イオンモバイルの取り扱い端末|使えるiPhoneとおすすめAndroid

イオンモバイルの取り扱い端末|使えるiPhoneとおすすめAndroid

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3 イオンモバイルのおすすめAndroid

続いて、イオンモバイルで販売中のAndroidの中からおすすめのスマホを紹介します。

なお、各スマホの価格は、イオンデジタルワールド(Web申込)から購入した場合の価格(税抜)になります。

3-1 HUAWEI nova lite 3

画像引用元:HUAWEI nove lite 3(ファーウェイ)

スペックHUAWEI nova lite 3
イオンモバイルで
利用できる回線
タイプ1(ドコモ)
タイプ1(au)
タイプ2(ドコモ)
OSAndroid 9
EMUI 9.0.1
サイズ約155.2(H)×73.4(W)×7.95(D)mm
重さ約160g
カラーオーロラブルー
ミッドナイトブラック
コーラルレッド
ディスプレイ約6.21インチ TFT
2,340×1,080
SoCHUAWEI Kirin710
(オクタコア)
メモリ3GB
ROM32GB
外部ストレージマイクロSD
(最大512GB)
カメラアウト:約1,300万画素+200万画素
イン:約1600万画素
バッテリー容量3,400mAh
価格26,800円

2019年2月に発売された、HUAWEIのライトユーザー向けシリーズの最新モデルです。

2万円というお手頃価格で
  • ミドルクラスの処理能力を誇るSoC「Kirin710」
  • AI搭載のダブルレンズカメラ
  • 3,400mAhの大容量バッテリー
  • 顔認証・指紋認証
  • auSIMも使えるDSDV対応機

などを採用したコスパ抜群のスマホです。

格安スマホながら、メールやインターネットなどの基本的な機能はもちろん、簡単なアプリ・ゲームも問題なく利用できます。

6.21インチの縦長大画面に滴型のノッチを採用したことにより画面占有率が高いのも特徴で、大画面で動画を楽しみたい方にもおすすめです。

AI認識機能付きデュアルレンズカメラ

アウトカメラは「AI認識」機能付きの1,300万画素+200万画素のデュアルレンズ仕様です。

撮影対象にカメラを向けると、AIが22のシーンの中から最適な撮影モードを自動で選択してくれるため、ユーザーは、シャッターボタンを押すだけで綺麗な写真を撮ることができます。

このAI認識機能はインカメラにも搭載。

背景に合わせて8つのカテゴリーの中から最適なモードを設定してくれるので、自撮りも楽々綺麗に撮れます。

また、アウトカメラにはポートレートモードやアパーチャモード、夜景モードも備わっており、様々な撮影シーンに対応可能です。

特定のゲームが快適にプレイできるGPU Turbo

「GPU Turbo」は、特定のゲームプレイ時にGPU性能と省電力性能をアップさせる機能です。

GPU Turboの対応タイトルは、

  • 伝説対決 -Arena of Valor-
  • Vainglory 5V5
  • モバイル・レジェンド:Bang Bang
  • PUBG MOBILE
  • Rules of Survival

の5つです。

上記の中には、通常の格安スマホではプレイするのも難しいと言われる3Dを多用するゲームもありますが、HUAWEI nova lite 3で快適にプレイできます。

HUAWEI nova lite 3レビュー|コスパ最強スマホのスペックと価格

3-2 AQUOS sense2 SH-M08

画像引用元:AQUOS sense2 SH-M08(アクオス)

スペックAQUOS sense2 SH-M08
イオンモバイルで
利用できる回線
タイプ1(ドコモ)
タイプ1(au)
タイプ2(ドコモ)
OSAndroid 8.1
サイズ約148(H)×71(W)×8.4(D)mm
重さ約155g
カラーホワイトシルバー
ニュアンスブラック
アッシュイエロー
アーバンブルー
ディスプレイ約5.5インチ IGZO
1,080×2,160 FHD+
SoCQualcomm Snapdragon 450
(オクタコア)
メモリ3GB
ROM32GB
外部ストレージマイクロSDXC
(最大512GB)
カメラアウト:約1200万画素
イン:約800万画素
バッテリー容量2,700mAh
価格32,800円

2018年12月27日に発売されたシャープ製の格安スマホです。

3万円と控えめな価格なのに
  • 防水(IPX5/IPX8)・防塵(IP6X)
  • おサイフケータイ
  • 顔認証・指紋認証

と日本で人気の機能はしっかり押さえてあるのは嬉しいところ。

充電コネクタには、上下方向を気にしなくていいUSB-Cタイプが採用されています。

ディスプレイは高精細かつ省電力性能に優れたシャープ独自のIGZOディスプレイで、5.5インチの縦長大画面でフルHD+の鮮やかな映像を存分に楽しめます。

メール・通話・SNSなら快適に利用できるスペックで「防水・おサイフケータイ機能付き格安スマホが欲しい」という方におすすめです。

カメラ機能も充実

撮影時には「AIオート」が、「人(顔)・夕景」など7つのモードの中から撮影対象に合わせて最適なモードを自動で選んでくれます。

また、

  • 撮影対象に素早くフォーカスを合わせる「ハイスピードオートフォーカス」
  • 撮影後に写真の傾きや構図を補正し、撮影した元画像と構図補正した画像を自動保存する「インテリジェントフレーミング」

などの機能もあり、シャッターを押すだけで手軽に綺麗な写真が撮れるようになっています。

更にアウトカメラはF2.0のレンズを採用し、前モデル「AQUOS SH-M04」より取り込める光量が50%アップしました。

薄暗い室内での撮影にも強くなっています。

シニア世代も使いやすいかんたんモード

「かんたんモード」では、ホーム画面のアイコン・時計表示が大きくしたり、よく使うアプリを最大3つまで表示させることが可能です。

文字入力画面も見やすい色味・画質になるので、スマホに慣れていないシニアの方でも使いやすくなります。

かんたんモードで変更される各項目は、個別にオン/オフ可能なので、自分が使いやすいようにカスタマイズすることもできます。

【格安SIM比較】通信速度が安定して速いのはどこ?遅いのはどこ?

次のページでは、ハイエンドクラスのおすすめAndroid「HUAWEI Mate 20 Pro」と「ASUS Zenfone Live(L1) イオンモバイル限定モデル」を紹介します。

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