おすすめの無料翻訳アプリ9選!カメラでの翻訳や音声翻訳もできる

  • 2020年8月10日
  • by.affiprecious

google翻訳

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

本記事では無料で利用できる翻訳アプリをご紹介します。

「無料」と聞くとそれだけで機能が乏しい印象を受けますが、現代の無料翻訳アプリは非常に豊富な機能を備えているので侮れません。

2言語の音声を同時翻訳できたり、カメラで撮影した外国語を画面上で翻訳したりすることも可能です。

このようにとても便利な翻訳アプリですが、海外で利用するときには注意すべきことがあります。

おすすめの無料翻訳アプリ9つと、海外利用時の注意事項について詳しく解説していきます。

おすすめ無料翻訳アプリまとめ
  • Google翻訳は総合力No.1!
  • 他にも音声翻訳に優れたアプリが多い
  • 翻訳アプリを活用するにはネット接続が必須
  • 海外で使うならWi-Fiルーターのレンタルがオススメ

トップ画像引用元: ‎「Google 翻訳」をApp Storeで

無料翻訳おすすめアプリ9選

では早速、無料で翻訳できるおすすめのアプリを紹介していきます。

Google翻訳などは有名なので、すでに使っている人もいるかもしれません。

無料で使えるアプリとはいえ、かなり多機能なものもありますよ。

無料翻訳おすすめアプリ9選
  • Google翻訳
  • Microsoft翻訳
  • Papago
  • SayHi翻訳
  • VoiceTra
  • Weblio英語翻訳
  • エキサイト翻訳
  • スキャン&翻訳+ テキストグラバー
  • 音声翻訳

Google翻訳

Google翻訳

画像引用元:「Google 翻訳」をApp Storeで

Googleはwebブラウザで利用できるお馴染みの「Google翻訳」を提供していますが、今回紹介するのはそのアプリ版です。

webブラウザ版では、単語や文章を入力して翻訳を表示させる機能しか使えませんが、アプリ版ではスマホカメラなどのUIを利用した様々な機能が搭載されています。

対応言語も100以上と非常に豊富なのもポイントですね。

リアルタイム翻訳機能

Google翻訳アプリで最も優れている機能がこの「リアルタイム翻訳機能」です。

使い方はとても簡単。

スマホカメラで翻訳したい単語または文章をフォーカスするだけで、該当箇所が自動的に翻訳されます。

例えば海外旅行中、駅の案内板に何が書かれているのか分からないとき、この機能を使えば画面越しに日本語で案内を読むことが可能です。

このリアルタイム翻訳機能は、オフラインでも利用可能なので、使い勝手抜群ですよ。

音声翻訳もしっかり搭載されている!

Google翻訳は外国語の音声翻訳にもしっかり対応しています。選択できるモードは、「会話」と「声」の2種類です。

会話モードでは、2つの言語を同時に翻訳してくれます。

名前のとおり、会話に最適なモードです。マイクに向かって話すだけで、2つの言語を認識して、もう片方の言語に翻訳することができます。

つまり、2人でスマホに向かって話すだけで、コミュニケーションを取ることができるということ。

海外旅行だけでなく、国内で海外の方に案内を頼まれたときにも重宝しそうですね。

一方、音声モードは、マイクに吹き込んだ言語を翻訳するという単純な翻訳モードです。

会話で利用するよりは、語学の勉強のために1人で利用する方が適しています。

手書きや文字入力の翻訳

Google翻訳には、通常の文字入力による翻訳機能ももちろん備わっています。

また手書きによる入力も可能なので、普段私たちが利用しているスマホの入力キーボードに対応していない下記の言語では、特に大活躍してくれるでしょう。

  • 中国語の簡体字・繁体字
  • 韓国語のハングル文字
  • ロシア語など東欧言語によく見られるキリル文字

リアルタイム翻訳や音声翻訳に加え、文字入力翻訳までも充実しているGoogle翻訳アプリは、無料アプリとは思えないほどの完成度を誇っています。

どのアプリを入れるべきか悩んでいる方は、まずこのアプリから始めると良いでしょう。

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Microsoft翻訳

Microsoft翻訳

画像引用元:‎「Microsoft 翻訳」をApp Storeで

Microsoft翻訳は、リアルタイム翻訳や音声翻訳を無料で利用できる翻訳アプリです。

翻訳できる言語は約50言語と豊富。

さらに画面構成が非常にわかりやすく、直感で操作できる点もポイントです。

カメラで利用するリアルタイム翻訳

Google翻訳と同様、スマホカメラを利用したリアルタイム翻訳機能が搭載されています。

使い方はとても簡単で、翻訳したい文章をカメラで撮影するだけ。

撮影後に画面を見ると、翻訳したい部分が日本語に上書きされて表示されます。

単語はもちろん、長文でも翻訳できるので非常に便利ですよ。

リアルタイムで会話を翻訳!

本アプリで最も優れているのは、会話をリアルタイム翻訳できる会話機能です。

使い方は、会話したい2つの言語を選択して、それぞれの言語でマイクに向かって話すだけ。

アプリ側で言語を自動認識してくれるため、面倒な操作要らずで気軽に会話を楽しめます。

会話で使う言語が2つであれば、人数は何人いても構わないため、3人以上での会話にも使えますよ。

文字入力翻訳もしっかり搭載

本アプリは文字入力による翻訳にも、もちろん対応しています。

ただし、Google翻訳のような手書き入力には対応していません

日本語やアルファベットを用いない言語を使いたい場合は、まずスマホのキーボードをその言語に対応させましょう。

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Papago

Papago

画像引用元:「Papago」をApp Storeで

Papagoはエスペラント語で「オウム」を意味します。

エスペラント語とは、世界共通の交流語として開発された言語のこと。

Papagoは13の言語に対応しており、音声の同時翻訳とカメラによる翻訳機能、文字入力による翻訳機能を搭載しています。

音声の同時翻訳

Papagoには、「音声」と「会話」の2種類のモードが用意されています。

音声モードはマイクが拾った音声を翻訳するシンプルなモードです。簡単な会話のほか、外国語の勉強などにも使えます。

会話モードは、2つの言語を選んで、それぞれの言語を翻訳するモードです。

片方の言語の音声をもう片方の言語にリアルタイム翻訳してくれるため、外国語が判らなくても外国人とコミュニケーションを取ることができます。

海外旅行では特に役立つモードですね。

カメラや文字入力による翻訳機能

Papagoは、カメラで撮影した文章を翻訳する機能を搭載しています。

Google翻訳やMicrosoft翻訳と同じような機能ですね。

ターゲットの文章をカメラで撮影し、スマホの画面上で翻訳したい箇所をなぞるだけで、翻訳された文章が表示されます。

もちろん、文字入力による翻訳にも対応しているので、語学の勉強やちょっとした調べものにも使えますよ。

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SayHi翻訳

SayHi翻訳

画像引用元:「SayHi 翻訳」をApp Storeで

SayHi翻訳は、音声同時翻訳に特化したアプリです。

日本語を含む40言語に対応しています。

音声同時翻訳機能が特に使いやすく、ユーザーインターフェースも非常にわかりやすいです。

本アプリを起動すると、まず出てくるのが音声同時翻訳画面。

2つの言語を選択したら、あとはマイクアイコンをタップして、それぞれの言語でマイクに話しかけるだけで翻訳してくれます。

余計なアイコンがなく、画面を見ただけで直感的に操作方法がわかるよう設計されているため、スマホ初心者でも難なく扱えるでしょう。

音声翻訳で会話がしたい方におすすめのアプリです。

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VoiceTra

VoiceTra

画像引用元:「VoiceTra」をApp Storeで

VoiceTraは、日本の研究開発法人「情報通信研究機構(NICT)」が開発した、音声認識システムを採用している翻訳アプリです。

最も大きな特長は、音声認識精度が非常に優れていて、音声をしっかり拾ってくれること。

音声翻訳アプリの中には、かなりはっきり発音しないと音を認識してくれないものもありますが、本アプリでは多少発音がおかしくても認識してくれます。

外国語が苦手な方にもピッタリです。

また、初めて利用する際は使い方の案内が表示されるので、スマホに慣れていない方でも戸惑うことなく利用できます。

搭載されている機能は音声翻訳機能と文字翻訳機能の2つですが、メインで利用したいのはやはり音声翻訳ですね。

2つの言語を使った会話でも問題なく翻訳してくれるので、海外旅行にもおすすめのアプリです。

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Weblio英語翻訳

Weblio 英語翻訳

画像引用元:App Store

日本最大級のオンライン英語辞書Weblioの公式翻訳アプリです。

対応している言語は日本語・英語のみですが、Weblioの英語辞書から内容を引っ張ってきています。

そのため、英語翻訳の正確性に長けています

入試やTOEICなどの試験勉強に使いやすいことから、英語勉強ツールとしてもよく使われています。

英語辞書機能で英語の習得にも

最大のおすすめポイントは、英語辞書の機能が使えるところです。

単語帳で英単語を覚えたり、英語例文を見ながら知識を深めたりと、辞書を活用してあらゆる角度から勉強できます。

小学生から社会人まで、とにかく英語を習得したいという人におすすめです。

読み上げ機能もあるので、リスニング力向上にも役立つでしょう。

音声の再生スピードを変えれば、自分のレベルに合った練習ができますよ。

実用性の高い英会話力を身に着けられる優秀なアプリです。

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エキサイト翻訳

エキサイト翻訳

画像引用元:Google Play

翻訳アプリの定番といえば、エキサイト翻訳かもしれません。

恐らく日本国内においては、「Google翻訳」と肩を並べるほどの知名度を誇るのではないしょうか。

翻訳アプリを探している方なら、一度は目にしたことがあるはずです。

またスマホアプリ版は使ったことがなくても、ブラウザ版ではお世話になった人も多いはず。

昔は英語のみの対応でしたが、バージョンアップにより33言語を利用できるようになりました。

アプリシェアや再翻訳機能が便利

エキサイト翻訳では、翻訳した言葉をそのまま他のアプリにシェアすることができます。

翻訳結果をSNSに投稿したい時や、メールの本文に挿入したいときに便利ですよ。

しかしアプリによる翻訳結果を見て、「この翻訳って本当に正確なのかな?」と疑念を抱いたことはないでしょうか。

そんなときは「再翻訳」機能がおすすめです。

再翻訳機能では、例えば日本語から英語に翻訳した文章を、改めて日本語に翻訳し直します

最初の翻訳結果と再翻訳結果は、画面上に同時に表示されるので、翻訳された文章の見直しが簡単にできますよ。

再翻訳結果がおかしい場合は、翻訳前の原文を修正して、再チェックしてみてください。

シンプルで使いやすい

エキサイト翻訳には、細かい機能はありません。

主な機能は、翻訳した結果を文字や音声で確認する・シェアする・クリップ(お気に入り)するという3つだけ。

多機能なアプリが欲しい方には向いていませんが、シンプルなので使い勝手は抜群です。

必要最低限の機能しかいらない方にはぴったりではないでしょうか。

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スキャン&翻訳+ テキストグラバー

テキストグラバー

画像引用元:App store

翻訳といえば文字入力や音声が主流ですが、このアプリはスキャン翻訳をメインとしています。

飲食店のメニューブックや手紙など、翻訳アプリへのコピペが困難な文字情報を、カメラでスキャンするだけですぐに翻訳できます。

対象物の写真を撮るだけで、一発翻訳も可能です。

海外旅行は、標識や案内板などに知らない単語がたくさん書かれていますよね。

それらの解読に難儀した経験はないでしょうか。

そんなとき、本アプリならカメラでスキャンするだけで、看板の文字を翻訳してくれます。

対応言語は90言語以上で、テキスト認識は70言語のみの対応となります。

とはいえメジャーどころはすべてカバーしているので、困ることはほとんどないでしょう。

読み込んだテキストは履歴として保存されるため、何度も撮影し直す必要はありません。

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音声翻訳

音声翻訳

画像引用元: 音声翻訳 – Google Play のアプリ

「音声翻訳」は、その名のとおり、音声翻訳が可能なアプリです。

チャットのような画面が特徴的な「会話モード」では、翻訳と対話を同時に行うことができます。

会話のログを遡ることができるので、コミュニケーション上のトラブル防止にも役立つのではないでしょうか。

また多言語翻訳にも対応しており、日本語の文1つに対し、複数言語の翻訳結果を一度に表示できます。

いろいろな国の言葉を勉強している人や、同じ場所に複数の言語を話す人が集まっているときにぴったりの機能ですね。

音声のスピードを変えることができるので、リスニングの勉強にもおすすめです。

アプリのつくりは、必要な機能がわかりやすく配置されていてシンプルです。

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グーグルプレイ

※Androidのみ対応

無料翻訳アプリを選ぶ時のポイント

翻訳アプリはできることが幅広く、アプリによって特徴もかなり違います。

そこでここからは、どんな基準でアプリをダウンロードすれば良いのか、翻訳アプリの選び方を紹介します。

主に下記の2点に注目して、自分に必要な翻訳アプリを見つけましょう。

翻訳アプリを選ぶ際のポイント
  • 使いたい場面を明確にする
  • 事前に翻訳の正確性を確認しておく

使いたい場面を明確にする

翻訳アプリを選ぶとき、まずはどんな場面でアプリを使いたいのかを明確にするようにしましょう。

翻訳アプリを使う代表的な場面と言えば、下記のようなものがあります。

翻訳アプリの利用シーン
  • 海外旅行に行ったとき
  • SNSなどで外国語を話す人とコミュニケーションを取るとき
  • 外国語を勉強したいとき

それぞれのシーンで、求められる機能は異なります。

海外旅行に行ったとき

海外旅行中、道がわからなくなったり物を失くしたりしたとき、現地の人を頼れたら非常に心強いですよね。

しかし、トラブル内容を日本語以外の言語で分かりやすく説明するのは、とても難しいことです。

そんなときに使えるのが、音声対話機能付きの翻訳アプリです。

文章を入力する必要がないので、スムーズに会話ができます。

自分だけでなく、相手にとっても使いやすいのでおすすめですよ。

SNSなどで外国語を使う人とコミュニケーションを取るとき

SNS上で海外の人から声をかけられた、もしくは海外の人に声をかけたいときは、シェア(共有)機能と再翻訳機能が付いたアプリを使いましょう。

シェア機能を使えば翻訳結果をすぐにSNSやメールに飛ばすことができるので、ネットでの会話のテンポを崩すことがありません。

しかし、どんなにスピードを重視する場面であっても、翻訳内容の正確さを犠牲にしてはいけませんよね。

こちらの意図に反して、相手を困らせたり不快な思いをさせてしまう恐れもあります。

翻訳結果はSNSにシェアする前に、再翻訳機能を使って内容をきちんと確認するようにしましょう。

外国語を勉強したいとき

海外の人と会話をする予定はなく、言語学習ツールとして翻訳アプリを使いたいと考えている方も多いはず。

そんな方には、辞書機能と音声再生機能が付いたアプリをおすすめします。

辞書は言語学習に必須のアイテムですし、正確な発音をチェックできる音声再生機能を活用すれば、目と耳の両方を使って外国語を勉強することができますよ。

事前に翻訳の正確性を確認してから実践の場で使う

双方向のコミュニケーションツールとして翻訳アプリを利用する場合は、翻訳結果の正確性が求められます。

でたらめな翻訳結果が表示されてしまったら、自分が困るのはもちろん、相手にも迷惑をかけてしまいますよね。

ですからどんなに高評価の翻訳アプリでも、実践で使う前に試運転することをおすすめします。

学習テキストに載っている文章を翻訳させたり、同じ内容の文を複数のアプリで翻訳してみたりすることで、そのアプリの傾向が見えてくるはずです。

試運転の結果を見て、自分が納得できるアプリを選んでくださいね。

無料翻訳アプリの注意点

海外旅行とワイファイ

とにかく便利な無料翻訳アプリですが、海外で使う場合は注意が必要です。

特にオンライン接続が必要なものは、海外では使いづらいかもしれません。

ここからは、海外で無料翻訳アプリを利用する際の注意点について解説していきます。

無料翻訳アプリの注意点
  • 翻訳アプリはネットが必須
  • キャリアの海外利用は定額制
  • Wi-Fiルーターの方がお得なことも

翻訳アプリはネットが必須

海外でスマホを使ってインターネットに接続すると、日本国内よりも割高な通信料が発生します。

ただでさえお金がかかる海外生活。ネットの利用は最小限に抑えたいところですよね。

しかし翻訳アプリのほとんどの機能は、ネット接続して使うことが前提になっています。

オフラインでも使えるアプリは「Google翻訳」と「Microsoft翻訳」くらいです。

ところが、これらのアプリもオフラインで利用すると翻訳精度がかなり落ちます。

よって、海外で翻訳アプリを利用する予定がある場合は、安くネット接続する手段を必ず用意しておきましょう。

海外でのネット利用はWi-Fiルーターがオススメ!

お使いのスマホがドコモ・au・ソフトバンクである場合は、それぞれのキャリアの海外プランを利用しましょう。

ひと昔前までは、何も知らずに海外で大量のパケットを利用してしまうと、数十万円の利用料を請求されていたものでした……。

しかし2020年8月現在、海外料金は定額制になっています

格安SIMなどをお使いの方は、イモトのWiFiやグローバルWiFiなど海外対応のWi-Fiルーターをレンタルするのがおすすめです。

海外対応のWi-Fiルーター例
  • イモトのWiFi
    海外レンタル人気No.1!料金が非常に安い
  • グローバルWiFi
    年間レンタル数270万件!複数の国の旅行がお得

国内の空港などでWi-Fiルーターを受け取り、海外で電源を入れるだけで利用できます。

「1日〇GBまで」といった容量制限こそあるのものの、ドコモ・au・ソフトバンクより安く済ませられます。

キャリアユーザーの方でも、ネット代を節約したい場合はこれらのWi-Fiルーターをレンタルした方がお得ですよ。

無料でも多機能な翻訳アプリ!

本記事では、無料でもリアルタイム翻訳や音声翻訳ができるアプリを解説しました。

おすすめ無料翻訳アプリまとめ
  • Google翻訳は総合力No.1!
  • 他にも音声翻訳に優れたアプリが多い
  • 翻訳アプリを活用するにはネット接続が必須
  • 海外で使うならWi-Fiルーターのレンタルがオススメ

ひと昔前まで、音声翻訳機能のあるソフトウェアは基本的に有料でした。

それが今は、無料で音声翻訳機能やリアルタイム翻訳機能を使える時代になっています。

ただし、これらのアプリはネット接続して利用することを前提としているため、海外で使う際はネット代には注意してください。

海外対応のWi-Fiルーターをレンタルすれば、比較的安くネット接続できます。

海外で翻訳アプリを利用したい場合は、ぜひ利用してみてくださいね。

海外旅行におすすめのポケットWiFi6選│使用時の注意点も解説します

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
affiprecious
affiprecious
青森県出身。大学卒業後は普通に就職するものの、趣味で始めたFXにドハマりし、軌道に乗ったのを機にアッサリ退職。せっかくの自由だからといろんなことにチャレンジした結果、トレーダー兼ライターという変な位置に落ち着く。iPhoneよりiPadが好き。

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