【データ復旧の料金相場は?】業者の選び方とおすすめ業者を解説

データ復旧業者によって、復旧作業にかかる金額は異なります。データ復旧業者を選ぶ時は、料金が安ければ安いほどいいというわけではありません。本記事では業者の料金比較や料金形態ごとの業者の特徴を紹介し、編集者が本当におすすめする業者を紹介いたします。
  • 2022年9月20日
  • by.bitdds

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100社以上あるデータ復旧業者の中から依頼する業者を選ぶ時に、業者によって料金形態が大きく異なるため、どの業者に依頼すべきか分からなくなってしまいますよね。

データ復旧の料金は、復旧したい機器の種類や復旧するデータの容量など、様々な要素で料金が変化するため、数万円~数十万円かかる場合もあります。

「料金が安さ」を売りにしている業者に惹かれて復旧業者に依頼したとしても、保存しているデータが取り出せなかったり、復旧に失敗してデータが取り出せない状態になっては本末転倒です。

そこで今回は、どの料金形態の復旧業者が一番確実にデータを復旧できるかを解説し、編集者が本当におすすめできるデータ復旧業者を紹介します。

データ復旧の料金が変化するポイント
  • 症状・障害による復旧難易度
  • 復旧する機器の種類
  • 復旧するデータの容量
  • スピード対応
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データ復旧の料金形態の種類

料金相場

データ復旧の料金形態は大きく3つに分けられ、それぞれ仕組みが異なります。

ただ復旧作業がしたいだけならなるべく安いところを選択すればいいですが、失ったデータを確実に復旧したいとなるとそうはいきません。

料金形態と技術力の高さには意外にも関連があるので、技術力にも着目して比較してみてください。

初めて依頼する方には技術力の高い「個別プラン制」の業者がおすすめ

初めて依頼するのは、機器の状態を個別に診断した上で見積を出してもらえる「個別プラン制」の業者をおすすめします。

機器に発生する障害の復旧難易度は、復元ソフトで十分なものから専門の技術力がある復旧業者でなければ対応不可能な復旧まで様々なので、個別に料金が設定されるべきです。

最初から定額制・完全成果報酬制を謳っている業者は、復旧率を非公開としている不明瞭な業者が大半で、依頼する側としては復旧できる確率がわからないで機器を預けるのは不安でしょう。

その上、初めに一律料金制や、完全成果報酬制の業者に依頼した結果、復旧に失敗されてデータが取り戻せなくなっても取り返しがつきません。

機器を個別に診断し、個別の復旧作業プランを提示してくれる業者であれば、このような失敗は避けられます。

もし予算が見合わなければ、依頼をキャンセルして他の業者にも相談することもできるので、最初の段階では一番復旧確率が高い業者に相談するのがいいでしょう。

データ復旧業者の3つの料金形態

データ復旧の料金形態は主に3つに分類されます。

データ復旧サービスの料金形態
  • 一律料金制
  • 完全成果報酬制(復旧に失敗したら費用0円)
  • 個別プラン制

一律料金制

一律料金制の業者は、機器や症状ごとに一律の料金プランが設定されているため、わかりやすい設計になっています。

一律料金制のメリット
  • 金額がWEB上で明示されているため、予算の設定がしやすい
  • 他の料金形態に比べて安価に設定されていることが多い

金額がわかりやすく安価であることから、特にデータ復旧依頼を初めてする方にとっては安全に見え、依頼しやすい料金形態です。

一律料金制のデメリット
  • 費用を追加請求される恐れがある
  • 対応できる機器や症状が限定される
  • 個人でもできる簡単な作業しか行われない
  • 他社に作業を外注される可能性がある

一律料金制の業者で対応できるのは、簡易的な作業で復旧できる症状に限られます。

なぜなら、格安の料金プランを設定している分、実際は個人でも扱えるような市販の復元ソフトを用いた復旧が行われている場合が多いからです。

さらに、よくあるトラブルの口コミとして、「一律料金制のはずが、後から高額な追加料金を請求される」「重度障害が発生しているから他社に外注すると言われた」という被害が発生しています。

確実にデータを取り出したい場合は、一律料金制の業者は不向きのためおすすめできません。

完全成果報酬制

完全成果報酬制とは、データ復旧に失敗した場合に料金がかからないプラン設定です。

メリット
  • 失敗した時の金額的リスクがない

依頼する側にとって、復旧に失敗した際に料金が発生しない仕組みは一見利用しやすいメリットに見えます。

デメリット
  • HP上に復旧実績(復旧率)や復旧設備を公開している業者が少ない
  • 成果の基準が不明瞭な業者が多い

完全成果報酬制をとっている業者は、ほとんどの場合復旧実績(復旧率)を明示していないことから、本当にデータ復旧できているのか、どの程度の復旧実績があるのか判断が難しいです。

「完全成果報酬制だから安心」「失敗しても0円」などの消費者が惹かれやすいキャッチコピーで宣伝している業者では、復旧率が明示されているか、成果の定義が明確かをしっかりと確認しておく必要があります。

データを復旧したい依頼者に対し、過去の復旧実績を非公開にするのはいささか不親切です。

依頼者にとっては、このような業者の作業で復旧に失敗されると、本来取り出せたはずのデータが気づかないうちに永遠に取り出せなくなってしまうデメリットがあります。

個別プラン制

技術レベルのしっかりとした業者であれば、データ復旧の料金体制は、基本的に「個別プラン制」となります。

機器の種類や症状によって難易度が大きく異なり、復旧の作業内容も異なります。

個別に組まれた作業工程によって料金が変化するため、1件1件個別に見積もりが必要になります。

個別プラン制の業者では、機器の障害によって、成果報酬制のプランか、作業費が発生するプランのどちらかにわかれます。

個別プラン制の場合は初期診断や見積の提示までを無料で行ってくれる業者が多いです。

見積もりが出た時点で、予算に合わない場合にはキャンセルすることもでき、自分の機器の障害レベルも個別に把握ができるため、安易な作業で復旧失敗となるケースもなく、他の料金形態と比べてデメリットは少ないと言えます。

データ復旧業者の料金比較

本記事では、技術力の高いデータ復旧業者に共通する項目を元に、100社以上あるデータ復旧業者を比較厳選し、料金形態がどのように設定されているのかを比較しました。

(税別)デジタルデータ
リカバリー
Data Rescue Center (データレスキュー
センター)
Win Disk RescueLIVEDATAPCSTYLE
HDD(ハードディスク)5,000円~19,800~55,000~44,000~33,000~
SSD5,000円~-55,000~99,000~33,000~
SDカード/USB5,000円~8,800円〜22,000~22,000~-
スマホ(iPhone/android)5,000円~--

--
NAS/RAID5,000円~-55,000~220,000~-

料金形態で比較してみると、対応できる機器でも金額を表記していない業者も多い印象です。

表記されている料金帯もデータ復旧業者によって大きく幅があり、数万円程度で復旧できる業者もあれば数十万円程度かかってしまう場合もあります。

依頼をする前に大体の料金を知っておきたい場合には、作業前に見積もりを作成してくれる業者で診断を依頼し、金額の上限を把握しておくことをおすすめします。

データ復旧の料金が変化する要素

データ復旧の料金は業者の料金プランによって大きく異なりますが、それ以外にも料金が変化するポイントがあります。

料金が変化する主なポイントは以下の4つです。

料金が変化するポイント
  • 症状・障害による復旧難易度
  • 復旧する機器の種類
  • 復旧するデータの容量
  • スピード対応

症状・障害による復旧難易度

データ復旧作業で料金が変動する一番の要因が、データを復旧する機器の症状・障害の程度による復旧難易度の違いです。

障害の種類は、データが故障している「論理障害」と機器自体が壊れている「物理障害」の大きく二つに分けられ、自力でも復旧できる軽度な症状から復旧が困難な重度の障害まで様々です。

復元ソフトで簡単に復旧できる障害は復旧業者に依頼しても数万円で復旧可能ですが、復旧難易度が高くなると専門の設備や知識が必要になるため数十万円以上かかるケースもあります。

ソフトでの復旧と設備や知識が必要な復旧、1人でできる復旧と複数人で行う復旧では値段に差が出るのは当然です。

復旧する機器の種類

データ復旧の値段は復旧したい機器の種類がHDDやSSDなのか、USBやSDカードのような小さな媒体なのか、ノート・デスクトップPCやRAID・サーバーなどの大型機器なのかによって変化します。

復旧が簡単なものだと安価で復旧が可能ですが、複雑な構造の機器や復旧できる業者が少ない機器は復旧難易度が高いため、料金も高額になることがあります。

また、部品交換が必要な際には、現在も流通している機器であれば部品を手に入れやすいですが、古い機器や流通の少ない機器だと手に入れるのが困難なので料金が高くなる場合もあります。

業者によってはドライブレコーダーやビデオカメラ、スマホ、レコーダーなどのデータ復旧を行っているので、一度相談してみると価格帯のイメージができます。

復旧するデータの容量

業者によっては、復旧したい機器の容量の大きさによって復旧料金が変化する場合があります。

例えば8GBのUSBよりも16GBのUSB、500GBのHDDよりも1TBのHDDと、基本的にはデータの容量が大きくなるにつれて値段が変化します。

容量によって料金が変化する理由は、データを取り出す容量が大きければ大きいほどかかる時間と復旧の手間がかかるので、料金も高くなるということです。

スピード対応

データ復旧作業の期日や、緊急時のスピード対応の設定によってデータ復旧の料金は変化します。

例えば一日で復旧できる障害と、復旧までに数週間~数か月かかる障害とでは手間もコストも大きく異なります。

基本的には難しい作業が必要な障害ほど長い期間をかけて復旧することになるため、相乗的に値段が高くなってしまう場合があります。

障害ごとのデータ復旧の相場

機器に発生している障害が論理障害なのか物理障害なのかによってデータ復旧の料金相場は大きく変化します。

以下の表は、各データ復旧業者の障害別での料金比較表です。

 デジタルデータ
リカバリー
LiveDataAOSデータレスキューセンター
料金形態
個別プラン制完全成果報酬制完全成果報酬制完全成果報酬制
論理障害
5,000~44,000~70,000~19,800~
物理障害5,000~99,000~150,000~98,000~

基本的には論理障害よりも物理障害の方が料金が高く設定されています。

軽度な論理障害であれば、データ復元ソフトで復元できるものもあり、安価で復旧できる場合もあります。

発生している障害の判別は難しいためまずは業者で診断してもらい、見積もりを出してもらってから判断することをおすすめします。

安価な業者が優良な業者とは限らない

データ復旧作業の料金は業者によって幅があるため、料金の安さを謳っている業者に惹かれてしまうこともあるでしょう。

しかし、実際は料金が安い業者ほど復元ソフトなどで個人でもできる復旧でしか対応が出来なかったり、技術力の低さから復旧率や復旧実績を公開していない場合が多いです。

また、復旧作業前に見積もりが確定しない業者では、復旧作業終了後に高額の費用を請求される悪質業者の可能性もあります。

データ復旧作業を依頼する時には、料金相場を一番で選ぶのではなく、確実にデータの取り出しができる技術力の高い業者を選択することが重要になります。

おすすめのデータ復旧業者

ここで、編集部おすすめのデータ復旧業者の特徴やサービス内容について解説していきます。

データ復旧の依頼を検討している人はぜひチェックしてみてください。

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データ復旧復元できる機器とデータの種類

データ復旧業者で対応している機器は以下のようなものがあります。

データ復旧業者で対応している機器例
  • スマートフォン
  • ビデオカメラ
  • PC(デスクトップ・ノート)
  • 外付けHDD・SSD
  • NAS・サーバー
  • レコーダー
  • USBメモリ
  • SDカード
  • CFカード等

また、データ復旧業者で復元してもらえる可能性があるのは以下のようなデータです。

復旧できるデータの種類の例
  • Excel
  • Word
  • PowerPoint
  • PDF
  • 画像
  • 動画
  • 音声
  • メール
  • メモ帳・テキストファイル

口コミ・評判からわかる優良・悪質データ復旧業者の傾向

データ復旧業者を選ぶ時に気になるのが口コミや評判です。

実際に利用したユーザーの声から、どのようなトラブルが多いかを知るとデータ復旧業者選びのポイントがつかめてきます。

実際のユーザーの口コミ・評判

実際にデータ復旧を行ったユーザーの口コミを見ると、圧倒的に多いのは「技術力」と「料金」に関しての口コミ・評判です。

以下の3つは実際のトラブルの例です。

データ復旧サービスでよくあるトラブル例
  • データが取り出せなかった・復旧に失敗された
  • A社では復旧できなかったが、B社では復旧できた
  • 復旧のスピードが遅く、いつまで経っても作業が終わらない

データが取り出せなかった・復旧に失敗された

データ復旧業者に依頼したものの、データが取り出せなかったというのが最もよくあるトラブルです。

業者に依頼するからには、100%のデータを取り出してもらいたいものですが、機器や保存しているデータの症状によっては、一部のデータしか取り出せない場合もあります。

技術力の低い業者に依頼してしまうと、データが戻ってこない上に、時間もお金も無駄にしてしまった・・・・・・というトラブルが発生してしまいます。

データ復旧業者のほとんどは復旧作業をする前に診断を行い、HDDに発生している症状やどの程度のデータが取り出せそうかというのをわかっているはずです。

A社では復旧できなかったが、B社では復旧できた

データ復旧の技術力は業者によって大きく異なるため、A社では復旧できなかった障害が、B社ではすぐに復旧できたという口コミも見られました。

ここで問題なのは、最初から技術力のある業者に依頼していれば復旧できるはずだったのに、業者選びに失敗してしまったことで時間もお金も余分にかかってしまうことです。

データ復旧の作業では、初期診断や復旧作業の際に機器を解体して、内部の状況を調べます。

手を加えれば加えるほど機器にも負荷がかかるため、初めに技術力の低い業者に依頼して誤った処置をされてしまうと、最悪の場合大切なデータを失う羽目になります。

なるべく復旧率が高いデータ復旧業者を最初に選ぶと安心です。

復旧のスピードが遅く、いつまで経っても作業が終わらない

同じ復旧内容だったとしても、依頼してから数日で復旧が完了するデータ復旧業者もあれば、一か月以上かかるデータ復旧業者もあり、口コミに大きな差がみられました。

自社内に復旧設備や人員が充実しているデータ復旧業者は対応できる件数も多いため、少ない期日で復旧できるケースが多いです。

一方で、初期診断の段階で数日かかる・いつまで経っても復旧が終わらないような業者は、作業を外注している可能性が高いため、復旧技術にもセキュリティにも信頼がおけません。

もちろん難易度の高い復旧作業のように、正当な理由でやむを得ず期間が延びてしまうこともありますが、スピーディーに対応してもらえるデータ復旧業者に依頼をしておく方が安心できるでしょう。

少しでも安くデータ復旧する方法

料金で選ぶよりも技術力の高さが重要なのは前提ですが、それでも予算などの関係上なるべく安く復旧できるに越したことはありませんよね。

少しでも安くデータ復旧するためのポイントとして、以下の2つが挙げられます。

少しでも安くデータ復旧するためのポイント
  • 急ぎでなければ復旧期間を長めに設定する
  • 無料で相談・診断・見積をとる

急ぎでなければ復旧期間を長めに設定する

業者の規模によっては復旧設備が十分でないため、依頼数によっては復旧に時間がかかってしまう場合があります。

業者によっては、緊急の場合にスピード対応が可能な業者があり、急いで復旧できる分、料金は高くなってしまいます。

復旧業者によりますが、急ぎで復旧する必要がない場合はスピード対応をせず、復旧期間を長めに設定することで多少ですが料金を抑えられるかもしれません。

無料で相談・診断・見積をとる

業者によっては相談や機器の診断、見積を出すまでは無料で対応してくれる業者があります。

優良な業者であっても、初期診断や機器の症状相談、見積もりの時点から料金がかかることもありますが、無料でできるならその分出費を抑えることができます。

データ復旧業者で無料で相談・診断・見積をとることができる業者はたくさんあるので、HPで探してみるといいでしょう。

技術力の高いデータ復旧業者がお得のカギ

データ復旧業者で確実にデータを取り出すためには、一番最初に選ぶデータ復旧業者で復旧完了させることが一番重要です。

料金が安くても、技術力が低い業者に復旧依頼を繰り返していると、その分復旧作業費用が掛かるだけでなく、どんどん機器の状態が悪化してしまいます。

予算と相談しながら、なるべく技術力の高いデータ復旧業者を選んでデータ復旧を依頼するようにしましょう。

データ復旧の料金が変化するポイント
  • 症状・障害による復旧難易度
  • 復旧する機器の種類
  • 復旧するデータの容量
  • スピード対応
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