データローミングとは?国内・海外の使用例とオフにして変わること

  • 2020年5月29日
  • by.licolico3373

ソフトバンク海外サービス

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スマホやケータイの海外サービスとして「データローミング」を耳にする人は多いのではないでしょうか。

しかし、「名前は聞いたことがあるけど、どんなサービスか具体的には知らない」という人もいるかもしれません。

そこでこの記事では、データローミングが一体どんなサービスなのか、詳しく解説します。

この記事のポイントは下記の通りです。

海外でのデータローミング利用のポイント
  • 各キャリアは高額にならない海外プランを用意している
  • 申し込み不要の海外プランもある
  • 国・地域によっては対象外なので事前に調べておくべき
  • データローミングを使わない場合は国内でオフにしておくべき
  • モバイルWi-Fiレンタルや現地のSIMを使うのもおすすめ

国内外の使用例や使い方だけでなく、海外渡航する人におすすめの通信サービスも合わせて紹介します。

海外でスマホを使用する可能性がある人はぜひチェックしてくださいね!

トップ画像引用元:ソフトバンク公式サイト|海外で使う

データローミングとは

データローミングの仕組み

画像引用元:知ってあんしん!海外でのスマホ設定 データローミングとは_ NTTドコモ

データローミングとは、海外にいるときに現地の通信会社を経由し、契約しているキャリアを使って通信することです。

データローミングがあれば、日本で普段使っているスマホをそのまま海外に持っていき、データ通信ができるのです。

Wi-Fi等をレンタルをする手間がないので、急な海外出張や旅行のときに便利です。

ここ10年で販売されているスマホやケータイのほとんどがデータローミングに対応しています。

ただし、中には非対応のものもあります。

非対応の場合は、海外に持っていっても通信ができないので注意が必要です。

海外に渡航する予定の人は、念のために使っているスマホがデータローミング対応かどうか確認しておきましょう。

国内でデータローミングの使うことはある?

ここからは、データローミングの使用例を具体的に見ていくことにします。まずは国内からです。

国内でデータローミングの使用をすることはあるのでしょうか?

その答えはNOです。

データローミングのサービスは、日本を出て初めて成立します。

そのため日本でデータローミングを使うということ自体がありません

日本にいるのであれば、わざわざ海外事業者を挟まず、そのままドコモ・au・ソフトバンクで通信が可能です。

そのため、データローミングの出番はありません。

とはいえ、スマホの設定を見るとデータローミングの項目があります。

この設定については、日本国内にいる場合はオン・オフどちらにしても特に影響はないので安心してください。

海外でのデータローミングの使用例

データローミングは海外で大活躍するサービスです。

海外での使用例を知っておけば、自分が海外に行ったときに役立つことがあるかもしれません。

例えば、海外では以下のようなときにデータローミングが便利に使えます。

海外でデータローミングが便利に使えるとき
  • 急な出張
  • 短期旅行
  • 安定した通信をしたいとき
  • 安全性の高い通信をしたいとき

急な出張や短期の海外旅行の場合、現地でWi-Fi環境を調達するよりもデータローミングを使う方が簡単です。

また、現地のフリーWi-Fiを使う人もいますが、海外のフリーWi-Fiは安全性が低いことが多いです。

いつ個人情報が抜かれるかわからないので、その安心感のためにもデータローミングはおすすめといえます。

ドコモ・au・ソフトバンクのプラン例

データローミングと聞くと、何となく高額なイメージを持つ人もいるでしょう。

しかし、実際には各キャリアが高額にならないためのプランを用意しています。

それぞれの内容を簡単に見てみましょう。

ドコモの海外プラン

ドコモショップ実店舗
まずはドコモの海外プランから見ていくことにします。

ドコモの海外プランには下記の2種類があります。

ドコモの海外プラン
  • パケットパック海外オプション
  • 海外パケホーダイ

パケットパック海外オプション

パケットパック海外オプションの利用期間・料金は下記の通りです。

パケットパック海外オプションのプラン
  • 24時間プラン…980円(980円/日)
  • 1時間プラン…200円
  • 3日間プラン…2,480円(約827円/日)
  • 5日間プラン…3,980円(796円/日)
  • 7日間プラン…5,280円(約754円/日)

海外パケホーダイ

パケットパック海外オプション以外に、データ量を気にせず通信できる海外パケホーダイも用意されています。

こちらは1日最大2,980円(約24.4MBまでなら1,980円)で利用できます。

パケットパック海外オプションは申し込みが必要、海外パケホーダイは申し込み不要なので注意しましょう。

auの海外プラン

auショップ実店舗
続いてauの海外プランについて見ていきましょう。

auの海外プランは下記の2種類です。

auの海外プラン
  • 世界データ定額
  • 海外データeSIM

世界データ定額

世界データ定額は、利用料490円/24時間から、海外150ヶ国・地域で、普段使っているスマホがそのまま使えるプランです。

利用手順は下記の通りです。

世界データ定額の利用手順
  1. 国内で専用アプリをダウンロード
  2. アプリを初期設定
  3. アプリから予約
  4. 「モバイルデータ通信」「データローミング」をオン
  5. 海外にて「機内モード」「Wi-Fi」をオフ

上記手順に従い、事前予約をした上で使う場合、「早割」が適用され、490円/24時間もしくは690円/24時間で利用できます。

もし予約をせずに利用した場合は早割が適用されず、980円/24時間の料金が発生します。

早割適用後の料金が490円になるか690円になるかは国・地域次第です。

490円/24時間で使える国・地域は下記の通りです。

早割で490円/24時間で利用できる国・地域
  • ハワイ
  • アメリカ(本土)
  • アメリカ(アラスカ)
  • カナダ
  • 韓国
  • 台湾
  • 香港
  • マカオ
  • タイ
  • プエルトリコ
  • 米領バージン諸島

海外データeSIM

海外データeSIMは海外長期滞在向けのデータサービスです。

専用アプリで30日間使えるデータプランを購入し、現地で利用します。

対象機種はiOS12.1.1以降を搭載した下記のiPhoneです。

海外データeSIMが利用できるiPhone
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone 11
  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone XR

利用できる代表的な国・地域は下記の通りです。

海外データeSIMが利用できる国・地域(例)
  • シンガポール、タイ、フィリピン、ベトナム、韓国、台湾、香港、中国等
  • オーストラリア、キリバス、グアム、サイパン、ニュージーランド、ハワイ
  • イギリス、イタリア、ウクライナ、オランダ、ギリシャ、スイス、スペイン、ドイツ、フランス、ベルギー、ポルトガル、ロシア等
  • アメリカ(本土・アラスカ)、カナダ
  • クウェート、パレスチナ、ヨルダン等
  • チリ、ブラジル、ペルー、メキシコ等

利用料金はデータ容量によって異なります。

5GB/30日の場合は5,800円、8GB/30日の場合は8,900円です。

ソフトバンクの海外プラン

ソフトバンクショップ
続いてソフトバンクの海外プランについて見ていきます。

ソフトバンクの海外プランは下記の通りです。

ソフトバンクの海外プラン
  • 海外パケットし放題
  • アメリカ放題

海外パケットし放題

海外パケットし放題は、申し込み不要の定額プランです。

海外でデータローミンをオンにするだけで利用できます。

過去のユーザーの渡航先99.8%をカバーしている点も特徴です。

利用料金は25MB/日までは最大1,980円で、25MB/日以上の場合は2,980円になります。

1日分のデータ量は現地時間ではなく、日本時間の0時〜23時59分でカウントされますので注意しましょう。

アメリカ放題はその名の通り、アメリカ滞在中に通話やデータ通信等が使い放題になるプランです。

具体的にはアメリカ本土の他、アラスカやハワイ、プエルトリコ、バージン諸島の下記ネットワークの利用エリアで利用可能です。

アメリカ放題が利用可能な対象ネットワーク
  • Sprint(iPhone/iPadの一部機種のみ対象)
  • AT&T
  • T-mobile USA
  • Union
  • CLARO PUERTO RICO

グアム・サイパンでは利用できませんので注意してください。

こちらも申し込みは不要で、プラン料金もかかりません。

日本とアメリカ(対象エリア内のみ)間での通話は着信も発信も無料です。

海外でデータローミングを使うメリット

海外でデータローミングを使うとどんなメリットがあるのでしょうか?

ここでは3つのメリットを紹介していきます。

海外データローミングを使うメリット
  • 申し込み不要プランがある
  • レンタルしたときの紛失リスクなし
  • 困ったときの安心サービスがある

それでは1つずつ見ていきましょう。

申し込み不要プランがある

キャリアの海外データローミングがあれば、海外でそのまま使い放題が適用されることがほとんどです。

申し込みが必要であれば、漏れがあったり、きちんと適用されているか不安になったりもするでしょう。

申し込み不要であればその心配はありません。

わずらわしい手続きなしに海外ですぐ利用できる点が、海外データローミングのメリットです。

レンタルしたときの紛失リスクなし

スマホを海外で使う際は、Wi-Fiルーターや専用機種のレンタルサービスも便利でしょう。

費用が安く済むことがあるので人気ですが、反面紛失のリスクもあります。

ルーターや専用機種を紛失すると、高額な賠償金等を請求される可能性もあります。

しかし海外データローミングの場合は自分のスマホのみを利用するため、賠償金等が発生するリスクはありません。

困ったときの安心サービスがある

海外データローミングサービスは、基本的にサポートが充実しています。

海外で利用できないときや困ったときは、専用のコールセンターが役立ちます。

初めて海外に渡航する人等は、海外ローミングのサポートを事前にチェックしておくとよいでしょう。

キャリアの海外通信ってどう?国際ローミング利用者の口コミを調査

データローミングをオフにして起きること

データローミング機能に関して、よく「海外でデータローミングはオフにした方がよい!」という言葉を耳にします。

便利なサービスにも関わらず、なぜ使わないという選択肢があるのでしょうか?

データローミングをオフにすることで起きることを見てみましょう。

データローミングをオフにして起こること
  • データ料金が発生しない
  • キャリアのデータ通信ができなくなる
  • 音声の利用のみ可能

1つずつ見ていきましょう。

データ料金が発生しない

データローミングをオンにしていると、海外に到着して電源を入れた時点で料金が発生します。

例えブラウザを開いていないとしても、スマホはバックグラウンドでいろいろな情報を更新しているのです。

知らないうちに料金が上がってしまうこともあり得ます。

気づかないうちにデータ料金が発生しているのは避けたいですよね。

そのため、渡航前にデータローミングをオフにする人が多くいるのです。

キャリアのデータ通信はできない

データローミングをオフにした状態で海外に行くと、現地でキャリアのデータ通信を使うことはできません。

キャリア以外のデータ通信なら行えるので、ホテルのWi-Fiや街のWi-Fiを主に使うようになります。

人によってはWi-Fiルーターをレンタルする人もいるでしょう。

いずれにしてもオフにしている以上、キャリアで海外のデータ通信料が上がることはありません。

音声のみ利用が可能

データローミングをオフにしているからといって、音声通話までできなくなるわけではありません。

音声通話は利用可能です。

最低限の連絡が取れればいいという人は、データローミングをオフにすることが節約になります。

データローミングの設定方法

データローミングのオン/オフの設定方法を解説します。

iPhoneとAndroidで分けて紹介しますので、ぜひチェックしておいてくださいね!

それではまずiPhoneから見ていきましょう。

【iPhone】データローミングの設定方法

iPhoneのデータローミング設定手順は下記の通りです。

  1. 設定アプリを開く
  2. [モバイル通信]をタップ
    データローミングの設定方法
  3. [通信のオプション]をタップ
    データローミングの設定方法
  4. [データローミング]の項目をオフ
    データローミングの設定方法

以上です。

次はAndroidの場合の設定方法を見てみましょう。

【Android】データローミングの設定方法

Androidは機種やバージョンによって設定の項目が若干異なります。

下記の手順はあくまで一例として参考にしてください。

  1. 設定アプリを開く
  2. [もっと見る]をタップ
  3. [モバイルネットワーク]をタップ
  4. [データローミング]の項目をオフ
    データローミング設定Android

    画像引用元:ドコモ公式サイト|海外ではネットを使わない

データローミングの注意点

データローミングにはどんな注意点があるのか押さえておきましょう!

データローミングの注意点は下記の通りです。

データローミングの注意点
  • 対象国・地域を事前に調べておく
  • オフにするなら渡航前にする
  • 万が一の連絡先を控えておく

それぞれ詳しく解説します。

対象国・地域を事前に調べておく

3大キャリアには、海外でのパケット使い放題や、安心して使えるパケットプランが用意されていることがわかりました。

しかし、どの国・地域でも使えるというわけではありません。

国・地域によってパケット使い放題は対象外など、サービス適用範囲が異なるのです。

申し込み不要だからといって渡航して使うと、高額な請求がくる可能性もあります。

キャリアのサービスを使いたい場合は、必ず渡航先がサービスに対応しているか事前にチェックしておきましょう。

オフにするなら渡航前にする

データローミングを使いたくない場合は、渡航先ではなく渡航前に設定をオフにしておきましょう。

飛行機内や、渡航先についてから行うと、通信の切り替えがうまくいかず料金が発生してしまう可能性があります。

無駄に料金を発生させないためにも、出国前にあらかじめオフにしておくことをおすすめします。

万が一の連絡先を控えておく

万が一トラブルが起きたときのため、問題が起きた場合の連絡先を事前に確認して控えておきましょう。

基本的に音声通話とデータローミングの窓口は同じです。

ただし場合によっては、データローミング専用のダイヤルが用意されていることもあります。

現地で慌てないためにも、キャリアの海外用コールセンターは必ずチェックしておきましょう。

データローミングを使う予定がない人も、必要になるかもしれないので調べておくのがおすすめです。

海外渡航にはモバイルWi-Fiや現地SIMもおすすめ

海外でデータ通信をしたい場合、データローミングや現地のWi-Fiを使う以外にも方法があります。

モバイルWi-Fiレンタルや現地SIMのレンタルです。

それぞれどのようなサービスなのか、見てみましょう。

モバイルWi-Fiレンタル

モバイルWi-Fiを日本でレンタルし、渡航先で使うことができます。

モバイルWi-Fi連絡には下記のような特徴があります。

モバイルWi-Fiレンタルの特徴
  • 低価格で利用ができる
  • 事前申し込みで空港受け取りが可能
  • 軽量なので邪魔にならない

海外用のモバイルWi-Fiの場合、1日当たりの料金で計算されることがほとんどです。

費用が低価格で、1日1GBで2,000円以内で利用ができる会社もあります。

計画的に使えばキャリアのデータローミングサービスよりも安く利用できるでしょう。

申込は事前にネットで行い、空港でセットを受け取ればいいだけなので手軽に利用できます。

ポケットサイズで邪魔にならないので、旅行でうろうろするにも向いています。

おすすめのレンタルWi-Fi

海外向けのモバイルWi-Fiレンタルサービスはたくさんあります。

特にこれから紹介する2つのサービスはとても人気があり、おすすめです。

ぜひ参考にしてください。

イモトのWiFi

イモトのWiFi

画像引用元:【公式】海外行くなら!イモトのWiFi|海外WiFiレンタル

海外を飛び回っていることでおなじみ、タレントのイモアヤコさんの名前が付いたモバイルWi-Fiです。

イモトのWi-Fiの特徴は下記の通りです。

イモトのWi-Fiの特徴
  • 機器レンタル料がかからない
  • 使い方が簡単
  • 料金が安い

イモトのWi-Fiは、とにかく安いという点が人気です。

一番安い国では、1日当たり680円です。

安いというだけでなく、面倒な設定もありません。

電源を入れればすぐに使える便利さも人気の秘密です。

国によって費用が異なるので、渡航先の料金を調べて検討してみましょう。

どんなときもWiFi

どんなときもWiFi

画像引用元:【公式】どんなときもWiFi | 通信制限無しモバイルWi-Fi

国内のWi-Fiレンタルとしても名前をよく聞く「どんなときもWi-Fi」ですが、海外でも利用ができます。

どんなときもWi-Fiには下記のような特徴があります。

どんなときもWi-Fiの特徴
  • 国内外で利用が可能
  • 速度制限がかかっても快適
  • 盗難・紛失の補償付き

国内でどんなときもWi-Fiを使っている人は、渡航してそのまま利用できます。

とても便利ですが速度制限があり、契約のデータ量に到達すると速度が遅くなるようになっています。

一般的なWi-Fiであれば、速度制限がかかると128Kbpsというかなりの遅さになります。

しかし、どんなときもWi-Fiの場合は低速時も384kbsで快適に利用可能です。

また、盗難や紛失時の補償が込みになっており、別途加入する必要がないところも嬉しいポイントでしょう。

どんなときもWiFiのデメリットが致命的?最新の超おすすめを別途紹介

現地SIMを使う場合

日本のサービスは使わず、現地でSIMカードを調達することもできます。

現地SIMカードを調達する場合の特徴は下記の通りです。

現地SIMカード利用の特徴
  • SIMフリー機種に現地SIMを入れ替える
  • プリペイドタイプなので安心
  • 空港などで購入可能
  • 日本で先に購入することもできる

現地でSIMを調達する場合、利用するスマホは自分のものになります。

SIMフリーにしておく必要があるので注意しましょう。

また、SIMカードは基本的にプリペイドなので高額請求になる心配もありません。

購入は現地の空港で行える他、会社によっては日本で先にレンタルしておくこともできます。

費用も安く済むので、できるだけ通信料を抑えたい人におすすめです。

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データローミングを使わないなら設定に注意

データローミングを使うのか使わないのかで、海外でのスマホ利用は大きく変わります。

使わないのであれば設定をオフにする必要があるので、渡航前に必ず確認しておきましょう!

現地のフリーWi-Fiにはセキュリティ上のリスクがあります。

できればキャリアのデータローミングサービスを使うか、モバイルWi-Fiのレンタルサービスを使うのがおすすめです。

この記事で見てきたデータローミングについてのポイントは下記の通りでした。

海外でのデータローミング利用のポイント
  • 各キャリアは高額にならない海外プランを用意している
  • 申し込み不要の海外プランもある
  • 国・地域によっては対象外なので事前に調べておくべき
  • データローミングを使わない場合は国内でオフにしておくべき
  • モバイルWi-Fiレンタルや現地のSIMを使うのもおすすめ

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この記事を書いた人
licolico3373
licolico3373
悩みがなさそうと何故かよく言われる30代ママ。元ドコモ運営代理店勤務。初代Galaxy Sから現在まで10機種以上のGalaxyを使うGalaxy愛好者。一番好きな機種はGalaxy note2!一時期BlackBerryに憧れるも使いこなせず断念。趣味はハンドメイドと音楽。好きな食べ物はお刺し身定食。

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