壊れやすいスマホの特徴|故障・エラーが起きにくいスマホランキングも

  • 2021年6月14日
  • by.annacom14

arrows Be4

ドコモ・au・ソフトバンクは公式オンラインショップを利用すれば事務手数料不要でショップ(店舗)よりお得に購入できます。

この記事では、壊れやすいスマホの特徴や故障・エラーが起きにくいおすすめのスマホをランキング形式でご紹介します。

スマホは持ち歩いて使用するため、誤って落としたりぶつけたりすると壊れてしまいます。

また、屋外で働く方やアウトドアが好きな方は、水濡れによる故障も心配ですよね。

壊れにくいスマホを選ぶときは、ボディ・ディスプレイの素材や仕様など、耐久性をチェックすることが重要です。

故障やエラーが起きにくいスマホをお探しの方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

故障・エラーが起きにくいおすすめスマホ

トップ画像引用元:arrows Be4 F-41A

壊れやすいスマホの特徴

スマホ落下のイメージ
数年前までは、スマホを安く購入できたため、壊れたらすぐに買い換えるのが当たり前でした。

今はスマホの価格が高くなり、簡単には買い換えできません。

そのため、できれば壊れにくいスマホを長く使いたいですよね。

しかし、機種によって素材や仕様が異なるため、中には耐久面に不安を感じるものもあります。

壊れやすいスマホを買ってしまわないように、まずは壊れやすいスマホの特徴を知りましょう。

壊れやすいスマホの特徴
  • ディスプレイ素材の耐久性が弱い
  • 防水に非対応
  • 古いスマホを使っている

ディスプレイ素材の耐久性が弱い

スマホの故障で最も多いのは、ディスプレイの破損です。

スマホのディスプレイはむき出しになっているため、傷がつきやすい傾向にあります。

そのため、誤って落としたりぶつけてしまったりすると、簡単にヒビが入ってしまうことも。

ディスプレイに保護シートを付けている人も多いですが、完全には保護できないので、ディスプレイ自体の耐久性も重要になってきます。

一般的に、スマホのディスプレイ表面には、傷が付きにくいようガラスで覆われています。

ディスプレイが壊れやすいスマホは、このガラス素材に強化ガラスが使われていないことが多いです。

普通のガラス素材では落下などの衝撃に耐えることができず、誤って落としてしまったときに簡単に割れてしまいます。

防水に非対応

スマホは精密機械なので、非常に水に弱いです。

したがって、防水仕様になっていないスマホが水に濡れてしまうと壊れてしまいます。

さらに問題なのが、水に落としていなくても、普段のちょっとした使い方が原因で水濡れ故障になってしまうことがあるという点です。

水に落としたわけじゃないのに水濡れの反応が出ているのは、以下のような原因が考えられます。

よくある水濡れの原因
  • 汗をかいた服のポケットに入れたままにしていた
  • 濡れた手で操作した
  • 雨に濡れてしまった
  • キッチンや洗面台など水回りに置いていた
  • 冷風や温風を直接当たるところに置いていたら結露した

ちょっとした水でも内部まで侵入してしまうため、防水対応になっていないスマホは細心の注意を払って使用しなければなりません。

古いスマホを使っている

多くのスマホでは2年程度が寿命と言われており、寿命が近づくとスマホの動作が遅くなったり、正常に操作できなくなったりすることがあります。

古いスマホはそのうち修理対応も終了してしまうため、故障してもメーカーでは保証してくれません。

また、最新のアップデートにも対応しなくなり、アプリなどが正常に動かなくなる可能性も。

本体だけでなく、バッテリーの劣化にも注意が必要です。

バッテリーが劣化すると充電時に本体が発熱し、内部に影響を与える恐れがあります。

壊れやすいスマホを買わないための対策

スマホを長く安心して使うためには、壊れやすいスマホを購入しないようにすることが大切です。

ここでは、壊れやすいスマホを買わないための対策についてご紹介します。

スマホを購入する時は、以下のポイントをチェックするようにしましょう。

壊れやすいスマホを買わないためのポイント
  • ディスプレイ素材をチェック
  • 防水対応のスマホを選ぶ
  • 古いスマホなら新しいものに買い替える
  • 初期不良がないかチェック
  • 液晶に破損がないかも確認を
  • バッテリー発熱の頻発にも要注意

ディスプレイ素材をチェック

ディスプレイの破損・故障を防ぐために、ディスプレイが壊れにくいスマホを選びましょう。

ディスプレイ素材に強化ガラスが使われていると、比較的割れにくいです。

強化ガラスで有名なのが、ゴリラガラス。iPhoneシリーズやXperiaシリーズなど多くのスマホで採用されています。

ゴリラガラスはプラスチックの数十倍とも言われる強度を持つため、普通のガラスよりも傷がつきにくくなります。

画面割れが心配な人は、ゴリラガラスのような強化ガラスを採用しているスマホを選ぶようにしましょう。

画面割れに強いiPhoneシリーズならiPhone 12

なお、iPhone 12シリーズでは、新素材のセラミック・シールドを搭載しています。

前モデルiPhone 11と比べて耐久性が4倍もアップしました。

iPhoneの画面割れが心配な人は、ぜひiPhone 12をチェックしてみてくださいね。

AndroidスマホならMIL規格に対応しているかをチェック

Androidスマホなら、MIL規格の耐落下衝撃テストにクリアしたものがおすすめです。

MIL規格とは、米国国防総省が定めた規格。米国の軍隊が現場で使用できるほどの耐久性を備えた商品を購入するために設けられた基準です。

スマホがMIL規格に対応しているかは、商品の仕様ページなどで確認できますよ。

防水対応のスマホを選ぶ

水濡れによる故障を防ぐために、防水対応のスマホを選ぶことも重要です。

防水対応のスマホは、商品ぺージでIP〇等級やIPX〇といった記載がされているかで確認できます。

IPコードは、日本工業規格が規定した防水・防塵の等級で、2つの数字で等級を表しています。

最初の数字は0~6まであり、防塵性能の等級です。

防塵等級
  • 0:対応していない
  • 1:直径50mm以上の大きさの外来固形物が侵入しない作りになっている
  • 2:直径12.5mm以上の大きさの外来固形物が侵入しない作りになっている
  • 3:直径2.5mm以上の大きさの外来固形物が侵入しない作りになっている
  • 4:直径1.0mm以上の大きさの外来固形物が侵入しない作りになっている
  • 5:電気機械器具の動作に問題が生じるような外来固形物は侵入しない作りになっている
  • 6:外来固形物が一切侵入しない作りになっている

2番目の数字は0~8まであり、防水性能の等級です。

防水等級
  • 0:対応していない
  • 1:鉛直から落ちてくる水に耐性がある
  • 2:鉛直から15度以内の範囲で落ちてくる水に対して耐性がある
  • 3:垂直から60度以内の範囲で落ちてくる水に対して耐性がある
  • 4:あらゆる方向から水の飛沫を受けても問題が生じない
  • 5:あらゆる方向から噴流水を受けても問題が生じない
  • 6:あらゆる方向から強い噴流水を受けても問題が生じない
  • 7:一時的に一定水圧の水に浸しておいても問題が生じない
  • 8:7よりも厳しい条件で長時間水に浸しておいても問題が生じない

数字が高いほど耐久性が高くなっています。

例えば、IP68等級(IP6X/IPX8も同じ意味)の場合は防塵性能が6、防水性能は8となり、非常に高い防水性能があるということです。

等級が高いほど厳しいテストにクリアしたことになるので、スマホを選ぶ際は等級が高いものを選ぶようにしましょう。

古いスマホなら新しいものに買い替える

使っているスマホに不具合があるなら、新しいスマホに買い替えることをおすすめします。

スマホの不具合は修理を行うことで症状が改善することもありますが、スマホのメーカー保証は1年間のため、それ以降は有償修理となります。

また、修理には1週間以上時間がかかりますし、スマホに保存したデータはすべて初期化しなければならず、簡単には修理に出せません。

そのため、2年~3年以上使っているなら、修理よりも新しい機種に買い替えてしまった方が早いです。

初期不良がないかチェック

新しいスマホを購入したら、初期不良ないかもしっかり確認しておきましょう。

スマホは精密機械なので厳しい検査をしてから出荷されていますが、初期不良品が当たってしまう可能性もあります。

新しい機種を手に取ったらまずは外観などに問題がないかチェック。

起動してからも、おかしな動きをしないか念入りに確認するようにしましょう。

もし初期不良があった場合は、購入から数日以内なら新品に交換してもらうことが可能ですよ。

ただし、各キャリアが定める期間内に連絡しなければ、新品交換対応はしてもらえないので注意してください。

液晶に破損がないかも確認を

また、液晶に不具合があった場合も、速やかに購入先に連絡しましょう。

液晶の表示がおかしかったり線が入ったりしている場合、液晶が壊れている可能性が高いです。

液晶が壊れると正常に画面が表示されないばかりか、タッチ操作にも反応しなくなってしまい、正常な操作ができません。

バッテリー発熱の頻発にも要注意

バッテリーの発熱にも注意してください。

バッテリー充電時やスマホ操作中など、バッテリーが発熱することがあります。

充電しながらスマホでゲームをするなど、負荷が大きい時は熱くなりやすいですが、頻発するようならバッテリーの不良または劣化が考えられます。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

故障・エラーが起きにくい安心なスマホランキング2021

スマホを操作する女性
ここからは、故障・エラーが起きにくいおすすめのスマホを5機種ランキング形式でご紹介します。

スマホの故障が心配な方や長く大切にスマホを使いたい方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

故障・エラーが起きにくいおすすめスマホ

1位:arrows Be4 F-41A

arrows Be4

画像引用元:arrows Be4 F-41A

arrows Be4 F-41Aは、ドコモから2020年6月25日に発売されたモデル。

arrows Be4
ディスプレイ約5.6インチ
本体サイズ高さ:147mm
幅:70mm
厚さ:8.9mm
重さ約144g
アウトカメラ約1,310万画素
インカメラ約810万画素
バッテリー2,780mAh
RAM3GB
ROM32GB
CPUSnapdragon 450
OSAndroid 10
認証指紋
カラーGold/White/Black/Purple
価格23,760円

企画・開発・組立・サポートのすべてを国内工場で行う安心の日本製で、MIL規格に23項目が対応しているタフネスボディが魅力です。

1.5メートルの高さから落としても割れにくいので、うっかり落としてしまったときも安心ですよ。

防水性能は、IPX5/IPX8の防水・IP6Xの防塵に対応しています。

濡れた手で触ったり、突然雨に降られたりしても故障の心配は少ないでしょう。

また、汚れたときは泡タイプのハンドソープや、液体タイプの食器用洗剤で丸洗いが可能です。

アルコール除菌シートで拭き取ることもできるため、スマホに付着するウィルス対策にも効果が期待できますよ。

その他、塩水耐久や防湿、熱衝撃、氷結などの耐久テストもクリア。

過酷な環境下でも故障しにくいので、屋外で利用することが多い人や、アクティブに活動する人におすすめの1台です。

2位:TORQUE 5G KYG01

TORQUE 5G KYG01

画像引用元:TORQUE 5G KYG01

TORQUE 5G KYG01は、auから2021年3月26日に発売されました。

TORQUE 5G
画面サイズ約5.5インチ
本体サイズ高さ:167mm
幅:75mm
厚さ:14.8mm
重さ248g
アウトカメラメイン:約2,400万画素
超広角:約1,600万画素
インカメラ約800万画素
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 765
バッテリー4,000mAh
認証指紋・顔
防水IPX5/8等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーイエロー・レッド・ブラック

TORQUE史上最多となる28項目の耐久試験をクリアしているため、非常に耐久性が高いスマホです。

2メートルから落としても壊れにくい耐衝撃性や、水深2メートルの海水にも対応する耐海水など、どんな時も故障の心配なくガンガン使えますよ。

非常に防水性能が高いため、海や川、プールなどで写真が撮影できる水中モードにも対応しました。

他のスマホでは撮影できない水中の写真を撮影することができますよ。

ディスプレイは、強化ガラスとアクリルスクリーンを重ねた独自構造を採用。

アウトドア好きの人はもちろん、外仕事の人も安心して使えるでしょう。

TORQUE 5Gの価格

項目本体価格割引適用時※購入
au88,885円53,245円au公式サイトauオンラインショップ
※かえトクプログラム適用時

3位:CAT S61

CAT S61

画像引用元:高堅牢タフネススマートフォン | CAT S61

建設機械などを製造することで知られる「キャタピラー」が発売したCAT S61。

これまでのスマホの常識を覆る超堅牢スマホです。

TORQUE 5G
画面サイズ5.2インチ
本体サイズ高さ:155.3mm
幅:77.6mm
厚さ:12.8mm
重さ26-g
アウトカメラメイン:約1,600万画素
インカメラ約800万画素
RAM4GB
ROM64GB
CPUSnapdragon 630
バッテリー4,500mAh
認証-
防水IPX6/8等級
カラーブラック

MIL規格や防水性能はもちろん対応しており、1.8メートルからの落下衝撃にも耐える頑丈さと、傷に強い画面を備えています。

防水テストでは、水深3メートルの深さでも60分間耐えることができました。

水中での写真撮影・ビデオ撮影にも対応しているため、アウトドアでも大活躍することでしょう。

また、手袋をしたままでも使用できるタッチスクリーンを採用しており、仕事で使用する時も使いやすいように工夫されているのも美点です。

暗闇の中でも熱源を探知できるサーマルイメージングカメラなど、他のスマホにはない独自機能も搭載しています。

建設業や製造業などで働く人は、ぜひチェックしてほしい1台ですよ。

4位:AQUOS sense5G

AQUOS sense5G

画像引用元:AQUOS 2020 秋冬 最新モデル|AQUOS:シャープ

AQUOS sense5Gは、2021年2月に発売したAQUOS senseシリーズ。

シリーズ初の5G対応なので、故障しにくいだけでなく通信速度にもこだわりたい人におすすめです。

AQUOS sense 5G
画面サイズ約5.8インチ
本体サイズ高さ:148mm
幅:71mm
厚さ:8.9mm
重さ178g
アウトカメラ標準:約1,200万画素
広角:約1,200万画素
望遠: 約800万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,570mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUQualcomm® Snapdragon™ 690 5G
認証顔・指紋
防水IPX5・IPX8
カラーライトカッパー・
オリーブシルバー・ブラック
詳細AQUOS sense5Gの実機レビュー

耐久面は、MIK規格19項目に対応しています。

優れた防水性能で、お風呂でも快適に使うことができますよ。

また、搭載しているIGZOディスプレイはノイズが少ないため、水滴がついてもスムーズなタッチ操作が可能です。

他にも、傷がつきにくいアルミボディの採用や、電池の劣化を軽減するンテリジェントチャージに対応するなど、長く安心して使うための工夫がたくさんありました。

AQUOS sense5Gの価格

キャリア機種代金割引適用時購入
ドコモ39,600円なし※ドコモドコモ公式ショップ
au39,890円26,450円au公式ショップ
ソフトバンク43,200円21,600円ソフトバンク公式ショップ
※乗り換え時は17,600円

5位:iPhone 12シリーズ

iPhone 12
壊れにくいiPhoneお探しなら、iPhone 12シリーズがおすすめです。

iPhone 12
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ高さ:146.7mm
幅:71.5mm
厚さ:7.4mm
重さ162 g
アウトカメラ1,200万画素
(超広角、広角)
インカメラ1,200万画素
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA14 Bionic
認証Face ID (顔認証)
防水IP68等級
5G対応○(Sub6波のみ)
カラーホワイト・ブラック・
(PURODUCT RED)・
グリーン・ブルー・
パープル
詳細iPhone 12評価レビュー

IP68等級の高い防水性能(水深6メートルで最大30分間耐える)を備えており、水周りでも安心して使用できます。

ディスプレイには耐久性が高いセラミックシールドを新たに採用。

従来の約4倍耐久性がアップしました。

今までよりもディスプレイが割れにくく、安心して使えるでしょう。

また、iPhoneはOSのサポート期間が長いところも利点です。

最新のiOS14.5をサポートしているモデル
  • iPhone 12 mini
  • iPhone 12
  • iPhone 12 Pro
  • iPhone 12 Pro Max
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro
  • iPhone 11 Pro Max
  • iPhone XR
  • iPhone XS
  • iPhone XS Max
  • iPhone X
  • iPhone SE(第2世代)
  • iPhone 8
  • iPhone 8 Plus
  • iPhone 7
  • iPhone 7 Plus
  • iPhone 6s
  • iPhone 6s Plus
  • iPhone SE(第1世代)

2015年9月に発売したiPhone 6sも対応しており、6年以上もサポートしています。

iPhoneなら古い機種でも最新のOSを利用できるため、セキュリティ面も安全ですし、最新のアプリも不具合の心配なく使用できますよ。

iPhone 12の価格

iPhone 1264GB128GB256GB
ドコモ通常101,376円109,296円123,552円
スマホおかえしプログラム67,584円72,864円82,368円
詳細ドコモ公式ショップを見る
au通常103,430円108,260円122,435円
かえトクプログラム55,430円57,500円65,435円
詳細au公式ショップを見る
ソフトバンク通常110,880円116,640円131,040円
トクするサポート+(特典A)55,440円58,320円65,520円
詳細ソフトバンク公式ショップを見る
Apple通常94,380円99,880円111,980円
詳細Apple公式サイトを見る

故障が心配な人は耐久性に優れたスマホを使おう!

水没したスマホ
今回は、壊れやすいスマホの特徴と故障やエラーが起きにくいおすすめのスマホを紹介してきました。

故障・エラーが起きにくいおすすめスマホ

スマホは精密機械のため、ちょっとした衝撃や水濡れでも壊れてしまう恐れがあります。

誤って落としてしまうと画面が割れてしまうこともあり、取扱いには注意が必要です。

長く安心して使うためにも、耐久性が高くて壊れにくいスマホを購入するようにしましょう。

スマホ選びに迷った時は、ぜひ今回ご紹介したおすすめスマホの購入も検討してみてください。

最新スマホおすすめランキング|人気のiPhone/Androidまとめ【2021年】

ドコモ・au・ソフトバンクは公式オンラインショップを利用すれば事務手数料不要でショップ(店舗)よりお得に購入できます。

この記事を書いた人
annacom14
宮城県出身の元キャリアショップ店員。ドコモ・au・ソフトバンクでの勤務経験があり、その知識を活かしウェブライターに転身。 契約中のキャリアはドコモ。スマホはiPhone、タブレットはiPadを使用。 漫画やアニメを観るのが毎日の楽しみ。ダイエッターでもあり、3ヶ月で10kgの減量に成功。美ボディを目指して奮闘中!