ドコモのベーシックパックを徹底解説|プラン変更するならギガライト?

  • 2020年5月11日
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ドコモのベーシックパックを徹底解説|プラン変更するならギガライト?

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

ドコモのベーシックパックは、2019年5月31日に新規受付を終了しています。

そのため、今から加入することはできません。

一方で、現在ベーシックパックの人が利用を継続することは可能です。

そこでこの記事では、今もドコモのベーシックパックを利用している人を対象に、

  • ベーシックパックを継続したほうがいいのか?
  • 新プラン「ギガホ」や「ギガライト」に変更したほうがいいのか?

という疑問にお答えします。

この記事を読めば、ベーシックパックを継続すべきかどうか、しっかり判断できるようになりますよ。

ドコモのベーシックパックまとめ
  • 無理してギガライトに変更することはない
  • 「ずっとドコモ割プラス」でベーシックパックのほうがお得になる
  • 「docomo with」もベーシックパックなら継続可能
  • ただし5GB以上使いたいならギガホへの変更がおすすめ

トップ画像引用元:ベーシックパック・ベーシックシェアパック | 料金・割引 | NTTドコモ

ドコモのベーシックパックについて

ドコモベーシックパック

画像引用元:ベーシックパック・ベーシックシェアパック | 料金・割引 | NTTドコモ

現在もベーシックパックを利用している人にとっては今さらなことではありますが、新プランの「ギガホ」や「ギガライト」と比較しやすくなるようあえて基礎から説明します。

ベーシックパックは、2018年5月25日~2019年5月31日まで新規受付をしていた料金プランです。

約1年間だけのプランだったので、現在ベーシックパック利用中の人は結構「レア」な存在と言えそうですね。

料金が4ステップに分けられる従量課金制プラン

ベーシックパックは、月間のデータ利用量に応じて料金が4段階に分かれる従量課金制のプランです。

ベーシックパックの内容

4段階ステップ1ステップ2ステップ3ステップ4
1ヶ月のデータ利用料〜1GB〜3GB〜5GB〜20GB
月額料金2,900円4,000円5,000円7,000円

例えば1GBも使わなかった月なら2,900円、5GB以上使った月なら7,000円というように、毎月の支払額が変化するのが特徴です。

この特徴は、現在のギガライトと非常に似ています

ベーシックパックには「ずっとドコモ割プラス」が適用

ずっとドコモ割

画像引用元:ずっとドコモ割プラス・更新ありがとうポイント | 料金・割引 | NTTドコモ

ベーシックパックでは、dポイントクラブのステージに応じた「ずっとドコモ割プラス」という割引が適用されることがあります。

また、ステージに応じたdポイント進呈もあります。

ずっとドコモ割プラスの料金割引額

dポイントクラブのステージ1st2nd3rd4thプラチナ
ベーシックパック
〜20GB
7,000円
--100円-200円-600円-800円
ベーシックパック
〜5GB
5,000円
--100円-200円-600円-800円
ベーシックパック
〜3GB
4,000円 
-----600円
ベーシックパック
〜1GB
2,900円
-----200円

ずっとドコモ割プラスのdポイント進呈数

dポイントクラブのステージ1st2nd3rd4thプラチナ
ベーシックパック
〜20GB
7,000円
-120pt240pt720pt960pt
ベーシックパック
〜5GB
5,000円
-120pt240pt720pt960pt
ベーシックパック
〜3GB
4,000円 
----720pt
ベーシックパック
〜1GB
2,900円
----240pt

例えばプラチナステージの人がベーシックパックで5GB以上利用した月は、

  • 月額料金から800円割引
  • dポイント960pt進呈

この2つを得ることができるのです。

dポイントクラブのステージの決まり方

dポイントクラブステージ

画像引用元:ずっとドコモ特典 | 料金・割引 | NTTドコモ

dポイントクラブのステージは、ドコモ回線継続利用期間と、dポイント獲得数(6ヶ月間)で決まります。

dポイントクラブステージの決まり方

dポイントクラブ
ステージ
ドコモ回線
継続利用期間
dポイント獲得数
(6ヶ月間累計)
1stステージ4年未満600ポイント未満
2ndステージ4年以上600ポイント以上
3rdステージ8年以上1,800ポイント以上
4thステージ10年以上3,000ポイント以上
プラチナステージ15年以上10,000ポイント以上

1stステージ以外は、ドコモ回線継続利用期間かdポイント獲得数(6ヶ月間累計)、どちらかを満たしていれば大丈夫です。

ステージアップできる支払い目安

ドコモ回線継続利用期間が短くても、dポイントを獲得しまくることで、プラチナステージまで短期間で上がることは可能です。

ただdポイントをたくさん獲得する人は、その分たくさん支払っているということでもあります。

では、どれだけ支払えばステージが上がるほどのdポイントを獲得できるのか、目安を見てみましょう。

ステージアップに必要な支払額

ステージ必要ポイント1ヶ月に必要な金額(目安)
2ndステージ600ポイント10,000円
3rdステージ1,800ポイント30,000円
4thステージ3,000ポイント50,000円
プラチナステージ10,000ポイント166,667円

dカード/dカード GOLDの還元率が通常1%なので、それで毎月平均して10,000円支払えば、6ヶ月間で600ポイント獲得できます。

dカード/dカード GOLDで獲得しなくてはいけないわけではありませんが、それ以外では現実的に厳しいでしょう。

なお、キャンペーンや特典による獲得は、ステージ判定の対象外です。

「dポイント(期間・用途限定)」およびdカード GOLD特典で進呈されるポイント(ドコモのケータイおよび「ドコモ光」のご利用金額1,000円につき90ポイント分)についてはステージ判定対象外です。また、他社からのポイント移行、キャンペーンでの進呈などサービス・決済ご利用料金のお支払いが伴わないdポイント獲得についても、ステージ判定対象とならない場合があります。

ギガホ・ギガライトには「ずっとドコモ割プラス」適用なし

ずっとドコモ割プラスは、新プランのギガホとギガライトには適用されません。

5Gギガホと5Gギガライトも同様です。

2年毎に更新ありがとうポイントももらえる

更新ありがとうポイント

画像引用元: dポイントクラブ

ずっとドコモ割プラスの特典のひとつに、「更新ありがとうポイント」というものもあります。

2年毎の定期契約更新ごとに、dポイントを3,000ptもらえる特典です。

更新ありがとうポイントの内容

更新ありがとうポイントの内容
特典3,000ポイント進呈
(更新のたびにポイントプレゼント)
条件12年定期契約の更新
条件2
基本プランへの加入
・カケホーダイプラン
・カケホーダイライトプラン
・シンプルプラン
・データプラン
適用対象外フリーコースの契約
注意事項2年定期契約更新期間以降の6ヶ月間
(27ヶ月〜32ヶ月)に、申し込みが必要
申込先dポイントクラブサイト/
専用ダイヤル:※8118

ギガホ・ギガライトにも類似サービスあり

ギガホとギガライトにも「ずっとドコモ特典」という、更新ありがとうポイントとよく似た特典が存在します。

こちらの特典は、1年毎にもらえます。

ずっとドコモ特典の内容

dポイントクラブ
ステージ
ギガプラン※ケータイプラン
1stステージ500ポイント
2ndステージ1,000ポイント
3rdステージ1,500ポイント1,200ポイント
4thステージ2,000ポイント
プラチナステージ3,000ポイント

※ギガプランとは「5Gギガホ」「5Gギガライト」「ギガホ」「ギガライト」の総称

更新ありがとうポイントと比較すると、

  • 2ndステージ以下なら、更新ありがとうポイントのほうがもらえる
  • 3rdステージなら、同ポイントもらえる
  • 4thステージ以上なら、ずっとドコモ特典のほうがもらえる

という計算になります。

docomo withも継続可能

docomo with

画像引用元:docomo with | 料金・割引 | NTTドコモ

ベーシックパックで現在doocmo withが適用されている人は、これも継続可能です。

docomo withは、対象のスマホを使っている間、毎月1,500円割引されるサービスです。

つまり、今後も対象のスマホを使い続けるなら、ベーシックパックと合わせて継続できるということになります。

これもギガホやギガライトには適用されません。

docomo withの新規受付も2019年5月31日に終了しているので、現時点で適用されていない人にはもう関係のない話になります。

docomo withの「対象機種」制限は廃止された

もともとdocomo withには「対象機種」が設定されていましたが、docomo withの新規受付終了と共にこの制限もなくなりました。

そのため、今docomo with適用中のユーザーは、ほぼ全機種にdocomo withを適用することができます。

継続条件はあくまで「現在docomo with適用中の料金プランを継続すること」だけ。

それさえ満たしていれば、最新のiPhone 11にも適用できます。

ただし、5Gスマホへの機種変更は例外です。購入時に5Gプランへの変更が必要となるため、docomo with適用条件から外れてしまいます。

docomo withを適用したまま5Gスマホへの機種変更はできないので注意してください。

ベーシックパック VS ギガライト

ドコモ

画像引用元:ギガライト | 料金・割引 | NTTドコモ

ここからはベーシックパックと、新規受付中の新プランとを直接比較します。

ギガライトは、ベーシックパックのように4段階に分かれた従量課金制のプランです。

ギガライトの内容

ギガライトステップ1ステップ2ステップ3ステップ4
1ヶ月のデータ利用量~1GB~3GB~5GB~7GB
月額料金
(dカードお支払割 or
2年定期契約適用時)
3,150円
(2,980円)
4,150円
(3,980円)
5,150円
(4,980円)
6,150円
(5,980円)

この記事では、常にdカードお支払割か2年定期契約のどちらかは適用されていることを前提に解説していきます。

ベーシックパックとギガライトの金額はほとんど同じです。

しかし、ベーシックパックは月20GBまで使えるのに対し、ギガライトは7GBまでしか使えないというのが大きく異なる部分です。

これは一見短所ですが、支払いの上限が5,980円に留まるという側面もあります。

ベーシックパックとギガライトの違い
  • ベーシックパックは20GBまで使える
  • ベーシックパックの支払い上限は7,000円
  • ギガライトは7GBまで使える
  • ギガライトの支払い上限は5,980円

ベーシックパックのままでOK

基本料金に大きな差はないベーシックパックとギガライト。

しかし、ベーシックパックには、ずっとドコモ割プラスdocomo withが適用できるという長所があります。

ギガライトはどちらも適用できません。

よって、ずっとドコモ割プラスまたはdocomo withが適用されている状態であれば、ベーシックパックを継続したほうがお得です。

5Gギガライトもギガライトと料金変わらず

5Gギガライト

画像引用元:料金・割引 | NTTドコモ

5Gに対応している「5Gギガライト」というプランもあります。

料金面はギガライトと変わらないので、5Gである必要性を感じないうちは、やはりベーシックパックのままでOKです。

5Gギガライトの内容

ギガライトステップ1ステップ2ステップ3ステップ4
1ヶ月のデータ利用量~1GB~3GB~5GB~7GB
月額料金
(dカードお支払割
適用時)
3,150円
(2,980円)
4,150円
(3,980円)
5,150円
(4,980円)
6,150円
(5,980円)

ベーシックパック VS ギガホ

ギガホ

画像引用元:シンプル2択な料金プラン。ギガホ、ギガライト | 料金・割引 | NTTドコモ

ギガホは、月額6,980円で60GB(ギガホ2増量キャンペーン適用時)使えるプランです。

ギガホの内容

ギガホ
月額料金6,980円2年定期契約 or
dカードお支払割
適用時
7,150円上記非適用時
利用可能
データ量
30GB通常時
60GBギガホ2増量
キャンペーン中
国内通話料家族間通話無料
家族以外への通話30秒あたり20円
SMS送信料SMS送信料(国内)1回あたり3円~
(受信 無料)
国際SMS1回あたり50円~
(受信 無料)

ギガホ2増量キャンペーンは、2019年10月1日以降にギガホ契約した人なら全員に適用されます。

また、終了日未定であることから、ギガホは実質60GBのプランと考えて良いでしょう。

仮にデータをまったく使わなかった月でも料金は固定となります。

よって、最初からデータをたくさん使うことを前提にしている人のためのプランです。

使った分だけ支払うベーシックパックやギガライトとは、コンセプトが全く違うと言えるでしょう。

ベーシックパックとギガホの違い
  • ベーシックパックは従量課金制
  • ギガホは定額制
  • ベーシックパックは5GB~20GBだと7,000円
  • ギガホは60GBで6,980円

5GBを超えて使いたいならギガホに変更!

ベーシックパックでは、どんなにデータを使いたくても20GBまでです。

そして5GBを超えて使った月の料金は7,000円になってしまいます。

その点、ギガホなら6,980円で60GBです。どちらが安いのか明白ですね。

ベーシックパックで5GBを超えた通信をしがちな人は、思い切ってギガホに変更することをおすすめします。

ギガホにはずっとドコモ割プラスやdocomo withは適用されませんが、それでもベーシックパックで5GBを超えた通信をするよりコスパがずっと高いと言えるでしょう。

5Gギガホでもいい

5Gギガホ

画像引用元:料金・割引 | NTTドコモ

5Gに対応している「5Gギガホ」というプランもあります。

ギガホより月額が500円高くなる代わりに、データ容量が100GB(「データ量無制限キャンペーン」中は無制限)となります。

60GBを超えたデータ通信がしたい人は5Gギガホも選択肢に入れましょう!

5Gギガホの内容

5Gギガホ
月額料金dカードお支払割
適用時
7,480円
上記非適用時7,650円
利用可能
データ量
通常時100GB
データ量無制限
キャンペーン中
無制限
国内通話料家族間通話無料
家族以外への通話30秒あたり20円
SMS送信料SMS送信料(国内)1回あたり3円~
(受信 無料)
国際SMS1回あたり50円~
(受信 無料)

ベーシックパックを継続するデメリット

ここまで、ベーシックパックをギガホやギガライトと比較しながら振り返ってきました。

その結果、ベーシックパックとギガライトなら、ベーシックパックのままで大丈夫なことがわかりましたね。

ベーシックパックの良いところ
  • 使った分だけ料金を払う
  • ずっとドコモ割プラスが適用できる
  • docomo withが適用できる
  • だからギガライトより安くできる

一方で、たくさんのデータを使いたいならギガホに乗り換えたほうが高コスパであることもわかりました。

ただ、プランの良し悪しを決めるのは、必ずしも料金だけではありません。

ここからはさらに踏み込んで、ベーシックパックを継続するデメリットを紹介していきます。

ベーシックパックを継続するデメリット
  • 5Gに非対応
  • 新規キャペーン適用なし

5Gに非対応

ドコモ 5G

画像引用元:NTTドコモ 5G

ベーシックパックのままでは、5Gは利用できません

今はまだスマホの5G自体の普及率が低すぎてどっちでもいいような状態ですが、来年再来年と時間が経てば広まっていくことは明白です。

4Gで十分という人も確かにたくさんいます。しかし、それは3Gのときにも言われていたことです。

今、3Gで十分という人はいるでしょうか。4GによってもたらされたSNSや動画サービスなどにすっかり慣れて、昔には戻れなくなっていますよね。

ゆくゆくは同じことが5Gでも起きるでしょう。

ベーシックパックを継続することは可能ですが、そこにこだわりすぎると「時代遅れ」になってしまうかもしれません。

新規キャペーン適用なし

5G WELCOME割

画像引用元:5G WELCOME割

ベーシックパックは2019年5月31日に新規受付終了しているので、すでに様々なキャンペーン対象から除外されています。

例えば、「5G WELCOM割」や「5Gギガホ割」、「データ無制限キャンペーン」など、ドコモでは5G対応プランに特化したキャンペーンを広く展開しています。

ベーシックパックは当然、蚊帳の外です。

今後も、ベーシックパックが優遇されることはないと断言してしまっていいでしょう。

ベーシックパックから変更するなら解約金に注意

ドコモのベーシックパックから現在の新料金プランに変更したい場合、注意したいのは解約金です。

ベーシックパックの2年定期契約あり、いわゆる「2年縛り」が適用されている人は、更新月以外にプラン変更すると9,500円の解約金が発生します。

自分の更新月がいつなのか契約内容を確認しておきましょう。

新プランでは解約金1,000円以下

ベーシックパックの解約金は9,500円ですが、ギガホ・ギガライトなど、ドコモの今の料金プランの解約金は1,000円です。

これは2019年10月1日に施行された改正電気通信事業法で、「解約金は1,000円まで」と定められたためです。

5Gギガホと5Gギガライトにいたっては縛りも解約金もありません。

つまり、これまでより乗り換えやプラン変更がしやすくなっているのです。

ベーシックパックから変更した後は、これまでほど解約金に悩まなくて済みます!

ギガライトにはわざわざ変更しなくていい

以上、すでに新規受付終了した旧プランであるドコモのベーシックパックと、新プランとの比較でした。

ドコモのベーシックパックまとめ
  • 無理してギガライトに変更することはない
  • 「ずっとドコモ割プラス」でベーシックパックのほうがお得になる
  • 「docomo with」もベーシックパックなら継続可能
  • ただし5GB以上使いたいならギガホへの変更がおすすめ

ベーシックパックと似ているのはギガライトですが、ベーシックパックのほうがずっとドコモ割プラスやdocomo withによって安くなりやすいです。

そのため、急いでギガライトに変更する必要はありません

しかし、たくさんデータを使いたい人なら、ギガホのコスパが高いのでおすすめです。

ベーシックパックを継続するデメリットは、今後5Gや新規キャンペーンが適用されないことでしょう。

特に5Gの普及は避けられないので、継続するにしても時間の問題と言えるのではないでしょうか。

無理して変更する必要はありませんが、無理して継続する程でもないというのが実情です。

解約金には気をつけて、ご自身の状況に合わせた最適な選択をしてください。

ドコモの料金プランを見直して年間16万円お得にする方法【2020年】

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年会費
10,000円(税別)
ポイント還元率
1~10%
ポイント名
dポイント
保険
国内・海外あり
ETC年会費
無料
審査
最短5分で審査完了
スマホ決済
Apple Pay
おサイフケータイ
家族カード
1枚目:無料
2枚目:1,000円(税別)
この記事を書いた人
araki
araki
東京都出身。AndroidとiOSの二刀流。パソコンはWindows。新しいモノ好きで飽きっぽい性格。色んなことに挑戦してはすぐ満足してやめるを繰り返してきた。最近は反省して継続する力を身につけたい。

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