ドコモの名義変更の方法|委任状の書き方や結婚・離婚で必要な手続き

  • 2021年4月22日
  • by.shota8

ドコモ 名義変更のイメージイラスト

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

今回は、ドコモでの名義変更の方法や委任状の書き方、結婚・離婚時に必要な手続き、および審査について説明します。

ドコモショップで名義を変えたい場合、名義変更の手続きが必要になります。

しかし、必要な書類や手続きがいくつかあり、それらが不足していると再度出向く必要が生じてしまいます。

そうならないよう、あらかじめ必要なものをチェックしておきましょう。

ドコモ 名義変更の流れ・かかる費用

ドコモ

画像引用元: NTTドコモ

まず、名義変更の流れと費用についてチェックしましょう。

ドコモでの名義変更とは、別の人に名義を変更することを指します。

ドコモで名義変更にかかる費用を見てみましょう。

ドコモ 名義変更にかかる費用
  • 三親等以内の家族間の名義変更:無料
  • その他の名義変更:2,200円

結婚で名字が変わった場合や、契約者が亡くなった場合の名義変更は、別の手続きが必要なので注意しましょう。

これらの手続きについては、後ほど詳しく解説します。

名義変更の手続きの流れ

ドコモの名義変更は、ドコモショップ(店舗)でしか行うことができません

ドコモオンラインショップでの名義変更は不可能となっているので、注意してください。

名義変更をする場合、必要書類をドコモショップに持って行き、名義変更したいことを伝えます。

手続き自体きは大体10~20分程度で終わりますが、待ち時間が長くなることもあります。

そのためドコモショップへ訪れる際には、事前に来店予約をしておくとスムーズです。

手数料はその場では請求されず、翌月の電話代と合算になります。

名義変更の手続きを滞りなく進めるためにも、必要書類は必ず事前にチェックしておくことをおすすめします。

名義変更の費用

名義変更の手続きを行う場合、2,200円の費用が発生します。

ただし、三親等以内の家族間の名義変更の場合、費用はかかりません。

また、譲り渡す人と譲り受ける人の姓と住所がともに異なる場合、戸籍謄本や戸籍抄本で家族であることの証明が必要です。

これらの書類は、あらかじめ用意しておきましょう。

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ドコモの名義変更が必要な場面

先程も説明した通り、ドコモでの名義変更とは、別の人に名義を変更することを指します。

実際にドコモで名義変更が必要となる場面を紹介しましょう。

ドコモで名義変更が必要となる事例
  • 子どもの独立とともに親名義のものを子ども名義に変更する場合
  • 法人の名義だったものを個人のものに変更する場合

このような場合に、ドコモの名義変更が必要となります。

まず、家族内でスマホ利用料金の支払い手が変わった場合に、名義変更が必要です。

家族内での変更は、名義変更の費用はほとんどの場合で発生しません。

また、会社で支給されたスマホを退職後に個人で使用するという場合にも、名義変更が必要です。

この場合には、2,200円の費用が翌月の支払い料金に加算されます。

苗字が変わった場合の名義変更は?

結婚・離婚で名字が変わった場合や、契約者が亡くなった場合も名義変更が必要なのでは?と思う方がいるでしょう。

しかしこれらの場合は、ドコモでは名義変更ではなく改称という手続きが必要となります。

なので、苗字が変わる場合の手続きには注意してください。

この改称については、後ほど説明します。

ドコモの名義変更で必要なもの|譲り渡す人だけが出向く場合

ここからは、ドコモの名義変更で必要となるものについて説明していきます。

名義変更で必要となるものについては、名義変更に出向く人のパターンで異なります。

ドコモショップに出向く人のパターン

ここでは、譲り渡す人だけが出向く場合に必要なものを紹介します。

譲り渡す人が持っていくもの
  • 自分の本人確認書類
  • 譲り受ける人の本人確認書類
  • 譲り受ける人名義のクレジットカードもしくはキャッシュカード(預金通帳+お届け印)
  • 譲り受ける人が書いた委任状

譲り渡す人のみが出向く場合、譲り受ける人名義の本人確認書類やクレジットカードなどのほか、委任状も必要です。

委任状はドコモの公式サイトからダウンロード可能です。

委任状の書き方については、後ほど説明します。

また、譲り受ける人のクレジットカード、キャッシュカードがない場合、預金通帳とお届け印でも代用可能です。

忘れずに覚えておきましょう。

ドコモの名義変更で必要なもの|譲り受ける人だけが出向く場合

譲り受ける人のみがドコモショップに出向く場合は、下記のものを揃えましょう。

譲り受ける人が持っていくもの
  • 自分の本人確認書類
  • 自分名義のクレジットカードもしくはキャッシュカード(預金通帳+お届け印)
  • 譲り渡す人の本人確認書類
  • 譲り渡す人が書いた委任状

譲り受ける人が出向く場合、自分の書類のほか、譲り渡す人の確認書類と委任状が必要です。

どちらかを忘れた場合は受け付けできないので気を付けましょう。

ドコモの名義変更で必要なもの|両者が出向く場合

この場合、譲り渡す人が持ってくるべきものは下記の通りです。

譲り渡す人が持っていくもの
  • 自分の本人確認書類

続いて譲り受ける人が持っていくべきものは下記の通りです。

譲り受ける人がもっていくもの
  • 自分の本人確認書類
  • 自分名義のクレジットカードもしくはキャッシュカード(預金通帳+お届け印)

両者が出向く場合、委任状は必要ありません。

書類は必ず原本でないと受け付けできず、その日ほぼ1日預けることになります。

人によっては運転免許証を預けると車の運転ができず、困るということもあるでしょう。

必ず事前に確認書類をチェックしておきましょう。

また譲り受ける人は、それにプラスして毎月の支払いに設定するクレジットカードかキャッシュカードが必要になります。

ドコモの名義変更で必要なもの|第三者が出向く場合

譲り受ける人、譲り渡す人以外の第三者でも、ドコモの名義変更の手続きは可能です。

第三者がドコモショップに行く場合には、下記のものを持っていく必要があります。

第三者が持っていくもの
  • 自分の本人確認書類
  • 譲り渡す人の本人確認書類
  • 譲り渡す人が書いた委任状
  • 譲り受ける人の本人確認書類
  • 譲り受ける人名義のクレジットカードもしくはキャッシュカード(預金通帳+お届け印)
  • 譲り受ける人が書いた委任状

本人確認書類は全て原本が必要です。

また、この場合必要な委任状の数は1枚ではありません。

譲り渡す人から第三者へのもの、譲り受ける人から第三者へのものと、2枚が必要となるので注意しましょう。

本人確認書類の例

これまで説明してきた通り、名義変更には本人確認書類が必要となります。

では、本人確認書類とは具体的にどのようなものが該当するのでしょうか。

必要な書類は、個人か法人か、また譲り受ける方が未成年かどうかによって異なります。

それぞれ紹介していくので、わからない方はしっかりチェックしてください。

個人の場合に必要な本人確認書類

個人の場合、1点だけで受付可能な書類があります。

1点のみで受付可能な書類
  • 運転免許証
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • 療育手帳
  • 身体障がい者手帳
  • 精神障がい者保健福祉手帳(障がい者手帳)

以上の5つです。

これらの書類がない方は、以下のものでも代用可能です。

上記の書類を持っていない方が必要となる書類
  • 健康保険証
  • 写真付きの住民基本台帳カード
  • 在留カード+外国発行パスポート

ただし、これらの書類を提出する場合、以下の補助書類も必要となります。

補助書類
  • 公共料金領収証
  • 住民票(マイナンバーの印字がないもの)

補助書類は本人名義のもので、発行してから3ヶ月以内かつ現住所が記載されているものでないと受付できません。

また、公共料金の領収書は、領収印のあるものか発行日が載っている口座振替済通知書のみ受付可能です。

名前と住所が載っているだけでは補助書類として認められないので気を付けましょう。

ドコモの名義変更で必要なもの
  • 店舗に訪れる人は本人確認書類を必ず持っていく
  • 運転免許証やマイナンバーカードがあると便利
  • 保険証などでの本人確認の場合は住民票などの補助書類が必要となる
  • 店舗に訪れない人の分の本人確認書類・委任状も必要
  • 譲り受ける人クレジットカードかキャッシュカードが必要(預金通帳+お届け印でも可)

ドコモの委任状の書き方・入手方法

これまで委任状に触れてきましたが、どうやって入手するのでしょうか。

ドコモの委任状は、以下のドコモ公式ホームページよりダウンロード可能です。

同意書・委任状のダウンロード|お客様サポート|NTTドコモ

ページ中段の「委任状」を開きます。

ドコモ 委任状 ダウンロード

すると、各言語の委任状のダウンロードリンクが表示されます。
ドコモ 委任状 ダウンロード2
ダウンロードしたら、印刷して使用してください。

また、委任状の書き方は、それぞれのダウンロードページより閲覧可能です。

法人の場合は、「[記入例 法人名義の場合]委任状」より確認できます。

記入する際は、それを参考にしてください。

結婚・離婚等で名字が変わった場合の名義変更

結婚や離婚で名字のみが変わった場合の手続きのことを、改称と言います。

改称の手続きは名義変更の手続きとは異なります。

では、改称の際に必要なものや注意点などをチェックしましょう。

ドコモで名字が変わった場合の名義変更
  • 戸籍謄本か運転免許証・健康保険証があれば変更できる
  • 費用は無料
  • スマホでも手続き可能

改称の手続きで必要なもの

まずは改称の手続きで必要なものを確認しましょう。

必要な書類は下記のいずれかです。

改称で必要なもの
  • 戸籍謄本(改称したとわかるもの)
  • 戸籍抄本(改称したとわかるもの)
  • 運転免許証(新しい名前のもの)
  • 健康保険証(新しい名前のもの)
  • 住民票(マイナンバーの印字がないもの)など

改称は名字のみを変える手続きなので、名義変更ほど書類が厳しくありません。

補助書類等は必要ないので、上記書類のいずれかをもって来店しましょう。

また、戸籍謄本と戸籍抄本、住民票の有効期限は発行日より3ヶ月以内となっています。

すでに手元にあるという方は、有効期限を先に確認してください。

もし有効期限が切れているか、持っていないという方は、市役所で発行してもらいましょう。

改称の費用

改称の手続きは無料です。

安心して手続きを行ってください。

改称の手続きの流れ

改称の手続きの場合、名義変更とは異なりドコモショップに直接赴く必要はありません。

改称の手続きが可能な方法
  • ドコモショップ
  • パソコン
  • スマホ
  • ドコモケータイ

ドコモショップ以外にもパソコン・スマートフォンのほか、ドコモケータイでも受付可能です。

各方法での手続きの流れを見ていきましょう。

ドコモショップの場合

必要書類を持ってドコモショップに行きましょう。

手続きは5~10分で終わりますが、事前に来店予約しておくのがおすすめです。

パソコン・スマートフォン・ドコモケータイ(spモード)の場合

My docomoの中の「ドコモオンライン手続き」から改称の申し込みが可能です。

Wi-Fiでの申し込みの場合、dアカウントが必要となります。

また、ドコモ回線からの申し込みの場合は、ネットワーク暗証番号が必要です。

受付時間は24時間なので、仕事終わりでも時間を気にせず申し込みができますね。

ドコモショップが近くにない方や、行く時間がないという方にはおすすめの方法です。

ドコモケータイ(iモード)の場合

iモードのドコモケータイの場合、「ドコモオンライン手続き」で申込書を請求する必要があります。

申込書に必要な情報を書き込んだら、ドコモショップに行って申込書を提出しましょう。

この方法の場合、結局はドコモショップに行くことになるので、注意してください。

受付は24時間可能です。

改称の注意点

個人の改称については特に注意点はありませんが、会社名を改称する場合は注意が必要です。

会社名を変更する場合も改称扱いになります。

必要な書類をチェックしておきましょう。

会社の改称で必要なもの
  • 改称がわかる登記簿謄本or登記簿抄本or履歴事項証明書
  • 来店者の本人確認書類
  • 委任状or社員証or名刺

上記全ての書類が必要です。

心配な人は、あらかじめドコモインフォメーションセンターで確認をしておきましょう。

ドコモ契約者が亡くなった場合の名義変更

契約者が亡くなり、解約ではなく契約を維持したい場合は承継という手続きをとります。

契約者が亡くなった場合の名義変更
  • 亡くなった契約者との関係を証明する書類が必要
  • 費用は無料
  • dポイントクラブ、dポイントは引き継ぎ不可
  • ドコモショップでのみ手続きを受け付けている

承継の手続きで必要なもの

承継の手続きで必要なものは下記の通りです。

承継で必要なもの
  • 亡くなった契約者との関係がわかる書類(戸籍謄本・戸籍抄本など)
  • 承継後に契約者になる人の本人確認書類
  • 利用者が異なる場合は利用者の本人確認書類
  • 毎月の支払いに設定するクレジットカードもしくはキャッシュカード(預金通帳+お届け印)

承継の場合は、亡くなった契約者との関係を証明する書類が必要です。

戸籍謄本、戸籍抄本などの書類はコピーで大丈夫です。

新たに契約者になる人と利用者が異なる場合は、それぞれの確認書類が必要なので注意しましょう。

毎月の支払いは、預金通帳+お届け印でも受付できます。

承継の費用

承継の費用も改称同様無料です。

特別にお金を用意する必要はありません。

承継の手続きの流れ

承継の手続きはドコモショップでのみ受け付けています。

必要書類を用意して行きましょう。

手続きは10~20分で終了しますが、事前に来店予約するのがおすすめです。

承継の注意点

承継の注意点は2点あります。

下記の点に注意してスムーズに承継を完了させましょう。

承継の注意点
  • メールアドレスが引き継げない場合がある
  • 法人の承継は確認書類が複雑

メールアドレスが引き継げない場合がある

承継の場合、契約状況によってはメールアドレスが引き継げません

名義変更と同様、同じアドレスを再設定できますが、一度リセットしてしまうので、注意しましょう。

リセットの場合はスタッフから説明があります。

法人の承継

契約者が亡くなった際の名義変更を承継といいますが、他には会社が合併する場合の名義変更も承継と言います。

その際は確認書類が非常に複雑です。

承継が確認できる登記簿謄本などはもちろん、委任状なども関わってきます。

そのため事前にインフォメーションセンター等で必要書類を確認することをおすすめします。

ドコモ名義変更時の注意点

ドコモで名義変更手続きをする際に、気を付けるべきポイントが5つあります。

名義変更時の注意点
  • 譲り受ける側には審査がある
  • 毎月の支払いカードの設定が必要
  • 委任状は正確に書くこと
  • 法人名義が絡む場合は必要書類が変わる
  • 引き継ぎされない契約内容がほとんど

譲り受ける側には審査がある

名義変更をする際に譲り受ける側は、新規契約とほぼ同じ手続きをします。

その際には審査もあります。

初めてドコモで契約をする人や過去に契約したことがある人、現在既に何回線か持っている人など事情はそれぞれでしょう。

ですが、過去に未納があるなど、状況によっては審査に通らないこともあります。

番号をそのまま引き継ぐからといって、必ずしも名義変更ができるわけではないことは頭に入れておきましょう。

毎月の支払いカードの設定が必要

譲り受ける人は、必ず毎月の電話代引き落としの支払い設定が必要です。

クレジットカードもしくはキャッシュカードが基本です。

ただし、もしどちらも持っていない場合は、口座の預金通帳+お届け印でも受付できます。

口座の預金通帳+お届け印で手続きした場合、口座登録には時間がかかります。

最初の1~2ヶ月は引き落としではなく請求書払いになるので、コンビニ等に支払いに行かなくてはなりません。

委任状は正確に書くこと

委任状の書き方が間違っていると受付できないので、慎重に書きましょう。

最も間違いやすい点は2つです。

委任状で書き間違いやすい点
  • 1枚の委任状に2人が書き込んでしまう
  • 契約者と代理人が入れ替わってしまう

1枚の委任状に2人が書き込んでしまう

委任状とは、「契約に行けない自分の代わりにこの人に託します」という文書です。

なので、契約者・代理人それぞれの氏名を書く欄があります。

ここで多いミスが、それぞれの氏名を各自が書いてしまうということです。

1枚の委任状に2人が書き込んでしまうということですね。

委任状は契約に行けない契約者が全て記入しなくてはなりません。

代理人は何も書く必要はありません

もし途中から筆跡が変わっていると、受付不可になる場合があります。

契約者と代理人が入れ替わってしまう

委任状には、契約者(委任者)と代理人(受任者)の氏名や生年月日を書く欄があります。

契約者と代理人
  • 契約者(委任者)→ドコモショップに出向くことができない人
  • 代理人(受任者)→代理でドコモショップに出向く人

以上が契約者・代理人の意味です。

逆に書いてしまうと意味合いが変わるので受付不可になってしまいます。

法人名義が絡む場合は必要書類が変わる

個人名義から法人名義への名義変更やその逆のパターンの場合、会社の登記簿謄本などの書類が必要です。

会社の状況によっては必要書類が多くなります。

法人名義が絡む場合は、ドコモインフォメーションセンターに電話で確認することをおすすめします。

インフォメーションセンターであれば、現在の契約状況をもとに、必要書類を教えてくれます。

引き継ぎされない契約内容がほとんど

名義変更の手続きをすると、使う人が変わるということで、ほとんどの契約内容が引き継がれず新たに設定されます

引き継ぎできない主な内容
  • dポイントクラブ関連の内容やdアカウント
  • マイメニュー
  • メールアドレス
  • ケータイデータお預かりサービス
  • iモード/spモードパスワード
  • ドコモクラウド
  • 料金明細サービス
  • 割引サービス(ゆうゆうコール・オプションパック割引)
  • mopera U
  • メール設定

最も注意したいのはメールアドレスです。

名義変更の登録が終わった時点で、メールアドレスはランダムなものに変わってしまいます。

利用者が変わるのであればアドレスが変わっても問題ないでしょう。

しかし、名義だけ変えて利用者はそのままという場合は、アドレス変更をして元に戻す必要があります。

最近はSNS利用が増えてきて、自分のドコモメールのアドレスを覚えていないという人も多いでしょう。

心配な人は事前にアドレスをメモしておきましょう。

ドコモの名義変更は事前準備でスムーズに!

ドコモの名義変更に必要なものや手続きの流れを解説しました。最後に手続きの種類をまとめます。

手続き内容費用
名義変更・別の人へ名義を変える2,200円
※家族間は無料
改称・名字のみ変更
・会社名の変更
無料
承継・契約者が亡くなった
場合の名義の変更
・会社の合併
無料
どのような内容で名義を変えたいかによって必要書類は変わってきます。

スムーズに手続きを済ませられるよう、事前に必ずチェックしておきましょう!

ドコモの名義変更
  • ドコモショップでしか受け付けていない
  • 店舗へ行く前に必要書類を用意する
  • 手続き自体は10分~20分程度
  • 待ち時間をなくすため来店予約しておくのがおすすめ
  • 費用は2,200円

準備万端にしてスムーズに名義変更をしてくださいね。

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