【2021年最新】eSIM対応機種のおすすめスマホはこれ!iPhone・Android

  • 2021年3月14日
  • by.affiprecious

eSIM

ドコモ・au・ソフトバンクは公式オンラインショップを利用すれば事務手数料不要でショップ(店舗)よりお得に購入できます。

最近、何かと話題のeSIMを利用するためには、対応スマホを入手して専用の料金プランを契約しなければいけません。

そこで今回は、eSIM対応のおすすめスマホ(iPhone/Android)と、eSIM対応の料金プランについて解説します。

eSIMを試してみたい方はぜひご覧ください。

eSIM対応スマホ機種まとめ
  • iPhoneのおすすめ機種:iPhone 12・iPhone 12 Pro・iPhone SE(第2世代)
  • Androidのおすすめ機種:Rakuten Hand、AQUOS sense4 lite
  • eSIM対応プランのおすすめ:ソフトバンクのLINEMO・楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT V

トップ画像引用元:日本初のeSIM「いいSIM」|ビックカメラの格安SIM・BIC SIM(ビックシム)

eSIM対応おすすめスマホ【iPhone編】

iPhone SE(第2世代)

iPhoneシリーズは、iPhone XS・iPhone XR以後の機種がeSIMに対応しています。

eSIM対応のiPhone
  • iPhone 12シリーズ
  • iPhone 11シリーズ
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone XSシリーズ
  • iPhone XR

今回はこの中でも特におすすめの3機種について、より詳しく見ていきます。

iPhone 12

iPhone 12

iPhone 12は2020年9月に発売されたiPhoneの最新機種です。

iPhone初の5G対応スマホとして注目されました。

iPhone 12のスペック

iPhone 12
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.4mm
重さ162 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角)
インカメラ1,200万画素
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA14 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーホワイト・ブラック・
(PURODUCT RED)・
グリーン・ブルー・
パープル
詳細iPhone 12評価レビュー

旧機種であるiPhone 11から、すべての面において進化しています。特に著しく進化したのはカメラ機能でしょう。

iPhone 11では、ナイトモードを使えるのがメインのレンズのみでした。一方iPhone 12では、すべてのレンズでナイトモードが使えるようになっています。

また、動画撮影では映画でも使われる高画質規格「Dolby Vision HDR」に対応。4K30fpsのHDR撮影が可能です。

2021年3月現在、この高画質規格で動画撮影ができるスマホはiPhone 12シリーズのみとなります。

写真や動画をよく撮影する方には、特におすすめできるスマホです。

iPhone 12の価格

キャリアの販売価格は10万円以上ですが、各種割引を利用することで5~6万円台で購入できます。

おすすめの容量帯は128GBです。高額ですが、キャリアの割引を適用すれば、64GBの機種との差額がたった数千円ほどになります。

iPhone 1264GB128GB256GB
ドコモ通常101,376円109,296円123,552円
スマホおかえしプログラム67,584円72,864円82,368円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常103,430円108,260円122,435円
かえトクプログラム55,430円57,500円65,435円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常110,880円116,640円131,040円
トクするサポート+(特典A)55,440円58,320円65,520円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
Apple通常94,380円99,880円111,980円
詳細Apple公式サイトを見る

iPhone 12 Pro

iPhone 12 Pro

iPhone 12 Proは、iPhone 12のカメラ機能をさらに進化させた機種です。

iPhone 12のカメラが広角・超広角の2眼であるのに対し、iPhone 12 Proはさらに望遠・LiDARスキャナも搭載しています。

iPhone 12 Proのスペック

iPhone 12 Pro
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.4mm
重さ187 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角、望遠)
インカメラ1,200万画素
ROM128GB・256GB・512GB
CPUA14 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーシルバー・ゴールド・
グラファイト・
パシフィックブルー
詳細iPhone 12 Pro評価レビュー

被写体との距離を測るLiDARスキャナでは、ナイトモードでのポートレート撮影も可能です。

また、動画撮影は高画質規格「Dolby Vision HDR」に対応。4K60fpsのHDR撮影が可能です。

現像処理前のRAWデータなど、プロが使う機能にも対応しています。

本体の素材は、iPhone 12がアルミニウム、iPhone 12 Proはステンレススチールです。

側面は鏡面仕上げ。高級感あふれる仕上がりとなっています。

iPhone 12 Proの価格

iPhone 12 ProはiPhone 12の上位機種であるため、本体価格も高いです。

しかし、各キャリアの割引を利用すれば10万円以下で購入できます。

iPhone 12 Pro128GB256GB512GB
ドコモ通常129,096円142,560円169,488円
スマホおかえしプログラム86,064円95,040円112,992円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常127,495円140,750円168,170円
かえトクプログラム67,735円74,750円89,930円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常137,520円151,920円180,000円
トクするサポート+(特典A)68,760円75,960円90,000円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
Apple通常117,480円129,580円153,780円
詳細Apple公式サイトを見る

iPhone SE(第2世代)

iPhone SE(第2世代)

iPhone SE(第2世代)は、2020年4月に発売されたiPhoneです。

価格帯は比較的安く、ミドルスペックモデルにあたります。

iPhone SE(第2世代)のスペック

iPhone SE(第2世代)
ディスプレイ4.7インチ
本体サイズ高さ:138.4 mm
幅:67.3 mm
厚さ:7.3 mm
重さ148 g
アウトカメラ広角:1,200万画素
インカメラ700万画素
バッテリーiPhone 8とほぼ同じバッテリー駆動時間
RAM3GB(非公式)
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA13 Bionicチップ
OSiOS13
認証指紋認証
カラーブラック・ホワイト・(PRODUCT)RED
詳細iPhone SE(第2世代)実機レビュー

ですが搭載しているCPUは、ハイスペックスマホであるiPhone 11 Proと同じA13 Bionicです。

もっともメモリなどが異なるため、iPhone 11 Proと同等の処理能力を発揮できるわけではありません。しかし、かなり近い実力を持っていることは確かです。

同価格帯のミドルスペックスマホと比べても、その処理能力は群を抜いています。どんなアプリでも快適に動作するでしょう。

また、小型でホームボタンが付いているため、全画面モデルが苦手な方や、従来のiPhoneの使い勝手が気に入っていた方にも非常におすすめです。

iPhone SE(第2世代)の価格

iPhone SE(第2世代)の本体価格は4~5万円台です。

この金額でiPhone 11 Proとほぼ同じ処理能力を期待できるわけですから、非常にコスパに優れています。

iPhone SE(第2世代)64GB128GB256GB
ドコモ通常57,024円62,568円75,240円
スマホおかえしプログラム38,016円41,712円50,160円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常55,270円61,250円75,215円
かえトクプログラム28,750円31,970円39,215円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常57,600円64,080円78,480円
トクするサポート+(特典A)28,800円32,040円39,240円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
Apple通常49,280円54,780円66,800円
詳細Apple 公式サイトを見るApple 公式サイト

eSIM対応おすすめスマホ【Android編】

次に、eSIM対応のAndrordスマホを見ていきます。

iPhoneと同じく、Androidスマホもそこまで数は多くありません。

eSIM対応のAndroidスマホ
  • OPPO A73
  • Google Pixel 5
  • Google Pixel 4a (5G)
  • Google Pixel 4a
  • Google Pixel 4
  • Google Pixel 4 XL
  • P40 Pro 5G
  • Rakuten Hand
  • Rakuten BIG
  • Rakuten Mini
  • AQUOS sense4 lite

外国向けに発売している人気シリーズはeSIM対応の機種が多いのですが、日本向けの製品はほとんどがeSIM非対応です。

例えば、Galaxyシリーズがこれに該当します。

恐らく日本でeSIMの普及が進めば、これらの機種も日本のeSIMに対応するようになるでしょう。

では、上記機種からおすすめの2機種をご紹介します。

AQUOS sense4 lite

AQUOS sense4 lite

画像引用元:AQUOS sense4 liteのデザイン・色|AQUOS:シャープ

4GスマホのAQUOS sense4 liteは、2020年11月に楽天モバイルから発売されました。

AQUOS sense4の廉価版にあたる機種ですが、違いはカメラ機能のみです。

AQUOS sense4 liteのスペック

AQUOS sense4 lite
画面サイズ約5.8インチ
本体サイズ高さ:148mm
幅:71mm
厚さ:8.9mm
重さ約176g
アウトカメラ標準:約1,200万画素
望遠: 約800万画素
インカメラ800万画素
バッテリー4,570mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 720G
OSAndroid 10
認証顔・指紋
防水IPX5/IPX8
カラーライトカッパー・ブラック・
シルバー

廉価版といえど標準・望遠レンズを搭載していますし、普段使いの範囲であれば十分な性能を備えています。

カメラ機能以上にコスパを重視したい方におすすめのスマホです。

なおeSIMに対応しているAQUOS sense4シリーズは、このAQUOS sense4 liteだけでその他の機種は対応していません。注意してください。

AQUOS sense4 liteの価格

AQUOS sense4 liteを販売しているのは楽天モバイルのみです。

販売価格購入
楽天モバイル32,800円楽天モバイル公式サイト

Rakuten Hand

Rakuten Hand

画像引用元:Rakuten Hand | スマートフォン | 楽天モバイル

4G対応スマホのRakuten Handは、2020年1月に楽天モバイルから発売されました。

機種名の通り、販売しているのは楽天モバイルのみです。

しかしコスパが非常に高く、キャンペーンを利用すれば実質0円で購入できてしまいます。

Rakuten Handのスペック

機種名Rakuten Hand
Android OSAndroid 10
SoCSnapdragon 720G
本体サイズ約138×63×9.5
重量約129g
ディスプレイ
(液晶)
5.1インチ
720 × 1,520
メモリ(RAM)4GB
内部ストレージ(ROM)64GB
外部ストレージ-
アウトカメラ約4,800万画素(広角)
200万画素(深度測位)
インカメラ約1,600万画素
バッテリー容量2,750mAh
生体認証顔認証
指紋認証
防水・防塵IPX2・IP5X
おサイフケータイFelica
テレビ-
価格(税込)20,000円
詳細楽天モバイル公式サイトへ

本体設計のコンセプトは「片手で操作できるスマホ」。その言葉どおり、非常にコンパクトなサイズです。

ディスプレイのサイズが5.1インチ、本体サイズの横幅は63mmしかなく、ディスプレイのエッジも歪曲しているため、片手で簡単に握れます。

重さも約129gと軽量なので、持ち運びも楽です。

また、2万円台のスマホでありながら、有機ELディスプレイやミドルハイエンドのSnapdragon 720Gを搭載。

機能面も優秀です。キャッシュレス決済に便利なFelicaが搭載されているほか、認証機能は顔・指紋の両方に対応しています。

普段使いにおいては、非常にコスパ優秀なスマホであると言えますね。

Rakuten Handの価格

Rakuten Handは20,000円です。

楽天モバイルの料金プランである「Rakuten UN-LIMIT V」の契約と同時に購入すれば、24,999円相当のポイントが貰えるため実質0円になります。

eSIMとは

IIJmioの画面

画像引用元:IIJmio eSIMサービス データプラン ゼロ | IIJmio

eSIMを一言で表すと、SIMカードの情報を電子化したものです。

電子化された情報は、ネット経由でスマホにダウンロードできます。そのため、従来のSIMカードのように、端末からカードを抜き差しする必要がありません。

スマホからeSIMをダウンロードするだけで、回線を利用できるようになります。

とはいえ結局のところ、eSIMはSIMカードの情報が電子化されただけのものです。SIMカードと比べて、劇的に何かが変わるわけではありません。

しかし、電子化されたことにより、回線契約の手続きを楽に行えるようになりました。

オンライン手続きでも即日で回線が利用できるようになる!

これまではオンライン上で通信事業者と契約した場合、SIMカードが自宅に届くのを数日待たなければいけませんでした。

一方、eSIMなら配送待ちをする必要がありません。インターネットに接続してeSIMをダウンロードすれば、すぐに回線を使えるようになります。

SIMカードとeSIMでは、オンラインにおける携帯電話の乗り換え手続きの流れが以下のように変わります。

SIMカードの場合
  1. 乗り換え元の携帯電話会社でMNP予約番号を発行する
  2. 乗り換え先の公式サイトで料金プランを申し込む
  3. 申し込みから数日後、自宅にSIMカードが届く
  4. SIMカードを端末に挿入し、電波切り替え作業を行う
  5. その他のスマホの初期設定を行う
eSIMの場合
  1. 乗り換え元の携帯電話会社でMNP予約番号を発行する
  2. 乗り換え先の公式サイトで料金プランを申し込む
  3. ネット経由で本人確認を済ませ、eSIMをスマホにダウンロードする
  4. 電波切り替え作業を行う
  5. その他のスマホ初期設定を行う

eSIMのダウンロードはほんの数十秒で終わります。SIMカードの配送待ちには数日かかりますから、その差は歴然ですね。

その他の作業も、すべて申し込みと同じ日に行えるものばかり。

つまり、eSIMがあればMNPの工程をその日のうちに完了することができるのです。

eSIMはオンライン手続きで有効な機能

eSIMはオンライン手続きにおいて便利な機能です。逆に言えば、店舗で手続きする場合は、ほとんどメリットがありません。

なぜなら、店舗で手続きした場合、申し込みをしたその日のうちにSIMカードがもらえるからです。これではeSIM最大のメリットが生かされません。

なお、2021年3月現在、eSIMに対応している料金プランはごくわずか。また、eSIM対応プランはオンライン手続きのものがほとんどです。

そのため、eSIMの対応可否は、店舗派の方にはあまり関係がないことと言えます。

eSIM対応のスマホ料金プラン

2021年3月現在、おすすめのeSIM対応プランは以下の4つです。

eSIM対応の料金プラン
  • ソフトバンク:LINEMO(2021年3月17日開始予定)
  • 楽天モバイル:Rakuten UN-LIMIT V
  • IIJmio:データプラン ゼロ(eSIM)
  • BIC SIM:データプランゼロ(eSIM)

IIJmioとBIC SIMのプランはデータ専用プランです。

音声通話が使えないため、eSIMをスマホで利用する場合は「LINEMO」か「Rakuten UN-LIMIT V」の2択になります。

今回はこの2つのプランについて詳しく見ていきましょう。

LINEMO

LINEMOの月額

画像引用元:LINEMO – ラインモ|格安SIM|ソフトバンクのオンライン専用ブランド

ソフトバンクが提供する20GBプランの「LINEMO」

ドコモのahamoやauのpovoと同列に扱われていますが、eSIMに対応しているのはLINEMOだけです。

LINEMOの基本情報
月額料金2,728円
通信容量月間20GB
+LINE通信量ノーカウント
速度制限時最大1Mbps
音声通話なし
(オプションで提供)
ネットワークソフトバンクの5G・4G
海外国際ローミングを無料オプションとして提供
手続き方法オンライン・LINEアプリ
新規契約事務手数料無料
機種変更手数料
MNP転出手数料
提供開始日2021年3月17日

LINEMOではLINEの通信量がノーカウントになります。また、ソフトバンクの5Gが利用でき、事務手数料もすべて無料。非常に優秀なプランです。

手続き・サポートはオンラインのみとなります。

普段からLINEを多用している方には、非常におすすめできるプランです。

Rakuten UN-LIMIT V

楽天モバイル

画像引用元:楽天モバイル

楽天モバイルの料金プランは「Rakuten UN-LIMIT V」のみです。

月額3,278円で月間データ量は無制限。各種手数料も無料で、5Gも利用できます。

また、通話時に専用アプリを使うことで通話料も無料に。サービス内容はLINEMO以上と言えます。

Rakuten UN-LIMIT V詳細
月額料金3,278円
契約期間なし
通信方法4G/5G
月間データ容量(楽天回線)4G・5Gともに無制限
月間データ容量(パートナー回線)5GB ※
国内通話Rakuten Linkアプリの利用でかけ放題
国内SMSRakuten Linkアプリの利用で無料
海外利用66の国と地域で利用可
海外データ通信月間2GB
MNP転出手数料0円
契約解除料0円

ただし、これは楽天モバイル回線エリア限定の話です。

エリア外の地域では、パートナー回線であるau回線を利用することになります。しかし、この場合は月間データ量が5GBにダウン。魅力も半減してしまいます。

現在、楽天モバイル回線エリアは急速に広がってきているものの、まだ利用できない地域は少なくありません。

普段の行動範囲と楽天モバイル回線エリアが合致していればとてもおすすめのプランなのですが、そうでない場合は他のプランを選んだ方が良いでしょう。

eSIMはiPhoneでも使える!

本記事では、eSIM対応スマホについて解説してきました。

eSIM対応スマホ機種まとめ
  • iPhoneはiPhone XR以降のシリーズすべてで対応している。おすすめ機種はiPhone 12・iPhone 12 Pro・iPhone SE(第2世代)
  • AndroidはGoogle Pixel・Rakutenシリーズに対応機種が多い。おすすめ機種はRakuten Hand、AQUOS sense4 lite
  • eSIM対応プランはごくわずか。おすすめはソフトバンクのLINEMOと、楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT V

eSIMのサービスは、日本国内ではまだ始まったばかりです。そのため、eSIMに対応している機種も料金プランも限られています。

今注目のLINEMOでもeSIMの利用が可能です。興味がある方はぜひ検討してみてください。

LINEMO(ラインモ)対応機種|動作確認済みで使える端末【2021年最新】

ドコモ・au・ソフトバンクは公式オンラインショップを利用すれば事務手数料不要でショップ(店舗)よりお得に購入できます。

この記事を書いた人
affiprecious
ライター歴3年の青森県出身。趣味で始めたFXが軌道に乗ったのを機に退職し、いろんなことにチャレンジ中。 最近では趣味のガンプラも仕事の1つに加えてやりたい放題の人生を満喫している。トレーダー兼モデラー兼ライターという日本に3人くらいしかいない肩書の人間。 iPhoneよりiPadが好き。