ドコモおすすめ最新スマホ機種ランキング【2019夏モデル】

  • 2019年5月17日
  • by 
ドコモおすすめ最新スマホ機種ランキング【2019夏モデル】

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

ここからはドコモの2018年夏モデル9機種の特徴や価格を詳しくみていきます。
機種選びに迷っている人は必見です!

1 Galaxy S9+ SC-03K

画像引用元:Design and Display | Samsung Galaxy S9 and S9+ – The Official Samsung Galaxy Site

Samsungがリリースするフラグシップモデルスマホ「Galaxy Sシリーズ」の最新モデルの1つがこの「Galaxy S9+ SC-03K」です。

今回もInfinity Displayと呼ばれる狭いベゼルが特徴の、没入感あるOLEDディスプレイを搭載しています。

もちろん、フラグシップモデルなのでハイスペックです。

ゲームをプレイする人、ハイスペックスマホが欲しい人、1台のスマホを長期間使いたい人におすすめです。

Galaxy S9+ SC-03Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUSnapdragon 845
ストレージ(ROM)64GB(SD使用可)
メモリ(RAM)6GB
OSAndroid 8.0(Oreo)
ディスプレイ解像度2,960 x 1,440

スペック表をみてみると文句なしのハイスペックスマホであることがわかります。

QualcommがリリースするハイエンドCPU「Snapdragon 845」を搭載しているのはもちろん、RAMも6GBと大容量です。

ゲームはもちろん、複数のアプリを同時起動して使用するマルチタスク性能にも優れています。

3Dゲームなどの重いゲームをプレイする人でも満足できる性能です。もちろん、ハイスペックスマホを購入して長く使いたい人にもおすすめです。

Galaxy S9+ SC-03Kのデザイン

デザインはこれまでのGalaxyシリーズを踏襲しています。

ベゼルレス&サイドエッジ搭載のディスプレイはGalaxyの特徴を最もよく表しているといえるでしょう。

縦長のディスプレイを搭載したことにより、ディスプレイサイズに比べて持ちやすくストレスなく利用できるように仕上がっています。

背面の指紋センサーは、以前発売されたGalaxy Note 8ではサイドに寄っていましたが今回は中央になっています。

Galaxy S9+ SC-03Kの価格

内容価格
購入
機種代金111,456円ドコモ公式ショップ
実質負担金64,800円

価格表をみると、ハイエンドスマホなのでやはり高価になっています。

最近のハイエンドスマホは100,000円以上が普通になっていますが、Galaxy S9+ SC-03Kも111,456円です。

高価だけどハイスペックスマホを探している人やなるべく長期間使いたい人におすすめといえます。

Galaxy S9 / S9+レビュー|最高のデザインにフラッグシップのスペック

2 Xperia XZ2 Premium SO-04K

画像引用元:Xperia(エクスペリア) XZ2 Premium(プレミアム) ドコモ SO-04K | ソニーモバイル公式サイト

こちらはSonyがリリースするXperiaシリーズの最新スマホです。

Xperiaシリーズは今回、3モデル出ていますがこちらは最もスペックの高いモデルです。

ドコモの2018年夏モデルとして、ハイスペックスマホはこの機種の他にGalaxy S9+ SC-03K、HUAWEI P20 Pro HW-01Kの2機種がリリースされています。

そのため、ハイスペックスマホを検討している人はこの3機種から選ぶことになるでしょう。

Xperia XZ2 Premium SO-04Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUSnapdragon 845
ストレージ(ROM)64GB(SD使用可)
メモリ(RAM)6GB
OSAndroid 8.0(Oreo)
ディスプレイ解像度3,840 x 2,160

スペック表をみると、先ほど紹介したGalaxy S9+ SC-03Kと似たスペックになっていることがわかります。

Xperia XZ2 Premium SO-04Kの最大の特徴はディスプレイ解像度で、発売時点でスマホとしては世界初の4Kディスプレイを搭載しています!

そのため、高精細な映像を楽しみたい人におすすめのスマホといえます。

Xperia XZ2 Premium SO-04Kのデザイン

デザインは曲線主体のものになっています。これは持ちやすさを考慮したもので、片手でも無理なく持てるようにデザインされています。

さらに、先ほどもみてきたように4Kディスプレイを搭載しており、ベゼルレスのデザインなので美しい映像を存分に楽しむことができるでしょう。

Xperia XZ2 Premium SO-04Kの価格

内容価格購入
総額112,752円ドコモ公式ショップ
月額3,132円×36回
スマホおかえし
プログラム利用時
(2年目に返却の場合)
75,168円

こちらもハイエンドスマホなので100,000円以上の価格設定です。

少し高いと感じるかもしれませんが、ハイエンドスマホを求めているならその価値はあるといえるでしょう。

この機種ならではの4Kディスプレイを堪能したい人にもおすすめです!

Xperia XZ2 Premiumレビュー|最高スペックの世界初4K HDR対応スマホ

3 HUAWEI P20 Pro HW-01K

画像引用元:HUAWEI P20 Pro Smartphone | Android Phones | HUAWEI Global

ドコモから販売される3機種目のハイエンドスマホがこちらのHUAWEI P20 Pro HW-01Kです。

この機種はEMUIという独自のUIのクセが強いので少し評価が低くなっています。これについては後ほど紹介します。

HUAWEIもどんどん伸びているスマホメーカーですので必見です!

HUAWEI P20 Pro HW-01Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUHUAWEI Kirin 970
ストレージ(ROM)128GB(SD使用不可)
メモリ(RAM)6GB
OSAndroid 8.0(Oreo)
ディスプレイ解像度2,240 x 1,080
スペック表で気になるのはCPUです。このスマホはHUWEI独自のCPU「Kirin 970」を搭載しています。

Kirin 970を主流のSnapdragonシリーズのCPUと比較すると、Snapdragon 835と同程度の性能となっています。

2018年夏モデルとして主流のSnapdragon 845と比較すると性能は落ちますが、それでもなお充分に使える性能を備えています。

ただし、Kirinシリーズはゲームとの相性が悪いといわれることもあるのでこちらには注意してください。

また、SDカードを利用できないので保管するデータの容量には充分注意してください。

HUAWEI P20 Pro HW-01Kのデザイン

HUAWEI P20 Pro HW-01Kのデザインで注目したいのはディスプレイです。ディスプレイ上部にノッチ(切り欠き)が入っているのが大きな特徴となっています。

ここは通常通知バーとして使用されるエリアですので、ノッチによってその分狭くなっています。

また、アプリによってはノッチが鑑賞する可能性があるので充分に注意しましょう。

なるべく店舗などで実機をチェックしてみたほうがいいかもしれません。

背面上部にはHUAWEIならではのLEICAのトリプルレンズカメラを搭載しています。

全体的に落ち着いたデザインといえるでしょう。

HUAWEI P20 Pro HW-01Kの価格

内容価格購入
総額98,496円ドコモ公式ショップ
月額2,736円 × 36回
スマホおかえし
プログラム利用時
(2年目に返却する場合)
65,664円

こちらも100,000円を超える高価なハイエンドスマホです。しかし、これまでの2機種よりは少し安価になっています。

また、2年以上利用した場合の実質価格も安めなのでおすすめの機種の1つです。

HUAWEI P20 Proレビュー|最高のスペックにLeicaのトリプルカメラ

4 Galaxy S9 SC-02K

画像引用元:Galaxy S9 SC-02K | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

先ほど紹介したGalaxy S9+ SC-03Kより少しスペックを落とし、その分安価にしたスマホがこちらのGalaxy S9 SC-02Kです。

ハイエンドスマホが欲しいけどGalaxy S9+ SC-03Kは高いと思っている人はこちらがおすすめです。

Galaxy S9 SC-02Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUSnapdragon 845
ストレージ(ROM)64GB(SD使用可)
メモリ(RAM)4GB
OSAndroid 8.0(Oreo)
ディスプレイ解像度2,960 x 1,440

Galaxy S9+ SC-03Kとの1番の違いはRAM容量です。

RAMが4GBと少し少なくなっていますが、通常利用においてその差を感じることはほとんどありません。

3Dゲームをハードにプレイしたりするのでない限り、Galaxy S9 SC-02Kで満足できるかもしれません。

また、カメラもシングルレンズカメラとなっています。

Galaxy S9 SC-02Kのデザイン

デザインはGalaxy S9+ SC-03Kとほぼ同じです。ディスプレイサイズが0.4インチ小さいのでその分本体サイズも小さくなっています。

もちろん、Infinity Displayも健在ですのでデザインの差はほとんどないといえるでしょう。

Galaxy S9 SC-02Kの価格

内容価格購入
総額99,792円ドコモ公式ショップ
月額2,772円×36回
スマホおかえし
プログラム利用時
(2年目に返却する場合)
66,528円

一括価格をみるとGalaxy S9+ SC-03Kより12,000円ほど安くなっています。

安価にハイエンドスマホを購入したいと考えている人におすすめです。

日常利用ではGalaxy S9+ SC-03Kとの差をほとんど実感できないため、充分満足できるでしょう。

「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」を徹底比較|どちらが買いか?

5 Xperia XZ2 SO-03K

画像引用元:Xperia(エクスペリア) XZ2 ドコモ SO-03K | ソニーモバイル公式サイト

こちらは2018年夏モデルとして販売されるXperiaシリーズ3機種の中で、中位に位置するスマホです。

立ち位置的にGalaxy S9 SC-02Kと並ぶスマホといえるでしょう。

Xperia XZ2 SO-03Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUSnapdragon 845
ストレージ(ROM)64GB(SD使用可)
メモリ(RAM)4GB
OSAndroid 8.0(Oreo)
ディスプレイ解像度2,160 x 1,080

スペックはXperia XZ2 Premium SO-04KのRAM容量を4GBに減らしたものとなっています。

先ほど紹介したGalaxy S9+ SC-03KとGalaxy S9 SC-02Kの差を似たようなものとなっています。

もちろんこちらも問題なく利用できるハイスペックなスマホといえるでしょう。

Xperia XZ2 SO-03Kのデザイン

デザインもXperia XZ2 Premium SO-04Kと似ています。特に背面はシングルレンズカメラになっていることくらいしか違いがわからないかもしれません。

ディスプレイサイズが0.1インチ小さくなっていますのでその分少し小型化されています。

Xperia XZ2 SO-03Kの価格

内容価格購入
総額94,608円ドコモ公式ショップ
月額2,628円×36回
スマホおかえし
プログラム利用時
(2年目に返却の場合)
63,072円

価格設定はGalaxy S9 SC-02Kとほぼ同じで、100,000円以下になっています。

コストパフォーマンスに優れたハイエンドスマホを探している人にとって選択肢の1つとなるでしょう。

Xperia XZ2レビュー|最高のAndroidの名に恥じぬ評価とスペック

6 LG style L-03K(docomo with対象スマホ)

画像引用元:LG style L-03K | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

LG style L-03Kはこれまでに紹介してきたスマホより少しコンパクトなスマホです。

立ち位置としてはミドルレンジに位置していますが、3Dゲームなどをあまりしない人であれば問題なく利用できるでしょう。

LG style L-03Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUSnapdragon 450
ストレージ(ROM)64GB(SD使用可)
メモリ(RAM)4GB
OSAndroid 8.1(Oreo)
ディスプレイ解像度2,160 x 1,080

搭載されているSnapdragon 450はエントリーモデルでありながらミドルレンジに匹敵する性能を持っていると話題のCPUです。

そのため、Web閲覧やテキストメッセージはもちろん、動作の重くない2Dゲーム程度なら問題なく動かすことができるでしょう。

安価でそれなりに使えるスペックを備えたスマホを探している人におすすめです。

LG style L-03Kのデザイン

デザインはこれまでのスマホを踏襲したオーソドックスなものです。

また、明るいブルーもラインナップされているので明るい色のスマホが欲しい人にもおすすめできます。

シンプルで飽きないデザインのスマホといえるでしょう。

LG style L-03Kの価格

内容価格
購入
総額40,176円ドコモ公式ショップ
月額1,116円×36回

ミドルレンジスマホなので安価ですが、その分月々サポートはありません

ただし、このスマホはdocomo with対象端末であるため、利用中は毎月1,500円が割引されます。

ランニングコストを押さえたい人におすすめです。

docomo with対象機種は、最新機種も含めてたくさん発売しています。
docomo with対象機種の購入を検討されている方はオススメランキングを紹介していますので参考にしてください。
→docomo with対象機種のおすすめ最新スマホランキング

7 AQUOS R2 SH-03K

画像引用元:AQUOS R2 SH-03K | スマートフォン | 製品 | NTTドコモ

こちらはGalaxy S9 SC-02KやXperia XZ2 SO-03Kと同様のスペックと価格のスマホです。

この3機種の中でAQUOS R2 SH-03Kが優れているのは静止画と動画を同時に撮影してくれる機能です。

写真や動画にこだわりたい人におすすめのスマホです。

AQUOS R2 SH-03Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUSnapdragon 845
ストレージ(ROM)64GB(SD使用可)
メモリ(RAM)4GB
OSAndroid 8.0(Oreo)
ディスプレイ解像度3,040 x 1,440

スペック表をみてみるとGalaxy S9 SC-02KやXperia XZ2 SO-03Kと変わらないことがわかります。

しかし、ディスプレイ解像度が高めなのがメリットと感じる人がいるかもしれません。

SHARP自慢のIGZOディスプレイを搭載しているので、画質にこだわりたい人におすすめできます。

また、ディスプレイに水がかかっても誤動作しにくい仕組みになっているので、水回りで利用する機会が多い人にもおすすめです。

AQUOS R2 SH-03Kのデザイン

このスマホは曲線主体のデザインで、どこか柔らかい印象があります。

また、持ちやすさも考慮して作られているので片手で操作したいと思っている人にもおすすめです。

AQUOS R2 SH-03Kの価格

内容価格
購入
総額95,904円ドコモ公式ショップ
月額2,664円×36回
スマホおかえし
プログラム利用時
(2年目に返却する場合)
63,936円

価格帯はGalaxy S9 SC-02KやXperia XZと同程度です。そのため、ディスプレイ解像度を求める人におすすめです。

スペックも問題ないのでストレスなく利用できるでしょう。

8 Xperia XZ2 Compact SO-05K

画像引用元:Xperia(エクスペリア) XZ2 Compact(コンパクト) ドコモ SO-05K | ソニーモバイル公式サイト

2018年夏モデルとしてリリースされるXperiaシリーズ3機種の中で最も安価なスマホがこちらです。

また、その名の通りコンパクトなスマホですので、持ちやすさや使いやすさを第一に考える人におすすめです。

Xperia XZ2 Compact SO-05Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUSnapdragon 845
ストレージ(ROM)64GB(SD使用可)
メモリ(RAM)4GB
OSAndroid 8.0(Oreo)
ディスプレイ解像度2,160 x 1,080

スペック表をみてみると、Galaxy S9 SC-02Kなどと同様のスペックを備えていることがわかります。

ハイスペックでコンパクトなスマホというのはあまり存在していないので、貴重な存在といえるかもしれません。

Xperia XZ2 Compact SO-05Kのデザイン

デザインをチェックしてみると、5インチの小型ディスプレイ搭載でコンパクトなだけでなく、曲線主体のデザインになっていることがわかります。

ここからも持ちやすさを最優先にデザインされたことを知ることができるでしょう。

また、前モデルより解像度も上がっているため、より高精細な画像を楽しめます。

Xperia XZ2 Compact SO-05Kの価格

内容価格
購入
総額79,056円ドコモ公式ショップ
月額2,196円×36回
スマホおかえし
プログラム利用時
(2年目に返却する場合)
52,704円

スペックの割に安価な価格設定がされています。

また、実質価格でみるとミドルレンジスマホのLG style L-03Kよりも安くなりますのでとてもおすすめのスマホです。

コンパクトなスマホがいい人、安価にスペックの高いスマホを使いたい人は必見です!

ドコモ「Xperia XZ2 Compact」レビュー|小さいスマホの最高峰

9 arrows Be F-04K(docomo with対象スマホ)

画像引用元:arrows Be F-04K – スマートフォン – FMWORLD.NET(個人) : 富士通

arrow Beは先ほどみてきたXperia XZ2 Compact SO-05Kと同様に5インチのコンパクトなスマホです。

しかしスペックは低めで、ミドルレンジに位置しています。もちろん、その分安価になっていますのでライトユーザーにはおすすめのスマホです。

arrows Be F-04Kのスペック

項目スペック詳細
搭載CPUSnapdragon 450
ストレージ(ROM)32GB(SD使用可)
メモリ(RAM)3GB
OSAndroid 8.1(Oreo)
ディスプレイ解像度1,280 x 720

スペック表をみてみると、LG style L-03Kと同程度のスペックとなっていることがわかります。

また、ディスプレイ解像度も2018年夏モデルの他の機種と比べるとかなり低くなっています。

このことから、arrow BeはWeb閲覧やメールの利用などをメインとするライトユーザー向けのスマホであるといえるでしょう。

arrows Be F-04Kのデザイン

デザインは一昔前のスマホといった感じになっています。最近主流のベゼルレスディスプレイなどもなく、背面も至ってシンプルな感じです。

このことからもやはりライトユーザー向けのスマホということができるでしょう。

arrows Be F-04Kの価格

内容 価格購入
機種代金 33,696円ドコモ公式ショップ
月額936円×36回

価格も30,000円台と安価です。ただし、月々サポートはありませんのでこちらは注意してください。

一方で、LG style L-03Kと同様にdocomo with対象端末ですので、利用中は毎月1,500円が割引されます。

arrows Beは安価でスペックが低めとなっており、エントリーモデルに位置するスマホです。

もちろん、最新モデルですので普段遣いに困るようなことはなく、テキストメッセージの送受信やWeb閲覧に不自由することはないでしょう。

arrows Beレビュー|落としても画面が割れにくいタフネススマホ

ドコモの2018年夏モデルスマホのおすすめ機種と選び方

ここまででドコモの2018年夏モデルのスマホ7機種を全て紹介しました。
多種多様なスマホがあるので迷ってしまうかもしれません。

そこで、最後にどのスマホがおすすめかを簡単にチェックしていきましょう。
ドコモの2018年夏モデル9機種の選び方をまとめてみると次のような感じになります。

自分が何を必要としているかを吟味しつつ、最適なものを選んでください。

3Dゲームプレイヤーなどとにかくスペック重視

  • Galaxy S9+ SC-03K
  • Xperia XZ2 Premium SO-04K
  • HUAWEI P20 Pro HW-01K

スペック重視だけど価格も押さえたい

  • Galaxy S9 SC-02K
  • Xperia XZ2 SO-03K
  • AQUOS R2 SH-03K
  • Xperia XZ2 Compact SO-05K
  • LG style L-03K

ゲームはあまりしないのでそれなりのスペックで充分

  • LG style L-03K

通話やメール、SNS程度しか利用しない

  • arrows Be F-04K

ランニングコストを押さえたい(価格重視)

  • LG style L-03K
  • arrows Be F-04K

ドコモの2018年夏モデルのまとめ

今回はドコモが2018年夏モデルとして販売する最新スマホ9機種を紹介しました。

スペック重視の人からライトユーザーまで満足できるラインナップですので、しっかり選べばきっとあなたにピッタリの1台がみつかるでしょう!

自分がスマホに何を求めているかを吟味しつつ、最適なスマホを選んで楽しんでください。

次のページからはドコモの2018年春モデルのおすすめスマホを紹介します。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
nuko
nuko
ドコモ905iシリーズの頃から代理店でモバイルの販売中心の仕事をしてきました。 最終的には全キャリアを渡り歩いた経験を活かして、スマホ本体やプランなどわかりやすく解説したいと思います! ちなみに写真は庭先でまったりしている野良猫です(笑)

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ