【2020年】Bluetoothイヤホンおすすめランキング|コスパ最強はこれだ!

【2020年】Bluetoothイヤホンおすすめランキング|コスパ最強はこれだ!

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

Bluetoothイヤホンは、スマホにケーブルを挿さずに音楽を聴くことができて快適に利用することができます。

数年前までのBluetoothイヤホンは、遅延やノイズが入ることが度々あったために、使用することを敬遠してきた人も多いでしょう。

しかし、現在は遅延が軽減し、ノイズなども遮断することができる高性能なBluetoothイヤホンが増えています。

この記事では、音質が良くて使いやすく価格もお手頃なコスパ最強のBluetoothイヤホンはどれなのか、ランキング形式で紹介していきます。

Bluetoothイヤホンを選び方のポイント
  • 自分の耳にあったイヤホンタイプを選ぶ
  • コーデックとBluetoothのバージョンをチェックする
  • 連続再生時間はなるべく長いものにする


※本記事中の価格は税込み表示

【2020年】Bluetoothイヤホンおすすめランキング

イヤホン

Bluetoothイヤホンは、多くのメーカーから高音質なものや価格が安くてコスパがいいものなど、様々な種類が登場しています。

早速ランキングを見ていきましょう。

Bluetoothイヤホンおすすめランキング
  1. Apple/AirPods Pro
  2. SONY/WF-1000XM3
  3. SENNHEISER/MOMENTUM True Wireless 2
  4. S’NEXT/ag AG-TWS04K
  5. Apple/Air Pods with Charging Case 第2世代
  6. ANKER/Soundcore Liberty Air 2
  7. AVIOT/TE-D01d mk2
  8. ANKER/Soundcore Life P2
  9. SONY/WI-C400
  10. BOSE/SoundSport Free

【第1位】Apple/AirPods Pro

Airpods pro

画像引用元:AirPods Pro

2019年10月に、Appleのワイヤレスイヤホン「AirPods Pro」の最新版が発売されました。

最新のAirPods Proは、耳栓のように耳の奥に入れ込むカナル型になったことで、遮音性が高く低音もしっかり聞き取れます

カナル型は耳にしっかりフィットして動いているときも外れにくいというメリットもあります。

外出時なども安心して使用することができますよ。

ノイズキャンセリングで音楽に集中できる

新型のAirPods Proは、外部の音を遮断するノイズキャンセリングに対応しています。

AirPods Proのノイズキャンセル機能は精度が非常に高く、外部の音を遮断して高音質な音楽を楽しめます。

外出時など外部の音が聴こえないと危険なところでは、外部の音を聴くことができる「外部音取り込みモード」が搭載されているので、外出時も安心して使用することができます。

AirPods Proの価格

AirPods Proは、Apple Storeから購入できます。

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【第2位】SONY/WF-1000XM3

WF-1000XM3

画像引用元:Amazon.co.jp:WF-1000XM3

SONYの完全ワイヤレス型イヤホン「WF-1000XM3」は、業界最高クラスのノイズキャンセル性能を搭載した、良質な音楽が楽しめる高品質のBluetoothイヤホンです。

WF-1000XM3は、左右のイヤホンで音を同時に受信することができる「左右同時伝送」を可能としました。

それによって左右のイヤホン間で伝送する必要がなくなり、接続安定性が向上しています。

ワイヤレスイヤホンで動画視聴すると音が遅延してしまうこともありますが、WF-1000XM3なら動画視聴時の遅延を低減し、快適に動画を視聴することが可能です。

ただし、防水性能については対応していないので、取扱いには注意が必要です。

WF-1000XM3の価格

WF-1000XM3は、SONYストアから購入できます。

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【第3位】SENNHEISER/MOMENTUM True Wireless 2

True Wireless 2

画像引用元:Amazon:MOMENTUM True Wireless 2

「MOMENTUM True Wireless 2」は、ドイツの老舗オーディオブランドであるSENNHEISERの最新ワイヤレスイヤホンです。

SENNHEISERのイヤホンは、ノイズキャンセル機能とバランスのいい音質が特徴です。

原音を忠実に再生することができるチューニングで、作りすぎない自然な音楽を楽しむことができます。

IPX4の生活防水にも対応しているので安心して持ち歩くことができますよ。

MOMENTUM True Wireless 2ではバッテリー性能も向上していて、長時間の連続使用も余裕の電池持ちです。

イヤホン本体の再生時間は最大7時間、ケースを合わせると28時間も使用可能と、かなり長時間のバッテリー持ちになっています。

MOMENTUM True Wireless 2の価格

MOMENTUM True Wireless 2は、Amazonから購入できます。

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【第4位】ag /AG-TWS04K

tws04k

画像引用元:ag-tws04k

「TWS04K」は、IPX7の高い防水性を備えたワイヤレスイヤホンです。

新たに開発された防水機構を採用することで、音質を損なわずに高い防水性を備えることができました。

雨に濡れても水に落としてしまっても故障しにくいので、どんな環境でも気にせずイヤホンで音楽を聴くことができます。

音質についてもクリアな音で再生することができ、長時間イヤホンで音楽を聴いていても疲れにくくなっています。

充電ケースは、2,600mAhの大容量バッテリーを搭載し、モバイルバッテリーとしても利用することが可能です。

スマホなどの音楽再生機器のバッテリーが少ないときも、TWS04Kがあればバッテリー残量の心配をせずにたっぷり音楽を聴くことができます。

TWS04Kの価格

TWS04Kは、楽天市場から購入できます。

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【第5位】Apple/AirPods with Charging Case 第2世代

Air Pods with Charging Case 第2世代

画像引用元:air-pods2

Appleの「AirPods with Charging Case」は、ワイヤレス充電に対応していないタイプのAirPodsです。

シンプルな使い心地でAirPods Proほど性能が高くはありませんが、耳に心地よい音楽を聴くことができますよ。

AirPods with Charging Caseは、新たにAppleのアシスタント機能「Siri」に対応しました。

イヤホンを付けた状態で「Hey Siri」と話しかけるだけでiPhoneの操作を行うことが可能です。

音量の調整もSiriに話しかけるだけで行うことができるので、iPhone利用者がAirPodsを使用するときは何も操作する必要がありません。

AirPods with Charging Caseの価格

AirPods with Charging Caseは、Apple Storeから購入できます。

販売店種類価格購入
Appleワイヤレス充電モデル24,624円購入はこちら
Lightningモデル19,224円
ワイヤレス充電ケース単体9,504円

【第6位】ANKER/Soundcore Liberty Air 2

ANKER/soundcore- liberty-air2

画像引用元:soundcore- liberty-air2

ANKERの「Soundcore Liberty Air 2」は、7千円台という低価格で購入することができます。

低価格の割に品質の高い音楽を再生することができるので、コスパに優れたワイヤレスイヤホンです。

低音域の音質に優れていて、迫力ある音楽を楽しむことができます。

IPX5防水性能も搭載しています。

イヤホン本体は連続7時間再生が可能、充電ケースと合わせれば最大28時間の電池持ちで、充電性能も十分な容量があります。

さらに、10分の充電で2時間使える急速充電にも対応しています。

Soundcore Liberty Air 2の価格

Soundcore Liberty Air 2は、Amazonから購入できます。

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【第7位】AVIOT/TE-D01d mk2

te-d01d-mk2

画像引用元:Amazon.co.jp:AVIOT TE-D01d mk2

2019年に発売されたAVIOTの「TE-D01d mk2」は、再生時間が最大11時間の長時間再生を実現した大容量バッテリーを備えています。

充電ケースと合わせると最大120時間もの長時間再生が可能なので、数日間は充電の心配をせずに持ち歩くことができます。

音質は、低音域も高音域も音源そのままを自然に再生しているような音質で、耳に心地のいい音で聴くことができます。

低音域と高音域のバランスがいいので、長時間音楽を聴いていても疲れにくいです。

TE-D01d mk2の価格

TE-D01d mk2は、Amazonから購入できます。

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【第8位】ANKER/Soundcore Life P2

Soundcore Life P2

画像引用元:Amazon.co.jp:Anker Soundcore Life P2

ANKERの「Soundcore Life P2」は、5千円程度で購入することができる低価格でコスパのいいワイヤレスイヤホンです。

高性能なワイヤレスイヤホンと比べれば音質は悪いですが、高音質もクリアな音で再生することができます。

接続も安定していて、音を途切れさせずに音楽を楽しめます。

バッテリー持ちも本体で最大7時間、充電ケースと合わせると最大40時間も使用することが可能です。

防水性能もIPX7に対応しているなど、日常生活で使用するのには全く問題がないスペックになっています。

音質にこだわりがなく、より安くワイヤレスイヤホンを購入したい場合におすすめです。

ただし、イヤホン本体で音量調整することはできませんので、スマホなどの音楽再生機器で音量調整が必要になります。

Soundcore Life P2の価格

Soundcore Life P2は、Amazonから購入できます。

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【第9位】SONY/WI-C400

WI-C400

画像引用元:WI-C400

SONYの「WI-C400」は、ネックバンド型のBluetoothイヤホンです。

耳にイヤホンを付けていないときも、首からケーブルを下げておくことができます。

イヤホン装着時もネックバンドが支えになるので、イヤホンのフィット感が安定した使い心地のいいイヤホンです。

5千円~6千円で購入することができる低価格モデルですが、音質はSONYの高い品質でクリアな音楽を楽しむことができます。

連続再生時間は最大20時間の長時間再生が可能です。

WI-C400の価格

WI-C400は、SONYストアから購入できます。

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SONYストア7,568円購入はこちら

【第10位】BOSE/SoundSport Free

SoundSport Free

画像引用元:soundsport-free

BOSEの初のワイヤレスイヤホン「SoundSport Free」は、BOSE独自のイヤーピースで安定した装着感でイヤホンを耳につけていることができます。

運動中も耳からイヤホンが外れにくく、いつでもイヤホンで音楽を聴くことが可能です。

チップサイズは3つ付属されているので、女性から男性まで幅広く使うことができますよ。

音質は低音域の音質が良く、重厚感のある音楽を楽しめます

音楽のジャンルによって音質を変えることができるイコライザーが、音に合わせて自動で最適化します。

低音で聞こえにくいベースの音もしっかり聴くことができますよ。

連続再生時間は5時間程度となっていて、他のワイヤレスイヤホンよりも少なめです。

SoundSport Freeの価格

SoundSport Freeは、BOSE公式サイトから購入できます。

販売店価格購入
BOSE公式サイト19,140円購入はこちら

Bluetoothイヤホンの選び方

AirPods

画像引用元:AirPods – Apple(日本)

Bluetoothイヤホンを選ぶときは、イヤホンタイプ・スペック・連続再生時間の3つをチェックすることがポイントです。

3つのポイントをチェックしていくことで、自分の耳の形に合ったイヤホンを選ぶことができますよ。

音質についても、希望通りの音質のイヤホンがどれなのか簡単に判別することができます。

それぞれのチェックポイントについて、詳しく解説していきます。

Bluetoothイヤホンを選び方のポイント
  • 自分の耳にあったイヤホンタイプを選ぶ
  • コーデックとBluetoothのバージョンをチェックする
  • 連続再生時間はなるべく長いものにする

自分に合ったイヤホンタイプの種類から選ぶ

それぞれのイヤホンの特徴から自分が使いやすいタイプを選ぶと、長時間Bluetoothイヤホンを付けていても快適でいられます。

Bluetoothイヤホンの種類は、以下の3つのタイプに分けることができます。

Bluetoothイヤホンの種類
  • 完全ワイヤレスイヤホン
  • 左右一体型イヤホン
  • ネックバンド型イヤホン

完全ワイヤレスイヤホン

完全ワイヤレスイヤホンとは、イヤホン同士をつなぐケーブルがないイヤホンのことを呼びます。

完全ワイヤレスイヤホンではケーブルが絡まって邪魔になるということがないので、寝転がっている姿勢でも快適にイヤホンが利用できます。

左右一体型イヤホン

左右一体型イヤホンは、左右のイヤホンが1本のケーブルでつながっているタイプのことを指します。

耳から外しているときは首にかけておくことができます。

ネックバンド型イヤホン

ネックバンド型イヤホンは、首に当たるケーブル部分がプラスチックやシリコンなどで補強されているタイプのBluetoothイヤホンです。

イヤホンを耳に装着しているときもネックバンドが首に奥底されているので、イヤホンを安定して装着することが可能です。

スペックはコーデックとBluetoothのバージョンをチェック

Bluetoothイヤホンを選ぶときは、Bluetoothイヤホンのスペックも重要なポイントです。

Bluetoothイヤホンの対応コーデックとBluetoothのバージョンを見れば、どの程度の性能を持ったBluetoothイヤホンなのかがわかります。

対応コーデックの性能が高いと高音質低遅延で音楽を再生できる

コーデックとは、音声データをスマホなどの音楽再生機器から、イヤホンに送るときに音源を圧縮する方式のことを言います。

コーデックの性能が高いかどうかで、Bluetoothイヤホンの音質と遅延をチェックすることができます。

コーデックの性能は、SBC<AAC<aptX<aptX HD<aptX LLの順で性能が高くなっていきます。

SBCよりもaptXの方が音質がよくて遅延も少なくなり、aptXよりもaptX LLの方がさらに音質がよくて遅延が少なくなります。

ただし、コーデックの性能は、スマホなどの音楽再生機器とBluetoothイヤホンが同じくらいの性能に対応していなくてはなりません。

対応コーデックをチェックするときは、Bluetoothイヤホンだけでなくスマホなどの音楽再生機器側の対応コーデックもチェックするようにしましょう。

Bluetoothバージョンは4.1以降に対応しているものを選ぶ

Bluetoothイヤホンのバージョンは、1999年に最初のソフトウェアBluetooth 1.0が登場して以降ずっと更新が続けられています。

現在は2019年1月に発表されたBluetooth 5.1が最新のバージョンです。

バージョンが新しいものになると、通信速度や通信範囲、消費電力などが改善されています。

Bluetoothバージョン4.1以降に対応しているBluetoothイヤホンでは、自動再接続機能なども利用することが可能です。

したがって、Bluetoothバージョンが新しいものに対応しているものを利用した方が、Bluetoothイヤホンの操作が使いやすくなります。

Bluetoothバージョン4.1以降ならどの送信機器でも利用することができるので、Bluetoothイヤホンを選ぶときは、Bluetoothバージョンが4.1以降のものを選びましょう。

連続再生時間はなるべく長いものにする

Bluetoothイヤホンはバッテリー内蔵型なので、充電がなければ音楽を再生することができません。

外出時などにイヤホンを利用する場合は、連続再生時間が長いものを選ぶとバッテリー消費を気にせず利用できるのでおすすめです。

完全ワイヤレスイヤホンの場合は充電ケースに入れて持ち運ぶことができるので、外出先などで充電することもできて便利です。

完全ワイヤレスイヤホンのイヤホンを選ぶときは、充電ケースの充電性能もチェックしておくといいでしょう。

次の章からは、タイプ別のおすすめイヤホンを紹介していきます!

5,000円以下の格安Bluetoothイヤホンのおすすめはコレ

ANKER/soundbuds-surge

画像引用元:soundbuds-surge

5,000円以下の格安Bluetoothイヤホンなら、ANKERの「SoundBuds Surge」がおすすめです。

SoundBuds Surgeは、左右一体型イヤホンタイプのBluetoothイヤホンで、IPX4の防水にも対応しています。

SoundBuds Surgeのポイント
  • 価格は約3,000円
  • IX4防水対応
  • 連続再生最大6時間

連続再生時間は最大6時間なので、外出時も安心して使用することができます。

また音質も良質で、クリアに再生することができます。

遅延も低減しているので、動画視聴時も快適に使用することが可能です。

SoundBuds Surgeの価格

SoundBuds Surgeは、ANKER公式サイトから購入できます。

2,499円という低価格で人気が高いため、売り切れの場合も多いイヤホンとなっています。

販売店価格購入
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マイク付きのBluetoothイヤホンのおすすめはコレ

SONY/ei-c600n

画像引用元:WI-C600N

マイク付きのBluetoothイヤホンでおすすめしたいのは、SONYの「WI-C600N」です。

WI-C600Nはネックバンド型のBluetoothイヤホンなので、使わないときはそのまま首にかけておくことができます。

WI-C600Nのポイント
  • ネックバンド型で使わないときも身に着けておける
  • ノイズキャンセリング機能搭載
  • 外音取り込み機能搭載

周囲の雑音を低減するノイズキャンセリング機能を搭載しているので、通話中も周囲の雑音を抑えてクリアな通話が可能です。

また、周囲の音が聴こえていないと危険な場所では、外音取り込み機能で周囲の音もしっかりと聴くことができます。

車の運転中や移動しながらでも安心してハンズフリー通話ができます。

WI-C600Nの価格

WI-C600Nは、SONYストアで購入できます。

17,880円と少し高めな印象ですが、ソニー製ということもあり音質はバッチリです。

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ランニング向きBluetoothイヤホンのおすすめはコレ

JBL/reflect-mini2

画像引用元:reflect-mini2

JBLの「REFLECT MINI2」は、スポーツ向けのBluetoothイヤホンとしておすすめです。

防水にも対応しているので、汗をかいても壊れる心配がありません。

REFLECT MINI2のポイント
  • 人間工学に基づいて作られた快適な装着感
  • IPX5防水性能
  • 反射材付き

REFLECT MINI2の形状は、人間工学に基づいたシリコンチップで作られています。

イヤホンが耳にピッタリとフィットするので、ランニング中も耳からイヤホンが外れずに快適な装着感が得られます。

重さも18gと軽量で、イヤホンサイズもコンパクトサイズになっているので、耳に付けていても邪魔にならずに長時間付けていることができます。

ケーブルには反射材を付けているため、夜間のランニング中の交通事故防止に役立ちます。

音質の性能も高く、中高低音域をバランスよく再生することができる耳に心地のいいサウンドが楽しめますよ。

連続再生時間も最大10時間あり、長時間使用でも心配せずに使用することができます。

REFLECT MINI2の価格

REFLECT MINI2は、Amazonから購入できます。

カラーバリエーションが豊富なので、自分に合う色をチェックしてみてください。

販売店価格購入
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用途に合ったBluetoothイヤホンを見つけよう

性能が良くてコスパのいいおすすめBluetoothイヤホンを、ランキング形式で紹介してきました。

改めてランキングを振り返ってみましょう。

Bluetoothイヤホンおすすめランキング
  1. Apple/AirPods Pro
  2. SONY/WF-1000XM3
  3. SENNHEISER/MOMENTUM True Wireless 2
  4. S’NEXT/ag AG-TWS04K
  5. Apple/Air Pods with Charging Case 第2世代
  6. ANKER/Soundcore Liberty Air 2
  7. AVIOT/TE-D01d mk2
  8. ANKER/Soundcore Life P2
  9. SONY/WI-C400
  10. BOSE/SoundSport Free

性能がいいBluetoothイヤホンは、遮音性が高いノイズキャンセリング機能などの音質を良くする機能を搭載しているものが多くなっていました。

価格が安いBluetoothイヤホンでも、音質がクリアで上質な音楽が再生できます。

コスパで選ぶなら音質だけでなく価格や再生可能時間などもチェックすると、自分にピッタリのBluetoothイヤホンを見るけることができますよ。

今回紹介したBluetoothイヤホンの選び方を参考に、自分にとってコスパ最強のBluetoothイヤホンを見つけてみてくださいね。

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ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

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