ドコモの端末購入サポートと月々サポートの違いって何?比較してみた

  • 2019年4月10日
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ドコモの端末購入サポートと月々サポートの違いって何?比較してみた

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

今回はドコモの端末購入サポートと月々サポートを比較し、割引内容の違いを詳しく解説します。

ドコモでスマホを購入しようとすると、必ずこの2つの割引のどちらかが適用されます。

この記事で端末購入サポートと月々サポートの違いをしっかり把握して、ドコモの機種選びの参考にしてくださいね!

※2019年4月以降の端末購入サポート対象オーダーはドコモ公式ホームページでご確認ください。

ドコモの料金プランを見直して年間16万円お得にする方法【2020年】
端末購入サポートとは
  • 端末購入サポートと月々サポートの違いを比較
  • 端末購入サポートの概要とメリット・デメリット
  • 月々サポートの概要とメリット・デメリット
  • 分離プランが登場すると端末購入サポートも月々サポートもなくなる!?

端末購入サポートと月々サポートの違いを比較

端末購入サポートと月々サポートの違いを比較

まず端末購入サポートと月々サポートの主な違いをチェックしましょう。

どちらも月額を安くする割引であることは変わりませんが、その内容には大きな違いがあります。

端末購入サポートと月々サポートの違い

項目端末購入
サポート
月々サポート
割引対象機種代金利用料金
割引回数一括24回
適用条件対象プランの加入
対象機種の購入
対象プランの加入
機種購入
最低利用期間12ヶ月間なし
違約金割引額の半額なし

端末購入サポートと月々サポートを比較すると、それぞれの特徴が見えてきますね。

端末購入サポートは機種代金を直接値引きしてくれるので、購入する機種によっては一括払いも視野に入ります。

分割払いにする場合でも1ヶ月あたりの機種代金が数百円になるモデルが多く、月額料金を抑えやすい割引と言えますね。

ただし、機種自体に12ヶ月の最低利用期間が発生し、満了前は機種変更も違約金が発生することに注意しましょう。

一方、月々サポートは利用料金の割引なので、機種代金が安くなっているわけではありません。

そのため機種代金を一括払いにする場合、高額なスマホ代金を支払うことになってしまいますね。

24ヶ月以内に機種変更やMNPをすると割引が終了することにも注意が必要です。

それぞれ一長一短があるので、端末購入サポートと月々サポートの内容をもう少し細かく見ていきましょう。

端末購入サポートの概要とメリット・デメリット

スマホを操作する女性

続いて端末購入サポートの適用条件やメリット・デメリットを確認しましょう。

2-1 端末購入サポートについて

端末購入サポートは、ドコモが対象としたスマホを12ヶ月以上利用する事を条件に、機種代金を大幅に割引してくれるサービスです。

機種代金が直接割引される事で、モデルによっては10,000円以下で買えるようになります。

端末購入サポートの適用条件は、対象モデルを購入する時に次の条件を満たす必要があります。

端末購入サポート適用条件
  • カケホーダイ、カケホーダイライト、シンプルプランの2年契約
  • パケットパックまたはシェアオプションの契約

この条件は普通にスマホを契約する場合は問題なくクリアできますね!

2-2 端末購入サポートのメリット

端末購入サポートのメリット

  • 月々サポートより割引金額が大きい
  • dポイントが減額なしで丸ごと受け取れる
  • 12ヶ月経過後は機種変更OK!

月々サポートより割引金額が大きい

端末購入サポートは、月々サポートに比べると割引金額が大きくなる傾向にあります。

端末購入サポートの割引金額例(抜粋)

機種名機種代金端末購入サポート適用後
iPhone X 64GB125,064円20,736円
iPhone 8 64GB88,776円10,368円
Xperia XZ294,608円15,552円
Xperia XZ1
Compact
77,760円648円
AQUOS R295,904円16,848円
購入ドコモ公式ショップ

月々サポートでは機種代金が約半額になる程度の割引が中心ですが、端末購入サポートでは8割引以上になる機種が多くなっています。

少しでも月額料金を抑えたい方は、端末購入サポートの対象モデルを選んだ方がお得に使えるますね!

dポイントが減額なしで丸ごと受け取れる

ドコモでは、毎月の利用料金の1%をdポイントとして還元してくれます。

しかし、このdポイントは割引後の利用料金に対して計算されるため、月々サポートのような利用料金割引を受けると大きく減額されてしまいます。

一方、端末購入サポートは機種代金の割引なので、利用料金が丸ごとdポイント還元対象になります。

参考:iPhone 8とiPhone XSを利用する場合のdポイント還元

項目iPhone 8
(端末購入サポート)
iPhone XS
(月々サポート)
利用料金※16,280円6,280円
機種代金432円5,157円
月々サポート0円-2,457円
月額6,712円8,980円
dポイント還元※260ポイント30ポイント

※1:シンプルプランとベーシックパック3GB〜5GBの場合
※2:通常のdポイント1%還元で計算

こうして月々サポート対象モデルと比較すると、月々サポートではかなりdポイントが減ってしまいますね。

特にdカード GOLDを契約している方は、dポイントが10%還元されます。先の例では、毎月300ポイントの差が生まれるということですね。

もっと多くのデータ量を使う方や、家族でシェアを組んでいる方は毎月1,000ポイント以上の差になる事も。

そう考えると、端末購入サポートはポイント還元でかなりお得になるということがわかりますね!

12ヶ月経過後は機種変更OK!

端末購入サポートでは、対象機種購入の翌月から12ヶ月間は同じ機種を使うという条件が課されます。

しかし、裏を返せば12ヶ月間同じ機種を使えば機種変更やMNPができるということですね。

月々サポートでは24ヶ月間使わないと損することになるので、機種の縛りが1年で済むのは大きなメリットになるでしょう。

ただし、端末購入サポートの12ヶ月縛りとドコモの2年契約は全くの別物です。
MNPの場合は契約解除料が発生する可能性があることに注意しましょう。

2-3 端末購入サポートのデメリット

端末購入サポートのデメリット

  • 最新モデルは対象機外
  • 途中で機種変更・MNPをすると違約金が高い

最新モデルは対象外

端末購入サポートの対象機種は、通常1〜2世代前のスマホが中心になります。

最新モデルが対象となる場合もありますが、MNPに限定されるなど、型落ちモデルより条件が厳しくなってしまいます。

そのため、最新モデルを購入する方は端末購入サポートではなく月々サポートになると考えた方がいいですね。

途中で機種変更・MNPをすると違約金が高い

先にお伝えした通り、端末購入サポートは機種購入翌月から12ヶ月間の最低利用期間があります。

もし途中で機種変更やMNP・解約を行うと、高額な契約解除料が発生するので注意してください。

主要機種の端末購入サポート契約解除料

機種名違約金
iPhone X 64GB52,164円
iPhone 8 64GB39,204円
Xperia XZ239,528円
Xperia XZ1
Compact
38,556円
AQUOS R239,528円

普通に使っていれば1年以内に機種変更やMNPを行うことはないでしょう。

ただ、ケータイ補償サービスやdカード GOLDに契約せずに修理不能な故障や盗難・紛失などに遭うと、否応無く機種変更となり違約金を支払うことになります。

このことから、端末購入サポートでスマホを購入する方は端末補償に加入することを強くオススメします!

次の章では月々サポートのメリット・デメリットや、今後ドコモが分離プランを採用した場合について解説します。

月々サポートの概要とメリット・デメリット

ポイントを教える男性

続いて月々サポートの内容やメリット・デメリットを詳しく見ていきましょう。
発売直後の最新モデルなど、端末購入サポート対象モデル以外は全て月々サポートで割引を受けます。

3-1 月々サポートについて

月々サポートは、一括払い・分割払いに関わらず、スマホ購入から24ヶ月間継続する割引サービスです。

端末購入サポートやdocomo withの対象モデルはそれぞれ対応する割引が適用されますが、それ以外のスマホは全て月々サポートで割引されます。

月々サポートの割引対象は、主に次の3つの料金です。

月々サポートが割引する料金
  • 通話プラン(カケホーダイ等)
  • パケットパック・シェアパック
  • 付加機能使用料(spモード等)

ケータイ補償サービスやdTVなどのコンテンツ、d払い(ケータイ払い)は割引対象外なので注意しましょう。

とはいえ、通話プランやパケットパックの金額が月々サポートを上回るので、損することはまずないですね。

3-2 月々サポートのメリット

月々サポートのメリット

  • 最新モデルも約半額で買える
  • 他キャリアより制約なく安くなる

最新モデルも約半額で買える

月々サポートの最大のメリットは、最新スマホでも半額近くまで実質価格が安くなることでしょう。

(参考)iPhone XSの機種代金と月々サポート

項目64GB256GB512GB
機種代金5,157円× 24回

総額123,768円
5,913円× 24回

総額141,912円
6,939円× 24回

総額166,536円
月々サポート-2,457円× 24回

総額-58,968円
-2,457円× 24回

総額-58,968円
-2,457円× 24回

総額-58,968円
実質価格2,700円× 24回

総額64,800円
3,456円× 24回

総額82,944円
4,482円× 24回

総額107,568円
購入ドコモ公式ショップ

月々サポートの金額は機種によって異なり、機種代金が高いほど月々サポートが高くなる傾向にあります。

常に最新モデルを使いたい方でも、しっかり割引が受けられるということですね!

他キャリアより制約なく安くなる

ここまで解説した通り、月々サポートは対象プランさえ使っていれば割引対象になります。

ガラケーの頃から同じ仕組みできているので目新しさはありませんが、これは大きなメリットと捉えていいでしょう。

というのも、auやソフトバンクは分離プランを採用し、機種代金と利用料金を完全に分離しています。

そのため、ドコモと同じ24回払いで購入すると、ドコモより遥かに高い機種代金がかかってしまいます。

ドコモとau・ソフトバンクのiPhone XS 64GB機種代金(24回払い)

項目ドコモauソフトバンク
毎月の機種代金2,700円 × 24回5,360円 × 24回5,700円 × 24回
総額64,800円128,640円136,800円
購入ドコモ公式ショップau公式ショップソフトバンク公式ショップ

auとソフトバンクはこの機種代金を安くするため、条件を満たせば機種代金が実質半額になるサービスも展開しています。

機種代金が半額になる条件
  • 48回払いで契約
  • 2年目に機種変更
  • 旧モデルをキャリアに返却

この条件を満たせばドコモと同等の機種代金になりますが、考えようによってはスマホをレンタルしているようなものですよね。

2年以上使い続ける場合や2年目にMNPや解約をすると、一切お得になりません。

このことから、割引が簡単に受けられる月々サポートは利用者に優しいサービスと言えますね!

3-3 月々サポートのデメリット

月々サポートのデメリット

  • 24ヶ月継続しないと損をする
  • 6ヶ月以内の機種変更はNG
  • もらえるdポイントが少なくなる

24ヶ月継続しないと損をする

先に解説した通り、月々サポートは毎月の利用料金からの割引が24ヶ月間継続します。
そのため、24ヶ月以内に解約やMNPをしてしまうと、それ以降の割引がなくなるということですね。

また、月々サポートは同時に複数受けることはできません。

24ヶ月以内に機種変更すると、古い月々サポートが終了し、新しい機種の月々サポートのみとなります。

つまり、月々サポート対象モデルを購入後は、24ヶ月継続しないと損をするということですね。

6ヶ月以内の機種変更はNG

月々サポートは、直前の機種変更から6ヶ月以内に機種変更する場合は適用されません。

これは、MNP一括0円などの極端な施策を行う代理店が多かった時期に、転売への対策をとった名残ですね。

とはいえ、普通に使っていれば6ヶ月以内に機種変更することはないですよね。

ただし、ケータイ補償サービスに未加入で盗難・紛失や修理不能な故障をすると、機種変更しか選択肢がないこともあります。

万が一を考えて、スマホ購入時は端末補償には加入しておきましょうね!

もらえるdポイントが少なくなる

ドコモでは、毎月の利用料金に対してdポイントを還元しています。通常は1%の還元率ですが、dカード GOLD契約回線は10%還元されます。

dポイント還元額
  • 通常(1%):1,000円ごとに10ポイント
  • dカード GOLD契約回線(10%):1,000円ごとに100ポイント

ただ、dポイントの還元は「割引後の利用料金」で計算されるので、月々サポート適用中は減額されてしまいます。

特に家族まとめてドコモを利用し、dカード GOLDを家族カードも含めて使っている方は、毎月1,000〜2,000ポイント減ってしまうことも。

ポイント還元より月々サポートの割引の方が美味しいのですが、dポイントを貯めている方は少し注意した方がいいかもしれませんね。

分離プランが登場すると端末購入サポートも月々サポートもなくなる!?

分離プランが登場すると端末購入サポートも月々サポートもなくなる!?

最後に2019年4月以降にドコモが採用する見込みの分離プランについて解説します。
2018年10月の決算発表で、ドコモは次の2点を決算説明会資料の中で明示しています。

  • 2019年4月以降に料金を2〜4割値下げ
  • 最大4,000億円規模のユーザー還元

これは、今までの料金プランではなく、auやソフトバンクと同じく分離プランを採用し、安くてわかりやすい料金プランにするということでしょう。

4-1 分離プランとは?

分離プランとは?

分離プランとは、利用料金と機種代金を完全に別物として計算するプランのことです。

ドコモの従来プランは、「機種を購入したから月々サポートで利用料金を割引する」という利用料金と機種代金が混ざったスタイルですよね。

一方、分離プランでは機種購入補助がなくなる代わりに、利用料金は「安く・分かりやすく」なります。

具体的にどういったプランになるのかはドコモの発表待ちです。

もしかすると、auのピタットプランのような「通話料+ネット接続料+データ定額」をパックにしたプランになるかもしれませんね。

4-2 分離プラン採用後は端末購入サポートと月々サポートは廃止される?

分離プラン採用後は端末購入サポートと月々サポートは廃止される?

2019年4月から分離プランが採用されると、それ以降は従来の月々サポートや端末購入サポートは廃止される可能性が高くなります。

というのも、2019年3月5日に「電気通信事業法の一部を改正する法律案」が閣議決定され、法案が通れば分離プランが義務化されるためです。

分離プランが義務化されると、次の2つの割引が禁止される見通しです。

  • 端末購入を条件とする通信料金の割引
  • 通信契約の一定期間の継続利用を条件とした端末代金の割引

月々サポートは1つ目、端末購入サポートは2つ目の条件に引っかかってしまいますね。

法案が即可決・施行されることはないでしょうが、近いうちに月々サポートと端末購入サポートはなくなると考えた方がいいでしょう。

4-3 分離プラン開始前に機種変更した方がいい!?

分離プラン開始前に機種変更した方がいい!?

それでは、今から機種変更するならドコモの分離プランと従来プランのどちらがいいのでしょうか?

分離プランになると機種代金の補助がなくなるため、利用料金が安くなっても機種代金の高騰で結果的に高くなる可能性もあります。

試しにiPhone XS 64GBで従来プランを2〜4割引にして月々サポートを無くして計算すると次の通りです。

従来プランと分離プラン予想の比較

項目従来プラン分離プラン
(2割引で計算)
分離プラン
(4割引で計算)
通話プラン980円784円588円
ネット接続300円240円180円
データ定額5,000円4,000円3,000円
機種代金5,157円5,157円5,157円
月々サポート-2,457円0円0円
月額8,980円10,181円8,925円

こうして比較すると、分離プランが従来プランより4割引になるのであれば、今までと月額は変わらないか安くなると見ていいでしょう。

ただ「2〜4割引値下げ」としか発表されておらず、分離プランが本当に安くなるのかは不確定ですね。

さらに分離プラン受付開始後は、月々サポートや端末購入サポートを利用する従来プランが受付停止となる可能性もあります。

今すぐ機種変更が必要な方は、端末購入サポートや月々サポートがある今のうちに手続きした方が安心できますね!

ちなみに、2019年3月時点で、ドコモオンラインショップでXperia XZ1 Compactが在庫限りで648円ポッキリです。

今のうちに買っておけば1年後に機種変更できるので、とりあえず手に入れておいて損はしませんよ!

端末購入サポートと月々サポートの違いまとめ

端末購入サポートと月々サポートの違いまとめ

今回はドコモの端末購入サポートと月々サポートを比較しその違いについて解説しました。

どちらも月額料金を安くする割引ですが、割引内容の違いとメリット・デメリットがありましたね。

端末購入サポートまとめ
  • 機種代金から約8割の大幅割引
  • 対象機種は旧モデルが多い
  • 最低利用期間が12ヶ月間あり、途中解約は高い
月々サポートまとめ
  • 利用料金から24ヶ月間の割引
  • 最新機種も約半額の実質価格になる
  • 24ヶ月以内に機種変更・解約すると損をする

どちらの割引が適用されるかは購入する機種毎に決まっているので、あなたの使い方に合わせて選びましょうね!

また、2019年4月以降にドコモも分離プランが開始される見込みです。

ドコモの分離プランまとめ
  • 従来の利用料金より2〜4割値下げ
  • 月々サポート・端末購入サポートは廃止の可能性大
  • 結果的に安くなるのかは不透明

現状わかっている情報だけでは、分離プランが開始されてお得になるのかわかりません。

今機種変更が必要な方は、端末購入サポートと月々サポートが有効なうちに手続きしておいた方がいいでしょう。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

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1枚目:無料
2枚目:1,000円(税別)
この記事を書いた人
nuko
nuko
ドコモ905iシリーズの頃から代理店でモバイルの販売中心の仕事をしてきました。 最終的には全キャリアを渡り歩いた経験を活かして、スマホ本体やプランなどわかりやすく解説したいと思います! ちなみに写真は庭先でまったりしている野良猫です(笑)

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