【2022年最新】イオンモバイルおすすめ端末ランキング|全30機種を比較

  • 2022年7月26日
  • by.nuko

AQUOS sense6

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

この記事では、イオンモバイルのおすすめ端末ランキングを紹介します。

イオンモバイル公式サイトでは、現在全30種類が購入できます。

そこで初心者にもわかりやすいよう、本当に重要なポイントに絞ったおすすめ端末ランキングを作成しました。

なおイオンモバイルでは、SIM契約していない人であっても、端末だけ購入することが可能です。

イオンモバイルのスマホ全30機種を比較!

イオンモバイル柏店

画像引用元:イオン柏店|業界最安級 イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

現在イオンモバイルで発売中の端末は全30機種です。

まずは価格と発売日を比較してみましょう。

機種名価格発売日
motorola moto e32s21,780円2022年7月15日
OPPO Reno7 A43,780円2022年6月23日
motorola moto g52j 5G37,180円2022年6月03日
Xiaomi Redmi Note 11 Pro 5G41,800円2022年5月30日
Xiaomi Redmi note 10T34,980円2022年4月22日
Xiaomi Redmi Note 1125,080円2022年3月10日
AQUOS wish33,880円2022年1月14日
motorola moto g3126,180円2022年1月28日
AQUOS sense6
SH-M19
43,780円2021年11月26日
OPPO A55s 5G33,880円2021年11月26日
motorola moto g50 5G32,780円2021年10月1日
Xiaomi Mi 11 Lite 5G43,780円2021年7月2日
AQUOS sense4
やさしいスマホ2
SH-M15P5S
38,280円2021年9月1日
OPPO Reno5 A43,780円2021年6月25日
Xiaomi Redmi Note 10 Pro33,880円2021年4月16日
motorola moto g3025,080円2021年3月26日
AQUOS sense5G SH-M1750,380円2021年3月21日
motorola moto e7
power
16,280円2021年2月26日
motorola moto e718,480円2021年2月26日
Xiaomi Redmi 9T17,380円2021年2月26日
AQUOS sense432,780円2020年11月6日
OPPO A7323,980円2020年11月20日
motorola moto e6s12,980円2020年9月4日
OPPO Reno3 A36,080円2020年6月25日
HUAWEI nova lite 3+20,680円2020年5月29日
HUAWEI nova lite 310,780円2020年5月29日
arrows M0521,780円2019年12月18日
AQUOS sense3
SH-M12
29,480円2019年11月27日
iPhone XS SIMフリー
(未使用品)256GB
63,580円2018年9月21日
iPhone 8 SIMフリー
(未使用品)64GB
36,080円2017年9月22日

発売日は、イオンモバイルではなく国内で発売された日です。

すべての機種がドコモ回線にもau回線にも対応していて、iPhone XSとiPhone 8以外はAndroidスマホです。

またiPhone XSとiPhone 8は、未使用品ではありますが、新品ではなく中古品であることに注意しましょう。

【2022年最新】イオンモバイルの端末おすすめランキング

AQUOS sense6

画像引用元:AQUOS 2021 秋冬 最新モデル|AQUOS:シャープ

発売中の全30機種の中から、特におすすめの10機種を厳選して紹介します。

イオンモバイルおすすめ端末ランキング

評価の基準ですが、FeliCa(おサイフケータイ)と防水に対応しているかを最初に重視しています。これに対応していないと選択肢として考えない人が多いためです。

次に、処理能力を重視しています。処理能力とは端末の「頭脳」ともいえるスペックの根幹をなすもので、処理能力の高さに比例してカメラ性能もゲーム性能も上がっていきます。

処理能力はAnTuTuベンチマークスコアで客観的に判断できるものです。

今だと45万点以上なら高スペック、30万点くらいなら標準的だといえます。処理能力が低いと何をするにもカクカクして快適に使えません。

次に、価格を重視しています。安いに越したことはありませんが、安かろう悪かろうでも困ります。

これらを見て総合的に判断し、相対的な順位づけをしました。

ただ、iPhoneは日本ではAndroidスマホより圧倒的に人気があることも加味しています。

逆にHUAWEI製は、NTTドコモ・KDDI・ソフトバンク・楽天モバイルが安全性の問題で取り扱いをやめていることを考慮し、ランキングから除外しています。

第1位:iPhone XS 256GB

iPhone XS Max

iPhone XSは、2018年に発売された、やや古いiPhoneです。

しかし当時は最高スペックの端末だっただけあり、今でも標準を大きく上回るくらいの処理能力を有しています。

重たい3Dゲームでも困らない場面が多いでしょう。

有機ELディスプレイやFace IDなど、必要な機能はバッチリ搭載しています。

iPhone XSのスペック

iPhone XS
画面サイズ5.8インチ
本体サイズ高さ:143.6mm
幅:70.9mm
厚さ:7.7mm
重さ177g
アウトカメラ1,200万画素
1,200万画素
インカメラ700万画素
バッテリー非公開
RAM非公開
ROM64GB・256GB・512GB
CPUA12 bionic
OSiOS 12
認証顔認証
カラーゴールド・シルバー・スペースグレイ
詳細iPhone XS実機レビュー
iPhone XSのポイント
  • FeliCa対応
  • 防水対応
  • AnTuTuベンチマークスコア約41万点
  • 63,580円

第2位:AQUOS sense6

AQUOS sense6

画像引用元:端末一覧|イオンの格安スマホ・格安SIM【イオンモバイル】

AQUOS sense6は、2021年11月26日に発売された大人気のAQUOS senseシリーズ最新モデルです。

エントリーモデルではありますが、前モデルのAQUOS sense5Gより大画面でカメラ性能も底上げされています。

AQUOS sense6のスペック

AQUOS sense6
画面サイズ約6.1インチ
本体サイズ高さ:約152mm
幅:約70mm
厚さ:約7.9mm
重さ約156g
アウトカメラ標準:約4,800万画素
広角:約800万画素
望遠: 約800万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,570mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUQualcomm® Snapdragon™ 690 5G
認証顔・指紋
防水IPX5・IPX8/IP6X
カラーライトカッパー・シルバー・ブラック・ブルーメタリック※
詳細AQUOS sense6 実機レビュー

※ブルーメタリックはドコモオンラインショップ限定カラー

AQUOS sense6のポイント
  • Felica対応
  • お風呂対応の防水性能
  • AnTuTuベンチマークスコア約30万点
  • 43,780円

第3位:iPhone 8 64GB

iPhone 8

iPhone 8は2017年に発売されたiPhoneです。

今でも3Dゲームなどの重たいアプリ以外は問題なく動かせるくらいの処理能力を有していますし、価格が安いのも高ポイントです。

格安スマホのiPhone版という立ち位置になるでしょう。

iPhone 8のスペック

iPhone 8
ディスプレイ4.7インチ
本体サイズ高さ:138.4mm
幅:67.3mm
厚さ:7.3mm
重さ約148g
アウトカメラメイン:約1,200万画素
インカメラサブ:約700万画素
ROM64/128GB
RAM非公開
CPUA11 bionicチップ
OSiOS 11
バッテリー非公開
解像度1,334 × 750
認証指紋
カラーゴールド・シルバー・スペースグレイ
iPhone 8のポイント
  • FeliCa対応
  • 防水対応
  • AnTuTuベンチマークスコア約25万点
  • 36,080円

第4位:OPPO Reno7 A

OPPO Reno7 A

画像引用元:OPPO Reno7 A(オッポ リノセブン エー)OPG04 | スマートフォン(Android スマホ) | au

OPPO Reno7 Aは大人気「Reno」シリーズの最新スマホです。

搭載されているCPUは「Snapdragon 695 5G」であり、多くのミドルレンジに採用されているもの。

処理の重い3Dゲームアプリでは不便を感じるものの、普段使いには全く困らない処理性能を持っています。

また、OPPO Reno7 Aは、ミドルレンジでは珍しく外観にこだわったスマホです。

特に背面は、ハイスペックスマホに多い高級感あふれるマット加工を採用。

このOPPO独自の背面加工技術「OPPO Glow」は、見た目はマットでありながらも、光を当てると星の様な輝きを放つユニークな仕上がりです。

カメラは広角・超広角・マクロのトリプルカメラで、バッテリーも4,500mAhと大容量。

急速充電にも対応し、わずか30分で40%までの充電が可能です。

OPPO Reno7 Aのスペック

OPPO Reno7 Aスペック
ディスプレイサイズ約6.4インチ
AMOLED
2,400 × 1,080の解像度
本体サイズ高さ:約159.7mm
幅:73.4mm
厚さ:7.6mm
重さ約175g
SoC(≒CPU)Snapdragon 695 5G
RAM6GB
ROM128GB
アウトカメラ広角:約4,800万画素
超広角:約800万画素
マクロ:約200万画素
インカメラ約1,600万画素
バッテリー4,500mAh
認証指紋・顔
通信4Gおよび5Gに対応
nanoSIM、eSIMのデュアルSIM仕様
防水・防塵IP68
カラードリームブルー
スターリーブラック
その他機能おサイフケータイ
ハイレゾオーディオなど
詳細OPPO Reno7 A 評価レビュー
OPPO Reno7 Aのポイント
  • AnTuTuベンチマークスコア約38万点
  • 防水・防塵・おサイフケータイ対応
  • 背面が高級感溢れるマット仕様
  • 広角・超広角・マクロのトリプルカメラ
  • 4,500mAhのバッテリーで急速充電対応
  • 43,780円

第5位:motorola moto g52j 5G

moto g52j 5G

画像引用元:moto g52j 5G | 格安スマホセット | OCN モバイル ONE | NTTコミュニケーションズ 個人のお客さま

motorola moto g52j 5Gは、motorola社が開発したミドルレンジスマホです。

搭載しているCPUはSnapdragon 695 5Gであり、普段使いなら十分な性能を持ちます。

普段使いでは重視したい防水・防塵・おサイフケータイにはしっかり対応。

カメラは広角・超広角・マクロのトリプルカメラ構成となっており、撮影中にレンズの切り替えができるなど、便利な機能を搭載しています。

バッテリーは5,000mAhと大容量で、電池持ちも優秀です。

また、ディスプレイのリフレッシュレートは120Hzと通常の倍。ハイスペック並みの性能を持っています。

映像コンテンツを楽しみたい方にもおすすめできるスマホですよ。

motorola moto g52j 5Gのスペック

moto g52j 5G
画面サイズ約6.8インチ
本体サイズ高さ:約171.0mm
幅:76.8mm
厚さ:9.1mm
重さ約206g
アウトカメラ広角:50MP
超広角:8MP
マクロ:2MP
インカメラ13MP
バッテリー5,000mAh
RAM6GB
ストレージ128GB
SoCQualcomm Snapdragon 695 5G
防水IP68
カラーインクブラック
パールホワイト
詳細moto g52j 5G 評価レビュー
motorola moto g52j 5Gのポイント
  • AnTuTuベンチマークスコア約38万点
  • 防水・防塵・おサイフケータイ対応
  • 広角・超広角・マクロのトリプルカメラ
  • 5,000mAhのバッテリー
  • ディスプレイのリフレッシュレートは120Hz
  • 37,180円

第6位:Xiaomi Redmi Note 11 Pro 5G

Redmi Note 11 Pro 5G

画像引用元:Redmi Note 11 Pro 5g 仕様 | Xiaomi 公式(日本)

Redmi Note 11 Pro 5Gは、Snapdragon 695 5Gを搭載したミドルレンジスマホです。

多くのミドルレンジに搭載されているCPUであり、普段使いの処理性能は十分といえますね。

カメラは広角・超広角・マクロのトリプルカメラを搭載。

特に、メインの広角カメラの有効画素数は約1億800万画素となっており、作成した画像を拡大してもしっかりとディテールを保持できます。

バッテリーは5,000mAhと大容量のほか、急速充電にも対応。

たった15分で50%まで充電出来るため、電池周りはかなり便利な仕様となっています。

また、搭載されている有機ELディスプレイのリフレッシュレートは120Hzとハイスペック並みです。

ここまで豪華な性能であるにも関わらず本体価格は約4万円と、コスパにも優れたスマホですよ。

Xiaomi Redmi Note 11 Pro 5Gのスペック

motorola moto g50 5Gのスペック
サイズ幅:76.4mm
高さ:167mm
厚み:9.26mm
重量206g
画面サイズ6.5インチ
OS種類Android 11
CPUMediaTek Dimensity 700
CPUコア数オクタコア
ストレージ(ROM)128GB
メモリ(RAM)4GB
インターフェースUSB Type-C
画面解像度1,600x720
背面カメラメイン:4,800万画素
深度センサー:200万画素
マクロ:200万画素
バッテリー5,000mAh
前面カメラ1,300万画素
カラーメテオグレイ
テンダーグリーン
発売日2021年10月1日
Xiaomi Redmi Note 11 Pro 5Gのポイント
  • AnTuTuベンチマークスコア約39万点
  • 防水・防塵・おサイフケータイ対応
  • 広角・超広角・マクロのトリプルカメラ
  • 5,000mAhのバッテリーで急速充電対応
  • ディスプレイのリフレッシュレートは120Hz
  • 41,800円

第7位:Xiaomi Mi 11 lite 5G

Mi 11 Lite 5G

画像引用元:mi-11-lite-5g

Xiaomi Mi 11 lite 5Gは、バランスのいい性能と安さで人気のSIMフリースマホです。

性能が非常に高く、コスパはイオンモバイルのスマホの中でも上位だと言えるでしょう。

防水性能を気にしないなら、Mi 11 lite 5Gは非常に優秀な1台です。

Xiaomi Mi 11 lite 5Gのスペック

Xiaomi Mi 11 Lite 5Gのスペック
サイズ幅:75.73mm
高さ:160.53mm
厚み:6.81mm
重量159g
画面サイズ6.55インチ
OS種類MIUI 12(Android 11準拠)
CPUQualcomm Snapdragon 780G
CPUコア数オクタコア
ストレージ(ROM)128GB
メモリ(RAM)6GB
インターフェースUSB Type-C
画面解像度2,400x1,080
背面カメラメイン:6,400万画素
超広角:800万画素
テレマクロ:500万画素
バッテリー4,250mAh
前面カメラ2,000万画素
カラートリュフブラック
シトラスイエロー
ミントグリーン
発売日2021年7月2日
詳細Mi 11 Lite 5Gレビュー
Xiaomi Mi 11 lite 5Gのポイント
  • Felica・おサイフケータイ対応
  • 防滴なので水没厳禁
  • AnTuTuベンチマーク約52万点
  • 43,780円

第8位:OPPO Reno5 A

OPPO Reno5 A

画像引用元:OPPO Reno5 A スペック | オウガ・ジャパン

OPPO Reno5 Aは、最新のミドルレンジモデルです。

iPhone XSと同程度の処理能力に加え、しっかり防水にも対応しています。

防水性能ありでスペックも重視するなら、Mi 11 lite 5GよりOPPO Reno5 Aを選びましょう。

OPPO Reno5 Aのスペック

OPPO Reno5 A
画面サイズ約6.5インチ
本体サイズ高さ:約162.0mm
幅:約74.6mm
厚さ:約8.2mm
重さ約182g
アウトカメラ広角:約6,400万画素
超広角:約800万画素
モノクロ:約200万画素
マクロ:約200万画素
インカメラ約1,600万画素
バッテリー約4,000mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUQualcomm®
Snapdragon™ 765G
OSAndroid™ 11
認証顔・指紋
カラーシルバーブラック・アイスブルー
詳細OPPO Reno5 Aのレビュー
OPPO Reno5 Aのポイント
  • FeliCa対応
  • 防水対応
  • AnTuTuベンチマークスコア約39万点
  • 43,780円

第9位:Xiaomi Redmi Note 10 Pro

Xiaomi Mi Note10

画像引用元: Xiaomi Japan

Xiaomi Redmi Note 10 Proは、FeliCaにも防水にも対応していません。

その代わり、価格の割に処理能力が高く、ゲームを含めて大抵のアプリはサクサク動きます。

Mi 11 liteよりスペックは劣りますが、ゲーム用のサブ端末や子供用として選ぶといいでしょう。

Xiaomi Redmi Note 10 Proのスペック

Xiaomi Mi Note10
ディスプレイ6.47インチ
本体サイズ高さ:157.8 mm
幅:74.2 mm
厚さ:9.67 mm
重さ208g
アウトカメラメイン:1億800万画素
ポートレート:1,200万画素
超広角:2,000万画素
望遠:500万画素
マクロ:200万画素
インカメラ3,200万画素
バッテリー5,260mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 730G
OSMIUI 11
解像度2,340 x 1,080
認証指紋認証
カラーミッドナイトブラック・
オーロラグリーン・
グレイシャーホワイト
Xiaomi Redmi Note 10 Proのポイント
  • FeliCa非対応
  • 防水非対応
  • AnTuTuベンチマークスコア約35万点
  • 33,880円

第10位:OPPO A73

oppo-a73-orange

画像引用元:OPPO A73

OPPO A73も、Felicaや防水に非対応のスマホです。

OPPO Reno Aより処理能力は劣りますが、有機ELのキレイなディスプレイを搭載しています。

写真や動画を中心に楽しむなら、安くて使いやすい1台です。

OPPO A73のスペック

OPPO A73のスペック
サイズ 縦: 約159.8mm
横: 約72.9mm
厚さ: 約7.45mm
重さ約162g
カラーネービー ブルー
ダイナミック オレンジ
メモリ
(RAM)
4GB
ストレージ
(ROM)
64GB
ディスプレイ6.44 インチ
有機EL
アウトカメラ広角:1,600万画素
超広角:800万画素
モノクロ:200万画素
ポートレート:200万画素
インカメラ1600万画素
CPUQualcomm® Snapdragon™ 662
GPU
(オクタコア)
4×2.0GHz+4×1.8GHz
GPUAdreno 610
バッテリー4,000mAh
生体認証ディスプレイ指紋認証
顔認証
詳細OPPO A73実機レビュー
OPPO A73のポイント
  • FeliCa非対応
  • 防水非対応
  • AnTuTuベンチマークスコア約18万点
  • 23,980円

イオンモバイルは端末のみ購入も可能

冒頭で紹介したとおり、実はイオンモバイルでは、端末のみの購入も可能です。

さらに、Mi 11 lite 5Gなど一部の端末は、メーカー公式や他の格安SIMより安いこともあります。

イオンモバイルに乗り換える前でも、検討している端末の価格を比較するといいでしょう。

なお、イオンモバイルで端末のみ購入する際は、イオンスクエアメンバーである必要があります。

イオンモバイルでスマホ端末を購入しよう!

oppo A55s 画像

画像引用元:OPPO A55s 5G|オウガ・ジャパン

以上、イオンモバイルのおすすめ端末ランキングでした。

イオンモバイルおすすめ端末ランキング

イオンモバイルは全30種類の端末を取り扱っていますが、重視すべきポイントを明確にすることで、候補をぐっと絞ることができます。

特にイオンモバイルは2年以上前のスマホも取り扱っているので、紹介しなかったモデルの中にはかなりコスパの悪いものもあります。

購入スマホで迷ったら、ぜひ今回紹介した10機種から使い方に合ったモデルを選んでください!

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

この記事を書いた人
ドコモ905iシリーズの頃から代理店でモバイルの販売中心の仕事をしてきました。 最終的には全キャリアを渡り歩いた経験を活かして、スマホ本体やプランなどわかりやすく解説したいと思います!