au「データお預かり」アプリでバックアップ!確実にデータ移行する方法

  • 2022年9月9日
  • by.nuko

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この記事では、auの「データお預かり」アプリでバックアップして、確実にデータ移行する方法について解説します。

データお預かりアプリはauユーザー限定のアプリで、auのサーバーに大切なデータをバックアップできます。

機種変更時のデータ移行はもちろん、万が一の故障や紛失の際も、auに預けたデータは確実にデータ移行できます。

auユーザーの方は、この記事でデータお預かりアプリの使い方をチェックして、ぜひ活用してデータ移行してください!

トップ画像引用元:au データお預かり

目次

au「データお預かりアプリ」とは?

データお預かり SDカード用

画像引用元:‎SDカード専用・データお預かり

auのデータお預かりアプリとは
  • auユーザーが最大50GBまで使えるデータバックアップ・復元アプリ
  • スマホを買い換えるときにスムーズにデータをバックアップできて便利
  • アドレス帳や写真をはじめとするたくさんのデータを保存できる
  • データ容量が足りない場合も課金して容量を増やせる

最初に、auのデータお預かりアプリの具体的な内容について詳しく解説します。

データお預かりアプリとは大切なアドレス帳や画像・動画などのデータをバックアップ・復元できるアプリですが、具体的には以下の2種類のアプリの総称です。

データお預かりアプリには2種類のサービスがある
  • データお預かりアプリ: auのサーバを使用してデータをアップロード・ダウンロードするアプリ
  • SDカード専用 データお預かり:microSDカードを使用してデータをバックアップ・復元するアプリ

特に「データお預かりアプリ」は、au IDを使ってauのサーバー上でデータを保存できるので、スマホを新しくした時やスマホのデータが消えてしまった時に復元できます。

auユーザー専用のバックアップアプリなので、auユーザーがスマホを買い換えるときにおすすめのアプリです。

au データお預かりアプリの保存可能容量

データお預かりアプリは、auスマートパスの契約有無でauのサーバーに保存できる容量が異なります。

保存可能容量
  • 一般ユーザー: 1GB
  • auスマートパスユーザー:50GB

auスマートパスに未加入の場合、1GBまでの保存容量を利用できます。

一方、auスマートパスまたはauスマートパスプレミアムに加入しているauユーザーであれば50GBまでデータを保存することができます。

1GBでは多くのデータを保存できないため、一般ユーザーにとってはバックアップアプリとしての実用性が低いといえます。

すでにauスマートパスに加入しているユーザーがバックアップに利用するのが現実的な使い方です。

auスマートパスについて

auスマートパスは月額409円、auスマートパスプレミアムは月額548円で、スマホが壊れた時の保証やお得なクーポンなどさまざまなサービスが利用できます。

2020年10月1日にauスマートパスの新規加入は受付終了しましたが、現在もauスマートパスプレミアムは加入できます。

なお、初期容量は50GBですが、不足したときは10GBごとに110円/月で容量追加できます。

預けられるデータの種類

データお預かりアプリでは、以下のデータを預けられます。

データの種類Androidスマホ
(2015年4月以降のもの)
iPhoneまたはiPad
(iOS 9.0以上)
アドレス帳
(3,000件まで)
写真
動画
(1ファイル300MBまで)
カレンダー
auメール
(au最新版アプリのみ)
×
SMS
(au最新版アプリのみ)
×
+メッセージ
(HTCの一部機種対象外)
×
パスワード情報

Androidスマホやauケータイと、iPhoneとiPadで預けられるデータの種類が大きく異なります。

具体的には、iOSデバイスではメール系のデータ移行ができません。

とはいえ、アドレス帳や写真などバックアップに必要なものはほとんど含まれています。

Android 11対応のGoogle Play版は以降できるデータが少なくなった

余談ですが、データお預かりアプリにはau Market版とGoogle Play版があります。

最新機種に搭載されているAndroid 11に対応しているのはGoogle Play版のみで、au Market版はAndroid 11では動きません。

しかし、Google Play版のデータお預かりアプリは、au Markte版より預けられるデータの種類が少なくなっています。

Google Play版で預けられなくなったデータ
  • ブックマーク
  • ユーザー辞書
  • アプリリスト
  • auベーシックホーム
  • 壁紙
  • 着信音/音楽
  • 通知音
  • Wi-Fi設定
  • 発着信履歴

ブックマークはChromeを利用していれば、同じGoogleアカウントでログインするだけで引き継がれます。

それ以外のデータは、他のデータ移行アプリでも非対応のものばかりです。

au Market版がプリインストールされたスマホから機種変更する際は、上記のデータは移行できないことを覚えておきましょう。

アプリを使用できるデバイス

2021年8月時点で、au データお預かりアプリを使用できるデバイスは次のとおりです。

対応機種
  • 2015年4月以降に発売されたauスマートフォン/タブレット
  • 2016年2月以降にauから発売された4G LTEケータイ
  • iOS 9.0以上のiPhoneまたはiPad

auで購入したAndroidスマホやタブレット、ケータイには、データお預かりアプリがプリインストールされている可能性が高いので一度確認しましょう。

一度自分のスマホやケータイに入っているかどうかチェックしてみてください。

なお、2017年夏モデル以前のauスマホで本アプリを利用する場合、有効な契約があるauのSIMを挿す必要があります。

データお預かりアプリの迷惑メールフィルタが便利

データのバックアップや復元以外にも、預けたメールアドレスから送信されたメールのみ受信する設定ができます。

最近は家族や友人との連絡はLINEとSNSが多く、メールは仕事や金融機関、登録しているサービスからのメルマガという使い方が多くなっています。

登録されていないメールアドレスから送信されたメールは受信拒否されるので、うまく活用すればセキュリティ向上に役立ちます。

データお預かりアプリでデータをバックアップする方法【iPhone/iPad】

iPhoneまたはiPadのデータをバックアップする手順は下記の通りです。

iPhone・iPadのデータをバックアップする手順
  1. データお預かりアプリをインストールする
  2. au IDでログインする
  3. 「預ける」をタップ
  4. バックアップするデータを選択する
  5. バックアップが完了するまで待つ
  6. バックアップ完了

それぞれの手順を詳しく解説します。

手順1 データお預かりアプリをインストールする

データお預かりアプリ App Store

まずは、Androidの場合と同様にデータお預かりアプリをインストールしてください。

すでにインストールしている場合は、そのまま手順2に進みます。

インストールしていない人は、以下のリンクからダウンロードしましょう。

アプリダウンロードはこちら
アップルストア

手順2 au IDでログインする

au IDでログインする

続いて、au IDでログインしましょう。

auユーザーなら、普段使っているau IDで問題ありません。

ここで使ったIDは復元時にも使うので、忘れないようにしてください。

手順3 「預ける」をタップ

「預ける」をタップしてバックアップする

ログインが完了したらトップページに戻り、「預ける」をタップしてください。

バックアップするのに十分な空き容量があることを忘れずに確認してから作業しましょう。

手順4 バックアップするデータを選択する

バックアップするデータを選択する

次に、バックアップするデータを選択しましょう。

Androidの場合とは違って「すべて選択」がないので、バックアップしたいデータを1つずつ選択してチェックをONにしてください。

バックアップしたいものを選択したら、下部にある「預ける」ボタンをタップします。

手順5 バックアップが完了するのを待つ

バックアップが完了するのを待つ

バックアップが始まったら、完了するまで電源を切ったりアプリを終了したりしないように注意してください。

ゲージが100%になるまで待機すればOKです。

手順6 バックアップ完了

バックアップ完了

「以下のデータをお預かりしました」と表示されたらバックアップ完了です。

内容に問題がないことを確認し、アプリを終了してください。

データお預かりアプリでデータを復元する方法【iPhone/iPad】

iPhoneやiPadでデータを復元する方法は下記の通りです。

iPhone・iPadでデータを復元する方法
  1. 新しいiPhoneにデータお預かりアプリをインストールする
  2. au IDでログインする
  3. 「戻す」をタップ
  4. 復元したいデータにチェックを入れる
  5. 復元が完了するのを待つ
  6. 復元完了

基本的な手順はバックアップの時とほぼ同じです。

以下で具体的な手順について解説するので、ぜひ参考にしてください。

手順1 新しいiPhoneにデータお預かりアプリをインストールする

データお預かりアプリ App Store

最初に、新しいiPhoneにデータお預かりアプリをインストールしてください。

インストールは古いiPhoneのときと同様にApp Storeから行います。

以下のリンクからもダウンロードできるので、ぜひご利用ください。

アプリダウンロードはこちら
アップルストア

手順2 au IDでログインする

au IDでログインする

アプリを起動したらau IDのログインページが表示されるので、指示にしたがってログインしてください。

ログインするau IDはバックアップに使用したものと同じものを使いましょう。

手順3 「戻す」をタップ

「戻す」をタップして復元する

ログインが完了したら、アプリのトップページに戻って「戻す」をタップしてください。

「預ける」の隣なので、間違えないように注意しましょう。

手順4 復元したいデータにチェックを入れる

復元したいデータにチェックを入れる

次に、復元したいデータにチェックを入れます。

こちらもまとめてチェックをつけるボタンはないので、復元したいものを1つずつ選択してください。

手順5 復元が完了するまで待つ

復元が完了するまで待機する

戻すボタンを押した後は、自動的に復元が進みます。

復元中はバックアップ中と同様に、電源を切ったりアプリを終了したりしないでください。

手順6 復元完了

復元完了

「以下のデータを戻しました」と表示されたら復元完了です。

新しいiPhoneで問題なくデータを開けるか確認してください。

データお預かりアプリでデータをバックアップする方法【Android】

Androidスマホやauケータイでバックアップする手順は下記の通りです。

データをバックアップする手順
  1. データお預かりアプリをインストールする
  2. au IDでログインする
  3. アプリ画面の「預ける」をタップ
  4. 預けたいデータを選択する
  5. ウィザードにしたがってバックアップする
  6. バックアップ完了

それぞれの手順をさらに詳しく解説します。

手順1 データお預かりアプリをインストールする

データバックアップアプリをインストールする

画像引用元:au データお預かり

最初に、Google Play Storeから「データお預かりアプリ」をダウンロードしてスマホにインストールしてください。

ダウンロード/インストールする方法は一般的なアプリと同様なので、迷うことはありません。

もし、まだダウンロードしていない人は以下のリンクからダウンロードしてください。

アプリダウンロードはこちら
グーグルプレイ

手順2 au IDでログインする

au IDでログインする

アプリを起動すると、au IDでログインするページが表示されます。

すでにau IDを利用しているなら、普段利用しているIDでログインしてください。

auユーザーであれば通常、au IDを取得しています。

何らかの理由でau IDを取得しなければならない場合は、ページ下部の新規登録ボタンをタップして登録手続きを進めてください。

手順3 アプリ画面の「預ける」をタップする

「預ける」をタップする

次に、アプリトップページにある「預ける」ボタンをタップしてください。

正常にau IDでログインしている場合はページ内に空き容量が表示されているので、十分な容量が空いているか確認してから先に進めましょう。

手順4 預けたいデータを選択する

バックアップするデータを選択する

画像引用元:データお預かりアプリでデータ移行・バックアップ(Androidスマートフォン/タブレット) | データ移行(バックアップ・復元)の方法 | au

次に、バックアップするデータを選択してください。

すべてのデータをバックアップする場合は「すべて選択」にチェックを入れればOKですが、そうでない場合はバックアップしたいものを1つずつチェックする必要があります。

バックアップしたいデータを選択したら、最下部の「預ける」をタップしてください。

手順5 ウィザードにしたがってバックアップする

バックアップが完了するまで待機する

画像引用元:データお預かりアプリでデータ移行・バックアップ(Androidスマートフォン/タブレット) | データ移行(バックアップ・復元)の方法 | au

先程の手順で「預ける」をタップすると、Wi-Fiを利用していない場合は警告が表示されます。

問題なければ「開始する」をタップしてください。

後はウィザードにしたがってバックアップを進めるだけでOKです。

容量が多い場合は完了までに時間がかかりますが、終わるまで電源を切らずに待機してください。

手順6 バックアップ完了

バックアップ完了

画像引用元:データお預かりアプリでデータ移行・バックアップ(Androidスマートフォン/タブレット) | データ移行(バックアップ・復元)の方法 | au

「以下のデータをお預かりしました」というメッセージが表示されたらバックアップ完了です。

内容に問題ないことを確認したら、「完了」をタップしてください。

これで旧スマホで行う作業はすべて終わりです。

データお預かりアプリでデータを復元する方法【Android】

Androidスマホとauケータイのデータを復元する手順は下記の通りです。

データを復元する方法
  1. 新しいスマホでデータお預かりアプリを開く
  2. au IDでログインする
  3. 「戻す」をタップ
  4. 復元したいデータを選択
  5. ウィザードにしたがって復元する
  6. 復元完了

手順1 新しいスマホでデータお預かりアプリを開く

アプリを起動する

まずは、新しいスマホでデータお預かりアプリを起動します

auで購入したスマホならプリインストールされていることが多いので、ドロワーにアプリがないか確認してください。

もし、プリインストールされていないなら、バックアップしたときと同様にGoogle Play Storeからインストールしましょう。

アプリダウンロードはこちら
グーグルプレイ

手順2 au IDでログインする

au IDでログインする

アプリを起動すると、au IDでログインするページが表示されます。

バックアップしたときと同じau IDでログインしてください。

IDを間違えると復元できないので注意しましょう。

手順3 「戻す」をタップ

「戻す」をタップする

次に、トップページの「戻す」をタップしてください。

バックアップ時に使った「預ける」の横にあります。

手順4 復元したいデータを選択

復元するデータを選択する

画像引用元:データお預かりアプリでデータ移行・バックアップ(Androidスマートフォン/タブレット) | データ移行(バックアップ・復元)の方法 | au

続いて復元したいデータを選択します。

バックアップしたデータをすべて復元するときは、「すべて選択」のチェックボックスをONにするだけでOKです。

最後に「戻す」をタップして次に進みましょう。

手順5 ウィザードにしたがって復元する

復元する

画像引用元:データお預かりアプリでデータ移行・バックアップ(Androidスマートフォン/タブレット) | データ移行(バックアップ・復元)の方法 | au

バックアップしたときと同様に、表示されるウィザードにしたがって復元を進めます。

モバイルデータ通信で復元するときは警告が表示されるので、問題なければ「開始する」をタップします。

手順6 復元完了

復元する

画像引用元:データお預かりアプリでデータ移行・バックアップ(Androidスマートフォン/タブレット) | データ移行(バックアップ・復元)の方法 | au

「以下のデータを戻しました」と表示されたら復元完了です。

内容に問題がないことを確認し、「完了」ボタンをタップしてください。

バックアップにかかる時間はどれくらい?

データバックアップ

画像引用元:データお預かりアプリでデータ移行・バックアップ(iPhone/iPad) | データ移行(バックアップ・復元)の方法 | au

次に、データをバックアップするのにかかる時間をチェックしてみましょう。

基本的に、バックアップにかかる時間は「バックアップするデータの容量」と「転送速度」によって決まります。

今回はバックアップするデータが1GBのケースと5GBのケースを例にして解説するので、ぜひ参考にしてください。

1GBのデータをバックアップする場合

1GBのデータをバックアップするのにかかる時間
  • 転送速度500Mbps(5G/Wi-Fi):
    約16秒(62.5MB/s)
  • 転送速度80Mbps(4G LTE):
    約1分40秒(10.0MB/s)
  • 転送速度10Mbps(遅い場合を想定):
    約13分40秒(1.25MB/s)

1GBはauスマートパス未加入時の上限容量です。

画像や動画などをある程度バックアップする場合はこの程度の容量に達することが多いので、チェックしておいてください。

5G回線やWi-Fi経由で行えばすぐにバックアップが完了します。

しかし、回線の混雑や電波状況が悪くて転送速度が遅い場合は10分以上かかるので注意しましょう。

5GBのデータをバックアップする場合

5GBのデータをバックアップするのにかかる時間
  • 転送速度500Mbps(5G/Wi-Fi想定): 約1分22秒(62.5MB/s)
  • 転送速度80Mbps(4G想定): 約8分32秒(10.0MB/s)
  • 転送速度10Mbps(遅い場合を想定): 約1時間8分(1.25MB/s)

5GBのデータをバックアップする場合で計算すると、上記のとおりです。

この容量になると、10Mbpsなどの低速回線でバックアップするのは現実的ではありません。

5Gや自宅のWi-Fiなどを活用し、スムーズにバックアップしましょう。

バックアップデータの削除はできる?

データをバックアップした後に新しいスマホで復元すると、バックアップしたデータは不要になります。

緊急時のバックアップとして保存しておきたいと考えている人もいますが、逆に削除したいと考える人もいるものです。

auのデータお預かりアプリでは、バックアップしたデータを簡単に削除できます。

いつまでもデータを預けたままなのは不安という方は、以下の手順でデータを削除しましょう。

預けたデータを削除する手順

  1. 「機種変更/その他」をタップ
    「機種変更/その他」をタップ
  2. 「データ移行(機種変更はこちら)」をタップ
    「データ移行(機種変更はこちら)」をタップ
  3. 「auサーバーを使う」をタップ
    「auサーバーを使う」をタップ
  4. 「削除する」をタップ
    「削除する」をタップ
  5. 「全て選択」にチェックして「削除する」→「はい」をタップ
    「全て選択」にチェックして「削除する」→「はい」をタップ
  6. データの削除が完了したら「アドレス帳の削除はこちら」をタップ
    データの削除が完了したら「アドレス帳の削除はこちら」をタップ
  7. 「OK」→「OK」とタップ
    「OK」→「OK」とタップ

これでデータお預かりアプリで預けたデータの削除は完了です。

またデータ移行が必要になった時に改めてバックアップを取りましょう。

auで機種変更するなら「auデータお預かりアプリ」をフル活用しよう!

au

今回はauユーザーがスマホ買い替えるときに役立つアプリ、「au データお預かりアプリ」について詳しく解説しました。

今回チェックしたポイントをまとめると以下のとおりです。

au データお預かりアプリとは
  • AndroidでもiOSでも使えるバックアップ/復元アプリ
  • auのサーバーにデータを預けられて安心
  • auスマートパスに加入していれば50GB、未加入なら1GBが上限
  • iOSデバイスではバックアップできるデータが少ないのがデメリット
  • 大容量データのバックアップ/復元には5G回線かWi-Fiがおすすめ!

auユーザーなら、auのサーバーにデータをバックアップできるため、確実にデータ移行するならデータお預かりアプリは有用です。

もちろん、他にもさまざまなバックアップ/復元方法があるので、より安全性を高めるために複数の手段を使い分けるのもいいでしょう。

今回の記事を読んでau データお預かりアプリに魅力を感じた人は、ぜひ利用してみてください!

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
ドコモ905iシリーズの頃から代理店でモバイルの販売中心の仕事をしてきました。 最終的には全キャリアを渡り歩いた経験を活かして、スマホ本体やプランなどわかりやすく解説したいと思います!