【2022年9月】ドコモのスマホおすすめ機種ランキング!売れ筋をチェック

2022年最新のドコモおすすめスマホランキング!ドコモで携帯を購入する際に選ぶべき最新機種や人気スマホを徹底比較します。ドコモのスマホはiPhone/Androidともに価格・スペックが優秀なスマホが目白押しなので、自分に合う端末を見つけていただければ幸いです。
  • 2022年9月29日
  • by.affiprecious

ドコモのスマートフォン
 

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この記事では、2022年最新のドコモスマホおすすめ機種をランキング形式でご紹介します。

評価も2022年の基準に合わせてアップデートしているので、ドコモでスマホの購入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ドコモはキャリアの中でも取り扱い機種が豊富なので、欲しい機種をきっと見つけられますよ。

ドコモスマホ比較表
順位\注目!/1位2位3位4位5位6位7位8位9位10位
機種名iPhone 14 Pro
ドコモのiPhone14Pro
Xperia 10 IV
Xperia 10 Ⅳ
iPhone 13
iPhone 13
Galaxy A53 5G
Galaxy a53 5g
Xperia Ace III
Xperia Ace Ⅲ
Xperia 1 II
Xperia 1 II
AQUOS wish2
AQUOS wish2
Galaxy S22
Galaxy S22
iPhone 13 Pro
iPhone 13 Pro
iPhone SE(第3世代)
iPhone SE(第3世代)
arrows We
arrows We
機種代金77,470円~41,712円~56,232円~34,320円~26,488円~60,140円~22,000円73,392円~72,600円~65,230円~21,450円
特徴最新のiPhone 14!
最強スペック搭載
大容量バッテリー&
超軽量で持ち歩きに◎
iPhone 13シリーズで
コスパ最強のモデル
深度測位を含めた
4眼レンズを採用
5G対応&4,500mAhの
大容量バッテリー搭載
高スペックながら
お得に購入可能
ミドルレンジながら
5G対応の高コスパ
最新チップ搭載で
処理能力はピカイチ
3倍の光学ズーム搭載で
マクロ撮影も綺麗に
5G対応+指紋認証搭載の
ミドルレンジiPhone
2万円台と初心者向け
エントリーモデル
公式サイト
矢印

【9/19~9/25】ドコモ週間スマホランキング

ドコモオンラインショップのロゴ

画像引用元:ドコモオンラインショップ ホーム | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

ドコモオンラインショップでは、週/月ごとに売れ筋ランキングを公表しています。

ここでは週ごとのランキングを一覧でご紹介します!

この週はiPhone 14の発売直後ということもあり、iPhone 14 Proが首位に躍り出る結果に。

順位機種詳細
1位iPhone 14 Pro(256GB)詳細を見る
2位iPhone 14(128GB)詳細を見る
3位iPhone 14 Pro(128GB)詳細を見る
4位Xperia 10 IV詳細を見る
5位iPhone 14(256GB)詳細を見る
6位Xperia Ace III詳細を見る
7位Galaxy A53 5G詳細を見る
8位AQUOS sense6詳細を見る
9位iPhone 14 Pro Max(256GB)詳細を見る
10位home 5G ※詳細を見る
※ドコモのホームルーター

【2022年9月】おすすめスマホ「iPhone 14 Pro」

iPhone14のカラーラインナップ

画像引用元:iPhone 14 ProとiPhone 14 Pro Maxを購入 – Apple(日本)

第1位は、2022年9月16日発売の新型iPhoneシリーズより「iPhone 14 Pro」をご紹介します。

iPhone 14 Proは通常モデルよりも高いスペックを誇る一台。

2022年トップレベルのスマホといっても申し分ないでしょう。

iPhone 14 Proのスペック
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:147.5mm
幅:71.5mm
厚さ:7.85mm
重さ206 g
アウトカメラ広角:4,800万画素
超広角:1,200万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
ストレージ128GB
256GB
512GB
1TB
CPUA16 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応
カラースペースブラック
シルバー
ゴールド
ディープパープル

特に注目したいのが、カメラ性能の進化点です。

画素数は4,800万画素と、これまでの4倍にもなりました。

さらに最大3倍の光学ズームにも対応しており、ナイトモードもより鮮明に撮影ができます。

またチップにはA16 Bionicを搭載し、処理能力も最強になりました。

常時表示ディスプレイに対応している点も地味に嬉しいポイントですね。

iPhone 14 Proの価格

iPhone 14 Proのドコモ価格は、以下の通りです。

iPhone 14 Pro128GB256GB512GB1TB
ドコモ通常174,130円198,880円238,480円275,220円
※187,370円99,880円120,400円139,260円
※277,470円86,680円103,900円120,560円
詳細ドコモ公式ショップを見る

ドコモでは割引プログラムの適用で7万円台から購入できます。

定価のおよそ半分で使えるため、これを機に機種変更するのもおすすめです。

iPhone 14 Proのポイント
  • 最新のチップA16 Bionicを搭載
  • 背面カメラに4,800万画素のレンズを搭載
  • 常時表示ディスプレイに対応
  • ノッチとワイドパンチホールあり
  • リフレッシュレート120Hzを実現

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第1位:Xperia 10 IV

Xperia 10 Ⅳ

画像引用元:Xperia 10 IV SO-52C

Xperia 10 IVは、Snapdragon 695 5G搭載のミドルレンジモデルです。

価格は6万円~7万円台とハイエンドモデルよりはお手頃になっています。

Xperia 10 IV
サイズ高さ:153mm
幅:67mm
厚さ:8.3mm
重量約161g
ディスプレイ6.0インチ
アウトカメラ超広角:約800万画素
広角:約1,200万画素
望遠:約800万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,000mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 695 5G
防水・防塵性能IPX5/IPX8・IP6X
認証指紋
カラーミント
ホワイト
ブラック
ラベンダー(ドコモ・au)
詳細Xperia 10 IV 評価レビュー

性能は最新チップには劣るものの、普段使いには問題ありません。

また防水・防塵に対応しているため、アウトドアでの使用も可能です。

バッテリーは5,000mAhの大容量で、外出時も安心です。

さらに本体が約161gとかなり軽いのも嬉しいポイントですね。

Xperia 10 IVの価格

Xperia 10 IVの価格は、以下の通りです。

項目価格割引適用時詳細
ドコモ64,152円41,712円公式サイトを見る
au69,985 円38,065円公式サイトを見る
ソフトバンク74,880円37,440円公式サイトを見る
UQモバイル69,985円47,985円公式サイトを見る
楽天モバイル59,800円51,800円公式サイトを見る
IIJmio59,800円39,800円公式サイトを見る
mineo59,400円-公式サイトを見る
NUROモバイル54,780円-公式サイトを見る
OCNモバイルONE55,869円-公式サイトを見る

※ ドコモはいつでもカエドキプログラム、auはスマホトクするプログラム、ソフトバンクは新トクするサポートによる割引フル適用、UQモバイルはMNP、楽天モバイルはポイント還元の場合

ドコモでは割引プログラムの適用で4万円台から購入できます。

定価でも約6万円と最新機種の中では安く手に入るため、かなりおすすめです。

Xperia 10 IVのポイント
  • Snapdragon 695 5G搭載
  • 約161gと超軽量
  • 5,000mAhの大容量バッテリー搭載
  • 防水・防塵にも対応
  • ミドルレンジモデルのため比較的安い

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第2位:iPhone 13

iPhone 13

「iPhone 13」は2021年に発売されたiPhone。

最新シリーズの発売で旧モデルとなりましたが、まだまだ現役でも使える一台です。

iPhone 13はシリーズの中でも一番スタンダードな機種となっています。

iPhone 13
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.65mm
重さ173 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角)
インカメラ1,200万画素
ストレージ128GB
256GB
512GB
CPUA15 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラー(PRODUCT RED)
スターライト
ミッドナイト
ブルー
ピンク
グリーン
詳細iPhone 13の実機レビュー

iPhone 12のストレージ最小容量は64GBでしたが、iPhone 13では128GBにアップ。

それにあわせて、他のラインナップも256GB・512GBと前機種の2倍となっています。

SoCには最新の「A15 Bionic」を搭載。処理性能はすべてのスマホのなかでも最高峰です。

また、iPhone 12に比べてバッテリー駆動時間も最大2.5時間も長くなるなど、順当進化を遂げています。

さらに、新たな動画撮影モード「シネマティックモード」が登場。

ただ撮影しているだけで、ピントが被写体の動きに合わせて自動的に移り変わるため、映画のようなストーリー性のある動画を撮影できます。

iPhone 12では話題だったDolby Visionでの撮影も4K60fpsに対応。カメラ性能もかなり向上しています。

iPhone 13シリーズの価格

iPhone 13シリーズの価格は、以下の通り。

機種名容量機種代金割引適用後※
iPhone 13 mini128GB98,208円49,368円
256GB120,384円60,984円
512GB151,272円77,352円
iPhone13128GB111,672円56,232円
256GB125,136円63,096円
512GB164,736円84,216円
iPhone13 Pro128GB142,560円72,600円
256GB165,528円85,008円
512GB197,208円100,848円
1TB226,512円115,632円
iPhone13 Pro Max128GB165,528円85,008円
256GB182,160円92,400円
512GB213,048円108,768円
1TB243,144円124,344円
詳細ドコモドコモオンラインショップを見る

iPhone 13シリーズは、いずれも「いつでもカエドキプログラム」の対象です。

このプログラムはiPhone 13の予約開始と同時期に提供がスタートしました。iPhone 13 miniなら49,368円から購入することができます。

従来のスマホおかえしプログラムよりも割引額が高いです。本体価格の高いiPhone 13シリーズでもお得に購入できますよ。

iPhone 13シリーズのポイント
  • 全モデルで最新のA15 Bionic搭載
  • ストレージは前機種の倍である128GBから
  • 新動画撮影モード「シネマティックモード」搭載
  • バッテリーが前機種に比べて最大2.5時間延長
  • 5G対応
  • 防水・防塵対応
  • カラーバリエーションが豊富

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第3位:Galaxy A53 5G

Galaxy a53 5g

画像引用元:Galaxy A53 5G SC-53C

Galaxy A53 5Gは2022年5月27日に発売したGalaxyの最新ミドルレンジスマホです。

シンプルかつスタイリッシュなデザインが特徴です。

Galaxy A53 5G
画面サイズ約6.5インチ
本体サイズ高さ:約159.6mm
幅:約74.8mm
厚さ:約8.1mm
重さ約189g
アウトカメラ広角:約6,400万画素
超広角:1,200万画素
マクロ:500万画素
深度測位カメラ
インカメラ約3,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUExynos 1280
認証指紋・顔
防水IP68
カラーオーサムブルー
オーサムホワイト
オーサムブラック
詳細Galaxy A53 5G 評価レビュー

ポイントは、外側に4眼レンズを搭載している点です。

Galaxy A53 5Gのカメラ
  • 広角:約6,400万画素
  • 超広角:約1,200万画素
  • マクロ:約500万画素
  • 深度測位:約500万画素

手ブレ補正にも対応しており、さっと構えるだけで綺麗な写真を撮ることができます。

また深度測位カメラを使えば、ポートレートのように背景をぼかすことも可能。

さらにバッテリーは5,000mAhと大容量のため、長時間の使用も安心です。

Galaxy A53 5Gの価格

Galaxy A53 5Gの価格は以下の通りです。

割引を適用することで、3万円台で購入できます。

キャリア機種代金割引適用時※詳細
ドコモ59,400円34,320円公式サイトを見る
au59,835円34,155円公式サイトを見る
UQモバイル59,835円37,835円公式サイトを見る

※ ドコモはいつでもカエドキプログラム、auはスマホトクするプログラム、UQモバイルは乗り換えかつ増量オプションII加入の場合

Galaxy A53 5Gのポイント
  • 普段使いにぴったりなミドルレンジモデル
  • 120Hzの高駆動ディスプレイ搭載で操作もなめらか
  • 4眼レンズ搭載でカメラ性能バッチリ
  • 5,000mAhの大容量バッテリーで安心

おすすめスマホケース:レザーフリップケース

Galaxy A53 5Gケース

画像引用元:SC-53C レザーフリップケース

Galaxy A53 5Gには「レザーフリップケース」がおすすめです。

レザー風の上質な素材が使われており、高級感溢れるデザインが特徴的です。

ケース内部には2つのカードスロットとフリーポケットが付いており、利便性も高いのがポイント。

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第4位:Xperia Ace III

Xperia Ace Ⅲ

画像引用元:Xperia Ace III SO-53C

Xperia Ace IIIは2022年6月10日に発売されたAceシリーズの最新モデルです。

初心者向けのシンプルなスマホでありながら、5G通信に対応しています。

Xperia Ace III
画面サイズ5.5インチ
本体サイズ高さ:140mm
幅:69mm
厚さ:8.9mm
重さ約162g
アウトカメラ標準:約1,300万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,500mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 480 5G
認証指紋
防水・防塵IP68
カラーブラック
グレー
ブリックオレンジ

一番の特徴は4,500mAhの大容量バッテリーを搭載している点です。

スマホをあまり使わない人なら何日もバッテリーが持つため、充電の手間が省けて便利でしょう。

防水・防塵にも優れており、水回りに置いたままでも心配ありません。

さらにアイコンや文字を大きく表示できる「かんたんホーム」で簡単に操作できるのも嬉しいですね。

Xperia Ace IIIの価格

Xperia Ace IIIの価格は下記の通りです。

3万円台と比較的リーズナブルなため、プレゼントにもピッタリです。

キャリア機種代金割引適用時詳細
ドコモ34,408円9,988円公式サイトを見る
au33,415円26,335円公式サイトを見る
ワイモバイル31,680円13,680円公式サイトを見る
UQモバイル33,415円11,415円公式サイトを見る
Xperia Ace IIIのポイント
  • 5G対応のミドルレンジモデル
  • 防水・防塵に対応で水濡れも問題なし
  • 4,500mAhの大容量バッテリー搭載
  • 「かんたんホーム」で初心者も安心

おすすめケース:ハイブリッドケース

Xperia Ace IIIケース

画像引用元:SO-53C ハイブリッドケース

Xperia Ace IIIにおすすめのケースは「ハイブリッドケース」です。

カラーはクリア・ブラック・ライトブルーの3種類で、半透明のデザインが特徴。

衝撃を吸収してくれるソフトケースのため、スマホを落としても安心です。

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第5位:Xperia 1 II

Xperia 1 II

画像引用元:Xperia 1 II SO-51A

Xperia 1 IIは2020年6月18日に発売されたひとつ前のモデルです。

最新機種のXperia 1 IIIよりもスペックは古いですが、価格が下がりコスパ最強の一台となりました

Xperia 1 II
ディスプレイ6.5インチ
本体サイズ高さ:166mm
幅:72mm
厚さ:7.9mm
重さ約181g
アウトカメラ広角:約1,200万画素
超広角:約1,200万画素
望遠:約1,200万画素
ToFカメラ
インカメラ約800万画素
バッテリー4,000mAh
RAM8GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 865
OSAndroid 10
認証指紋
カラーブラック・ホワイト・パープル
詳細Xperia 1 II 実機レビュー

プロセッサは「Snapdragon 865」搭載と、現行モデルにはやや劣ります。

ですが5G通信やハイレゾ音源に対応しており、その性能は普段使いには十分すぎるほど。

カメラにも1,200万画素のトリプルレンズを採用しているため、高画質な撮影が可能です。

Xperia 1 IIの価格

Xperia 1 IIの価格は、下記の通りです。

キャリア機種代金割引適用時※購入
ドコモ90,200円60,140円ドコモドコモ公式ショップ
ahamo79,200円
68,200円
---ahamo公式サイト
au133,600円79,120円au公式ショップ
Xperia 1 IIのポイント
  • 高機能かつ中価格と高コスパ
  • 6.5インチの縦長ディスプレイ搭載
  • 瞳AFやツァイスレンズ搭載のトリプルカメラ採用
  • 1秒間に最高20コマの追従高速連写が可能
  • ハイレゾ音源や圧縮音源のハイレゾ化も可能

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第6位:AQUOS wish2

AQUOS wish2

画像引用元:AQUOS wish2 SH-51C

AQOUS wish2は2022年6月24日に発売されたAQUOS wishシリーズの最新機種。

見た目も機能もシンプルなので、スマホを使い慣れていない人におすすめです。

AQUOS wish2
画面サイズ約5.7インチ
本体サイズ高さ:約147mm
幅:約71mm
厚さ:約8.9mm
重さ約162g
アウトカメラ約1,300万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー3,730mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 695 5G Mobile Platform
認証指紋
防水IPX5・IPX7/IP6X
カラーホワイト・チャコール・ブルー・コーラル(ドコモ)
オリーブグリーン・チャコール・アイボリー(ワイモバイル)
詳細AQUOS wish2 評価レビュー

スペックはあまり高くありませんが、その分使いやすさに特化しています。

また、カメラにはポートレート機能や外国語を翻訳できる「翻訳モード」を搭載。

日常生活をより便利で豊かなものにしてくれることでしょう。

防水・防塵・耐衝撃にも対応しており、持ち運びも安心です。

AQUOS wish2の価格

AQUOS wish2の価格は下記の通りです。

とにかくコスパがいいスマホとあり、控えめな価格となっています。

AQUOS wish2の価格
ドコモ22,000円公式サイトを見る
ワイモバイル26,640円公式サイトを見る
AQUOS wish2のポイント
  • 22,000円と手に取りやすい低価格
  • 普段使いにプラスアルファの機能搭載
  • ポートレート機能などカメラも満足度◎
  • 防水・防塵・耐衝撃にも対応

おすすめケース:スマートフリップケース

AQUOS wish2ケース

画像引用元:SH-51C スマートフリップケース

AQUOS wish2におすすめのケースは「スマートフリップケース」です。

カード入れやスタンドを搭載しており、機能性はバツグン。

抗菌対応のため、衛生面も安心です。

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第7位:Galaxy S22

Galaxy S22

画像引用元:Galaxy S22 SC-51C

Galaxy S22は、Galaxyでも最高峰のスペックを誇るシリーズの最新機種。

ドコモでも発売直後からかなりの人気となっています。

Galaxy S22
画面サイズ約6.1インチ
本体サイズ高さ:146mm
幅:70.6mm
厚さ:7.6mm
重さ168g
アウトカメラ標準:約5,000万画素
超広角:約1,200万画素
望遠: 約1,000万画素
インカメラ約1,000万画素
バッテリー3,700mAh
RAM8GB
ROM128GB/256GB
CPUSnapdragon 8 Gen 1
認証顔・指紋
防水IP68
カラーファントムホワイト・
グリーン・
ピンクゴールド・
ファントムブラック

Galaxy史上最速のチップ「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載しており、処理速度はピカイチ。

カメラには3眼レンズを採用し、夜景も通常と変わらないクオリティで撮影できます。

また、持ちやすくシンプルなデザインも嬉しいポイントです。

Galaxy S22の価格

Galaxy S22の価格は以下の通りです。

「いつでもカエドキプログラム」適用で、実質負担額を約7万円まで抑えることができます。

項目価格割引適用時※詳細
ドコモ127,512円73,392円ドコモ公式サイト
au125,030円71,990円公式サイト

※ ドコモはいつでもカエドキプログラム、auはスマホトクするプログラム適用の場合

Galaxy S22のポイント
  • 最新チップ搭載で処理能力はピカイチ
  • トリプルカメラで30倍ズームにも対応
  • 夜景やポートレートも美麗に撮影可能
  • 6.1インチと持ちやすさ◎
  • 3,700mAhの大容量バッテリー搭載

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第8位:iPhone 13 Pro

iPhone 13 Pro

iPhone 13 Proは、iPhone 13シリーズの中でも高性能な機種です。

リフレッシュレートが最大120Hzと、動画などが滑らかに動きます。

iPhone 13 Pro
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.65mm
重さ203 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角、望遠)
インカメラ1,200万画素
ROM128GB・256GB・512GB・1TB
CPUA15 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーグラファイト・ゴールド・
シルバー・シエラブルー・
アルパイングリーン
詳細iPhone 13 Proのレビュー

iPhone 13 Proが優れている点といえば、カメラ性能でしょう。

3倍の光学ズームを搭載しており、マクロ写真が撮影できます。

またProRes撮影も可能なため、スマホ一台でかなりクオリティの高いビデオが撮影可能に。

もちろんバッテリー性能も従来よりアップしているため、外出時も心配いりません。

iPhone 13 Proの価格

iPhone 13 Proの価格は以下の通りです。

ドコモでは割引プログラムを使うと7万円台になります。

iPhone 13 Pro128GB256GB512GB1TB
ドコモ通常172,810円195,030円232,650円267,410円
いつでもカエドキプログラム89,650円101,310円120,450円139,370円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常143,040円156,995円185,015円212,920円
スマホトクするプログラム77,280円84,755円99,935円115,000円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常144,000円157,680円186,480円214,560円
新トクするサポート72,000円78,840円93,240円107,280円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
楽天モバイル通常122,800円134,800円158,800円182,800円
アップグレードプログラム61,392円67,392円79,392円91,392円
詳細楽天モバイル公式サイトを見る
Apple通常144,800円159,800円189,800円219,800円
詳細Apple公式サイトを見る
iPhone 13 Proのポイント
  • リフレッシュレートが最大120Hzで滑らか
  • 3倍の光学ズーム搭載でマクロ写真が撮影可能
  • ProRes撮影でプロ級のビデオも
  • 従来よりバッテリー性能がアップ

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第9位:iPhone SE(第3世代)

iPhone SE3

2022年3月18日(金)に発売した「iPhone SE(第3世代)」は、iPhoneの廉価版シリーズ。

価格を抑えながらも妥協なしのスペックが特徴です。

iPhone SE3(第3世代)
ディスプレイ4.7インチ
液晶ディスプレイ
解像度1,334 x 750
本体サイズ高さ:138.4mm
幅:67.3mm
厚さ:7.3mm
重さ144g
アウトカメラ広角:1,200万画素
インカメラ700万画素
バッテリー非公表
RAM4GB(非公表)
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA15 Bionicチップ
認証指紋認証
カラーミッドナイト
スターライト
(PRODUCT)RED
ネットワーク5G対応
充電18W急速充電対応
詳細iPhone SE(第3世代)実機レビュー

一番のポイントは、iPhone 13にも搭載されている「A15 Bionic」を採用している点。

カメラは第2世代と同じ画素数ですが、処理能力の高さにより写真の綺麗さもレベルアップしています。

またバッテリー容量についても、以前の機種と比べて動画の再生時間で上回っているそうです。

ミドルレンジモデルという位置づけですが、その中身は最新機種と肩を並べているといえるでしょう。

iPhone SE(第3世代)の価格

iPhone SE(第3世代)の価格は以下の通りです。

機種変更は「いつでもカエドキプログラム」適用で3万円台と、お手軽に購入できます。

新規/機種変更(5G→5G)/契約変更(FOMA・Xi→5G)

容量価格割引①※1割引②※2
64GB65,230円33,310円30,010円
128GB75,097円38,257円33,857円
256GB94,248円47,688円42,188円

※1 23か月目に「いつでもカエドキプログラム」を利用して本機種を返却した場合の負担額
※2 12か月目に「いつでもカエドキプログラム」を利用して本機種を返却した場合の負担額

MNP(他社3G/4G/5G→5G)

容量価格割引①※1割引②※2
64GB43,230円11,310円8,010円
128GB53,097円16,257円11,857円
256GB72,248円25,688円20,188円

※ 「5G WELCOME割」適用
※1 23か月目に「いつでもカエドキプログラム」を利用して本機種を返却した場合の負担額
※2 12か月目に「いつでもカエドキプログラム」を利用して本機種を返却した場合の負担額

iPhone SE(第3世代)のポイント
  • 過去最高レベルの高コスパ!
  • 6万円台とは思えないハイスペック
  • 5G対応で高速通信も可能
  • A15 Bionic搭載で処理能力バッチリ
  • 1,200万画素のカメラで美麗な写真も
  • バッテリー容量もレベルアップ

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第10位:arrows We

arrows We

画像引用元:arrows We F-51B

arrows Weは、2021年12月3日発売のモデル。

価格を2万円台に抑えたエントリーモデルでありながら、5G対応と侮れない一台です。

arrows We
画面サイズ約5.7インチ
本体サイズ高さ:約147mm
幅: 約71mm
厚さ: 約9.4mm
重さ約172g
アウトカメラ約1,310万画素
約190万画素
インカメラ約500万画素
バッテリー4,000mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 480 5G
認証指紋
防水IPX5/8
カラードコモ:ホワイト/ネイビー/パープル/レッド(オンライン限定)
au:ホワイト/ブラック/ローズゴールド
ソフトバンク:ホワイト/ブラック/ターコイズ

搭載チップは「Snapdragon 480 5G」と低く見えますが、標準の機能を使うにはまったく支障ありません。

さらにまる洗いやアルコール除菌ができるため、スマホを常に清潔に保てます。

操作を簡単にできる「シンプルモード」も備えられており、初心者にピッタリといえるでしょう。

arrows Weの価格

arrows Weの価格は、下記の通りです。

5G WELCOME割の対象機種のため、利用者が15歳以下なら11,000ptがもらえます

項目機種代金
ドコモ21,450円
購入ドコモ公式ショップ
arrows Weのポイント
  • 5G対応のエントリーモデル
  • まる洗いやアルコール除菌が可能
  • 4,000mAhの大容量バッテリー搭載
  • シンプルモードや使い方ガイド搭載

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ドコモのスマホにはdカード GOLDがおすすめ!

dカード GOLD(ゴールド) VISA

ドコモのスマホを使う方には、dカード GOLDがおすすめです。

dカード GOLDは年会費が11,000円の上位カードですが、ドコモのスマホを使うのあれば、この金額以上のおトクを得ることも可能です!

dカード GOLDの携帯電話関連の特典
  • ドコモ利用料の1,000円(税抜)につき10%分をポイント還元
  • ahamoの利用料金の100円(税込)ごとに10%分をポイント還元+月間データ量も5GBアップ
  • スマホ本体を補償する「ケータイ補償」付き

ドコモ利用料に対するポイント還元

ドコモのギガライトやギガホ プレミアの月額料金など、ドコモ利用料の1,000円(税抜)につき10%分がdポイントとして還元されます。

例えばドコモの利用料が毎月1万円かかっている場合、1ヶ月あたり1,000ポイントのdポイントが付与されるということです。

これが1年間続けば、12,000ポイントも還元されることに。これだけで年会費の元が取れてしまいます。

ahamoユーザーにも特典がある!

基本的にドコモの割引サービスが使えないahamo。しかし、dカード GOLDの特典は例外です。

ahamoの支払い方法にdカード GOLDを設定するだけで、利用料金のうち100円(税込)ごとに10%分がdポイントとして還元されます(上限300ポイント)。

また、月間データ量も5GBアップ!ahamoで使えるデータ量は月間20GBですが、この特典により25GBに増量します。

元々コスパの良いahamoが、さらにお得になる特典です。ahamoユーザーにもdカード GOLDはおすすめですよ。

最大10万円を補償!dカードケータイ補償

dカード GOLDでは、スマホの本体補償サービスである「dカードケータイ補償」を受けることができます。

スマホの購入後、3年以内に紛失・盗難・修理不能(水濡れ・全損)などのトラブルが発生した場合、新しいスマホの購入代金を最大10万円まで補償してくれるサービスです。

ただし、新しいスマホは一括払いで購入する必要があります。

分割払いで購入した場合、補償の対象となるのは契約事務手数料など。補償額が微々たるものになってしまうので注意してください。

dカード GOLDのケータイ補償を利用する際は、必ず一括払いでスマホを購入しましょう。

ドコモのスマホ購入に使えるキャンペーン

NTTドコモのロゴ

画像引用元:コーポレートアイデンティティ | 企業情報 | NTTドコモ

ここからは、ドコモのスマホ購入時に使える下記のキャンペーンについて解説します。

いつでもカエドキプログラム

いつでもカエドキプログラム

画像引用元:いつでもカエドキプログラム | キャンペーン・特典 | NTTドコモ

いつでもカエドキプログラムは、2021年9月から提供開始された新しい割引プログラムです。

対象のスマホを24回払いで購入し、23回目の支払いが終わった時点でスマホをドコモに返却すると、24回目の支払いが免除になります。

下の図は、105,500円のスマホをいつでもカエドキプログラムで購入した場合の支払いイメージです。

いつでもカエドキプログラム

画像引用元:NTTドコモ

本プログラムでは、24回目の支払い額が本体価格のおよそ4~5割程度に設定されます。

上の図でも、24回目の支払い額として48,000円が設定されていますね。

そのため、23回目までの支払い額は、105,500円-48,000円=57,500円を23回で割った2,500円に。

そして、23回目の支払い終了後、スマホをドコモへ返却すれば、24回目の48,000円の支払いが免除されます。

つまり、105,500円のスマホが48,000円値引きされることになるため、トータルの支払い額が57,500円で済むということです。

割引率に換算すれば、およそ4~5割引なので、かなりお得ですよ。

本プログラムの条件

いつでもカエドキプログラムの条件
  • 対象のスマホを24回払いで購入すること
  • ドコモにスマホを返却すること

どちらも非常に簡単な条件ですね。これこそが、本プログラムの最大のメリットとも言えるでしょう。

これら2つの条件は、本プログラムを普通に使っていれば自動的に満たせるものです。実質条件なしといっても過言ではありません。

割引額も後述するスマホおかえしプログラムより高いため、非常にお得な割引と言えるでしょう。

スマホおかえしプログラム

スマホおかえしプログラム

画像引用元:スマホおかえしプログラム | キャンペーン・特典 | NTTドコモ

スマホおかえしプログラムとは、分割払いで購入することでお得になるプログラムです。

スマホを36回払いで購入して24回目の支払いを終えた後、購入したスマホをドコモへ返却すると、残債である12回分の支払いを免除してもらえます。

スマホおかえしプログラムの概要
  • 開催期間:終了日未定
  • 特典内容:36回の分割払いで対象機種を購入して期間内に返却すると、その翌々月の請求分以降、分割支払金(最大12回分)の支払いが不要になる

36回払いのうちの12回分の支払いが免除されるため、実質2/3の価格でスマホを購入できます。

スマホおかえしプログラムの条件は下記のとおりです。

スマホおかえしプログラム条件
  • 対象となるスマホを36回払いで購入すること
  • 購入したスマホをドコモへ返却すること

どちらの条件も、本プログラムを利用する過程で自然とクリアできてしまうため、実質無条件に等しいです。

購入するスマホによっては、値引き額が数万円になる場合も。ドコモでスマホを購入する際は、真っ先に検討したいプログラムですね。

5G WELCOME割

5GWELCOME割

画像引用元:5G WELCOME割

5G WELCOME割は、5G対応モデルを対象としたキャンペーンです。

割引額は最大22,000円。スマホおかえしプログラムとの併用も可能です。

5G WELCOME割の概要
  • 開催期間:終了日未定
  • 特典内容:対象機種を最大22,000円割引orポイント進呈

5Gに対応していないスマホは割引対象外です。

また、適用条件は下記のとおり、非常に簡単ですね。

機種によっては、本体価格の半額以下まで値引きできる可能性もあります。

ただし、22,000円の割引を受けられるのは、基本的に他社からの乗り換え時のみ。

機種変更などでは、割引額が11,000円になってしまいます。

とはいえ、割引額が比較的大きいキャンペーンであることは確かです。

下取りプログラム

下取りプログラム

画像引用元:下取りプログラム

下取りプログラムは、これまで使っていたスマホをドコモへ下取りに出す代わりに、新しく購入するスマホの本体価格を割引してもらうプログラムです。

例えばiPhoneを下取りに出した場合、割引額は以下のようになります。

下取り価格(一部)

モデル(ドコモ販売)良品画面割れ品
iPhone 1264GB43,400円13,000円
128GB43,400円13,000円
256GB46,300円13,900円
iPhone 12 Pro128GB54,200円16,300円
256GB54,600円16,400円
512GB59,000円17,700円
iPhone1164GB19,400円5,800円
128GB22,800円6,800円
256GB29,500円8,900円

※他社で販売したスマホは価格が異なります。

iPhone 12 Proの512GBであれば、59,000円もの割引に。

ただし、古い機種ほど割引額は安くなります。注意したいですね。

ドコモのおすすめ3G/4G対応携帯(ガラケー)

ドコモ F-03L

画像引用元:arrows ケータイ F-03L

ドコモでは現在、5種類の「ケータイ」を販売しています。

機種名発売日価格
DIGNO® ケータイ ベーシック KY-41B2021年6月3日18,480円
arrowsケータイ
F-03L
2019年7月19日31,680円
AQUOS ケータイ
SH-03L
2019年7月5日30,096円
AQUOS ケータイ
SH-02L
2019年2月8日31,680円
カードケータイ
KY-01L
2018年11月22日31,680円

どれを選んでも性能に大きな違いはありませんが、強いて言うならより新しい「arrowsケータイ F-03L」がおすすめです。

なお、「AQUOS ケータイ SH-03L」と「DIGNO(R) ケータイ ベーシック」(ビジネス向けのケータイ)にはカメラ機能がないので注意してください。

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2022年もドコモスマホの進化は止まらない!

以上、2022年最新のドコモおすすめスマホ機種ランキングを紹介しました。

ドコモの2022年最新おすすめスマホ機種ランキング

ドコモでは、iPhoneシリーズ・Galaxyシリーズ・Xperiaシリーズなど、人気スマホを多数ラインナップしています。

幅広い機種が揃っているので、ドコモなら欲しい機種の取り扱いがなくて困るということはほぼないでしょう。

より安く手に入れたいなら「機種購入割引」「5G WELCOME割」キャンペーンの利用がおすすめです。

ドコモでお得にスマホを手に入れましょう!

ahamoは月額2,970円20GBの格安プラン!
大盛りオプションなら月額4,950円100GBとお得です!

ドコモ・ahamoは
「dカード GOLD」と
セットで!
dカードゴールド
国際ブランド
mastercardロゴvisacardロゴ
電子マネー
アイディ
dカード GOLDのメリット
  • ドコモ利用料金の税抜1,000円につき10%還元
  • ケータイ補償で最大10万円サポート
  • 国外旅行の補償額が最大1億円
  • 国内・ハワイの空港ラウンジを無料で利用可能
ahamo×dカード GOLDの特典
  • 利用料金の税込100円につき10%還元(最大300pt)
  • 毎月+5GBもらえる(計25GB)
年会費
11,000円(税込)
ポイント還元率
1~10%
ポイント名
dポイント
保険
国内・海外あり
ETC年会費
無料
審査
最短5分で審査完了
スマホ決済
Apple Pay
おサイフケータイ
家族カード
1枚目:無料
2枚目:1,100円

※ドコモ利用料金の還元は1,000円(税抜)につき100ポイントです。
※端末等代金分割支払金・各種手数料など一部の料金はポイント進呈の対象外となります。
※ahamoをご契約の方は、「ドコモ光」ご利用料金のみ10%ポイント還元いたします。

※ahamoはオンライン限定サービス(有償の店頭サポートあり)です。
※ahamoでは、一部ご利用できないサービスがあります。
ahamo申し込み時の注意点についてはこちら

この記事を書いた人
ライター歴3年の青森県出身。趣味で始めたFXが軌道に乗ったのを機に退職し、いろんなことにチャレンジ中。 最近では趣味のガンプラも仕事の1つに加えてやりたい放題の人生を満喫している。トレーダー兼モデラー兼ライターという日本に3人くらいしかいない肩書の人間。 iPhoneよりiPadが好き。