MOTOROLA(モトローラ)スマホを比較|最新おすすめ機種を紹介【2021年】

  • 2020年12月1日
  • by.araki

moto g PRO

ドコモ・au・ソフトバンクは公式オンラインショップを利用すれば事務手数料不要でショップ(店舗)よりお得に購入できます。

モトローラは、元は90年以上の歴史を持つアメリカのメーカーで、今はレノボの100%子会社になっている中国メーカーです。

世界初の携帯電話を発売したメーカーでもあり、日本でも家電量販店などで気軽に買うことができます。

この記事では、そんなモトローラの現行モデルを紹介していきます。

表示価格はすべて税込で、記事作成時点のモトローラ公式オンラインショップでの価格を参考にしています。

日本でのモトローラスマホの特徴
  • 全部SIMフリー
  • あえてスペックを落としてコストダウンを徹底
  • 安さを求めるユーザーから高い支持を得ている
  • 海外向けの高額モデルは発売されていない

トップ画像引用元:モトローラ公式オンラインストア

2021年発売中のMOTOROLA(モトローラ)スマホを比較

Moto G8シリーズの背面部

画像引用元:モトローラ公式オンラインストア

2020年12月時点でモトローラ公式オンラインショップが取り扱っているモデルの、価格と発売日を表にまとめました。

これらは、ヨドバシカメラやビックカメラといった家電量販店でも、SIMフリーとして店頭やオンラインショップで販売されています。

機種名価格発売日
moto g PRO35,800円2020年10月30日
moto g9 play24,800円2020年10月30日
moto e6s16,800円2020年09月04日
moto g8 power lite20,800円2020年09月04日
moto g8 power30,800円2020年5月4日
moto g822,800円2020年5月4日
moto g8 plus33,800円2020年3月20日
moto g728,800円2019年6月7日
moto g7 plus28,800円2019年6月7日
moto g7 power24,800円2019年6月7日

短い期間で大量のモデルを発売していることと、高くても3万円台であることがモトローラの特徴です。

日本では「格安モデルだけで勝負する」と明確な戦略を掲げています。

そのため、おサイフケータイに必要なFeliCaや防水・防塵にはあえて対応しないことでコストを徹底的に削減。安さを求めるユーザーの取り込みに成功しました。

しかしその反面、慣れていない方からは「どれも同じに見える」「どれを買ったらいいのかわからない」という声も。

そこで次の章からは、これらのスペックや見どころを順番に紹介していきます。

どのモデルにも共通して言えることは、スペックより安さを優先しているため、ゲームやカメラといった娯楽要素には期待してはいけないことです。

「どれも同じに見える」という感想は、あながち間違いではありません。

おすすめ①moto g PRO

moto g pro

画像引用元:moto g pro | モトローラ公式オンラインストア

moto g PROの価格は35,800円、発売日は2020年10月30日です。

現行ではもっとも高スペックなモデルになります。

moto g PRO
ディスプレイ6.4インチ
本体サイズ高さ:158.55 mm
幅:75.88 mm
厚さ:9.2 mm
重さ約192g
アウトカメラメイン:4,800万画素
マクロ:200万画素
超広角:1,600万画素
インカメラ1,600万画素
バッテリー4,000mAh
RAM4GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 665
OSAndroid 10.0
認証指紋
カラーミスティックインディゴ

moto g PROは、Snapdragon 665を搭載したモデルです。

AnTuTuベンチマークスコアでは約17万点を記録。2015年に発売されたiPhone 6sと同じくらいの処理能力です。

Android 12までのOSアップデートと、2年間の月次セキュリティーアップデートを保証しています。

なお現在のAndroidの最新バージョンは「11」です。

moto g PROの特徴
  • AnTuTuベンチマークスコアは約17万点
  • Android 12までのアップデート保証
  • スタイラスペンが付属
  • ステレオスピーカー
  • DSDV対応

スタイラスペンが付属

moto g pro スタイラスペン

画像引用元:moto g pro | モトローラ公式オンラインストア

moto g PROの最大の特徴は、スタイラスペンが付属してくることです。

付属のスタイラスペン自体には特別な機能はありませんが、スマホにスタイラスペンが付属してくること自体が珍しいです。

ステレオスピーカー

ステレオスピーカーであることも、格安スマホとしては珍しいですね。

AQUOS sence4など、日本で人気の格安スマホは、未だにモノラルスピーカーであることが一般的です。

4G+4G デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

moto g PROは、いわゆるDSDVに対応しています。

SIMカードを2つ挿入して、電話番号を2つ持つことができます。

おすすめ②moto g9 play

moto g9 play

画像引用元:moto g9 play | モトローラ公式オンラインストア

moto g9 playの価格は24,800円、発売日は2020年10月30日です。

moto g9 play
ディスプレイ6.5インチ
本体サイズ高さ:165.21 mm
幅:75.73 mm
厚さ:9.18 mm
重さ約200g
アウトカメラメイン:4,800万画素
マクロ:200万画素
深度センサー:200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー5,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon SD662
OSAndroid 10.0
認証指紋(背面対応)
カラーサファイアブルー・フォレストグリーン

moto g9 playは、Snapdragon 662を搭載したモデルです。

AnTuTuベンチマークスコアでは約17万点を記録しますが、moto g PROのSnapdragon 665には少し劣ります。

moto g9 playの特徴
  • AnTuTuベンチマークスコアは約17万点
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
  • DSDV対応

5,000mAhの大容量バッテリー

moto g9 playの最大の特徴は、5,000mAhという大容量バッテリーです。

使い方にもよりますが、この容量なら1回の充電で2~3日持たせることもできます。

この数字は、他メーカーのハイエンドモデルと比べても優れています。

主なハイエンドモデルのバッテリー容量
  • iPhone 12 Pro:2,815mAh
  • AQUOS R5G:3,730mAh
  • Xperia 1 II:4,000mAh
  • Galaxy S20+:4,500 mAh

4G+4G デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

moto g9 playも、moto g PROのようにDSDVに対応しています。

SIMカードを2つ挿入して、電話番号を2つ持つことができます。

おすすめ③moto e6s

moto e6s

画像引用元:moto e6s | モトローラ公式オンラインストア

moto e6sの価格は16,800円、発売日は2020年09月04日です。

moto e6s
ディスプレイ6.1インチ
本体サイズ高さ:155.6 mm
幅:73.0 mm
厚さ:8.5 mm
重さ約160g
アウトカメラメイン:1,300万画素
深度センサー:200万画素
インカメラ500万画素
バッテリー3,000mAh
RAM2GB
ROM32GB
CPUMediaTek Helio P22
OSAndroid 9.0
認証指紋
カラーメトログレー・エレキピンク

moto e6sは、MediaTek Helio P22を搭載したモデルです。

AnTuTuベンチマークスコアでは約8万点を記録。2014年に発売されたiPhone 6と同じくらいの処理能力です。

現在の基準で考えると、ちょっと低すぎて驚いてしまいます。普段何気なく使うだけでも、動作が重たくて不自由なことでしょう。

しかし16,800円という価格を考えたら、スペックに文句を言うのは野暮というもの。

ただ通話ができれば良いという方にとっては、コスト削減のための有力な選択肢になるでしょう。

moto e6sの特徴
  • AnTuTuベンチマークスコアは約8万点
  • DSDV対応
  • とにかく安い

4G+4G デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

moto g PROなどと同様、DSDVに対応しています。

SIMカードを2つ挿入して、電話番号を2つ持つことが可能です。

おすすめ④moto g8 power lite

Moto G8 Power

画像引用元:moto g8 power | モトローラ公式オンラインストア

moto g8 power liteの価格は20,800円で、発売日は2020年9月4日でした。

moto g8 power lite
ディスプレイ6.5インチ
本体サイズ高さ:164.94 mm
幅:75.76 mm
厚さ:9.2 mm
重さ約200g
アウトカメラメイン:1,600万画素
マクロ:200万画素
深度:200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー5,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUMediaTek Helio P35
OSAndroid 9.0
認証指紋
カラーポーラブルー・ロイヤルブルー

moto g8 power liteは、処理能力の低いMediaTek Helio P35を搭載しました。

それにより、さらなるコストダウンを実現したモデルです。

moto g8 power liteの特徴
  • AnTuTuベンチマークスコアは約10万点
  • DSDV対応

4G+4G デュアルSIMデュアルVoLTE(DSDV)

moto g PROなどと同じくDSDVに対応しているため、SIMカードを2つ挿入可能です。

それにより、電話番号を2つ持つことができます。

おすすめ⑤moto g8/g8 power/g8 plus

moto g8

画像引用元:moto g8 | モトローラ公式オンラインストア

moto g8の価格は22,800円、moto g8 plusの価格は33,800円で、どちらも発売日は2020年3月20日です。

moto g8 powerの価格は30,800円で、発売日は2020年5月4日でした。

いずれもSnapdragon 665を搭載しています。

機種名moto g8g8 powerg8 plus
ディスプレイ6.4インチ6.36インチ
本体サイズ高さ:161.3 mm
幅:75.8 mm
厚さ:8.95 mm
高さ:158.0 mm
幅:75.9 mm
厚さ:9.6 mm
高さ:158.4 mm
幅:75.8 mm
厚さ:8.27 mm
重さ約188g約197g約188g
アウトカメラメイン:1,600万画素
マクロ:200万画素
広角動画:800万画素
メイン:1,600万画素
マクロ:200万画素
超広角:800万画素
光学ズーム:800万画素
メイン:4,800万画素
深度:500万画素
超広角:1,600万画素
インカメラ800万画素1,600万画素2,500万画素
バッテリー5,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 665
OSAndroid 10.0Android 9.0
認証指紋
カラースモークブラック・カプリブルーポーラブルー・ロイヤルブルー

moto g8 plus/g8 powerはステレオスピーカーです。

moto g8/g8 power/g8 plusの特徴
  • AnTuTuベンチマークスコアは約17万点
  • DSDV対応

おすすめ⑥moto g7/g7 power/g7 plus

Moto-g7

画像引用元:moto g7 | モトローラ公式オンラインストア

moto g7/g7 plusはいずれも価格が28,800円で、発売日は2019年6月7日です。

またmoto g7 powerの価格は24,800円で、発売日は2019年6月7日でした。

発売日が比較的古いこともあり、今ではあまりおすすめできません。

機種名moto g7g7 powerg7 plus
ディスプレイ6.24インチ6.2インチ6.24インチ
本体サイズ高さ:157 mm
幅:75.3 mm
厚さ:7.92 mm
高さ:159.4 mm
幅:75.3 mm
厚さ:9.3 mm
高さ:157 mm
幅:75.3 mm
厚さ:8.27 mm
重さ約174g約193g約172g
アウトカメラメイン:1,200万画素+500万画素メイン:1,200万画素メイン:1,200万画素+500万画素
インカメラ800万画素1,200万画素
バッテリー3,000mAh5,000mAh3,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 632Snapdragon 636
OSAndroid 9.0
認証指紋
カラーセラミックブラック・クリアホワイトセラミックブラックディープインディゴ・ビバレッド

いずれもSnapdragon 632を搭載しているモデルです。Antutuベンチマークスコアでは約12万点を記録します。

moto g7 plusのみステレオスピーカーです。

4G+3GデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)

4G+3GのDSDSに対応しています。

他の4G+4GのDSDVと比べると、現在は使い所が限られてしまうでしょう。

moto g7/g7 power/g7 plusの特徴
  • AnTuTuベンチマークスコアは約12万点
  • DSDS対応

SIMフリーのMOTOROLAスマホ価格

Moto-G8-Back

画像引用元:moto g8 | モトローラ公式オンラインストア

モトローラのスマホはすべてSIMフリーで販売されています。

モトローラ公式オンラインショップはもちろん、ヨドバシカメラやビックカメラなど家電量販店でも買えますが、一方でドコモ・au・ソフトバンクでは購入できません。

改めて現行モデルの価格と発売日を見てみましょう。

機種名価格発売日
moto g PRO35,800円2020年10月30日
moto g9 play24,800円2020年10月30日
moto e6s16,800円2020年09月04日
moto g8 power lite20,800円2020年09月04日
moto g8 power30,800円2020年5月4日
moto g822,800円2020年5月4日
moto g8 plus33,800円2020年3月20日
moto g728,800円2019年6月7日
moto g7 plus28,800円2019年6月7日
moto g7 power24,800円2019年6月7日

いずれも格安スマホであり、ゲームやカメラといった娯楽要素に期待してはいけません。

また、おサイフケータイに必要なFeliCaや、防水・防塵にも対応していません。

モトローラ・モビリティ・ジャパンは、日本のSIMフリー市場ではとにかく安いことが重要だという認識を示しており、あえてスペックにこだわらないことで、とことん安さで勝負することができています。

元々おサイフケータイを使わない方や、携帯電話として通話ができれば良いという方にとっては、余計なスペックで価格が上がるより嬉しいところです。

ちなみに、かつてはFeliCaに対応していた時期もありました。が、コストがかかる割にユーザーからの手応えがなくてやめたという経緯があります。

イチオシはこれ!

実際に筆者が身近な人におすすめするとしたら、次の2機種です。

特におすすめの2機種
  • moto g9 play(24,800円)
  • moto g PRO(35,800円)

安くて大容量バッテリーのmoto g9 play

moto g9 play

画像引用元:moto g9 play | モトローラ公式オンラインストア

moto g9 playは、やはり価格が24,800円と安いのがポイントです。

2万円台前半なのは、格安スマホの中でもインパクトがあります。

また、Antutuベンチマークスコアが約17万点ということは、一般的なWeb閲覧や動画視聴くらいなら十分快適に動作するでしょう。

バッテリー容量が5,000mAhであるのも素晴らしいですね。

スタイラスペン&ステレオのmoto g PRO

moto g pro

画像引用元:携帯電話 | モトローラ公式オンラインストア

moto g PROは、moto g9 playよりも若干ですが処理能力が優れています。

スピーカーがステレオなので、動画視聴や音楽鑑賞も楽しみたい方におすすめです。

スタイラスペンが付属してくるのも面白いですね。

35,800円という価格設定も絶妙で、これより高かったらおすすめできないというギリギリのラインを突いてきています。

海外では5G折りたたみスマホも発売

razr(2020)

画像引用元:motorolarazr-androidスマートフォン| モトローラ米国-モトローラ

日本では格安スマホのメーカーとして売り出しているモトローラですが、海外では5G対応かつ折りたたみできるモデルも販売しています。

価格は15万円以上と高額ですが、アメリカやヨーロッパだけでなく中国でも出しているので、日本で販売される可能性もゼロではないかもしれません。

中古のMOTOROLAスマホ価格

moto e6s

画像引用元:モトローラ公式オンラインストア

参考として、モトローラのスマホの中古市場での価格も見てみましょう。

無論、一口に中古と言っても状態や出品者の意向もあるものなので、ほんの一例として御覧ください。

機種名新品の価格中古相場
moto g PRO35,800円23,000円~
29,000円
moto g9 play24,800円15,000円
moto e6s16,800円10,000円~
12,000円
moto g8 power lite20,800円14,000円~
15,000円
moto g8 power30,800円15,000円~
19,000円
Moto g822,800円12,000円~
17,000円
moto g8 plus33,800円17,000円~
22,000円
moto g728,800円9,000円
moto g7 plus28,800円11,000円~
17,000円
moto g7 power24,800円11,000円~
17,000円

モトローラのスマホは元々スペックが低く、仕事用やサブ機としておすすめのものなので、中古でも動作するなら全然問題ないでしょう。

歴代のMOTOROLAスマホ一覧

moto g8 power

画像引用元:moto g8 power | モトローラ公式オンラインストア

これまで日本で発売してきたモトローラの歴代スマホも、一覧で見てみましょう。

歴代モトローラ製スマホの一覧(上から古い順)
  • Moto G4 Plus
  • Moto Z
  • Moto Z play
  • Moto G5
  • Moto G5 plus
  • Moto Z2 play
  • Moto G5s plus
  • Moto G5s
  • Moto X4
  • Moto E5
  • Moto G6
  • Moto G6 plus
  • Moto Z3 play
  • Moto G7
  • Moto G7 power
  • Moto G7 plus
  • Moto G8 plus
  • Moto G8
  • Moto G8 power
  • Moto G8 power lite
  • moto e6s
  • moto g9 play
  • moto g PRO

初めて日本で発売されたモトローラのスマホは、Moto G4 Plusというモデルです。2016年夏に登場しました。

当時からDSDVに対応しており、デュアルSIMという考え方自体が珍しい日本では、いい意味で変わったモデルでした。

今もその流れは引き継がれています。

モトローラのスマホはコスパ最強

以上、現行のモトローラのスマホについてでした。

日本でのモトローラの特徴
  • 全部SIMフリー
  • あえてスペックを落としてコストダウンを徹底
  • 安さを求めるユーザーから高い支持を得ている
  • 海外向けの高額モデルは発売されていない

モトローラは、海外では5G対応の折りたたみスマホなどの高額モデルも発売していますが、日本ではコストカットを徹底して、格安スマホとして売り出す戦略を掲げています。

おサイフケータイに必要なFeliCaや、防水・防塵には非対応。

ゲームやカメラといった娯楽要素にも力を入れないことで、安さを実現しています。

そのため、元々携帯電話として通話ができれば十分というような方にとっては、コスパ最強のメーカーとなるでしょう。

使わないスペックのために余計なお金を出す必要がありませんからね。

一方で、ゲームで遊びたかったり、カメラ性能に期待していたりする方が買うと、安物買いの銭失いになる可能性が高いです。

モトローラは日本では長所と短所がはっきりしている、ターゲットをしっかり絞ったわかりやすいメーカーと言えます。

モトローラ愛用者もそれを気に入って購入しています。

【2021年最新】格安SIMおすすめランキング|人気9社の速度・料金を徹底比較!

ドコモ・au・ソフトバンクは公式オンラインショップを利用すれば事務手数料不要でショップ(店舗)よりお得に購入できます。

この記事を書いた人
araki
ライター歴3年。クラウドワークスでは「TOPプロクラウドワーカー」に認定される。 常に最新のAndroidとiOSを使うのがモットーで、5GやWi-Fi 6にもすぐ飛びついた新しいもの好き。iPadやApple Watchも愛用中。ただしパソコンはWindowsがメイン。 暇さえあればYouTubeを見ている。