MOTOROLA(モトローラ)スマホを比較|最新折りたたみ機種も【2020年】

MOTOROLA(モトローラ)スマホを比較|最新折りたたみ機種も【2020年】

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

日本ではいまひとつ馴染みの薄いモトローラですが、格安SIM利用者からは「価格が安いスマホを提供している」「手軽にDSDVを利用出来るスマホを作っている」と評判です。

以前はガラケーのヒット商品を出すなど人気でした。

最近は、格安SIMフリースマホとして、また、折りたたみのスマホを発売するなど知名度をあげてきています。

今回はモトローラのスマホ同士を比較しつつ、防水性能やケースについても解説していきます。

モトローラスマホの評判やスペックのポイント
  • モトローラは主に2万円~4万円台の格安スマホが主流
  • 日本ではキャリア版は無くSIMフリースマホとして販売
  • 最新のモデルはMoto G8シリーズで最上位モデルでも38,800円
  • 最新の最上位モデルでもスペックは抑えめなのでライトユーザーに向いている

※本記事中の価格は税込み表示

トップ画像引用元:モトローラ公式オンラインストア

2020年発売中のMOTOROLA(モトローラ)スマホは?

Moto-G8-Back

画像引用元:モトローラ公式オンラインストア

2020年5月時点でモトローラ公式オンラインショップが取り扱っているスマホの価格と発売日をまとめたのが下記表です。

機種名価格発売日
Moto G825,801円2020年5月4日
Moto G8 power32,800円2020年5月4日
Moto G8 plus38,800円2020年3月20日
Moto G730,800円2019年6月7日
Moto G7 plus30,800円2019年6月7日
Moto G7 power24,800円2019年6月7日
Moto Z3 play62,480円2018年10月13日
Moto E516,280円2018年6月8日
Moto G629,480円2018年6月8日
Moto G6 plus30,580円2018年6月8日
Moto X447,080円2017年10月26日

モトローラでは主に2万円以上~4万円未満のスマホが大多数を占めています。

日本での高額モデルは2018年10月に発売されたMoto z3 playで、それ以降から2020年になるまで5万円を超えるスマホは発売していません。

本社のある米国では高額モデルも発売されていますが、日本では格安モデルを主力とする戦略のようです。

取り扱っているスマホもSIMフリーモデルなので、格安SIMを利用する為の安いスマホが欲しい人にはおすすめと言えるでしょう。

「Moto G6」「Moto G6 plus」の2種類は品薄状態

モトローラ公式オンラインショップによると2018年に発売された「Moto g6」とアッパーバージョンの「Moto g6 plus」の2種類は品薄状態のようです。

格安スマホは一度品切れになってしまうと、評判や売り上げがよほど良い場合を除き、再販されることは少ないです。

Moto g6シリーズが欲しい人は早めに購入すると良いでしょう。

「Moto E5」「Moto X4」の2種類は公式で品切れ状態

モトローラ公式オンラインショップで取り扱っているスマホの内「Moto E5」と「Moto X4」の2種類は公式で品切れなので新品を入手できなくなっています。

この2種類を欲しいなら新品で入手できない以上、中古ショップやオークションサイトで入手するしかありません。

ただし、2種類とも発売されてから2~3年経過しており、最新のg8シリーズの方がお手頃価格で入手可能でスペックも高くなっています。

どうしてもMoto E5とMoto X4にこだわりたい人を除けば、敢えて購入する必要性は薄いと言えるでしょう。

現行モデル①Moto G8/G8 plus/G8 power

Moto G8の前面部と背面部

画像引用元:moto g8 | モトローラ公式オンラインストア

2020年5月で最も新しいモトローラ製スマホがMoto G8シリーズです。

機種名Moto G8Moto G8 plusMoto G8 power
OSAndroid 10
プロセッサSnapdragon 665
RAM/ROM4GB/64GB
本体
(mm)
高さ:161.3
幅:75.8
厚さ:8.95
高さ:158
幅:75.9
厚さ:9.6
ディスプレイ6.4インチ6.36インチ
背面カメラ1,600万画素
200万画素
800万画
1,600万画素
200万画素
800万画素
1,600万画素
200万画素
800万画素
800万画素
前面カメラ800万画素1,600万画素

G8シリーズは「価格が安い無印G8」「ドルピーオーディオ対応のplus」「クアッドカメラと5,000mAh大容量バッテリーで最上位モデルのpower」に分かれています。

プロセッサは全て同じSnapdragon 665を搭載しており、内蔵RAMも全て4GBなので基本的な処理能力は3台とも理論上では互角です。

3モデル共にDSDVに対応しているので、この3つがおすすめの人を分けると以下のようになります。

価格の安さを選ぶならG8がおすすめ

2020年最新モデルの中で価格が最も安いのはMoto G8なので、とにかく価格が安いスマホが欲しい!そんな人にはg8がおすすめです。

前述のようにプロセッサも内蔵RAMもg8シリーズは全て共通なので処理能力は互角、DSDVにも対応しています。

他のシリーズと比較して前面・背面カメラ性能やバッテリー容量は下がるものの、その分機種代金は安めなので、お財布に余裕が無い人にもおすすめです。

大迫力の音声を楽しむならG8 plus

スマホで迫力のある音声を楽しみたい人は、ドルピーオーディオに対応したMoto G8 plusがおすすめになります。

G8 plusのドルピーオーディオはステレオスピーカーなので、モノラルスピーカーのスマホと比較すると動画視聴時の音声がクリアに、臨場感のあるサウンドで楽しめます。

6.3インチ、アスペクト比19:9の大画面フルHD+液晶を搭載しているので、スマホでガッツリとエンタメを楽しみたい人に向いているモデルです。

カメラ撮影機能にとことんこだわる人はG8 power

カメラ撮影機能の良いスマホにこだわりたい人は、クアッドカメラを搭載したG8 powerを購入するのがおすすめです。

G8 powerはモトローラ製スマホの中でも、唯一4つのカメラレンズを搭載したクアッドカメラを搭載しています。

クアッドカメラ搭載スマホは1台8万円以上のモデルも少なくありませんが、G8 powerの機種代金は32,800円と破格の値段です。

当然AIカメラも搭載しているので初心者でもクアッドカメラで高画質な撮影が可能なので、カメラ性能にこだわる人にはG8 powerを選ぶと良いでしょう。

G8 powerは電池持ちの良さも魅力

G8 powerの魅力はカメラ性能のみに留まらず、5,000mAhという大容量バッテリーを搭載しているのも魅力です。

5,000mAhというバッテリー容量は他のスマホでも珍しく、仮に搭載したとしても機種代金が高額な物も少なくありません。

その点を考慮するとクアッドカメラと大容量バッテリーを搭載したG8 powerはコスパに優れたスマホと言えます。

現行モデル②Moto G7/G7 plus/G7 power

Moto G7の前面部と背面部

画像引用元:moto g7 | モトローラ公式オンラインストア

モトローラ製スマホの中で2019年に発売された準新作モデルがG7シリーズです。

機種名Moto G7Moto G7 plusMoto G7 power
OSAndroid 9
プロセッサSnapdragon632
RAM/ROM4GB/64GB
本体
(mm)
高さ:157
幅:75.6
厚さ:7.92
高さ:157
幅:75.3
厚さ:8.2
高さ:159.4
幅:75.3
厚さ:9.3
ディスプレイ6.24インチ6.2インチ
背面カメラ1,200万画素
500万画素
1,600万画素
500万画素
1,200万画素
前面カメラ画素数800万画素1,200万画素800万画素

2020年に発売された後継機G8シリーズが実質的な上位互換に当たるので、スペック面で見ればG7シリーズで目を見張る部分はありません。

唯一の例外はG7 powerで24,800円で購入できるのに、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

価格が安く電池持ちに優れたスマホが欲しい人には、敢えてスペックを妥協してg7 powerを購入するのも1つの選択肢と言えるでしょう。

現行モデル③Z3 play/E5/G6/G6 plus/Moto X4

Moto Z3 playの前面部・背面部

画像引用元:moto z3 play | モトローラ公式オンラインストア

2018年以前に発売されたモトローラ製スマホのスペックは下記の通りです。

機種名Moto Z3 playMoto E5Moto G6Moto G6 plusMoto X4
OSAndroid 8.1Android 8.0Android 7.1.1
プロセッサSnapdragon636Snapdragon425Snapdragon450Snapdragon630
RAM/ROM4GB/64GB2GB/16GB3GB/32GB4GB/64GB
本体
(mm)
高さ:156.5
幅:76.5
厚さ:6.75
高さ:154.4
幅:72.2
厚さ:8.9
高さ:153.8
幅:72.3
厚さ:8.3
高さ:159.9
幅:75.5
厚さ:8.1
高さ:148.4
幅:73.4
厚さ:7.99
ディスプレイ6.01インチ5.7インチ5.93インチ5.2インチ
背面カメラ1,200万画素
500万画素
1,300万画素1,200万画素
500万画素
1,200万画素
800万画素
前面カメラ800万画素500万画素1,600万画素

発売当時62,480円と高額なZ3 playは、2018年10月発売という時代を考慮すれば悪くないスペックです。

しかし、2020年時点では型落ち感は否めません。

他のモデルも軒並み最新のG8シリーズがほぼ上位互換に当たるので、購入するならこれらのモデルを選ぶ理由は薄いでしょう。

Moto E5は16,280円とスペックに対して非常に安価なのが魅力です。

しかし、公式オンラインショップでは品切れになっているので新品を入手するのが非常に難しくなっています。

SIMフリーのMOTOROLAスマホ価格

LINEモバイルでmotoG7 plus

画像引用元:moto g7 plus|LINEモバイル|格安スマホ・格安SIMならLINEモバイル

モトローラ製スマホは2020年5月時点でSIMフリーモデルのみ販売しており、モトローラ公式オンラインショップで購入できるSIMフリースマホ価格の一覧は下記の通りです。

機種名価格発売日
Moto G825,801円2020年5月4日
Moto G8 power32,800円2020年5月4日
Moto G8 plus38,800円2020年3月20日
Moto G730,800円2019年6月7日
Moto G7 plus30,800円2019年6月7日
Moto G7 power24,800円2019年6月7日
Moto Z3 play62,480円2018年10月13日
Moto E516,280円2018年6月8日
Moto G629,480円2018年6月8日
Moto G6 plus30,580円2018年6月8日
Moto X447,080円2017年10月26日

スペックは2020年発売のMoto G8シリーズが他のモデルの上位互換なので、実質的に購入するのは25,801円のG8~38,800円のG8 powerになるでしょう。

G8シリーズはどのモデルもnanoSIMを2枚挿してDSDV(Dual Sim Dual VoLTE)が利用可能です。

ただ、microSDカードの挿入場所もnanoSIMカードを挿入する場所と同じになっています。

DSDVを利用するとmicroSDカードを利用出来なくなります。

そのため、DSDVを目的にMoto g8シリーズを購入する前にはmicroSDカードは使えないと承知の上で購入しましょう。

尚、LINEモバイルでmoto g7 plusを取り扱っていましたが、2020年5月現在では在庫なしで取り扱いがありません。

中古のMOTOROLAスマホ価格

Moto E5の前面部・背面部

画像引用元:moto e5 | モトローラ公式オンラインストア

元々価格の安いモトローラ製スマホですが、更に中古価格になると下記表のように値段が安くなります。

機種名新品の機種代金中古相場
Moto G825,801円25,800円~
Moto G8 power32,800円30,308円~32,800円
Moto G8 plus38,800円35,680円
Moto G730,800円17,800円~22,800円
Moto G7 power24,800円15,800円~19,800円
Moto G7 plus30,800円20,800円~29,800円
Moto Z3 play62,480円27,800円
Moto E516,280円9,655円~14,490円
Moto G629,480円11,800円
Moto G6 plus30,580円10,800円~14,800円
Moto X447,080円11,980円~27,280円

g8シリーズは発売されてから日が浅いので中古の機種代金は新品とほぼ互角、販売する所によっては新品よりも高い所も少なくありません。

しかしg7シリーズ以前のモデルは発売から時間が経過して中古品も多数流通しているので新品より大幅に安くなっています。

中には半額以下になっているモデルもあるので、とにかく価格が安いSIMフリーのAndroidが欲しい、という人には中古のモトローラ製スマホが狙い目になってくるでしょう。

歴代のMOTOROLAスマホ一覧

Moto X4の前面部・背面部

画像引用元:Moto X4 | モトローラ公式オンラインストア

今までモトローラが発売してきた歴代スマホ一覧は下記の通りです。

歴代モトローラ製スマホの一覧(上から古い順)
  • Moto G4 Plus
  • Moto Z
  • Moto Z play
  • Moto G5
  • Moto G5 plus
  • Moto Z2 play
  • Moto G5s plus
  • Moto G5s
  • Moto X4
  • Moto E5
  • Moto G6
  • Moto G6 plus
  • Moto Z3 play
  • Moto G7
  • Moto G7 power
  • Moto G7 plus
  • Moto G8 plus
  • Moto G8
  • Moto G8 power

初めて日本で発売されたモトローラ製スマホはMoto G4 Plusです。

2016年夏モデルのSIMフリーモデルとしてデビューしてきました。

Moto G4 Plusはバッテリー容量は3,000mAhと並でしたが、プロセッサはSnapdragon617、RAMも3GBとエントリーモデルとしては悪くはありません。

また当時からDSDVに対応しており、この時点で2020年で最新のg8シリーズに通じるひな形は出来ていたと言えるでしょう。

ガラケーシリーズが進化して折りたたみスマホへ

モトローラはスマホ以前にガラケーを何台か発売しており、使用した事のある人からは評判の良い知る人ぞ知るメーカーでした。

元々折りたたみケータイにノウハウのあったモトローラですが、2020年米国ではモトローラの折りたたみスマホrazrを発売しています。

razrはモバイルルーターに搭載されていることが多いSIMカードを使わないクラウドSIM、通称eSIMを搭載しているのが特徴です。

スマホへSIMカードを直接挿入することが多い日本では規格が合わず、発売が難しい為か米国ベライゾンのみ限定発売されています。

今後日本では取り扱うかは不明ですが、もし発売されたとしたら機種代金やSIMカードをどう対応するのかが注目です。

2020年MOTOROLAスマホのおすすめケース3選

Moto G8ラギッドアーマーの表面・裏面

画像引用元:Moto G8 Plus ケース ラギッドアーマー Spigen公式ストア

スマホを利用するに当たって耐衝撃・防水のスマホケースは欠かすことの出来ない必需品です。

しかし、モトローラ製スマホはお世辞にもメジャーとは言えず、対応しているスマホケースは少なめです。

モトローラ公式オンラインショップでも最新のG8シリーズ対応スマホケースを取り扱っていない点からも、その商品の少なさは伺えます。

その中でも唯一モトローラのスマホ対応ケースを販売しているのが、今回紹介するSpigenのケース3種です。

衝撃を吸収するMoto G8ラギッドアーマー

2020年最新のMoto G8に対応しているスマホケースの1つが、Spigen製のMoto G8 ラギッドアーマーです。

同じ値段でサイズの違うG8 plusに対応したラギッドアーマーも発売しています。

項目Moto G8 ラギッドアーマー
タイプスマホカバー
価格2,490円

SpigenのラギッドアーマーはMoto G8シリーズ以前にも作成された実績を持っている米軍軍事規格を取得したスマホケースです。

最大の特徴であるケース内側のクモの巣状加工と本体角のエアクッションにより、スマホ本体の衝撃を効率よく逃すように設計されています。

柔軟性のあるTPU素材で取り外しもしやすいので、使い勝手も良いスマホケースと言えるでしょう。

Moto G7リキッドクリスタル

Moto G7シリーズを購入する人におすすめのスマホケースが、透明なMoto G7リキッドクリスタルです。

項目Moto G7リキッドクリスタル
タイプクリアケース
価格2,028円

ラギッドアーマーとは見た目が大きく異なり透明なクリアケースなので、本体をはっきり見せるお洒落重視のスマホケースです。

お洒落重視とは言っても本体の角にはエアクッションが搭載されているので、落下時の耐衝撃性能も備えています。

カバーの素材はラギッドアーマーと同じTPU素材なので柔軟性が高く、取り外しのしやすさは共通しているのはメリットと言えるでしょう。

Moto G6 ラギッドアーマー

Moto G6シリーズを購入するならMoto G6ラギッドアーマーがおすすめです。

項目Moto G6ラギッドアーマー
タイプスマホカバー
価格2,537円

Moto G6ラギッドアーマーはMoto G6に対応している数少ないスマホケースで、Spigen公式では在庫が数少なくなっているようです。

g6 plusに対応しているラギッドアーマーは品切れなので、Moto G6を購入した人は早めに購入した方が良いでしょう。

Spigen製以外のケースやカバーは個人輸入や通販サイトで検索しよう

今回紹介したモトローラ製スマホケース3点は全てSpigen製ですが、最初に触れたようにモトローラ製スマホケースは非常に種類が少ないのが難点です。

公式オンラインショップでも最新モデル対応スマホケースを販売していない程なので、家電量販店やスマホケース専門店でも取り扱っていないことが予想されます。

モトローラ製スマホは格安モデルが仇となって撥水には対応してはいるものの、防水機能は非搭載の物も多いです。

落下や雨などからスマホを守るためにはスマホケースはつけておいた方が良いでしょう。

今回紹介した3種のSpigen製以外が欲しい人は、個人輸入の店か他の通販サイトで検索するのがおすすめです。

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MOTOROLAの折りたたみスマホに注目

モトローラの折りたたみスマホ razr

画像引用元:razr公式ページ(米国版モトローラ)

モトローラ製スマホは日本ではまだまだ知名度は低いものの、格安SIMユーザーや安価なスマホが欲しい人、DSDVで2回線持ちしたい人にはおすすめです。

日本では未発売ですがHUAWEIやGalaxyのように、折りたたみスマホ市場に挑戦するなど今後も目が離せません。

今後の人気次第ではキャリアでもモトローラ製スマホを取り扱う可能性もあるので、日本でも一定のシェアを確保できるか見物です。

モトローラスマホの評判やスペックのポイント
  • モトローラは主に2万円~4万円台の格安スマホが主流
  • 日本ではキャリア版は無くSIMフリースマホとして販売
  • 入手方法は公式オンラインショップや各種通販サイトが主流
  • 最新のモデルはMoto G8シリーズで最上位モデルでも38,800円
  • 最新の最上位モデルでもスペックは抑えめなのでライトユーザーに向いている
  • 初めて格安SIMを利用する人が、安くスマホを入手する時におすすめ
  • メーカーが日本ではマイナーなので対応するスマホケースが少ないのが難点
  • 折りたたみスマホもリリースしているが米国のみ発売・日本発売は未定
最強ゲーミングスマホランキング|2020年最新のおすすめ人気機種はコレ

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
ssisdk
ssisdk
東京都出身の某携帯電話事業者のコールセンターで働く合間にWebライターとしても執筆活動中のライター。卒業後延々と携帯電話業界に浸かった結果、ディープな面や表には出ない裏話にも見てしまった男。AndroidとiPhoneの2台持ち推し派。

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