イオンモバイルの取り扱い端末|使えるiPhoneとおすすめAndroid

イオンモバイルの取り扱い端末|使えるiPhoneとおすすめAndroid

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

3-3 HUAWEI Mate 20 Pro

画像引用元:HUAWEI Mate 20 Pro(ファーウェイ)

スペックHUAWEI Mate 20 Pro
イオンモバイルで
利用できる回線
タイプ1(ドコモ)
タイプ2(ドコモ)
OSAndroid 9
EMUI 9.0
サイズ約158(H)×72.0(W)×8.6(D)mm
重さ約189g
カラーミッドナイトブルー
トワイライト
ディスプレイ約6.39インチ OLED
3,120×1,440
SoCHUAWEI Kirin980
(オクタコア)
メモリ6GB
ROM128GB
外部ストレージHUAWEI NMカード
カメラアウト:広角約4,000万画素
超広角約2,000万画素
望遠約800万画素
インカメラ:約2,400万画素
バッテリー容量約4,200mAh
価格111,880円

2018年11月30日に発売されたHUAWEIのフラッグシップモデルです。

前モデルである「Huawei Mate 10 Pro」より0.39インチ広い約6.39インチの高精細有機ELディスプレイを採用しています。

目玉であるカメラは
  • 広角・超広角・望遠のLeicaと共同開発のトリプルカメラ
  • 5倍まで劣化なしで撮影可能なハイブリッドズーム
  • 「夜景モード」「ポートレートモード」「アパーチャモード」

などハイスペック&多機能で、風景や夜景、自撮り、マクロ(接写)までHUAWEI Mate 20 Pro1台で撮影できます。

しかも、25のカテゴリーから自動で最適モードを選択してくれるAIモードのおかげで、ユーザーはカメラを対象に向けてシャッターボタンを押すだけでOKです。

スマホのカメラの性能を評価するWebサイト「DxOMark」では総合スコア109と高評価をマークしました。

発売から半年近く経った2019年5月現在も「Huawei P30 Pro(海外版)」「Samsung Galaxy S10 5G」に次ぐ第3位となっています。

SoCには前モデルよりCPUパフォーマンス75%、GPUパフォーマンス46%アップの「Kirin 980」を採用で、カメラ以外の性能もハイエンドクラスに恥じないスペックになっています。

なお、イオンモバイルのWebサイトから購入する場合はSIMセットではなく、端末のみの購入になります。

急速充電対応の大容量バッテリー

HUAWEI Mate 20 Proのバッテリーは、4,200mAhと大容量です。

その上、急速充電にも対応しており、付属の「40W HUAWEI SuperCharge」で30分で最大70%までチャージできます。

また、別売りの「HUAWEI Wireless Charger(最大15W)」を使ったワイヤレス充電にも対応しています。

更に、HUAWEI Mate 20 Proから他のワイヤレス充電(Qi充電)対応のモバイル機器へ逆充電も可能です。

雨の日や水回りでの使用も安心の防水・防塵

HUAWEI Mate 20 Proには、IPX8の防水とIP6Xの防塵機能あり。

カメラの性能が高く、色々なところに持って行きたくなるスマホだけに、雨や土埃が気になるアウトドアでも利用しやすい防水・防塵機能は嬉しいです。

3-4 ASUS Zenfone Live(L1) イオンモバイル限定モデル

画像引用元:ASUS ZenfoneLive(L1)イオンモバイル限定モデル

スペックイオンモバイル限定モデル【比較用】通常モデル
イオンモバイルで
利用できる回線
タイプ1(ドコモ)
タイプ1(au)
タイプ2(ドコモ)
タイプ1(ドコモ)
タイプ1(au)
OSAndroid 8.0
サイズ約147.2(H)×71.7(W)×8.1(D)mm
重さ約140g
カラースペースブルー
シマーゴールド
ローズピンク
スペースブルー
シマーゴールド
ローズピンク
ミッドナイトブラック
ディスプレイ約5.5インチ IPS液晶
1,440×720(HD+)
SoCQualcomm Snapdragon425
(クアッドCPU)
Qualcomm Snapdragon430
(オクタCPU)
メモリ2GB
ROM16GB32GB
外部ストレージマイクロSDXC
マイクロSDHC
マイクロSD
(最大2TB)
カメラアウト:1,300万画素
イン:500万画素
バッテリー容量3,000mAh
価格14,800円16,800円

2018年12月発売の台湾のPC・モバイル機器メーカー「ASUS」のエントリーモデルを、性能を抑える代わりに更にお手頃価格にしたイオンモバイル限定モデル。

イオンデジタルワールドでの販売価格は税込15,984円、24回払いなら月々666円ほどで購入できるという安さが魅力です。

5.5インチのワイドディスプレイながら、本体は厚さ約8.1mm、重さ約140gとコンパクトでポケットに入れても邪魔になりません。

格安ながら、顔認証機能とDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応のトリプルスロットが備わっているのもポイントです。

メール・インターネット・地図などのスマホの基本的な機能は問題なく利用できるスペックが備わっており、スマホデビューにぴったりの1台です。

スマホ初心者に嬉しいキッズモード・簡単モード

ASUS Zenfone Live(L1) イオンモバイル限定モデルには、

  • 文字やアイコンを大きくしたり、よく使う機能を簡単に操作できるようにする「簡単モード」
  • 利用するアプリ・使用時間を制限できる「キッズモード」

が備わっており、スマホに慣れていないシニアや子どもでも安心して利用できます。

たっぷり使える3,000mAhバッテリー

3,000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。

3G通話なら最大連続36時間、Webブラウジング(Wi-Fi接続)なら最大連続16時間使用可能です。

旅行や出張先でもバッテリーを気にせず、長時間安心して利用できます。

イオンモバイルでiPhoneもAndroidもお得に使おう

スマホを操作する女性
最後に、イオンモバイルで使えるiPhoneとおすすめAndroidをまとめました。

使えるiPhoneとおすすめAndroid

  • タイプ1(ドコモ回線)ならiPhone 3GS以降のモデルが使える
  • HUAWEI nova lite 3(26,800円)はミドルクラスのスペック
  • AQUOS sense2 SH-M08(32,800円)はサイフケータイ・防水あり
  • HUAWEI Mate 20 Pro(111,800円)(※)はトリプルカメラ搭載のハイエンドスマホ
  • ASUS Zenfone Live(L1) イオンモバイル限定モデル(14,800円)は1万円台で購入可能

※イオンモバイル公式サイトから購入する場合、端末単体の購入になります。

イオンモバイルでは、iPhone 3GSやiPhone4などの比較的古いモデルも使用できます。

ただし、回線によって使用可能なモデルが違うので、端末持ち込みで契約する際は、イオンモバイル公式サイトの「動作確認端末一覧」で契約回線の対応状況の確認をお忘れなく。

また、エントリーモデルからハイエンドクラスまで様々なAndroidの販売も行っているので、気になった方はぜひイオンモバイル公式サイトを覗いてみてください。

▽安さ重視ならイオンモバイル!おすすめのキャンペーン情報はこちら
イオンモバイル

【2019年】格安SIMおすすめ人気ランキング|料金プランと通信速度で比較

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで今の月額を半分以下に抑えませんか?

【週刊bitWave】(メルマガ)始めました!

登録はこちらからメールアドレスを入力してお申込みください。

ご登録いただいたメールアドレスは 【週刊bitWave】の更新情報の配信にのみ使用します。

個人情報の取扱いに関しては、「プライバシーポリシー」をご確認ください。解除はいつでもこちらから行うことが可能です。

あなたにおすすめ

SIMフリースマホ最新おすすめランキング【2019夏モデル】... 格安SIMの人気が高まるにつれ、SIMフリースマホもラインナップが豊富になってきました。 格安SIMとSIMフリースマホの組み合わせはキャリアのスマホと比較すると、月額料金が格安になるのでおすすめです。 また、SIMフリースマホ...
RAM6GB以上の高性能Androidおすすめ機種ランキング【2019年最新版】... 2019年も様々なスマホが登場し、特にフラグシップモデルは最新Snapdragon 855でさらに性能が上がりました。 ただ、高性能なスマホの機種が増えると、どうしても機種選びに悩んでしまいますよね。 そこで今回は2019年夏モ...
メールアドレスが使える格安SIM比較!メリット・デメリットまとめ... au、ドコモ、ソフトバンクの大手通信事業者では独自のメールアドレス、いわゆるキャリアメールを提供しています。 その3社の回線やインフラを間借りしている格安SIM会社は、独自メールアドレスの提供までは行っていない所がほとんどです。 ...
【2019年夏版】最新スマホおすすめランキング|全キャリアまとめ... 2019年夏の最新スマホおすすめランキングを作りました! ドコモ・au・ソフトバンクから発売されたスマホ、SIMフリースマホの全部の中から最強のスマホはいったいどの機種なのか? まずはランキング形式で最新スマホの特徴や価格を紹介...