auから格安スマホに乗り換え|格安SIMを比較して条件毎におすすめ

auから格安スマホに乗り換え|格安SIMを比較して条件毎におすすめ

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

近年の格安SIMは月々の携帯料金がドコモ・au・ソフトバンクと比べて圧倒的に安い点に定評があり、格安SIM会社への乗り換えを検討している方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、auから乗り換える時にオススメの格安スマホ4社をご紹介します。

格安スマホのそれぞれの特徴と料金プランの解説、そして4社の価格を比較してみたので是非参考にしてください。

1 auから乗り換えるならau回線の格安スマホがオススメ!

最初に、auから乗り換えを検討している方はau回線を使用した格安スマホに乗り換えることをオススメします。

格安スマホはドコモ・au・ソフトバンクのいずれかの回線を借りて通信サービスを展開しています。

もちろん、auからドコモ・ソフトバンク回線を使っている格安スマホへ乗り換えることも可能ですが、au回線の格安スマホに乗り換える方が圧倒的にメリットが多いです。

どんなメリットがあるのか解説していきたいと思います。

1-1 SIMロック解除不要でauのスマホが乗り換え可能!

格安スマホ会社にもスマホ本体の取り扱いはありますが、基本的にSIMカードの契約のみが主流となっており、今まで使っていたスマホをそのまま使う方が非常に多い傾向にあります。

ドコモ・au・ソフトバンクのスマホにはSIMロックと呼ばれる「うちの会社の回線以外で使わないでね」というロックがかけられています。

格安スマホで今まで使っていたスマホ本体を使う場合、そのSIMロックを解除しなければいけません。SIMロック解除には条件があります。

SIMロック解除の条件は以下の通りです。※携帯会社によって多少条件が異なります。

  • 2015年5月以降に発売したスマホであること
  • スマホ購入日から101日以降経過した状態であること

尚、機種代金を一括支払い又は分割払いの残債を一括支払いした場合すぐに解除ができる会社もあります。

このように、全てのスマホでSIMロック解除ができるわけではなく、ある一定の条件を満たさなければ今使っているスマホのSIMロック解除をすることができないのです。

しかし、1つだけSIMロック解除しなくても今使っているスマホをそのまま使える方法はあります。

それは、今持っているスマホの会社の回線と、乗り換え先の格安SIMの使用回線の会社が同じであるということです。

つまり、auのスマホを使っている方は、au回線を使用している格安スマホ会社で契約をすればSIMロック解除しなくてもそのままスマホを使うことができるのです。

今使っているスマホが乗り換えても使えるかどうか、格安スマホ会社の公式サイトにある動作確認ページでチェックする必要があります。

動作確認が保証されていれば2015年5月以前に購入していたスマホでも使えるということなので、わざわざ新しくスマホを買う必要もありません。

スマホを新しく購入するコストなくなるので、大きな節約になると思います。

また、SIMロック解除を店舗でやってもらう場合3,240円(税込)の手数料が発生しますが、SIMロック解除しなくても良いならこの3,240円(税込)の手数料もかからなくなります

スマホを乗り換える時は手数料など色々とコストがかかりますが、au回線の格安スマホであれば乗り換えの初期費用を抑えることもできるのです。

1-2 ドコモ系の格安スマホより比較的通信速度が速い

格安スマホはドコモ・au・ソフトバンクの回線を借りて通信サービスを運営しているため、格安スマホによって借りる回線数も異なり、通信速度も格安スマホ会社によって大きく異なります。

特にドコモ回線の格安スマホは、比較的早い段階で台頭してきた会社が多いため、ユーザー数も多い傾向にあります。

例えると、ドコモ・au・ソフトバンクの車道(回線)が2車線あるとしたら、格安スマホは1車線しかないようなものです。

そのため、ユーザー数が多い格安スマホは昼休憩の時間帯や仕事終わりの夜間など、利用しているユーザーが多い時間帯になると回線が混雑しやすく、通信速度が著しく低速化してしまう傾向にあります。

一方でau回線の格安SIMは、ドコモ回線の格安スマホよりもユーザー数が少ない傾向にあるので、多少の回線混雑による低速化はありますが、比較的快適に使いやすいという声が多いです。

次の章では『au回線のオススメ格安スマホ 4社』を紹介します。

2 au回線から乗り換えのオススメ格安スマホ 4社を一挙ご紹介!

格安スマホ会社の多くはドコモ回線を使用しているため、auやソフトバンク回線の格安スマホが少ない傾向にあります。

ドコモ回線の格安スマホが多い理由として、ドコモ回線は借りるコストが3社の中で一番安いという理由が挙げられます。

しかし、現在では需要もあり徐々にauやソフトバンク回線を取り扱う格安スマホ会社が増えてきました。

現在、通信サービスを運営しているau回線の格安スマホは以下の通りです。

  • mineo
  • UQモバイル
  • IIJmio
  • BIGLOBEモバイル
  • イオンモバイル
  • J:COM MOBILE
  • QTmobile
  • TikiTiki
  • Fiimo

この中でも特に人気が高く、オススメできる4社の月額料金と通話かけ放題オプションの価格を重点的に解説していきます。

2-1 mineoは安さがオススメ


画像引用元:mineo公式サイト

mineoは毎月プラン毎の通信量の上限までネットは使い放題となっています。

プランは500MBから30GBまで7段階選ぶことができ、ネットを普段全く使わないライトユーザーから動画や音楽のダウンロードなどたくさんネットを使うヘビーユーザーまで対応できるプランが魅力的です。

プランはネットのみのデータ専用プラン、SMSつきのデータ専用プラン、そして音声通話つきの音声プランの3種類あります。

mineoはau回線の他にドコモ回線も使用したマルチキャリアの格安スマホ会社です。

auだけでなくドコモの方も今使っているスマホをそのままにmineoに乗り換えることができます。

au回線のプランはAプラン、ドコモ回線のプランはDプランという名称なので申込む時は間違えないように気をつけましょう。

mineoの魅力は家族5回線まで余った通信量をシェアすることができるプランだけでなく、友人や知人など同じくmineoを使用しているユーザー同士で通信量を分け合えるシステムがあるという点です。

家族がmineoを使っていなくても、友人や知り合いの方と通信量を余すことなくシェアできるので、せっかく毎月プラン料金を払って購入している通信量も無駄にはなりません。

さらに、フリータンクと呼ばれるサービスもmineoの魅力の1つです。知人や友人、家族にmineoユーザーがいなくても、ユーザー登録をすれば見ず知らずのmineoユーザー同士でも通信量をシェアできます。

他社にはないmineo独自のサービスであり、多くの方から好評を得ています。

また、ネットだけでなく通話に関しても10分以内の国内通話であればかけ放題になるかけ放題オプションが用意されています。

普段通話をすることが多いビジネスマンの方にも快適に使える格安スマホです。

mineo(Aプランの価格表)

mineoのau回線専用のプランであるAプランの料金について解説します。

Aプラン(au回線) シングルデュアルシングル(エココース)デュアル(エココース)
500MB 770円1,441円なしなし
3GB990円1,661円935円1,606円
6GB1,738円2,409円1,628円2,299円
10GB2,772円3,443円2,607円3,278円
20GB4,378円5,049円3,680円4,719円
30GB6,490円7,161円5,995円6,666円

※10分かけ放題オプションは音声対応SIM(通話オプション)の全てに対応、918円
※表示価格は全て税込みです。
※通話オプションをつけない場合、国内通話料は30秒当たり20円です。

mineoのポイント

  • 500MBから通信量を選ぶことができる
  • 家族友人だけでなくユーザー同士で通信量をシェアできるサービスがある

格安SIM 噂のmineoは本当に安くて快適なのか徹底検証

2-2 UQ mobileは通信速度の安定さ


画像引用元:UQモバイル公式サイト

UQモバイルは、auを運営しているKDDI社で誕生した格安スマホ会社です。

格安スマホという分類ではありますが、サービスがauのサービスにかなり近い点と通信速度の安定度の高さ、そして他の格安SIMと比べて若干割高である点から「準キャリア」という名称で呼ばれることもあります。

準キャリアと呼ばれる格安スマホ会社は他にワイモバイルが代表例です。

UQモバイルはKDDI社が運営している格安スマホということで、auの弟分のような存在です。

そのため、他の格安SIM会社と比べて通信速度の速さと安定感に定評があり、「auを使っているときとそこまで変わらない。」という声が非常に多いです。

auの弟分であるからか、auからUQモバイルに変更をする際に時期によって手数料免除などの恩恵を受けられるのもUQモバイルの特徴です。

料金プランに関しては、SIMカードのみの契約の場合3GB制限のデータ高速プランと、通信量使い放題のデータ無制限プランの2種類のみとなっています。

もちろん音声通話オプションを追加することが可能です。UQモバイルはどちらかと言うとSIMカード+スマホセットの契約が主流となっているため、スマホセットプランの方が充実している傾向にあります。

スマホセットプランの場合は、1GB、3GB、7GBから通信量を選ぶことができます。

また、通話し放題オプションに関してもスマホプランは2種類あり、5分以内の通話し放題がついたプランか、通信量によって毎月の通話時間制限が決まっているプランのどちらかが選べます。

UQモバイルはスマホセットプランを主流で取り扱っているため、iPhoneなど格安スマホ会社では手に入りにくいスマホを取り扱っている点も魅力です。

格安スマホでiPhoneが購入できないという点から格安スマホ会社での契約を見送っていた方も、UQモバイルであれば安心です。

UQモバイルの料金プラン

UQモバイルの料金プランについて簡単に説明します。

SIMカードのみの契約の場合

プラン名称価格
データ高速プラン(3GB)1,058円
データ高速プラン+音声通話1,814円
データ無制限プラン2,138円
データ無制限+音声通話2,894円

※国内通話料は30秒当たり20円です。※価格は全て税込みです。
※データ無制限の場合、通信速度は常に500kbpsとなります。

SIMカード+スマホセットの場合

プラン14ヶ月間の価格14ヶ月以降の価格おしゃべりプランぴったりプラン
1GB(26ヶ月間は2GB)2,138円3,218円5分以内の国内通話し放題月60分の通話が無料(26ヶ月以降は30分)
3GB(26ヶ月間は6GB)3,218円4,298円月120分の通話が無料(26ヶ月以降は60分)
7GB(26ヶ月間は14GB)5,378円6,458円月180分の通話が無料(26ヶ月以降は90分)

※5分以上の通話、又は毎月の制限時間以上の通話をした場合30秒当たり20円となります。
※表示価格は全て税込みです。

UQモバイルのポイント

  • KDDI社運営で通信品質がダントツに高い
  • スマホセットに注力しておりiPhoneの取り扱いもある

次の章では『au回線のオススメ格安スマホ 4社』の続きを紹介します。

2-3 IIJmioは通信品質の高さと家族利用のお得さ


画像引用元: IIJmio公式サイト

IIJmioでは以前までドコモ回線しか取り扱いしていませんでした。しかし、2016年10月よりau回線も取り扱うようになり、auからの乗り換えユーザーが着々と増えています。

IIJmioの通信速度は最大370Mbpsといわれており、この数値は格安スマホの中でもトップクラスです。

通信速度に定評のあるIIJmioのau回線の料金プランは、3GB、6GB、12GBの3種類の通信量から選ぶことができます。

12GBのプランに関してはファミリーシェア専用プランとなっており、最大10枚までSIMカードを追加することができます。

音声通話つきで家族で12GBをシェアする場合、最安値3,520円で使うことができるため、家族でまとめて格安スマホを使うのであればIIJmioが大変お得です。

また、通話かけ放題プランも3分誰とでもかけ放題+10分家族とかけ放題のオプションと、10分誰とでもかけ放題+30分家族とかけ放題オプションの2種類があります。

全体的に家族で使う方向けのプランが充実している傾向にあります。

IIJmioの料金プラン

IIJmioの料金プランについて解説をしていきます。プランの数が少なくとてもシンプルなので覚えやすい点も魅力です。

プランデータ専用SIM音声通話SIM
スマホプランS(3GB)なし2,178円
スマホプランM(9GB)なし3,278円
スマホプランL(14GB)なし4,378円
データ高速(3GB)1,078円なし
データ無制限(500kbps)2,178円なし

※表示価格は全て税込みです。

IIJmioのポイント

  • 通信品質の高さに定評がある
  • 家族で複数回線を利用する場合の安さは格安スマホでトップクラス

IIJmio公式ショップを見る

2-4 BIGLOBEモバイルは他にはないエンタメプランがお得


画像引用元:BIGLOBE公式サイト

BIGLOBEと聞くとプロバイダサービスが最初に思いつく方も多いのではないでしょうか。

以前はビッグローブSIMという名称でしたが、2017年9月に名称変更し現在の名前になっています。

BIGLOBEモバイルも今までドコモ回線しか取り扱っていませんでしたが、2017年10月よりau回線を取り扱うようになりました。

BIGLOBEの料金プランは6段階に分かれており、1GBから30GBまで幅広く通信量を選択することができます。

ライトユーザーからヘビーユーザーまで幅広く対応できるプラン設定と、6GBプラン以降はBIGLOBE Wi-Fiと呼ばれる無料のWi-Fiが使えるようになるため、通信量の節約にもとても便利なサービスが充実しています。

特筆すべきは、3GB以上のプランに契約した方限定になりますが、音声通話SIMの場合月額518円で加入できる「エンタメ・フリーオプション」です。

これは、YoutubeやAWAなどのBIGLOBEが指定した動画アプリを視聴しても通信量がカウントされずに利用できるというオプションです。

通信量を気にせず動画を楽しめるので、普段から動画をよく観る方にオススメです。

BIGLOBEモバイルの料金プラン

BIGLOBEモバイルの料金プランを簡単にご紹介します。

通信量データSIM音声通話SIM10分かけ放題1,620円分の通話がかけ放題
1GB無し1,512円896円896円
3GB972円1,728円
6GB1,566円2,322円
12GB2,916円3,672円
20GB4,860円5,616円
30GB7,290円8,046円

※表示価格は全て税込みです。

BIGLOBEモバイルのポイント

  • フリーWi-Fiが使えるため通信量の節約に役立つ
  • 特定の動画アプリ使用時の通信量がノーカウントになるオプションがある

BIGLOBEモバイル公式サイトを確認する

3 au回線の格安スマホ4社を比較した結果

au回線の格安スマホ4社を比較した結果、料金プランや通話し放題のオプションの内容はUQモバイルを除く格安スマホ3社が似通っている点が多いということがわかりました。

UQモバイルの場合は、SIMカードのみの契約よりもスマホセット契約を重視しているからか、どちらかと言うとau寄りのサービスに近い印象があります。

では、4社の格安スマホをどのように選んだらお得になるのでしょうか。

自分のスマホの利用度や利用内容を振り返りながらチェックしてみてください。

3-1 コスパ重視で安くしたいならmineo

4社で料金を比較したところ、mineoは唯一500MBという少量の通信量プランを取り扱っていました。

格安スマホに変えたいと考えている方の多くは「そこまで使わないのにこんなに高い金額を払っていることがおかしい」と感じているからではないでしょうか。

スマホはあくまで連絡手段であり、それ以外のシーンではほとんど使わないという方も非常に多いです。

mineoはちょっとした調べ物ができる程度の少量の通信量のプランをつくり、毎月ほとんどスマホを使わない方向けにもサービスを展開しています。

金額を安くしたいということを最重視するのであれば、4社のうち最安値で音声通話プランが使えるmineoがオススメです。

3-2 動画や音楽の視聴が多い方はBIGLOBE

BIGLOBEのプラン料金はだいたい格安スマホの平均ラインに位置しています。

プランの料金だけ見れば他と大差がないと思われがちですが、BIGLOBEにはエンタメ・フリーオプションという動画や音楽を視聴する機会の多い方にオススメのオプションが用意されています。

正直、毎月通信量を使う原因がYoutubeやAWAなどの動画・音楽視聴アプリであるなら、下手に通信量の多いプランを契約するよりも、BIGLOBEで3GBプランを申込み、月額518円のエンタメ・フリーオプションに加入するほうが安く済む可能性がかなり高いです。

自分が普段どのようにスマホを使っているのかもう一度見直し、音楽や動画で通信量の大半を使っているという方はBIGLOBEに乗り換えることをオススメします。

BIGLOBEモバイル公式サイトを確認する

3-3 通信速度重視の方はUQモバイルかIIJmio

au回線を使う格安スマホの中でも特に通信の品質に関して定評があるのはUQモバイルとIIJmioの2社です。

格安SIMは回線を借りて通信サービスを行っている分、通信の品質に不安定な点が多いといわれています。

その一方で、格安スマホが普及し口コミや辛口の評価が多い中でもUQモバイルとIIJmioは比較的通信品質に関して良い評価を受けている傾向にあります。

とにかく快適に使いたいという方はUQモバイルが一番オススメですが、UQモバイルはスマホセット契約を促進させていることもあり、スマホの機種代金が料金が含まれてしまうと格安スマホにしてはかなり割高になってしまいます。

多少、UQモバイルよりも通信品質が下がっても良いのであれば、コストが安いIIJmioにするべきでしょう。

IIJmio公式ショップを見る

4 auから乗り換えるならau回線の格安スマホがお得!

今回はau回線の格安スマホの中でも人気の高い4社のプラン料金と通話のかけ放題オプション料金を重点的に解説してきました。

最後に何故auユーザーはau回線の格安スマホにするとお得なのか、まとめていきたいと思います。

au回線の格安スマホがお得である理由

  • SIMロック解除不要なので手数料3,240円(税込)がかからない
  • 乗り換えのタイミングで新しいスマホを購入する必要がない
  • 綺麗な状態で残っている昔のスマホも利用できる
  • 平均利用料金が約8,000円のauと比べて遥かに利用料が安い
  • 契約する格安スマホによっては解除料や手数料免除などの恩恵がある

このように、auからau回線の格安スマホにすることによって、乗り換えの初期費用はもちろん、機種代金や月額料金も大幅にカットできることがわかります。

また、以前使っていたauのスマホに格安スマホのSIMカードを挿してお子様やご年配のご家族様に渡すこともできます。

新規契約でも新たにスマホを購入する必要がないという点もau回線の格安スマホの大きなメリットです。

auから乗り換えを検討している方は、是非au回線の格安スマホを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

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