【2022年春夏】au新機種を徹底比較!発売日・価格・スペックの予想まとめ

  • 2022年6月28日
  • by.affiprecious

iPhone SE3 ディスプレイ

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

auの新機種、2022年春夏モデルのスマホを解説していきます。

各機種の特徴はもちろん、発売日・価格も網羅していますので、auの最新機種が欲しい方はぜひご覧ください。

本記事を参考にし、自分にあったスマホを見つけて夏を楽しみましょう。

auの2022年春夏モデル一覧
  • Xperia 1 IV
    可変光学ズームを搭載したXperiaフラッグシップモデル
  • Xperia 10 IV
    各機能を過不足なく搭載した使いやすいスマホ
  • Xperia Ace III
    優れた普段使い機能を持つエントリーモデル
  • Google Pixel 6a
    Google Pixel 6と同等の処理性能を持つ高コスパスマホ
  • AQUOS sense6s
    優れたバッテリー性能や新画像エンジンを搭載
  • Galaxy S22 Ultra
    あらゆる性能が最高峰のGalaxy Sシリーズのフラッグシップモデル
  • Galaxy S22
    最高峰の処理性能を持つコスパ良のスマホ
  • Galaxy A53 5G
    同時期のミドルスペックスマホでは高い性能を持つ
  • OPPO Reno7 A
    普段使いの機能を数多く搭載したスマホ
  • iPhone SE(第3世代)
    ハイスペック並の処理性能を持つミドルレンジiPhone

【2022年春夏モデル】au新機種まとめ

au

画像引用元:スマートフォン(Android スマホ) | 製品 | au

まずは、auの2022年春夏モデルの新機種の発売日や価格を見ていきましょう。

機種名発売日本体価格
Xperia 1 IV2022年6月3日192,930円
Xperia 10 IV2022年7月上旬未定
Xperia Ace III2022年6月10日33,415円
Google Pixel 6a2022年7月28日未定
AQUOS sense6s2022年4月28日40,470円
Galaxy S22 Ultra2022年4月21日178,820円
Galaxy S222022年4月21日125,030円
Galaxy A53 5G2022年5月27日59,835円
OPPO Reno7 A2022年6月23日43,720円
iPhone SE(第3世代)2022年3月18日65,335円~

2022年春夏モデルは、3万円台のエントリーモデルから10万円超えのハイスペックモデルまで幅広くラインナップ。

また、どのスマホでも「かえトクプログラム」を利用できるため、上表の価格よりも安く購入することができます。

では、上表の端末をより詳しく見ていきましょう。

Xperia 1 IV

Xperia 1 IV

画像引用元:[Giznext Exclusive]: Sony Xperia 1 IV 5K Renders Reveals Design In Full Glory

Xperia 1 IVのスペックは下表のとおりです。

Xperia 1 IV
サイズ約71×165×8.2mm
ディスプレイ約6.5インチ
重さ約187g
カラーブラック
メインカメラ超広角:約1,220万画素
広角:約1,220万画素
望遠:約1,220万画素
サブカメラ約1,220万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB
バッテリー容量5,000mAh
充電時間約120分
OSAndroid 12
CPUSnapdragon 8 Gen 1 Mobile Platform
防水/防塵防水(IPX5/IPX8)
防塵(IP6X)
生体認証指紋認証
詳細Xperia 1 IV の評価レビュー

Xperia 1 IVで最も注目したいのはカメラです。

特に望遠カメラでは、85-125mmまでの光学ズームに対応できる世界初のカメラが搭載されています。

これまでは固定倍率だった光学ズームをシームレスに変更できるため、劣化のない望遠撮影がより便利になっています。

また、Xperia 1 IVはゲーム配信機能に特化。

配信時に自分の声を入れたりテロップを入れたりするアプリが初めから用意されているほか、配信中にもテロップの色などを変更できます。

YouTubeのコメント機能との連動も可能であり、プレイ中に視聴者のコメントをポップアップ表示することも可能です。

音量調整も可能なため、より魅力的なゲーム配信ができますよ。

さらに、ディスプレイの輝度がこれまでのモデルよりも50%向上しているため、明るい屋外でもディスプレイが見やすくなっています。

リフレッシュレートも120Hzと通常の倍の数値であるため、より滑らかな映像を楽しむ事ができますよ。

Xperia 1 IVの本体価格

Xperia 1 IVのauでの本体価格は192,930円です。

スマホトクするプログラムを利用すれば111,090円で購入できるものの、少々高めではありますね。

項目価格割引適用時詳細
ドコモ190,872円110,352円公式サイトを見る
au192,930円111,090円公式サイトを見る
ソフトバンク199,440円99,720円公式サイトを見る
ソニーストア174,900円-公式サイトを見る

Xperia 10 IV

Xperia 10 IV

画像引用元:Xperia 10 IV(エクスペリア テン マークフォー)SOG07 | スマートフォン(Android スマホ) | au

Xperia 10 IVのスペックは下表のとおりです。

Xperia 10 IV
サイズ高さ:153mm
幅:67mm
厚さ:8.3mm
重量約161g
ディスプレイ6.0インチ
アウトカメラ超広角:約800万画素
広角:約1,200万画素
望遠:約800万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,000mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 695 5G
防水・防塵性能IPX5/IPX8・IP6X
認証指紋
カラーミント
ホワイト
ブラック
ラベンダー(ドコモ・au)
詳細Xperia 10 IV 評価レビュー

Xperia 10 IVは、Snapdragon 695 5Gを搭載したミドルレンジスマホです。

ディスプレイは約6.0インチの有機ELディスプレイ。

輝度が前モデルより50%向上してるため、明るい屋外でもディスプレイが見やすくなっています。

また、搭載しているバッテリーの容量は5,000mAhと大容量。

それでいて本体の重さは約161gと軽く、優秀な電池持ちと持ち運びやすさを両立したスマホです。

本体の幅も約67mmと、非常に握りやすく使いやすいフォルムとなっています。

カメラも、この価格帯では珍しい望遠カメラや光学式手ブレ補正を搭載。

ナイトモードにも対応しているほか、Xperiaシリーズおなじみの「プレミアムおまかせオート」にもしっかり対応しています。

ハイスペックほど優れた処理性能は持っていないものの、比較的使いやすいスマホであると言えるでしょう。

Xperia 10 IVの本体価格

Xperia 10 IVの本体価格は記事執筆時点では不明です。

前モデルのXperia 10 IIIの本体価格が53,985円であるため、Xperia 10 IVの価格は5~6万円の間に落ち着くと予想されます。

項目価格割引適用時詳細
ドコモ64,152円41,712円公式サイトを見る
au69,985 円38,065円公式サイトを見る
ソフトバンク74,880円37,440円公式サイトを見る
UQモバイル69,985円47,985円公式サイトを見る
楽天モバイル59,800円51,800円公式サイトを見る
IIJmio59,800円39,800円公式サイトを見るIIJmio
mineo59,400円-公式サイトを見る
NUROモバイル54,780円-公式サイトを見る
OCNモバイルONE55,869円-公式サイトを見る

※ ドコモはいつでもカエドキプログラム、auはスマホトクするプログラム、ソフトバンクは新トクするサポートによる割引フル適用、UQモバイルはMNP、楽天モバイルはポイント還元の場合

Xperia Ace III

Xperia Ace III

画像引用元:Xperia Ace III(エクスペリア エース マークスリー) | Xperia公式サイト

Xperia Ace IIIのスペックは下表のとおりです。

Xperia Ace II
画面サイズ5.5インチ
本体サイズ高さ:140mm
幅:69mm
厚さ:8.9mm
重さ約162g
アウトカメラ標準:約1,300万画素
インカメラ約500万画素
バッテリー4,500mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 480
認証指紋
防水IPX5/8
カラーブリックオレンジ・ グレー・ブラック
詳細Xperia Ace IIのレビュー

Xperia Ace IIIには、エントリー向けのCPUである「Snapdragon 480」が搭載されています。

処理性能はそれほどではないものの、Web閲覧や動画視聴といった普段使いには何の問題もないCPUです。

カメラは1,300万画素の広角カメラのみですが、AI機能が搭載されているため、初心者でもきれいな写真を撮影できます。

ディスプレイは5.5型とやや小型なものの、解像度はHD+と十分綺麗なレベル。

ガラスには「Gorilla Glass Victus」という丈夫なものが採用されているため、傷なども付きにくいです。

バッテリーは4,500mAhと大容量なほか、Xperiaおなじみの「いたわり充電」にも対応していますので、電池持ちは優れています。

Xperia Ace IIIの本体価格

Xperia Ace IIIの本体価格は33,415円です。

スマホトクするプログラムを利用すれば26,335円まで安くなります。

キャリア機種代金割引適用時詳細
ドコモ34,408円26,488円公式サイトを見る
au33,415円26,335円公式サイトを見る
ワイモバイル31,680円1円公式サイトを見る
UQモバイル33,415円11,415円公式サイトを見る
※ドコモはいつでもカエドキプログラム、auはスマホトクするプログラム、UQモバイルはMNPかつ増量オプションII加入時、ワイモバイルは他社から乗り換えかつシンプルM契約時

Google Pixel 6a

Google Pixel 6a

画像引用元:Google Pixel 6a – Google ストア

Google Pixel 6aのスペックは下表のとおりです。

Google Pixel 6a
画面サイズ約6.1インチ
FHD+(1,080 x 2,400)
OLED 429ppi
本体サイズ高さ:152.2mm
幅:71.8mm
厚さ:8.9mm
重さ178g
アウトカメラ広角:約1,220万画素
超広角:約1,220万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,410mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUGoogle Tensor
認証指紋
防水・防塵IP67
カラーChalk
Charcoal
Sage
詳細Google Pixel 6a 評価レビュー

Google Pixel 6aに搭載されているCPUは、Google独自の「Google Tensor」です。

本機はGoogle Pixel 6の廉価版ではあるものの、搭載されているCPUが同じなのは嬉しいポイントですね。

前モデルであるGoogle Pixel 5aの約5倍の処理性能を持つため、処理の重いゲームアプリなどもサクサクです。

メモリは6GB、ストレージは128GBとこちらも十分な基本性能を持ちます。

また、Google Pixel 6aのバッテリーは、4,410mAhと大容量のものを搭載。

さらにスーパーバッテリーセイバーを組み合わせることで、最大持続時間は72時間と驚異的な電池持ち性能を発揮。

急速充電にももちろん対応しており、わずか数分の充電で数時間スマホを利用できますよ。

Google Pixel 6aの本体価格

Google Pixel 6aの本体価格は、記事執筆時点では不明です。

ただし、Googleでの販売価格は53,900円であるため、6万円前後になるものと予想されます。

ハイスペックスマホであるGoogle Pixel 6と同じ処理性能を持ちながら、本体価格がここまで安いのは嬉しいですね。

AQUOS sense6s

AQUOS sense6s

画像引用元:AQUOS sense6s(アクオス センスシックスエス) SHG07 | スマートフォン(Android スマホ) | au

AQUOS sense6sのスペックは下表のとおりです。

AQUOS sense6s
画面サイズ約6.1インチ
本体サイズ高さ:152mm
幅:70mm
厚さ:7.9mm
重さ約156g
アウトカメラ標準:約4,800万画素
広角:約800万画素
望遠:約800万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,570mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 695 5G
認証指紋/顔
防水・防塵IPX5/X8・IP6X
カラーライトカッパー・シルバー・ブラック
詳細AQUOS sense6s 実機レビュー

AQUOS sense6sは、Snapdragon 695 5Gを搭載したミドルスペックスマホです。

メモリは4GB、ストレージは64GBと、ストレージが少々足りない印象を受けますが、最大1TBまでのmicroSDカードが使えます。

ディスプレイサイズは約6.1インチと標準的ですが、前モデルのAQUOS sense5Gよりは大きめ。

種類は有機ELディスプレイとなっており、10億色もの色を再現できる鮮やかなディスプレイです。

バッテリー容量も4,570mAhと大容量のものを搭載しており、端末を1日中使うことも可能。

また、AQUOSシリーズの「インテリジェントチャージ」も健在であり、3年利用しても電池容量を90%維持できます。

カメラ構成は標準・広角・望遠のトリプルカメラとなっており、あらゆるシーンの撮影に対応することが可能。

本機にはAQUOSの新画像エンジン「ProPix3」が搭載されており、これまでよりも綺麗な写真を撮影できます。

処理性能は価格相応ですが、普段使いには非常に便利なスマホに仕上がっていますよ。

AQUOS sense6sの本体価格

AQUOS sense6sの本体価格は40,470円です。

スマホトクするプログラムを利用すれば32,430円まで安くなります。

Galaxy S22 Ultra

Galaxy S22 Ultra

画像引用元:Galaxy S22 Ultra SC-52C

Galaxy S22 Ultraのスペックは下表のとおりです。

Galaxy S22 Ultra
SoCSnapdragon 8 Gen 1
5G対応
画面サイズ6.8インチ
本体サイズ高さ:163.3mm
幅:77.9mm
厚さ:8.9mm
重さ229g
アウトカメラ広角:1億800万画素
超広角:1,200万画素
望遠(10倍光学):1,000万画素
望遠(3倍光学):1,000万画素
インカメラ4,000万画素
メモリ12GB
ストレージ256GB
バッテリー容量5,000mAh
SIMカードnanoSIM
カラーバーガンディ・ファントムブラック
詳細Galaxy S22 Ultra 評価レビュー

Galaxy S22 Ultraには、最高峰のCPUである「Snapdragon 8 Gen 1」が搭載されています。

処理性能は最高峰であり、AnTuTuベンチマークは驚異の90万超え。

iPhone 13 Pro Maxでも90万弱ですので、いかに性能が優れているかがわかりますね。

メモリは12GB、ストレージも256GBと基本性能では文句のない構成となっています。

ディスプレイは約6.8インチと大型であり、リフレッシュレートも120Hzと通常の倍。

しかも、リフレッシュレートは1~120Hzの間で自動調節するようになっているため、目が疲れにくく映像が見やすいというメリットも。

カメラは広角・超広角・望遠2つのクアッドカメラシステムを搭載しています。

望遠カメラは片方が光学3倍、もう片方が光学10倍。無劣化ズームを使える範囲が広がっています。

バッテリー容量も5,000mAhと大容量であり、急速充電は45W、ワイヤレス充電も15Wに対応。

Galaxy S22 Ultraはあらゆる性能が最高峰です。

2022年を代表するハイスペックスマホと言えるでしょう。

Galaxy S22 Ultraの本体価格

Galaxy S22 Ultraの本体価格は178,820円です。

スマホトクするプログラムを利用すれば107,180円までは安くなるものの、それでも価格は10万超えとなっています。

Galaxy S22

Galaxy S22

画像引用元:Galaxy S22 SC-51C

Galaxy S22のスペックは下表のとおりです。

Galaxy S22
SoCSnapdragon 8 Gen 1
またはExynos 2200
5G対応
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146mm
幅:70.6mm
厚さ:7.6mm
重さ168g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,600万画素
メモリ8GB
ストレージ256GB
バッテリー容量3,700mAh
SIMカードnanoSIM
カラーファントムホワイト
ファントムブラック
ピンクゴールド
詳細Galaxy S22 の評価レビュー

Galaxy S22には、最高峰のCPUである「Snapdragon 8 Gen 1」が搭載されています。

最上位モデルのGalaxy S22 Ultraに搭載されているものと同じであるため、処理性能は最高峰と言えるでしょう。

メモリやストレージも、ハイスペックとしては十分な性能を持っています。

ディスプレイサイズは6.1インチの標準レベルであり、120Hzの有機ELディスプレイを採用。

本体正面のベゼルも非常に狭く、抜群の没入感で映像コンテンツを楽しむ事ができます。

カメラの構成は広角・超広角・望遠のトリプルカメラ構成です。

望遠カメラは光学3倍ズームに対応しており、無劣化ズームでの撮影も可能。

被写体を取り込むイメージセンサーも前モデルより23%大きくなっているため、より綺麗な写真を撮影できます。

Galaxy S22の本体価格

Galaxy S22 Ultraの本体価格は125,030円です。

スマホトクするプログラムを利用すれば71,990円で購入できます。

Galaxy S22 Ultraよりは大分安いため、カメラやリフレッシュレートにこだわらないのであれば、Galaxy S22の方がおすすめですよ。

Galaxy A53 5G

Galaxy A53 5G

画像引用元:Galaxy A53 5G SC-53C

Galaxy A53 5Gのスペックは下表のとおりです。

Galaxy A53 5G
画面サイズ約6.5インチ
本体サイズ高さ:160mm
幅:75mm
厚さ:8.1mm
重さ189g
アウトカメラメイン:6,400万画素
超広角:1,200万画素
マクロ: 500万画素
深度測位:500万画素
インカメラ3,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUExynos 1280
OSAndroid 12
認証顔・指紋
防水IPX5/IPX8
カラーオーサムブラック
オーサムブルー
オーサムホワイト

Galaxy A53 5Gには、サムスンの最新CPUである「Exynos 1280」が搭載されています。

処理性能は「Snapdragon 695 5G」と同程度であるため、、Galaxy A53 5Gはミドルスペック相当だと言えますね。

ただし、メモリは6GB、ストレージは128GBと、同時期発売されたミドルスペックスマホよりは優れた基本性能を持っています。

カメラは広角・超広角・マクロ・深度即位の4眼構成。

望遠レンズがないのは残念ですが、広角レンズの有効画素数は約6,400万画素と優れています。

また、深度測位が搭載されているため、より綺麗なポートレート写真が撮影できるのも魅力的ですね。

ディスプレイは6.5インチの有機ELディスプレイが採用されており、輝度が最大800ニトと非常に優秀。

特に屋外でのディスプレイの見やすさはハイスペック並だと言えるでしょう。

リフレッシュレートも120Hzに対応しているなど、ミドルスペックとしては性能に優れたスマホです。

Galaxy A53 5Gの本体価格

Galaxy A53 5Gの本体価格は59,835円です。

スマホトクするプログラムを利用すれば34,155円と、かなり購入しやすい価格になります。

OPPO Reno7 A

OPPO Reno7 A

画像引用元:OPPO Reno7 A(オッポ リノセブン エー)OPG04 | スマートフォン(Android スマホ) | au

OPPO Reno7 Aのスペックは下表のとおりです。

OPPO Reno7 Aスペック
ディスプレイサイズ約6.4インチ
AMOLED
2,400 × 1,080の解像度
本体サイズ高さ:約159.7mm
幅:73.4mm
厚さ:7.6mm
重さ約175g
SoC(≒CPU)Snapdragon 695 5G
RAM6GB
ROM128GB
アウトカメラ広角:約4,800万画素
超広角:約800万画素
マクロ:約200万画素
インカメラ約1,600万画素
バッテリー4,500mAh
認証指紋・顔
通信4Gおよび5Gに対応
nanoSIM、eSIMのデュアルSIM仕様
防水・防塵IP68
カラードリームブルー
スターリーブラック
その他機能おサイフケータイ
ハイレゾオーディオなど
詳細OPPO Reno7 A 評価レビュー

OPPO Reno7 Aには、ミドルスペックではおなじみの「Snapdragon 695 5G」が搭載されています。

ディスプレイは約6.4インチの有機ELディスプレイを採用。

リフレッシュレートは90Hzに対応しているものの、同時期発売のミドルスペックスマホには一歩劣ります。

ただし、ガラスには丈夫なAGC製強化ガラスを使用しているため、耐久性は優秀です。

カメラは広角・超広角・マクロのトリプルカメラ構成となっています。

望遠レンズが搭載されていないのは残念なものの、マクロレンズを用いた超接写撮影が可能です。

バッテリーは4,500mAhの大容量を搭載しており、それでいて重さは約175gと6.4インチにしては軽め。

OPPO Reno7 Aは急速充電にも対応しており、わずか30分で約40%まで充電することができます。

OPPO Reno7 Aの本体価格

OPPO Reno7 Aの本体価格は43,720円です。

スマホトクするプログラムを利用すれば34,960円で購入することができます。

OPPO Reno7 Aの価格
オウガ・ジャパン直販44,800円公式サイトを見る
au43,720円公式サイトを見る
楽天モバイル45,800円公式サイトを見る
UQモバイル43,720円公式サイトを見る
ワイモバイル43,200円公式サイトを見る
mineo40,656円mineo公式サイトを見る
IIJmio36,800円公式サイトを見るIIJmio
OCN モバイル ONE41,500円ocn mobile one公式サイトを見る
LinksMate43,800円公式サイトを見る
QTモバイル44,880円公式サイトを見る
Nifmo40,920円公式サイトを見る
イオンモバイル 43,780円公式サイトを見る
NUROモバイル42,680円nuro mobile公式サイトを見る

iPhone SE(第3世代)

iPhone SE3 (PRODUCT)RED

画像引用元:iPhone SEを購入 – Apple(日本)

iPhone SE(第3世代)のスペックは下表のとおりです。

iPhone SE3(第3世代)
ディスプレイ4.7インチ
液晶ディスプレイ
解像度1,334 x 750
本体サイズ高さ:138.4mm
幅:67.3mm
厚さ:7.3mm
重さ144g
アウトカメラ広角:1,200万画素
インカメラ700万画素
バッテリー非公表
RAM4GB(非公表)
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA15 Bionicチップ
認証指紋認証
カラーミッドナイト
スターライト
(PRODUCT)RED
ネットワーク5G対応
充電18W急速充電対応
詳細iPhone SE(第3世代)実機レビュー

iPhone SE(第3世代)の最大の魅力は処理性能です。

iPhone 13と同じ「A15 Bionic」を搭載しているため、処理性能はハイスペック並。

処理の重いゲームアプリだろうとサクサクプレイすることができます。

ただし、その他の性能はごく普通。

カメラ構成も広角カメラの単眼構成であるほか、ディスプレイも液晶の4.7インチとなっています。

このようにCPU以外の性能はいまいちなものの、iPhone 8以前のデザインが好きな方にはたまらないiPhoneと言えますね。

iPhone SE(第3世代)の本体価格

iPhone SE(第3世代)の本体価格は65,335円です。

スマホトクするプログラムを利用すれば34,615円まで値下げされるため、気軽に購入することができますよ。

iPhone SE(第3世代)64GB128GB256GB
ドコモ端末価格73,370円82,280円94,248円
いつでもカエドキプログラム38,295円42,68047,688円
詳細ドコモ公式サイトを見る
au端末価格70,935円82,190円103,415円
スマホトクするプログラム34,615円44,390円55,775円
詳細au公式サイトを見る
ソフトバンク端末価格73,440円81,360円99,360円
新トクするサポート36,720円40,680円49,680円
詳細ソフトバンク公式サイトを見る
楽天モバイル端末価格62,800円69,800円84,800円
アップグレードプログラム31,392円34,896円42,384円
詳細楽天モバイル公式サイトを見る
ワイモバイル端末価格73,440円81,360円99,360円
オンラインストア割引51,840円59,760円77,760円
詳細ワイモバイル公式サイトを見る
UQモバイル端末価格65,335円75,190円93,720円
オンラインショップおトク割48,935円~60,190円~81,415円~
詳細UQモバイル公式サイトを見る
Apple端末価格62,800円69,800円84,800円
詳細Apple公式サイトを見る

春夏モデルは優良機種が勢ぞろい!

本記事では、auの2022年春夏モデルについて解説しました。

auの2022年春夏モデルまとめ
  • Xperia 1 IV
    可変光学ズームを搭載したXperiaフラッグシップモデル
  • Xperia 10 IV
    各機能を過不足なく搭載した使いやすいスマホ
  • Xperia Ace III
    優れた普段使い機能を持つエントリーモデル
  • Google Pixel 6a
    Google Pixel 6と同等の処理性能を持つ高コスパスマホ
  • AQUOS sense6s
    優れたバッテリー性能や新画像エンジンを搭載
  • Galaxy S22 Ultra
    あらゆる性能が最高峰のGalaxy Sシリーズのフラッグシップモデル
  • Galaxy S22
    最高峰の処理性能を持つコスパ良のスマホ
  • Galaxy A53 5G
    同時期のミドルスペックスマホでは高い性能を持つ
  • OPPO Reno7 A
    普段使いの機能を数多く搭載したスマホ
  • iPhone SE(第3世代)
    ハイスペック並の処理性能を持つミドルレンジiPhone

auの2022年春夏モデルでは、人気のXperiaやGalaxyシリーズが勢ぞろいしました。

また、Google Pixel 6の廉価版であるGoogle Pixel 6aにも大きな注目が集まっています。

本記事を参考にし、ぜひ自分にあった1台をゲットしてください。

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
ライター歴3年の青森県出身。趣味で始めたFXが軌道に乗ったのを機に退職し、いろんなことにチャレンジ中。 最近では趣味のガンプラも仕事の1つに加えてやりたい放題の人生を満喫している。トレーダー兼モデラー兼ライターという日本に3人くらいしかいない肩書の人間。 iPhoneよりiPadが好き。