dTVを選ぶ理由は『激安』『豊富すぎるコンテンツ』にあり!

  • 2018年5月24日
  • by.matsuo

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ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

激安、月額500円で12万本も楽しめるコンテンツ


画像引用元:動画を見るならdTV【お試し無料】

  • 女性
  • 29歳・フリーター
  • 1週間の視聴時間:2時間
  • アプリの操作性:不具合はこれといってありませんが、アプリの操作性はあまり良くないと感じます。

現在dTVを利用しています。有料の見放題動画サービスの利用はdTV以外したことがないので比較することはできないのですが、dTVのメリットとしてその料金の安さが挙げられるかと思います。

一般的な動画配信サービスというのは1,000円前後の価格設定が多いという印象がありますが、dTVの場合月額500円という破格の価格設定となっています。そのためあまり負担になると感じづらい点が良いなと感じました。

音楽関係に強いのも利点、というより嬉しいポイントです。私は無料動画配信サービスでもよくMV(Music Video)などをみるのですが、そこには無いようなものもdTVには多くラインナップされています。

中にはライブ映像といったように他の動画サービスでは見られない独自の映像もあるため、音楽が好きならばおすすめできるのではないかと思います。

知っているアーティストの動画を見るのは勿論、あまり知らないけれど試しに見てみるかといったことができるのもまた月額制動画配信サービスのメリットです。

また、誰でも使えるという点もメリットといえるかもしれません。dTVはドコモのサービスではありますが、ドコモユーザー以外でも利用することが可能です。

ドコモユーザーでなければ支払い方法がクレジットカードのみに制限されるというのは少しデメリットとなるかもしれませんが、その点は致し方ないかもしれません。

支払い方法以外にもデメリットがあります。特にアプリの使い勝手の悪さはデメリットといってよいでしょう。例えば縦画面でなければメニュー選択ができなくなったり、動画が止まることも少なくありません。

ダウンロードすればスムーズに見られるため、じっくり見たいものはダウンロードしてみるのが良いかもしれません。

有名映画などは有料であることが多いというのもデメリットです。dTVは月額動画配信サービスではありますが、一部の動画は個別課金制となっています。

そのため登録してみたは良いが、意外と見たい動画がないという状況に遭遇することもあるかもしれません。

テレビなど大画面で見ようとすると画質があまり良くない動画などもあるため、あくまでスマートフォンで暇つぶし程度に見るといった方には、500円という低価格なのでおすすめできると感じています。

カラオケ動画、オリジナル動画でとことん楽める

  • 男性
  • 36歳・会社員
  • 1週間の視聴時間:8時間
  • アプリの操作性:特に不具合はないですが、吹き替えと字幕版どちらが再生されているか分かり難いです。

▼dTVのメリット

dTVは他の見放題動画サービスと比べて月額料金が安くコスパが良いです。他の動画サービスでは月に1,000円前後かかりますが、dTVはおよそ半分値段で観ることができます。値段を安く抑えたい人には大きなメリットになります。

配信されている動画の数も多く、映画、ドラマ、アニメ等、どのジャンルも全体的に日本人向けの動画が多い印象です。吹替版の映画も他より多い印象がします。

ドコモのサービスのため、ドコモの別動画配信サービスであるDAZNのサービスに加入するとセット割があり、月額料金が値引きされます。

動画に関しては、動画の各ジャンル毎のランキングを確認することができるため、人気の動画が何なのかわかりやすいです。自分の観たい動画が探しやすいです。

dTVのオリジナル動画も多く、カラオケ動画もあるため、カラオケの練習をしたい人には魅力的だと思います。

子供向け等含めて、全体的に有名な映画やドラマ、アニメ等がよく揃っている印象があります。最新の動画もレンタルを利用してすぐに観ることが可能なため、レンタルDVDを借りる事が減りました。返却の手間もないため、すぐ観たい人には魅力的です。

dTVはストリーミングの動画配信だけでなく、事前にダウンロードして観ることもできるので、動画を観る端末等に予めダウンロードしていれば、回線容量などを気にしなくて利用できるのも大きなメリットになります。電車通勤や旅行などで遠出する時も安心です。

動画を観ることのできるデバイスとして、PC、スマホ、タブレットはもちろん、Chromecastにも対応していますので、機材があれば大画面でじっくり観ることもできます。

dTVのアプリ情報は、サイト側も含めて、情報が同期されているので複数端末を利用していた場合、別端末で続きから動画再生等も問題なくできます。

クリップ(お気に入り機能)することができるため、自分のお気に入り動画を管理することも可能です。

▼dTVのデメリット

あくまで印象ですが、最新の映画は少ない印象があります。最新の映画等を観たい人には短所になるかと思います。また、複数の端末で同時に動画を観ることができません。

端末自体は複数登録可能ですが、どれか一つの端末で動画を再生していると、他の端末では動画がみられなくなります。複数人で利用したりする人にはデメリットとなる部分です。

※ユーザーの生の声をそのまま掲載しています。

テレビ、タブレット、スマホでも楽しめるから便利

  • 男性
  • 45歳
  • 1週間の視聴時間:4時間
  • アプリの操作性:時々固まることがある

メリットはともかく月額費用が安いこと。僅か500円で見放題という安さ。しかも、コンテンツは12万本もあるくらい。あまり多すぎて、全てを見ることが難しいくらいです。しかも、視聴できる端末はテレビ以外でもOK。

特に自宅で固定回線をドコモ光にしているので、自分のスマホからでも、Wi-Fi接続で速度制限を気にせずに見ることができています。

これがとても良くて、リビングに置いているTVを使わなくでも、部屋でゆっくりと横たわりながら見ることができる手軽さ、快適さは格別です。

見放題のコンテンツですが、スポーツや映画、音楽の他に昔見ることができなかったドラマを懐かしく見ることができるのも、dTVの良さかもしれません。

映画でも、中々シアターに足を運んでまで見るとことが少なくなったのですが、これさえあれば、暇な土曜日の午後か夜にかけて、ゆっくりと視聴を楽しめます。あまりにもコンテンツの本数が多いために、計画的に見ないとどれを見たか忘れてしまいそうになります。

デメリットは、有料のコンテンツもあること。最新の映画が有料なことは、理解できるのですが、時々、「どうしてこれが有料なの?」と不思議に思うものもあるのです。

かと思いきや、本数が多すぎるために、どうしても見損ねた映画がdTVで、しかも無料で見ることができるということを、しばらくして気づいたと言うことも、あったりします。 これもちょっとしたデメリットかもしれません。

もう1つのデメリットは、アプリが時折、固まることです。リビングにあるTVに写して見ることもあるのですが、見る時間帯によって、しばらくコンテンツが表示されるまで時間がかかることがあります。完全にアプリが固まってしまう感じです。

この時は完全に諦めて、一旦、アプリを閉じて、再度立ち上げです。それでも、見たい映画や音楽コンテンツが始まるのに、10分近くかかってしまうこともあります。 これがゆっくりとした雰囲気の中では、とても時間がもったいないと思うのです。

※ユーザーの生の声をそのまま掲載しています。

まとめ:楽しめるコンテンツが豊富で激安

dTVと言えば、月額500円という激安さに人気が集まっていますが、量も動画コンテンツが12万本と他の動画配信サイトと比べてまったく引けを取りません。また、MVやコンサート・ライブの動画を配信していて音楽ファンにとっても満足できる内容です。

それにカラオケ動画もあるのでいろいろな楽しみ方ができます。家で1人で、時には友達と一緒に練習したりカラオケ大会をしたりと楽しめます。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

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