なるべく保証の効く中古ショップを選ぶ

中古ショップで買うのであれば、保証が付くところを選びましょう。

特に購入後に赤ロムになった場合の対応などは、必ず注目すべきです。

例えば「イオシス」では、未使用品なら6ヶ月間、使用済み品なら3ヶ月間の初期不良・動作不良に関する保証が付いてきます。

また赤ロムに対しては、保証書と付属品に欠品がなければ、保証期間が切れていても「交換または全額返金」してもらえます。

こういったアフターケアがしっかりしている中古ショップでの購入が安全でオススメです。

中古iPadおすすめ4選

iPad Air3 Pro 10.5 mini4

画像引用元:Apple(日本)

次に、編集部おすすめのiPadを紹介します。

性能というよりは、どちらかと言うと価格を重視して4機種ピックアップしました。

それぞれの詳細は順番に解説していきます。

おすすめ中古iPad①iPad(第6世代)

iPad (第6世代)

画像引用元:iPad (第6世代) – 技術仕様

iPad(第6世代)は、2018年3月に発売されたiPadです。

SoCはA10 Fusionチップで、iPad(第7世代)と同じものを搭載しています。

そのため、iPad(第6世代)は次モデルであるiPad(第7世代)と同等の処理性能を秘めているとも言えます。

iPad(第6世代)の特徴
  • 2018年3月発売
  • 9.7インチ
  • A10 Fusionチップ
  • Apple Pencil対応
  • Smart Keyboard非対応
  • イオシスで30,800円~

iPad(第6世代)はiPad(第7世代)と同等の処理性能を秘めていながらも、中古なら低価格で購入できます。

例えばイオシスでは、iPad(第6世代)のWi-Fiモデル32GBが30,800円から販売されています。

iPad(第7世代)は同様の条件で32,800円からの販売です。

おすすめ中古iPad②iPad mini 4

iPad mini 4

画像引用元:Apple(日本)

iPad mini 4は、2015年9月に発売されたモデルです。

SoCがA8というiPhone 6と同じものなので、スペック的には完全に時代遅れのものではあります。

しかしその分、価格が安いのが強みです。

iPad mini 4の特徴
  • 2015年9月発売
  • 7.9インチ
  • A8(iPhone6と同じ)
  • 2スピーカー
  • Apple Pencil非対応
  • イオシスで21,800円~

実際にイオシスでは、21,800円から販売されています。

また、これより新しいモデルとなると、現在もApple Storeで発売中のiPad mini 5しかありません。

新作のiPad mini 6の発売も噂されており、これからさらに価格が落ちる可能性もあるでしょう。

おすすめ中古iPad③iPad Air 3

iPad Air第3世代

画像引用元:Apple サポート

iPad Air 3は、2019年3月に発売されたiPad Airです。

最新のiPad Airは2020年10月発売のiPad Air 4なので、1世代前のものです。

iPad Air 3の特徴
  • 2019年3月発売
  • 10.5インチ
  • A12 Bionic(iPhone XSと同じ)
  • 2スピーカー
  • Apple Pencil(第1世代)対応
  • イオシスで44,800円~

SoCはA12 Bionic。これは2018年に発売されたiPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XRと同じものです。

端末の総合的な処理能力を示すAnTuTuベンチマークスコアでは、約45万点を記録します。

このスコアは、2021年の基準でも(ギリギリ)ハイエンドと言える、十分に高い数値です。

よほどハイレベルなゲーマーでないなら、最新の3Dゲームでもまだまだ快適に遊べます。

中古のiPadでゲームをしたいならiPad Air 3を選びましょう。

おすすめ中古iPad④iPad Pro 11インチ(第1世代)

iPad Pro 11 インチ

画像引用元: iPad のモデルを識別する – Apple サポート

iPad Pro 11インチ(第1世代)は、2018年11月に発売されたiPad Proです。

最大容量が1TBでSoCはA12X Bionicとなっています。

簡単に言えば、前述のiPad Air 4のA12 Bionicよりも高性能で、容量も多いです。

パソコンとしても使えるタブレットと言えるでしょう。

iPad Pro 11インチ(第1世代)の特徴
  • 2018年11月発売
  • A12X Bionic
  • 最大容量1TB
  • 4スピーカーオーディオ
  • Magic Keyboard/Smart Keyboard Folio対応
  • Apple Pencil(第2世代)対応
  • イオシスで52,800円~

iPad Proはスピーカーが本体上部と下部の左右に1つずつ、合計4つのスピーカーが付いています。

この4つのスピーカーにより、縦画面でも横画面でも常にバランス良く音が聴こえます。

またMagic KeyboardやSmart Keyboard Folioに対応しているため、パソコンのような使い方も可能です。

Apple Pencil(第2世代)も使えるため、イラスト作成などクリエイティブな仕事をする方にも最適です。

参考:中古iPadランキング【2021年8月】

iPad Air4

画像引用元:iPad Air – Apple(日本)

ここで、実際にどの中古iPadが売れているのかを見ていきましょう。

今回は中古スマホ・タブレット専門サイト「ムスビー」ムスビーでのランキングをご紹介します。

新品のiPadは高価な分、中古では安くて普段使いには問題なさそうなモデルがランクインしています。

中古iPadランキング

順位機種平均価格
1位iPad(第6世代)31,659円
2位iPad(第5世代)27,135円
3位iPad(第7世代)38,819円
4位iPad Air 222,291円
5位iPad mini 425,000円

引用元:ムスビー|2021年8月の中古スマホ人気ランキング

中古iPadが購入できるおすすめショップ

イオシスのiPad

画像引用元:iPad(アイパッド)タブレット 商品一覧│中古スマホ販売の【イオシス】

中古iPadを購入できるおすすめのネットショップをご紹介します。

今回のおすすめは価格のほか、サイトの使いやすさなども考慮して選別しました。

中古iPadのおすすめショップ
  • イオシス
  • ムスビー
  • ゲオ

おすすめその1:イオシス

最初におすすめするのは、中古スマホ・タブレットの販売に特化している「イオシス」です。

イオシスでは使用感でランクが分かれており、格安の中古から未使用品まで幅広くラインナップされています。

また中古品であっても購入してから最大3ヶ月の保証がついているため、初期不良があった際にも安心です。

\中古で買うならこちらがおすすめ!/

おすすめその2:ムスビー

次におすすめするのは、中古スマホ・タブレット専門フリマサイト「ムスビー」です。

フリマサイトと聞くとあまりいいイメージがない人も多いかもしれません。

しかし、ムスビーは仲介システムがしっかりしているので、安心して購入ができます。

また、格安SIMの回線契約でキャッシュバックがもらえるムスビー限定のキャンペーンもあります、

お得に中古iPadが手に入ることもありますよ。

おすすめその3:ゲオ

最後におすすめするのは、ビデオレンタルショップとして有名な「ゲオ」です。

ゲオでは中古の電子機器の販売も行っており、iPadも種類豊富に取り揃えられています。

購入後30日以内の初期保証制度や赤ロム保証など、サービスにも定評があって安心です。

最新のiPadも中古で買える?

iPad (A12版)

画像引用元:10.2インチiPad – Apple(日本)

おすすめでは価格を重視して型落ちモデルを紹介しましたが、最新のiPadも一部は中古市場に出回っています

現行iPadシリーズ4機種のApple Storeでの価格と、イオシスでの価格を比較してみましょう。

イオシスでの販売状況は記事作成時点(2021年9月4日)もので、一例です。

項目モデルAppleイオシス
(Aランク)
iPad(第8世代)
【32GB】
Wi-Fi38,280円-
Cellular54,780円56,800円
iPad Air 4
【64GB】
Wi-Fi69,080円56,800円
Cellular85,580円-
iPad Pro 11インチ
【128GB】
Wi-Fi94,800円-
Cellular112,800円-
iPad Pro 12.9インチ
【128GB】
Wi-Fi129,800円-
Cellular147,800円109,800円
iPad mini 5
【256GB】
Wi-Fi69,080円54,800円
Cellular85,580円59,800円
購入イオシス 公式サイトへイオシス

Aランクで出品されているもの以外は省きました。

未使用のものは新品とほとんど変わらない価格ですが、使用されたものだとAランクでも1万円近く安く買えるものがあることがわかります。

ただし、最新のiPadは売る人が少なく、出てきたとしてもすぐに売れてしまいますので、いつでも買えるわけではありません。

中古で最新のiPadを購入したいなら、頻繁にイオシスなどの中古ショップをチェックしておきましょう。

筆者のイチオシは「iPad mini 5」

最新iPadも含めるならば、筆者が一番おすすめしたいのはiPad mini 5です。

筆者はProも含めて全サイズのiPadを使った経験がありますが、最終的にiPad mini 5をメインとして今も使用しています。

気に入っている理由は、横になりながらでも快適に使えるサイズ感。そして筆者には十分なスペックです。

iPad Air 3やiPhone XSと同じA12 Bionic搭載なので、普段使っていて動作が重たいと感じることはありません。

一点だけ不満を言うなら、スピーカーが本体下部に付いている2つだけであることです。

そのせいで横画面だとモノラルになってしまいます。

もし次のiPad miniでこの問題が解消されたら、Proと同価格でも買いたいですね。

歴代iPadの中古価格を比較

iPad mini

画像引用元:iPad mini – Apple(日本)

ここで、歴代iPadのイオシスでの価格の一例を紹介します。

ただし、2014年以前のモデルは省略しました。

また比較をしやすくするため、すべてWi-Fiモデルかつ最小容量のモデルで統一しています。

iPad/Air/mini

項目世代容量ランク:価格
iPad第8世代32GBC:38,800円
第7世代32GBA:37,800円
B:35,800円
C:32,800円
第6世代32GBC:30,800円
第5世代32GBA:30,800円
B:27,800円
C:24,800円
iPad Air第4世代64GBA:56,800円
C:49,800円
第3世代64GBB:48,800円
C:44,800円
iPad mini第5世代64GBA:42,800円
B:39,800円
C:36,800円
第4世代16GB-
購入イオシス 公式サイトへイオシス

iPad Pro

項目世代容量ランク:価格
iPad
Pro
12.9インチ
第5世代
128GBA:109,800円
11インチ
第3世代
128GB-
12.9インチ
第4世代
128GBA:94,800円
B:89,800円
11インチ
第2世代
128GBA:69,800円
12.9インチ
第3世代
64GBA:84,800円
B:79,800円
C:74,800円
11インチ
第1世代
64GBA:61,800円
B:57,800円
C:52,800円
12.9インチ
第2世代
64GBC:51,800円
10.5インチ64GBB:39,800円
C:35,800円
9.7インチ32GBC:25,800円
12.9インチ
第1世代
32GBC:42,800円
購入イオシス 公式サイトへイオシス

中古iPadはしっかりとした機種選びを!

iPad(第8世代)

画像引用元:10.2インチiPad – Apple(日本)

以上、iPadを中古で購入するにあたっての注意点について紹介しました。

中古iPad購入時の注意点・おすすめ機種まとめ
  • Cellularモデルが必要になるかよく考える
  • 中古相場よりも価格が安いiPadに注意
  • 保証の効く中古ショップを選ぶ
  • 「iPad(第6世代)」は3万円代でコスパが良い
  • 「iPad mini 4」は安いiPadが欲しい方におすすめ
  • 「iPad Air 3」はゲームをする方におすすめ
  • 「iPad Pro 11インチ(第1世代)」はパソコンとしても使える

iPadは現行モデルも中古市場に出回っていますが、価格を重視するなら型落ちしているモデルもおすすめです。

購入の際には、商品の状態や保証の有無に注意しましょう。

特に赤ロムになってしまうとSIMでの通信ができなくなってしまいます。

心配な方は赤ロム永久保証のイオシスなどで購入してくださいね。

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この記事を書いた人
unishi
愛知県出身、平成7年生まれ。ライター歴2年。スマホやキャリアはそのときの気持ち次第で変化。現在はRakuten Miniのデザインに惹かれて楽天モバイルを契約中。タブレットはAmazon Fire HD 8。電子書籍はAmazon Kindle Paperwhite。スマートスピーカーはAmazon Alexa。身の回りはだいたいAmazonで固められています。趣味は旅行・バイク・漫画・ゲーム。FP3級保持。