【2021年】中華スマホおすすめランキング|価格・スペックで比較

  • 2021年9月13日
  • by.unishi

OPPO Find X3 Pro

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

本記事では、おすすめの中華スマホをランキングで紹介していきます。

近年、格安でありながら高性能である点が特徴の中華スマホの人気が高まっています。

特に、格安SIMでは積極的に取り扱われているため、格安SIMを利用するユーザーからの評価は絶大です。

しかし、中華スマホがたくさん販売されるようになったため、どのスマホを選べばいいのかわからないという方も多いようです。

ぜひ本記事を参考にしていただき、自分に合った中華スマホをお得に手に入れましょう。

2021年おすすめの中華スマホランキング
  • 1位:OPPO Find X3 Pro
  • 2位:Redmi 9T
  • 3位:Zenfone 8
  • 4位:OPPO Reno5 A
  • 5位:OPPO A54 5G

トップ画像引用元:OPPO Find X3 Pro – スペック

中華スマホとは

ASUSのロゴ

画像引用元: ASUS 日本

中華スマホとは「OPPO」や「Xiaomi」などの中国メーカーが販売するスマホを指します。

「ASUS」は台湾のメーカーですが、中華スマホの特徴を持っているため、ひとくくりにして中華スマホとしてまとめられることが多いです。

中華スマホは、国産スマホよりも低価格でありながら高性能である点が大きな特徴です。

コスパが良い端末ばかりなので、Androidユーザーには大きな人気を博しています。

特にキャンペーンが豊富な格安SIMで発売されることが多いため、場合によっては100円~10,000円ほどで購入できることも。

最近では、auやソフトバンクなどの大手キャリアで発売され始めたこともあり、知名度は徐々に高まっています。

お得にスマホを購入したいなら、中華スマホを次のスマホの候補に入れてみてはいかがでしょうか。

中華スマホの選び方

Redmi Note 10 JE

画像引用元:Xiaomi Redmi Note 10 JE – 5G Pioneer | Xiaomi Japan

続いて、中華スマホの選び方について紹介します。

中華スマホは「メーカー」「価格」「サイズ」のいずれかを基準にして選ぶと、自分に合ったスマホを見つけられやすくなります。

それぞれの選び方について詳しく見ていきましょう。

メーカーから選ぶ

日本で販売されている中華スマホのメーカーは主に以下の4つです。

日本で販売されている中華スマホのメーカー
  • OPPO
  • ASUS
  • Xiaomi
  • HUAWEI

OPPOは、豊富なラインナップとカメラ性能の高さが売りの中華スマホメーカーです。

ASUSは、ゲーミングPCメーカーとしても有名で、ゲーム向きで高性能かつ洗練されたデザインの「ZenFone」が人気です。

Xiaomiは、エントリーモデルからミドルレンジモデルのスマホを数多く発売しています。

HUAWEIは、かつては世界シェア1位を獲得したことのあるメーカーです。

日本では2021年になってから新作スマホの発売はされていません。

カメラ重視ならOPPO、ゲームをするならASUS、安さ重視ならXiaomiと考えてもらえれば、分かりやすいかと思います。

HUAWEIは最新スマホが出ておらず、スマホ事業を撤退するのではないかとも言われているので、現在のところは正直おすすめできません。

価格帯から選ぶ

メーカーから選ぶのが難しい方は価格帯から選びましょう。

中華スマホの価格帯は主に3つに分かれています。

中華スマホの価格帯
  • 10,000円~30,000円のエントリーモデル
  • 30,000円~60,000円のミドルレンジモデル
  • 60,000円~100,000円のハイスペックモデル

10,000円~30,000円のエントリーモデルは、スマホはSNSやメール・電話などで十分という方におすすめです。

30,000円~60,000円のミドルレンジモデルは、ゲームもカメラもそれなりに高性能で快適に利用したい方におすすめ。

60,000円~100,000円のハイスペックモデルは、ゲームやカメラなど何をするにしても一切の妥協をしたくない方におすすめです。

自分の利用用途に合わせて、最適な価格のスマホを選びましょう

サイズから選ぶ

スマホの持ちやすさを重視したい方はサイズから選びましょう。

ディスプレイのサイズも重視する場合は、ベゼル(縁)の薄さや、ノッチ(切り欠き)などにも注目してみましょう。

ベゼルが薄いスマホならサイズは小さくても、ディスプレイサイズが大きくなります。

またノッチがなければ、サイズが小さくても迫力のあるディスプレイを感じられます。

より自分に合ったスマホを見つけてくださいね。

【2021年】中華スマホおすすめ5選

OPPO Find X3 Pro

画像引用元:OPPO Find X3 Pro | オウガ・ジャパン

ここからは、おすすめの中華スマホを、ランキング形式で5機種紹介します。

中華スマホが気になっている方、どれを購入するか迷っていた方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

2021年おすすめの中華スマホランキング
  • 1位:OPPO Find X3 Pro
  • 2位:Redmi 9T
  • 3位:Zenfone 8
  • 4位:OPPO Reno5 A
  • 5位:OPPO A54 5G

1位:OPPO Find X3 Pro

OPPO Find X3 Pro

画像引用元:OPPO Find X3 Pro _ オウガ・ジャパン

OPPO Find X3 Proは、OPPOが2021年7月16日に発売したハイスペックスマホです。

最新のハイスペックスマホなだけあって、CPU、カメラ、ディスプレイ、機能面など何をとっても欠点がありません

OPPO Find X3 Proのおすすめポイント
  • 10億色を再現するディスプレイ
  • プロ仕様の高い操作性で映画のような動画が撮れる
  • 4眼カメラでどんな場面でも美しい写真が撮れる
  • 最高レベルのCPUであるSnapdragon 888を搭載

OPPO Find X3 Proのスペック

OPPO Find X3 Proのスペック
本体サイズ縦: 約163.6mm
横: 約74.0mm
厚さ: 約8.26mm
重量約193g
メモリ(RAM)12GB
ストレージ(ROM)256GB
ディスプレイ約6.7インチ
3216 x 1440 (QHD+)
アウトカメラ広角:約5000万画素
超広角:約5000万画素
望遠:約1300万画素
顕微鏡:約300万画素
インカメラ約3200万画素
CPUQualcomm® Snapdragon™ 888
バッテリー4500mAh
生体認証ディスプレイ指紋認証
顔認証
詳細OPPO Find X3 Proレビュー
OPPO Find X3 Proは、とにかく欠点がないスペックです。

カメラは4眼カメラ搭載で広角・超広角ともに5,000万画素。

インカメラも3,200万画素でどんな場面でも綺麗に撮影できます。

CPUは現時点で最高レベルであるSnapdragon 888を搭載し、RAMは12GBです。

そのため、動作の重たいゲームをプレイしても一切のストレスなくスムーズに楽しめます

OPPO Find X3 Proの価格

OPPO Find X3 Proは以前はIIJmioやOCN モバイル ONEでも購入できていましたが、現在は品切れ中です。

購入可能な通信事業者はauのみです。

かえトクプログラムを適用させると67,735円で購入でき、高性能スマホの中では圧倒的な安さを誇ります。

SIMフリーで購入したい場合は、Amazonも確認してみましょう。

項目機種代金割引適用後※購入
au122,095円67,735円auオンラインショップ

※かえトクプログラム適用時

2位:Redmi 9T

Xiaomi Redmi 9T

画像引用元:Redmi 9T|端末|格安スマホのBIGLOBEモバイル

Redmi 9TはXiaomiが発売するエントリーモデルスマホです。

2021年2月5日発売なので、最新と言うべきかは微妙ですが、その分キャンペーン割引の対象になりやすく格安で購入できます。

Redmi 9Tのおすすめポイント
  • 圧倒的低価格で購入可能
  • 6,000mAhの大容量バッテリー
  • 低価格ながら6.53インチの大画面
  • 「スマホは動画メイン」という方におすすめ

Redmi 9Tのスペック

Redmi 9T
ディスプレイ6.53インチ
本体サイズ高さ:162.3mm
幅:77.3mm
厚さ:9.6mm
重さ198g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:800万画素
マクロ:200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー6,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
SoC(≒CPU)Snapdragon 662
OSMIUI 12
(Android 10ベース)
認証指紋・顔
おサイフケータイ×
カラーオーシャングリーン・カーボングレー
詳細Redmi Note 9Tのレビュー
スペック面で特筆すべきは何といっても6,000mAhの大容量バッテリーです。

公式によると28日間の待ち受け、56時間の通話、195時間の音楽再生、17時間の動画再生が可能です。

更に劣化しにくいバッテリーということもあり、長期間の利用に適しています

そして低価格のスマホにしては珍しく6.53インチの大画面を備えています。

CPUはエントリーモデルなだけあって優れていないので、動画鑑賞をメインにスマホを使う方におすすめです。

Redmi 9Tの価格

Redmi 9Tは数多くの格安SIMにて販売されています。

価格はどの事業者でも2万円を切っています。

またRedmi 9Tはキャンペーン割引の対象になることが多く、場合によっては100円~1,000円といった圧倒的低価格で購入可能です。

元から安いスマホではありますが、可能ならキャンペーンの時を狙って購入しましょう。

販売場所機種代金購入
BIGLOBEモバイル17,424円BIGLOBEモバイルBIGLOBEモバイル公式サイト
IIJmio15,180円IIJmio公式サイト
OCN モバイル ONE22,001円OCN モバイル ONE公式サイトocn mobile one

3位:Zenfone 8

Zenfone 8

画像引用元:Zenfone 8|Phones|ASUS Global

Zenfone 8はASUSが発売する高性能スマホです。

2021年8月20日に発売されたばかりなので、本記事で紹介するスマホの中では最新のスマホと言えます。

Zenfone 8のおすすめポイント
  • RAMとROMを自分好みに選べる
  • 5.9インチの持ちやすいサイズ
  • IP68の防水・防塵性能
  • 最高レベルのCPUであるSnapdragon 888を搭載

Zenfone 8のスペック

Zenfone 8
画面サイズ5.9インチ
本体サイズ高さ:約148mm
幅:約68.5mm
厚さ:約8.9mm
重さ169g
アウトカメラメイン:6,400万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー4,000mAh
RAM8/12/16GB
ROM128/256GB
CPUSnapdragon 888
OSAndroid 11
認証顔・指紋
防水IP68
カラーオブシディアンブラック
ホライゾンシルバー
詳細Zenfone 8レビュー
1位で紹介したOPPO Find X3 Proに迫る性能を持っています。

カメラ性能ではOPPO Find X3 Proの方が上ですが、Zenfone 8はRAMとROMを自分好みに選べる点が強みです。

RAMを16GBにすれば、ゲームをする上で圧倒的な性能を発揮します。

RAMを8GB、ROMを128GBに抑えれば、ミドルレンジスマホ並みの価格でハイスペックスマホを購入できます。

防水・防塵性能としては最高水準のIP68なので、場所を選ばずに使える点も大きな強みと言えるでしょう。

Zenfone 8の価格

Zenfone 8は公式サイトやIIJmioなどの格安SIMで購入できます。

OCN モバイル ONEでも販売されていたのですが、人気が高すぎてあっという間に品切れとなりました。

選択するRAMとROMによって料金は大きく変わるので、自分に必要な容量を考えて購入してくださいね。

項目価格
公式サイト79,800円〜108,800円
LinksMate91,300円〜121,000円
IIJmio69,800円~95,800円

4位:OPPO Reno5 A

OPPO Reno5 A

画像引用元:OPPO Reno5 A スペック | オウガ・ジャパン

OPPO Reno5 Aは2021年6月3日発売のミドルレンジスマホです。

手ごろな価格でありながら、ゲームやカメラを十分楽しめるスペックを持っています。

OPPO Reno5 Aのおすすめポイント
  • 6,400万画素の広角カメラを含む4眼カメラ
  • おサイフケータイ対応
  • IP68の防水・防塵性能
  • Snapdragon 765G搭載

OPPO Reno5 Aのスペック

OPPO Reno5 A
画面サイズ約6.5インチ
本体サイズ高さ:約162.0mm
幅:約74.6mm
厚さ:約8.2mm
重さ約182g
アウトカメラ広角:約6,400万画素
超広角:約800万画素
モノクロ:約200万画素
マクロ:約200万画素
インカメラ約1,600万画素
バッテリー約4,000mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUQualcomm®
Snapdragon™ 765G
OSAndroid™ 11
認証顔・指紋
カラーシルバーブラック・アイスブルー
詳細OPPO Reno5 Aのレビュー
6,400万画素の広角カメラを含む4眼カメラが大きな特徴です。

またおサイフケータイや、IP68の防水・防塵性能がついている点が非常に便利です。

CPUはSnapdragon 765G搭載し6GBのRAMなので、極端に重たいゲームでなければ快適にプレイできます。

「ハイスペックってほどの性能は要らないけどゲームやカメラはそこそこ楽しみたい」という方におすすめです。

OPPO Reno5 Aの価格

OPPO Reno5 Aは格安SIMで販売されており、だいたい4万円前後に落ち着いています。

ですが楽天モバイルではポイント還元がされたり、IIJmioではキャンペーンで割引されたりするので、場合によっては更に安く購入できます

各事業者でキャンペーン情報を確認して、できるだけ安く購入しましょう

キャリア機種代金購入
楽天モバイル42,980円楽天モバイル公式サイト
ワイモバイル39,600円Y!mobile公式ショップ
BIGLOBEモバイル41,712円BIGLOBEモバイル公式サイト
IIJmio35,800円IIJmio公式ショップ

5位:OPPO A54 5G

OPPO A54 5G

画像引用元:OPPO A54 5G|OPPO|BIGLOBEモバイル

OPPO A54 5Gは2021年6月4日発売のエントリーモデルスマホです。

前述のOPPO Reno5 Aよりも性能が抑えられている分、価格が非常に安くなっています。

OPPO A54 5Gのおすすめポイント
  • OPPOの最新エントリーモデルスマホ
  • エントリーモデルながらカメラが高性能
  • 5,000mAhの大容量バッテリー

OPPO A54 5Gのスペック

OPPO A54 5G OPG02のスペック
サイズ高さ:163mm
幅:75mm
厚さ:8.4mm
重量約190g
バッテリー容量5,000mAh
外部メモリ
推奨最大容量
256GB microSDXC™
メモリ(RAM)4GB
ストレージ(ROM)64GB
ディスプレイTFT-LCD
約6.5インチ
2,400×1,080
CPUSnapdragon™ 480 5G Mobile Platform
2.0GHz/2+1.8GHz/6
生体認証指紋/顔
メインカメラ
(4眼)
約4,800万画素
約800万画素
約200万画素
約200万画素
サブカメラ約1,600万画素
詳細OPPO A54 5Gのレビュー
OPPO A54 5Gのスペックは、au版とSIMフリー版で、外部メモリ最大容量や本体サイズがわずかに違います。

上記はau版の「OPPO A54 5G OPG02」のスペックなので留意してください。

エントリーモデルながらカメラが高性能なのが大きな特徴で、4眼カメラを搭載しています。

5,000mAhの大容量バッテリーで長時間の使用にも適しています。

カメラの性能が高い格安スマホが欲しい方におすすめです。

OPPO A54 5Gの価格

OPPO A54 5Gは、auやOCN モバイル ONEなどさまざまな販売事業者で購入できます。

価格は3万円前後が多いですが、OCN モバイル ONEが頭一つ抜けて安いです。

OCN モバイル ONEならキャンペーンで更に安くなることも考えられます。

そのため、特にこだわりがないならOCN モバイル ONEで購入することをおすすめします。

販売場所価格
au28,765円
OCN モバイル ONE28,377円
UQモバイル28,765円
Amazon36,800円

中華スマホを購入する際の注意点

注意点
最後に、中華スマホを購入する際の注意点を紹介します。

注意点を確認せずに中華スマホを購入してしまうと、思わぬことで後悔しかねません

特に初めて中華スマホを購入する方は、しっかりとチェックしておきましょう。

中華スマホを購入する際の注意点
  • アクセサリー類を事前に確認する
  • 日本独自の機能が使えるか確認する
  • 日本向けに販売されていない中華スマホの購入は控える

アクセサリー類を事前に確認する

中華スマホを購入する前に、カバーやケースなどのアクセサリー類を確認しておきましょう

中華スマホは、iPhoneや国産のスマホと比べて、カバーやケースのラインナップが少なく、カスタマイズ性が低いです。

また純正のカバーやケースが見つからないことが多く、Amazonで購入をしても「イメージと違った」といった事態になりがちです。

自分の好みのアクセサリー類があるか、評価は良いか、価格は適正か、などを総合的に確認してから、中華スマホを購入しましょう。

日本独自の機能が使えるか確認する

中華スマホは、おサイフケータイやワンセグ機能などに対応していないものが多いです。

おサイフケータイやワンセグ機能は、日本が独自に搭載しているもので、世界的には珍しい機能と言われています。

そのため、世界標準で作られている中華スマホには、日本独自の便利機能は搭載されていないことが多いです。

おサイフケータイやワンセグ機能などを使用している方は、必ず購入前に確認してくださいね。

日本向けに販売されていない中華スマホの購入は控える

日本向けに販売されていない中華スマホの購入は控えましょう。

日本でも中華スマホの取扱いは増えてきていますが、海外で販売されているスマホがすべて販売されているわけではありません。

日本で販売されている中華スマホには、下記のような技適マークが付いています。

技適マーク

画像引用元:総務省 電波利用ホームページ

技適マークとは、総務省の定める無線機器の基準をクリアしている電子機器に付けられるマークです。

日本で販売されているスマホには必ず技適マークが付いていなければなりません。

しかし、個人輸入などで購入した場合、この技適マークが付いていない可能性があります。

技適マークが付いていないスマホを利用すると、法律違反となる恐れがあります。

個人輸入などで中華スマホを購入するのはやめた方が良いでしょう。

低価格で高性能スマホを手に入れたいなら中華スマホがおすすめ!

Oppo Reno 3 A

中華スマホは、低価格でありながら高性能でコスパの良いモデルばかりです。

日本独自の機能が使えない点に目をつむれば、選ばない理由はないといっても過言ではありません。

中華スマホの購入を検討していた方は、本記事で紹介したランキングを参考に中華スマホデビューをしてみてはいかがでしょうか。

2021年おすすめの中華スマホランキング
  • 1位:OPPO Find X3 Pro
  • 2位:Redmi 9T
  • 3位:Zenfone 8
  • 4位:OPPO Reno5 A
  • 5位:OPPO A54 5G

キャリアの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
unishi
愛知県出身、平成7年生まれ。ライター歴2年。スマホやキャリアはそのときの気持ち次第で変化。現在はRakuten Miniのデザインに惹かれて楽天モバイルを契約中。タブレットはAmazon Fire HD 8。電子書籍はAmazon Kindle Paperwhite。スマートスピーカーはAmazon Alexa。身の回りはだいたいAmazonで固められています。趣味は旅行・バイク・漫画・ゲーム。FP3級保持。