ドコモの「ギガホ」「ギガライト」の全て|最大4割引きだけど実際は?

  • 2019年5月19日
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ドコモの「ギガホ」「ギガライト」の全て|最大4割引きだけど実際は?

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ドコモが2019年4月19日に発表した新プランの提供まで残り1ヶ月を切りました。予約受付は5月22日開始、提供は6月1日からです。

今回発表された新プランは「ギガホ」と「ギガライト」。2019年6月1日以降は、この2本に絞って新規受付されることになります。

さて、ドコモはかねてより新プランについて、従来プランより「最大4割引き」と謳っていますが、実際どうなのかは多くの方が気になっているところですよね。

このページでは、ドコモの新プラン「ギガホ」と「ギガライト」について、本当に4割引きもされるのかという視点から解説していきます。

忙しい方は結論だけでも↓

最大4割引きになるケースの結論
  • 3人でベーシックシェアパックを使っていた家庭のユーザーが、ギガライトに替えて1GBまでしか使わない場合

1 「最大4割引き」?なんだか怪しい……

考える女性

早速ですが「最大4割引き」というドコモの声明を聞いて、手放しに喜んだ方はどれくらいいるでしょうか。むしろほとんどの方が疑心暗鬼になっていたのではないかと思います。

まず「最大」というワードが引っ掛かりますよね。一部の特殊なケースだけ持ち出して大げさに宣伝しているのではないかと。

もっとも、全ユーザーが4割引きされるわけではないでしょう。では、一体どれだけのユーザーが4割引きの条件に当てはまるのでしょうか。

また、4割引きとまではいかない場合でも、値下げはされるのでしょうか。

まずは新プランの基本料金に迫りたいと思います。

2 「ギガホ」と「ギガライト」の価格と仕組み

画像引用元:ギガホ割 | キャンペーン・特典 | NTTドコモ

新プラン「ギガホ」と「ギガライト」の料金設定は以下のようになっています。

なお、料金は特別な表記のない限り、すべて2年定期契約(自動更新・解約金あり)の場合です。

プラン名月に使える
データ量
月額料金内容
ギガホ30GB6,980円データを30GBまで使用できる定額制
30GB超えた後も通信速度は最大1Mbps。
ギガライト~7GB5,980円データを使った分だけ料金が加算される従量課金制
~5GB4,980円
~3GB3,980円
~1GB2,980円

2-1 毎月たっぷり30GB!ギガホ

ギガホは定額6,980円で毎月30GB使うことができ、もし超過してしまっても、最大1Mbpsの通信速度は出るプランです。

プラン名月に使える
データ量
月額料金内容
ギガホ30GB6,980円データを30GBまで使用できる定額制。
30GB超えた後も通信速度は最大1Mbps。

画像引用元:報道発表資料 : 新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を提供開始 | お知らせ | NTTドコモ

上の図詳細
  • 「ウルトラデータLLパック」は「ずっとドコモ割プラス(プラチナステージ)」適用後「シンプルプラン」で利用した場合の料金
  • 「ギガホ」は「みんなドコモ割(3回線以上)」適用後の料金

さて、上の図を見ると、早速「3割」という値下げ幅が見えます。これは従来の30GBプラン「ウルトラデータLLパック」と比較した場合の値下げ幅です。

値引きなしでも、ウルトラデータLLパックは30GBで8,000円でした。一方、同じ30GBのギガホは6,980円ですから、確かに安くなっていますね。

ギガホは実質無制限!

先にも書いたように、ギガホでは30GBを超過すると、通信速度が1Mbpsに制限されます。

この1Mbpsという速度は、YouTubeの標準画質くらいまでなら視聴に耐えられるレベルのものです。

YouTubeが見られるわけですから、それよりも負荷が少ない、Webサイトの閲覧やLINE・TwitterといったSNSの利用は、特に支障なく行えるでしょう。

このことから、ドコモはギガホについて「実質無制限」とも表現しています。もちろんこの言葉は決してでたらめではありません。

ただ、通信対戦ゲームや動画のアップロードをするのには厳しい速度です。あくまで「ギガホ=30GB」と認識しておくようにしましょう。

また、1Mbpsというのは理論値の話となります。実際の速度は、理論値よりも遅くなることが一般的です。

2-2 使った分だけお金を払うギガライト

ギガライトは、使った分だけ料金を払うタイプのプランです。1GB~7GBまでの4段階に分かれています。

データ通信を「使った分だけ」料金が発生するので、使わなければ安く済ませることも可能です。

プラン名月に使える
データ量
月額料金内容
ギガライト~7GB5,980円データを使った分だけ料金が加算される従量課金制。
~5GB4,980円
~3GB3,980円
~1GB2,980円

画像引用元:報道発表資料 : 新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を提供開始 | お知らせ | NTTドコモ

上の図詳細
  • 「ベーシックシェアパック」は「ずっとドコモ割プラス(プラチナステージ)」適用後、基本プランは「シンプルプラン」、家族3人で利用した場合の1人あたり料金
  • 「ギガライト」は「みんなドコモ割(3回線以上)」適用後の料金

上の画像を見ると、「4割」という値下げ幅が表示されていますよね。

これは従来のベーシックシェアパックと比較した場合の値下げ幅で、1GBまでの使用であれば、従来プランより4割安くなることを示しています。

ちなみにベーシックシェアパックは、家族で5GBまで使えて6,500円というプランです。つまり、ギガライトの1GBと、5GBまで使えるプランを比べて4割値下げと言っていることになります。

正直なところ「少し腑に落ちない」と感じる方もいるかもしれません。しかし、ギガライトで一切割引なく5GB使ったとしても4,980円なので、どっちみち安くなることは期待できそうですね。

2-3 新プランでは通話料金が0円からスタート!

スマホの利用料金として忘れてはならないのが通話料金です。

これまでのドコモの料金システムは、データプラン+通話プラン(基本プラン)というスタイルでした。

しかし新プランでは、通話プラン(基本プラン)という概念をなくし、データプラン(ギガホとギガライト)の中に最初から組み込んでいます。

その結果、以下のような体系になりました。

オプション名オプション料金内容
なし0円家族間国内通話:無料
上記以外の国内通話:30秒につき20円
5分通話無料オプション700円1回5分以内の国内通話:無料
1回5分以上の家族間国内通話:無料
1回5分以上の家族以外への国内通話:30秒につき20円
かけ放題オプション1,700円国内通話無料

よく電話をかける方向けのオプションがある一方で、まったくかけない方は0円で済ませられるようになっています。

つまり、ギガライトを選びつつ通話時間は0分のユーザーであれば、支払いはギガライト代の6,980円だけで済むということです。

「え?そんなの当たり前でしょ」と思った方もいるかもしれません。しかし、実は従来のプランでは当たり前ではなかったのです。

プラン名月額料金内容
シンプルプラン980円家族間国内通話:無料
上記以外の国内通話:30秒につき20円
カケホーダイ
ライトプラン
1,700円1回5分以内の国内通話:無料
1回5分以上の家族間国内通話:無料
1回5分以上の家族以外への国内通話:30秒につき20円
カケホーダイプラン2,700円国内通話無料

旧プランでは、一切通話しない方でも980円は必ず料金が発生する仕組みになっていました。

よって、「新プランに替えただけでとりあえず980円は安くなった」というユーザーが続出しそうですね。

ドコモのギガホ割はいつまで?期間・割引金額・併用可能キャンペーン

次の章では、新プラン独自の割引サービスを紹介します。

3 ドコモの新プラン 独自の割引サービスもあり

ドコモの新プランには、新プランならではの割引サービスも存在します。

3-1 割引サービス① ギガホ割

ギガホ割は、2019年9月30日までにギガホ割に申し込んだユーザーに対して最大6ヶ月間、月額を-1,000円するというもの。

条件はギガホに申し込むだけで、余計なオプションなどの契約は一切ありません。これにより、ギガホの料金が(最大)6ヶ月間は5,980円となります。

ドコモのギガホ割はいつまで?期間・割引金額・併用可能キャンペーン

3-2 割引サービス② はじめてスマホ割

画像引用元:はじめてスマホ割 | キャンペーン・特典 | NTTドコモ

はじめてスマホ割は、ドコモまたは他社でガラケーを使用しているユーザーが対象です。

ギガホかギガライトに申し込めば最大12ヶ月間は、月額が-1,000円されます。

ギガホ割とはじめてスマホ割は併用可能です。どちらも利用した場合は、月額料金がなんと-2,000円に!

上記サービスを適用した場合の新プラン料金

プラン名月に使えるデータ量①月額料金②ギガホ割+はじめてスマホ割を適用した月額料金①と②の差額
ギガホ30GB6,980円4,980円-2,000円
ギガライト~7GB5,980円4,980円-1,000円
~5GB4,980円3,980円
~3GB3,980円2,980円
~1GB2,980円1,980円
ドコモでスマホへの機種変更が熱い!はじめてスマホ割&おしゃべり割60

3-3 割引サービス③ 家族向け割引サービスも刷新!みんなドコモ割

ドコモはファミリー層から厚く支持されていると言われています。特に、家族でパケットを分け合えるシェアパックが好評なのだとか。

従来のプラン名対象ユーザー月額料金
ウルトラシェアパック100家族向け25,000円
ウルトラシェアパック5016,000円
ウルトラシェアパック3013,500円
ベーシックシェアパック6,500円~
15,000円
ウルトラデータLLパック単体向け8,000円
ウルトラデータLパック6,000円
ベーシックパック2,900円~
7,000円

上の表は従来プランのものです。

例えばウルトラシェアパック100は、毎月25,000円で100GBを家族で分け合えるのですが、配分によっては単体向けプランよりも割安になります。

しかし、6月1日から提供される新プランで選べるのは、ギガホとギガライトの2つだけ。家族で容量を分け合うことはできません。

そこで、6月1日以降は「みんなドコモ割」という割引サービスも開始されます。これは、家族内のドコモユーザーの人数に応じて、毎月の料金が割引されるというものです。

ファミリー割引
グループの人数
割引額
1回線0円
2回線500円
3回線以上1,000円

家族内にドコモユーザーが3人以上いる場合は、全員1,000円が割引されることになります。この割引額はギガホでもギガライトでも同じです。

サービス内容がかなりシンプルですし、条件もそこまでハードルの高いものではありません。核家族化・少子化という社会情勢にもマッチしています。

ギガホ割やはじめてスマホ割があくまで一時的なものなのに対して、みんなドコモ割は条件を満たしてさえいればずっと適用されるのも特長のひとつ。

家族に1人でもドコモユーザーがいるのであれば、新プラン移行を機に、全員ドコモに乗り換えても良いかもしれませんね。

みんなドコモ割の適用条件と割引金額とカウント対象料金プラン

3-4 割引サービス④ ドコモ光セット割でさらにお得に

画像引用元:ドコモ光セット割 | 料金・割引 | NTTドコモ

ドコモ光セット割は、ドコモの光回線「ドコモ光」も契約することで、通信料金を毎月割引してくれるサービスです。

このサービスは従来からあったものですが、ギガホやギガライトを契約したユーザー向けに、割引ルールが追加されています。

スマホの料金プランドコモ光セット割に
よる割引額
ギガホ-1,000円
ギガライト~7GB-1,000円
~5GB-1,000円
~3GB-500円
~1GB0円

最大割引額である1,000円までのハードルは決して高いものではありません。また、みんなドコモ割と同じく、ずっと適用され続けるサービスです。

さらに、本サービスはみんなドコモ割とも併用できます

つまり、家庭内に他にもドコモユーザーがいて、かつドコモ光回線を使っている場合は、毎月最大2,000円の割引を受けられるということです。

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次の章では、いよいよ本当に4割引きになるケースについて紹介します。

4 ずばり!本当に4割引きになるのはこのケース!

新プランが従来プランに比べて安く、さらに割引サービスもあるということもわかりました。それではいよいよ核心部分に迫りましょう!

ずばり、本当に4割引きされるユーザーのケースです。

もちろん大容量プランからミニマムプランに替えるというような単純な話ではなく、利用の実態は据え置きで、プラン変更による料金の変化に注目します。

4割引のヒントは、やはりドコモ公式が発表しているこの図の中にありそうです。

4-1 ギガライトで4割引きになるケースはこれだ!

画像引用元:報道発表資料 : 新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を提供開始 | お知らせ | NTTドコモ

図の「4割」と書かれている部分を見ると、「ベーシックシェアパック(5GB未満)からギガホ(~1GB)に変更した場合、4割引きされる」ことが読み取れますよね。

また、この図には次のような条件も設定されています。

上の図の条件
  • 「ベーシックシェアパック」は「ずっとドコモ割プラス(プラチナステージ)」適用後、基本プランは「シンプルプラン」、家族3人で利用した場合の1人あたり料金
  • 「ギガライト」は「みんなドコモ割(3回線以上)」適用後の料金

その結果、具体的にはこのような料金が想定されているのです。

  • ベーシックシェアパック1人あたり:月々3,480円~
  • ギガライト(~1GB):月々1,980円~

ベーシックシェアパックの1人あたりの計算方法

やや複雑なので、表にまとめました。

ベーシックシェアパック内容
基本料金6,500円
家族人数3人
シンプルプラン980円×3人=2,940円
インターネット接続料300円×3人=900円
シェアオプション
(子回線、1回線あたり)
500円×2回線=1,000円
ずっとドコモ割プラス
(プラチナステージの場合)
-900円
合計10,440円÷3人=3,480円

まさかベーシックシェアパックの1人あたりの金額を計算するだけでもこんなに複雑だとは……。

43.1%も月額料金が減っている!

ベーシックシェアパックの1人あたりの金額を求めたところ、その差額は1,500円となり、パーセントにすると約43.1%減という結果に。

これで割引が4割を超えました!

ちなみに、ギガライトで1GBを超えた場合は値引きの割合が減っていくため、これ以上は望めません。

4-2 ギガホで4割引きになるケースはあるの!?

結論を出す前に、ギガホのケースについても簡単に確認しておきましょう。

画像引用元:報道発表資料 : 新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を提供開始 | お知らせ | NTTドコモ

上の図の条件
  • 「ウルトラデータLLパック」は「ずっとドコモ割プラス(プラチナステージ)」適用後「シンプルプラン」で利用した場合の料金
  • 「ギガホ」は「みんなドコモ割(3回線以上)」適用後の料金

この通り、ギガホは最初から「3割引き」と示されています。つまり、4割引きとなるケースは想定していない、ということでしょう。

これらのことから、最大4割引きを満たすケースは…

最大4割引きになるケースの結論
  • 3人でベーシックシェアパックを使っていた家庭のユーザーが、ギガライトに替えて1GBまでしか使わない場合

と結論づけることができます。

4人以上でベーシックシェアパックを使っていた場合、1人あたりの元の月額が下がりますから、4割引きにはなりません。

また、ギガライトを1GB超えて使う場合も4割引きにはならないので、注意しましょう。

4-3 ずいぶん限定的な「4割引き」…でも新プランが安いことも事実!

繰り返しましょう。

最大4割引きになるケースの結論
  • 3人でベーシックシェアパックを使っていた家庭のユーザーが、ギガライトに替えて1GBまでしか使わない場合

上記の場合に、最大である4割引きが適用されます。

極めて限定的なケースですよね。これにぴったり当てはまるユーザーは、全体の何割なのでしょうか。

1GBまでしか使わない超ライトユーザーなら、いっそのこと格安SIMにでも乗り換えたほうが安くなるのでは…と思った方も多いはず。

「4割」を満たせなくても新プランは十分安い

「”最大4割引き”なんて言っているけど、やっぱり一部の特殊なケースだけの話じゃないか!」とモヤモヤする気持ちはよく分かります。

しかし、だからと言って「新プランが安い=嘘」というわけではありません。

4割とまではいかなくても、同じギガ数なら新プランのほうが安いです。

また、従来プランでは通話を一切しないユーザーも基本料金980円を取られていたのに対し、新プランでは通話をしなければ通話料が0円になります。

そもそもドコモは新プランについて、「2割~4割程度の値下げ」と表現していました。「大多数のユーザーが4割値下げになる」とは言っていません。

従来プランと新プラン、どちらのほうが安いかと言えば、それは新プランです。

4-4 新プランならではの「データプラス」にも注目!

新プランと同時に「データプラス」というサービスも開始されます。これは、ギガホまたはギガライトの容量を2機種目以降にもシェアできるというものです。

例えばギガホで契約していた場合、30GBをメインのスマホだけでなく、サブのタブレットにも分けて使えるということです。

データプラスの利用料金は以下の通りです。

  • 2年契約あり:1,000円
  • 2年契約なし:2,500円

5 条件次第では本当に4割引きに!そうでなくても安くなる!

以上、ドコモの「ギガホ」「ギガライト」と「最大4割引き」についての真相でした。

今回のポイントは以下のようになります。

ドコモの新プランで4割引になるケースとは
  • 2019年6月1日から、プランが「ギガホ」と「ギガライト」に絞られる
  • 4割引きになるケースは、「3人でベーシックシェアパックを使っていた家庭のユーザーが、ギガライトに替えて1GBまでしか使わない場合」
  • 4割引とまではいかなくても、新プランへの変更によって、従来プランよりも安くなるケースが多いのは本当
  • 「データプラス」にも要注目

「新しいプランは損をする」って言われていたような…

新プランについてはかなり否定的な意見も多く、中には「詐欺」「逆に値上げ」などと糾弾しているメディアやブログすらあります。

非難の根拠となっているのが、月々サポートの廃止による「端末代金の値上げ」です。しかし、月々サポートは、そもそも端末代金を値下げするものではありません。

むしろこのサービスは「端末を2年ごとに買い替えなければ通信料金が上がってしまう」という、ちょっと厄介な性質を持っているものでした。

しかし、今回の新プランはそういった理不尽な縛りをなくしたものとなっています。

これにより、ユーザーは無理して2年ごとに端末を買い替える必要がなくなったのです。もちろん買い替えたい方は、自分の意思で自由に買い替えて問題ありません。

少し話が逸れましたね。

とにかく、新プランは4割引きになるケースこそ稀なものの、決して「逆に値上げになる」「詐欺」などと悪く書かれるようなものではありません。

より幅広い層のユーザーが恩恵を受けられるものとなった、と言えるでしょう。

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この記事を書いた人
araki
araki
東京都出身。AndroidとiOSの二刀流。パソコンはWindows。新しいモノ好きで飽きっぽい性格。色んなことに挑戦してはすぐ満足してやめるを繰り返してきた。最近は反省して継続する力を身につけたい。

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