モトローラ歴代スマホを徹底比較

【2024年最新】モトローラ歴代スマホを徹底比較|おすすめ機種や評判を紹介

  • 更新日:2024年2月21日
  • 本記事には広告が表示されます
  • ※本記事は2024年2月21日に作成された記事です。最新情報は公式ページをご確認ください。

MOTOROLA(モトローラ)は、エントリースマホからミドルレンジスマホまでを中心に多種多様なスマホをリリースしています。

また、コスパがいいスマホを多くラインナップしていると評判です。

そこでこの記事では、2024年2月時点で日本国内で販売されているモトローラ製スマホのうち、特におすすめなスマホ5機種をピックアップして紹介します。

それぞれスペックや基本的な設計が異なるため、自分の使い方にマッチしたスマホを選びましょう。

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モトローラのスマホの購入を考えている人は、是非参考にしてください。

モトローラのおすすめスマホ5選
  • motorola edge 40
    日常利用に十分な性能を備えたミドルレンジスマホ
  • razr 40 ultra
    モトローラ初の折りたたみスマホ
  • moto g53j 5G
    サブスマホに向いている安価なエントリースマホ
  • razr 40/40s
    実質3万円台で使える折りたたみスマホ
  • moto g52j 5G SPECIAL
    moto g52jをRAM8GB・ROM256GBに強化したスマホ

【2024年最新】モトローラおすすめスマホ5選

raza40ultra

画像引用元:フリップスタイル razr 40 ultra|モト部:motorola fan club|モトローラ

モトローラでは多くのスマホを販売しているため、選ぶときに迷ってしまいがちです。

そこで、ここでは2024年4月時点でおすすめのスマホとして以下の5種類を紹介します。

モトローラのおすすめスマホ

それぞれスペックや特徴、価格について詳しく解説します。

自分の使い方にマッチしたデバイスを選び、快適にスマホを使用しましょう。

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なお、2024年4月時点でハイエンドSoCを搭載したデバイスは、razr 40 Ultraのみです。

motorola edge 40

edge 40

画像引用元:耐水性スマートフォン | motorola edge 40 | motorola JP

motorola edge 40
画面サイズ6.55インチ
本体サイズ高さ:158.43mm
幅:71.99mm
厚さ:7.58mm
重さ167g
アウトカメラメイン:約50MP
超広角:13MP
インカメラ約32MP
RAM/ストレージ8GB/256GB
SoCMediaTek Dimensity 8020
バッテリー4,400mAh
認証指紋、顔
カラールナブルー
イクリプスブラック
motorola edge 40の評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 6万円台で日常利用に十分なスマホを購入できる
  • 144Hz駆動のOLEDを搭載している
  • デザインがシンプルで飽きにくい
デメリット
  • 重いアプリを動かすには向いていない
  • バッテリー容量が少ない
motorola edge 40の価格※割引適用時
モトローラ公式64,800円-公式サイトを見る
IIJmio57,800円44,800円公式サイトを見るIIJmio

普段遣いにピッタリなミドルレンジスマホを探しているなら、edge 40がおすすめです。

3Dゲームなどの重いアプリを動かすと性能不足に陥るものの、メッセージアプリやブラウジング等で大きなストレスを感じることはないでしょう。

6万円台とリーズナブルな価格で購入できるので、ミドルレンジスマホを探している人は必見です。

カメラやオーディオなどの性能にも問題はありません。

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必要十分なスマホをお得に購入したい人におすすめです。

razr 40 ultra

razr 40 ultra

画像引用元:motorola razr 40 ultra | モトローラ公式オンラインストア

motorola razr 40 ultraのスペック
SoCSnapdragon™ 8+ Gen 1
Mobile Platform
OSAndroid 13
5G対応
内蔵RAM/ROM8GB/256GB
ディスプレイサイズ/
解像度
メインディスプレイ:6.9インチpOLED FHD+(2640 x 1080)
アウトディスプレイ:3.6インチpOLED(1066 x 1056)
バッテリー容量3,800mAh
本体サイズ/
重量
170.83x73.95x6.99(mm)
折りたたみ時 : 約88.42x 73.95x15.1(mm)/
188g
メインカメラ構成約1,300万画素(超広角)
約1,200万画素(広角)+マクロ
デュアルレンズカメラ
フロントカメラ約3,200万画素
ハイレゾオーディオ対応
防水・防塵IPX2
IP5X
生体認証指紋認証、顔認証
SIMカードnanoSIM/eSIM
カラーインフィニットブラック
詳細-
motorola razr 40 ultraの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.0
画面性能5.0
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス3.5
メリット
  • 折りたたみ式でユニークなスマホである
  • 重いアプリも動かせる処理性能を備えている
  • 165Hz駆動のOLEDを搭載している
デメリット
  • 使うときに開く動作が必要で手間がかかる
  • バッテリー容量が少ない
  • 搭載しているSoCが1世代前のものである
  • おサイフケータイ非搭載
項目価格割引適用時※詳細
モトローラ公式155,800円-公式サイトを見る
IIJmio139,980円
→119,000円(2/29まで)
109,800円公式サイトを見る

※IIJmioは各種キャンペーン利用

近年各社が販売している折りたたみ式スマホですが、モトローラからもrazr 40 Ultraとして販売されています。

ユニークなデバイスですが、実際に使うとなると開く動作が必要になって一手間かかる分面倒に感じる可能性が高い点に注意してください。

ハイエンドデバイスですが、搭載しているSoCが1世代前のものなのもデメリットに感じる人も多いでしょう。

また、折りたたみ式という都合上、バッテリーサイズが制限されて容量が少なくなっていることも意識する必要があります。

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折りたたみ式でユニークなスマホですが、注意点も多いのでよく考えてから購入しましょう。

Motorola
razr 40 ULTRA
公式サイトで端末を購入する

moto g53j 5G

Moto g53j

画像引用元:最高の5Gモバイル | moto g53j 5G | motorola JP

moto g53j
画面サイズ6.5インチ
本体サイズ高さ:162.7mm
幅:74.66mm
厚さ:8.19mm
重さ183g
アウトカメラメイン:50MP
マクロ:2MP
インカメラ8MP
RAM/ストレージ4GB/128GB
CPUSnapdragon 480+ 5G
バッテリー5,000mAh
認証指紋、顔
カラーインクブラック
ペールピンク
アークティックシルバー
moto g53jの評価
総合評価A
カメラ性能3.0
処理性能3.0
画面性能3.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • サブスマホとして使いたい人に最適な仕上がりである
  • 安価に購入できる
  • バッテリー容量が多い
デメリット
  • メインスマホとして使うには性能に問題がある
  • ディスプレイ解像度が低い
  • インカメラの性能があまり高くない
moto g53jの価格
モトローラ公式34,800円公式サイトを見る
エントリースマホとして販売されているのが、moto g53j 5Gです。

搭載しているSoCも性能が低めのSnapdragon 480+ 5Gで、メインスマホとして使う人にはおすすめできません。

しかし、3万円台で購入できるため、2台目のスマホとして購入する人にはおすすめです。

プライベートとビジネスでスマホを分けたい人など、サブスマホの購入を検討している人はチェックしてみてください。

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ちなみに、最新のg53s 5Gはベースモデルが同じですが、おサイフケータイがありません。買うならg53j 5Gにしましょう。

razr 40/40s

motorola razr 40s

画像引用元:motorola razr 40s | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

motorola razr 40sのスペック
ディスプレイサイズ6.9インチ
本体サイズ高さ:171 mm
幅:74 mm
厚さ:7.4 mm
本体サイズ
(折りたたみ時)
高さ:89 mm
幅:74 mm
厚さ:15.8 mm
重さ約189g
SoC(≒CPU)Snapdragon® 7 Gen 1 Mobile Platform
RAM8GB
ストレージ256GB
アウトカメラ広角:6,400万画素
超広角・マクロ:1,300万画素
インカメラ3,200万画素
バッテリー4,200mAh
認証指紋・顔
5G対応
防水・防塵防水非対応
IP5X
カラーセージグリーン
バニラクリーム
サマーライラック
motorola razr 40sの評価
総合評価A
カメラ性能3.5
処理性能4.0
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • 折りたたみ式でユニークなスマホ
  • スペックもやや高めで使いやすい
  • 144Hz駆動のOLEDを搭載している
  • おサイフケータイ対応
デメリット
  • 使うときに開く動作が必要で手間がかかる
  • サブ液晶が小さすぎ
  • RAM・RAM転送速度が遅くなった
項目価格
一括払い97,200円
分割払い917円× 24回(1〜24回)
3,133円× 36回(25〜48回)
新トクするサポート適用時22,008円(917円×24回)
詳細ソフトバンクオンラインショップ

razr 40とrazr 40sは、従来のrazr 40 Ultraのスペックを調整して購入しやすい価格帯にしたモデルです。

※仕様はどちらも同じで販路の違いだけです。

基本スペックはミドルレンジ上位の性能があり、割とサクサク快適な処理能力があります。

おサイフケータイに対応したことも嬉しいポイントでしょう。

しかし、サブ液晶が約1.5インチに小型化し、見えないところではRAM・ROMの速度が遅くなっていることに注意が必要です。

ソフトバンクで1年返却すれば実質3万円台なので、折りたたみスマホを安くお試し利用したい人に向けた1台といえるでしょう。

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ちなみに、防水は気休め程度なので水回りでの利用には注意してください。

moto g52j 5G SPECIAL

moto g52j SPECIAL

画像引用元:moto g52j 5G SPECIAL | モトローラ公式オンラインストア

moto g52j SPECIAL
画面サイズ6.8インチ
本体サイズ高さ:171.0mm
幅:76.8mm
厚さ:9.1mm
重さ206g
アウトカメラメイン:50MP
超広角:8MP
マクロ:2MP
インカメラ13MP
RAM/ストレージ8GB/256GB
CPUSnapdragon 695 5G
バッテリー5,000mAh
認証指紋、顔
カラーインクブラック
パールホワイト
moto g52j 5G SPECIALの評価
総合評価A
カメラ性能4.0
処理性能3.5
画面性能4.5
バッテリー性能4.0
コストパフォーマンス4.0
メリット
  • ミドルレンジモデルの中では安価に購入できる
  • moto g52j 5Gより多いRAM容量8GB
  • moto g52j 5G IIより多いROM容量256GB
デメリット
  • 重いアプリを動かすためには向いていない
  • RAM・ROM以外の進化点がない
moto g52j SPECIALの価格
モトローラ公式41,800円公式サイトを見る

moto g52j 5G SPECIALは、2022年に発売されたmoto g52j 5GのRAMをを8GB・ROMを256GBに増量したマイナーチェンジ版のスマホです。

従来型は6GB/128GBだったため、やや容量が増えた分、処理速度が快適になりました。

全体的な性能はミドルレンジ相当で、日常利用であれば問題なく使用できます。

しかし、大幅に改善したわけではなく、重い3Dゲームをプレイは避けたいところでうs。

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RAMを強化したミドルレンジモデルスマホとしておすすめの1台です。

モトローラスマホの評判は?

モトローラ製スマホの購入を検討しているものの、使い勝手が気になっている人もいるのではないでしょうか?

ここでは、2024年4月時点でXに投稿されている口コミの中から、購入時の参考になる情報をピックアップして紹介します。

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購入するかの判断基準として参考にしてみてください。

軽くて使いやすい

モトローラのスマホは軽量なものも多く、そこを評価する声が多く聞かれます。

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軽量で持ちやすいスマホを購入したいなら、検討してみてもいいでしょう。

日常利用であれば十分納得

モトローラはエントリー〜ミドルレンジ中心ですが、十分と感じている声が多く聞かれます。

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高い処理性能が要求される用途を想定していないなら、問題なく使えるでしょう。

カメラ性能はあまりよくない

スペック表上はカメラ性能がいいように見えるモトローラスマホですが、実際に使用するとあまりよくないという声が聞かれます。

カメラの性能というよりは、画像処理エンジンをはじめとしたソフトウェア面に問題がある可能性が高いでしょう。

とはいえ、日常利用であれば問題ない程度の性能を備えています。写真や動画を撮影する機会が多い人は、注意が必要です。

razr 40 Ultraは実用的でない

折りたたみスマホのrazr 40 Ultraは、使い勝手があまりよくないと感じている人が多いデバイスです。

アウトディスプレイが小さいことで文字入力しにくく、視認性が悪いため実用的ではありません。

メインディスプレイを使用するには開く必要があるため、使うたびにスマホを開くという動作が必要です。

毎回のことなのでストレスがたまる人もいるでしょう。

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さらにサブディスプレイが小さいrazr 40/40sで閉じたまま使うのは無理でしょう。

MOTOROLA(モトローラ)とは

モトローラは、1928年にアメリカで設立されたメーカーで、2024年時点ではモトローラのスマホ事業はLenovoの傘下です。

元々は半導体やテレビなどを開発・製造するメーカーで、スマホに参入したのは2013年頃と他の会社と比べるとやや遅めです。

一方で、世界で初めて片手で使える携帯電話を売り出した企業としても知られています。

モトローラのスマホは安価なモデルが多いのが特徴で、コスパの良さに定評があります。

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他にも、Motoアクション(端末を持ち上げるだけでロック解除、端末を伏せるとサイレント等)などの独自の機能を搭載していることも大きな特徴です。

モトローラの歴代スマホ一覧

edge 40

画像引用元:耐水性スマートフォン | motorola edge 40 | motorola JP

モトローラでこれまで販売されてきたスマホを見ていきましょう。

デバイス名発売年月
moto g53s 5G2024年1月
razr 40s2023年12月
moto g52j 5G SPECIAL2023年11月
razr 402023年11月
razr 40 ultra2023年8月
edge 402023年7月
moto g52j 5G II2023年7月
moto g53j 5G2023年6月
moto g132023年4月
moto g322022年9月
moto e32s2022年7月
moto g52j 5G2022年6月
motorola edge 30 PRO2022年4月
moto g312022年1月
moto e202021年9月
edge s pro2021年8月
edge lite Luxury Edition2021年8月
edge 20 fusion2021年8月
moto g60s2021年8月
edge 20 lite2021年7月
edge 202021年7月
edge 20 pro2021年7月
motorola defy2021年6月
moto g40 Fusion2021年4月
moto g602021年4月
moto e7i Power2021年4月
moto g202021年4月
g10 power2021年3月
moto g502021年3月
moto g1002021年3月
moto G302021年2月
moto e6i2021年2月
moto g102021年2月
moto e7 power2021年2月
moto g play2021年1月
moto g power 20212021年1月
moto g play(2021)2021年1月
moto one 5G ace2021年1月
moto g stylus 20212021年1月
edge S2021年1月
moto g50 5G2021年10月
razr 5G2020年9月
moto e7 plus2020年9月
moto one 5G2020年9月
moto g9 plus2020年9月
moto g92020年8月
moto g9 play2020年8月
One Fusion2020年7月
moto g 5G plus2020年7月
One Vision plus2020年7月
moto e(2020)2020年7月
moto g fast2020年6月
One Fusion+2020年6月
moto g PRO2020年5月
moto g8 power life2020年4月
motorola edge+2020年4月
motorola edge2020年4月
moto g82020年3月
moto e6s2020年3月
moto g8 power2020年2月
moto g stylus2020年2月
moto e72020年11月
moto g 5G2020年11月
moto g9 Power2020年11月
One Zoom2019年9月
moto e6s2019年9月
moto e6 plus2019年9月
One Action2019年8月
motorola p502019年7月
moto Z42019年5月
One Vision2019年5月
moto g7 play2019年2月
moto g7 power2019年2月
moto g72019年2月
moto g7 plus2019年2月
One Hyper2019年12月
razr 20192019年11月
One Macro2019年10月
moto g8 plus2019年10月
moto g8 play2019年10月
moto e6 play2019年10月
p30 note2018年8月
motorola p302018年8月
moto Z32018年8月
motorola one2018年8月
moto Z3 play2018年6月
moto e52018年4月
moto e5 plus2018年4月
moto g6 plus2018年4月
moto g62018年4月
moto e5 play2018年4月
moto g6 play2018年4月
p30 play2018年10月
moto G5s plus2017年8月
moto G5s2017年8月
moto X42017年8月
moto Z2 Force Edition2017年8月
moto Z2 play2017年6月
moto C2017年6月
moto e42017年6月
moto C plus2017年6月
moto e4 plus2017年6月
moto Green Pomelo2017年10月
moto Z 20182017年10月
moto e32016年8月
moto G4 plus2016年5月
moto G42016年5月
moto G4 play2016年5月
moto M2016年11月
moto X style2015年7月
moto G(3rd gen)2015年7月
moto X play2015年7月
moto E2015年2月
moto E(2nd Gen)XT15272015年1月
moto X Force2015年11月
Droid Turbo 22015年10月
moto G 20142014年9月
moto X 20142014年9月
moto G 4G2014年5月
moto E(2nd Gen)2014年12月
Nexus 62014年10月
moto X2013年8月
moto G2013年11月

これまでに多種多様なスマホを製造・販売しているため、上記の表に掲載したとおり多数のスマホが発売されています。

モトローラのスマホの大きな特徴は、一度に数種類のモデルを販売する点です。

そのため、1年間におけるスマホの販売数が他のメーカーと比べて多い傾向にあります。

モトローラスマホはコスパ重視の人に最適!

razr 40の機能紹介

画像引用元:最高の折りたたみスマートフォン| motorola razr 40 ultra | Motorola JP

モトローラはエントリーモデルからミドルレンジモデルを中心に、多種多様なスマホを製造・販売しています。

今回紹介したおすすめスマホ5機種を簡単にまとめると以下のとおりです。

モトローラのおすすめスマホ5選
  • motorola edge 40
    日常利用に十分な性能を備えたミドルレンジスマホ
  • razr 40 ultra
    モトローラ初の折りたたみスマホ
  • moto g53j 5G
    サブスマホに向いている安価なエントリースマホ
  • razr 40/40s
    実質3万円台で使える折りたたみスマホ
  • moto g52j 5G SPECIAL
    moto g52jをRAM8GB・ROM256GBに強化したスマホ

安価でありつつも、ある程度の性能を備えたスマホを購入したい人にとっては見逃せません。

一方、高い性能を求める人にはあまりおすすめできないメーカーといえるでしょう。

用途に応じて適切なデバイスは異なるため、自分の使い方にマッチしたものを選びましょう。

どのデバイスもコスパに優れているため、コスパ重視でスマホを購入するならモトローラがおすすめです。

この記事を書いた人
ドコモ905iシリーズの頃からモバイル販売を中心に仕事してきた経験を活かし、わかりやすさを心がけて書いてます。 最近はAIに興味津々で、執筆の合間にChatGPTなど各種AIで遊んでいます。