ドコモタブレットの月額料金はいくら?最適プランで維持費を安くする方法

ドコモタブレットの月額料金はいくら?最適プランで維持費を安くする方法

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば頭金不要で通常のショップよりお得に購入できます。

「ドコモでスマホを使っているけれど、タブレットと2台持ちしたい」「なるべく安く家族全員で使えるタブレットがほしい」

そんな方におすすめの、実質機種代金0円~で購入できる「ドコモタブレット」について、機種代金から選択できるプランまで詳しく紹介します。

月額料金も安くできる使い方別の最適プランも紹介しているので、維持費を抑えながらタブレットを持ちたいという方はぜひご覧ください。

ドコモタブレットの維持費は?

タブレット

最初に、ドコモタブレットとその維持費について、押さえておきたいポイントをまとめました。

ドコモタブレットの維持費は2,700円/月~
  • 実質機種代金 合計0円の機種もあり
  • シェアオプション利用で月額料金2,700円
  • 1人向けプランの2台持ちでも維持費を安くできる
  • ドコモタブレットによる通話は不可

冒頭でも紹介した通り、ドコモタブレットは、維持費を抑えながら2台目のモバイル端末やデータ専用端末を持ちたい方におすすめです。

条件さえクリアすれば、機種代金+月額料金合わせて月々2,700円で持つことも可能になります。

その条件やドコモタブレットで選べる機種など詳しい内容については、この後紹介していきます。

ドコモタブレットとは

まず最初に、ドコモタブレットとして販売されている機種とその特徴について紹介します。

1-1 ドコモタブレットの機種

ドコモタブレット arrows Tab F-02K

画像引用元:arrows Tab F-02K | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

2019年4月現在、ドコモタブレットとして販売されているのは次の3機種です。

  • dtab Compact d-02K(HUAWEI)
  • dtab d-01K(HUAWEI)
  • arrows Tab F-02K(富士通)

なお、ドコモではAppleのiPadシリーズも販売されていますが、こちらはドコモタブレットとは別の取り扱いとなっており、選択できるプランも違います。

1-2 dtab Compact d-02K

ドコモタブレット dtab Compact d-02K

画像引用元:dtab Compact d-02K | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

2018年8月に発売されたHUAWEIのタブレット。

8インチというコンパクトな大きさとIPX5/IPX7の防水機能付きで場所を選ばない使いやすさが魅力です。

アウトカメラは1300万&200万画素のダブルレンズ仕様でボケ感のある写真も撮影できます。

子ども向けアプリがプリインストールされていたり、文字とアイコンを大きく表示するシンプルモードが備わっていたりするため、子どもやシニア世代が利用する1台としてもおすすめです。

1-3 dtab d-01K

ドコモタブレット dtab d-01K

画像引用元:dtab d-01K | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ

2018年2月に発売されたHUAWEIの10インチタブレット。

WUXGA(解像度:1920×1200ピクセル)のマルチウィンドウ対応の高精細ディスプレイで、2つの画面を同時に美しく表示できます。

更に、前モデルのdtab d-01Hにはなかった防水防塵機能と指紋認証機能も搭載されており、使いやすさがパワーアップしています。

同梱の外付けアンテナ使用で、大画面でワンセグ/フルセグの視聴することもできます。

1-4 arrows Tab F-02K

ドコモタブレット arrows tab F-02k

画像引用元:arrows Tab F-02K デザイン – タブレット | 富士通

8コアCPU&4GBのRAMを搭載した富士通の10インチタブレット。

付属のスマートスタイラスペンで画面に直接文字や絵を手書きしたり、声だけでワード検索や音楽の再生をしてくれたりと楽しい機能が満載されています。

防水(IPX5/IPX8)防塵(IP6)対応&MIL規格(米国国防総省が定めた耐久試験)14項目準拠したタブレットなので、水場や屋外でも安心して使用できます。

「GOOD DESIGN賞2017」など数々のデザインアワードで評価された「美しさ・持ちやすさ・立てかけた時の安定性」を兼ね備えたスタイリッシュなデザインも魅力です。

1-5 ドコモタブレットのスペック比較

タブレット

ここまで紹介してきた3種類のドコモタブレットの基本スペックを比較してみます。

スペックdtab
Compact
d-02K
dtab
d-01K
arrows Tab
F-02K
OSAndroid 8.0Android 8.1
サイズ
(単位:mm)
209×120×8.0
最厚部8.0
173×248×7.8
最厚部7.8
173×256×6.9
最厚部7.3
重さ309g475g441g
ディスプレイ
(解像度)
8.0インチ
(1,200×1,920)
10.1インチ
(1,200×1,920)
10.1インチ
(2,560×1,600)
連続待ち受けLTE:690時間
3G:830時間
LTE:830時間
3G:890時間
LTE:975時間
3G:1,070時間
CPUHisilicon Kirin 659
2.36GHz+1.7GHz
オクタコア
Qualcomm SDM660
2.2GHz+1.8GHz
オクタコア
RAM3GB4GB
ストレージ容量32GB
外部ストレージmicroSD:2GB
microSDHC:32GB
microSDXC:256GB
アウトカメラ1,300万画素
200万画素
800万画素810万画素
ワンセグ/フルセグ×
(同梱アンテナ)
防水
防塵
IPX5/IPX7
IP6X
IPX5/IPX8
IP6X
テザリング9台
(Wi-Fi8台+USB1台)
15台
(Wi-Fi10台+USB1台+Bluetooth4台)

同じHUAWEIの2018年モデルである「dtab Compact d-02K」と「dtab d-01K」の違いは、主に

  • ディスプレイサイズ・アウトカメラの画素数(dtab Compact d-02Kはダブルレンズ)
  • ワンセグ/フルセグの有無
  • バッテリー容量

にあります。

後で詳しく紹介しますが、実質機種代はどちらも同じ金額になるので、使い方で選ぶと良いでしょう。

富士通の「arrows Tab F-02K」は、RAMや解像度、連続待ち受け時間が他の2つより優れている上に、独自の機能が搭載されており、本格的にタブレットを使いたい方におすすめです。

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ドコモタブレットの機種代金

費用を計算・比較する

続いて、ドコモタブレットの機種代金について紹介します。

ドコモユーザーの方のなかには「ドコモでは実質機種代金0円でタブレットが持てる」という話を聞いたことがある方もいるかもしれません。

実際のドコモタブレットの金額はどうなっているのか、その真偽と購入時の注意点についても説明します。

2-1 実質機種代金とは?

実質0円

ドコモタブレットの機種代金を比較する前に、ドコモの店舗やドコモオンラインショップでよく見かける「実質機種代金」という表記について紹介します。

例えば、ドコモのオンラインショップではドコモタブレットである「dtab Compact d-02K」と「dtab d-01K」が「実質機種代金0円」と表記されています。

この「実質機種代金」というのは、実際のタブレットの機種代金から「月々サポート」による割引を引いた金額になります。

「月々サポート」は、特定のプラン(※)へ加入した際に自動で適用される機種代金割引サービスで、適用されると一括払い・割賦払いにかかわらず購入月の翌月から24ヶ月間にわたり、月額料金から割引が行われます

上で挙げた「dtab d-01K」を例に、ドコモオンラインショップで24回の割賦払いで購入すると、毎月の維持費が次のようになります。

月々の維持費 = 月額料金 + 2,268円(機種代金(24回)) – 2,268円(月々サポート(24回))

このため、見た目上は「機種代金分の負担が増えていない=機種代金0円」のようになります。

ただし、24ヶ月が経過する前にタブレットを解約または機種変更してしまうと、月々サポートも一緒に解約されてしまう点には注意が必要です。

月々サポートが解約されると、購入時に機種代金を一括払いしていた場合は残りの割引を受けられなくなり、割賦払いしていた場合は機種代金の残額を支払うことになってしまいます。

このため、万が一24ヶ月以内にドコモタブレットを解約すると実質機種代金よりも高くなることがあるという点は覚えておきましょう。

※ドコモタブレットは後で紹介している「基本プラン」+「パケットパックまたはシェアオプション」加入で適用

2-2 ドコモタブレット機種代金の比較

複数のタブレット

2019年4月現在販売中のドコモタブレット3機種の機種代金を表にまとめてみました。

機種代金dtab Compact d-02Kdtab d-01Karrows Tab F-02K
通常価格45,360円54,432円82,944円
割賦払い1,890円×24回2,268円×24回3,456円×24回
月々サポート割引
(月額最大)
−2,484円×24回−2,268円×24回−3,240円×24回
実質機種代金0円0円5,184円(216円×24回)

月々サポート込みだと「dtab Compact d-02K」と「dtab d-01K」は実質機種代金0円、「arrows Tab F-02K」は5,000円台で購入することができます。

ドコモタブレットの月額料金

金額を計算する

続いて、ドコモタブレットで選択可能なプランと月額料金を見ていきましょう。

ドコモの月額料金は「基本プラン」+「パケットパック」+「spモード」からなりますが、ここでは月額300円(税抜)で一律加入が必要なspモードを除く、基本プランとパケットパックについて紹介します。

3-1 ドコモタブレットの基本プラン

考える女性

ドコモタブレットで申し込める基本プランは、データ通信専用の「データプラン(スマホ/タブ)」のみになります。

「カケホーダイプラン」などの通話ができる基本プランは利用できません。

「データプラン(スマホ/タブ)」の基本料金やSMS通信料は次の通りです。

基本プランデータプラン(スマホ/タブ)
基本料金1,700円(2年契約あり)
3,200円(2年契約なし)
データ通信料
(パケットパック非加入時)
Xi 0.6円/KB
FOMA 0.08円/パケット
国内SMS送信料3円/回~
(受信:無料)
国際SMS送信料50円/回~
(受信:無料)

パケットパックに加入している時のデータ通信料については、この後紹介します。

3-2 ドコモタブレットのパケットパック

タブレット

続いて、パケットパックについて紹介します。

先に紹介した通り、docomoタブレットでは基本プランが1種類しかないため、月額料金はどのパケットパックを選ぶかによって変わってきます。

自分や家族の使い方や毎月のデータ通信量と相談してしっかり最適なプランを選びましょう。

今回は、1人向けプランであると家族向けプランに分けてそれぞれの料金を比較しました。

1人向けプランの料金比較

基本プランデータ量月額料金
ベーシックパック~20GB~1GB:2,900円
~3GB:4,000円
~5GB:5,000円
~20GB:7,000円
ウルトラデータLパック20GB6,000円
ウルトラデータLLパック30GB8,000円
2台目プラス本回線とシェア500円

ベーシックパックは使用したデータ容量に応じて4段階に月額料金が変化するプラン、「ウルトラデータパック」は定額プランです。

基本的に自分が毎月使用するデータ通信料に応じてプランを選択するのがおすすめです。

ただし、毎月5~20GB使用する方はベーシックパックを契約するよりも、ウルトラデータLパックを契約した方が安くなります。

また、既にドコモで「カケホーダイプラン」に加入している方が、2台目のモバイル端末としてドコモタブレットを所持する場合は「2台目プラス」がおすすめです。

2台目プラスは、既にドコモの「カケホーダイプラン」が同一名義で「データプラン(スマホ/タブ)」に加入する場合に利用できるシェアオプションです。

2台目プラスに加入した回線は「カケホーダイプラン」を使用している回線(本回線)のパケットパック(ベーシックパック・ウルトラデータLパック・ウルトラデータLLパック)のデータ容量を格安料金で分け合えるようになります。

家族向けプランの料金比較

基本プランデータ量月額料金
ベーシックシェアパック~30GB~5GB:6,500円
~10GB:9,000円
~15GB:12,000円
~30GB:15,000円
ウルトラシェアパック3030GB13,500円
ウルトラシェアパック5050GB16,000円
ウルトラシェアパック100100GB25,000円
シェアオプション本回線とシェア500円/回線

こちらも、使った分に応じて払う「ベーシックシェアパック」と定額の「ウルトラシェアパック」に分かれています。

既に他のスマホ・タブレットで「ベーシックシェアパック」「ウルトラシェアパック」のいずれかに加入している家庭なら、子回線用の「シェアオプション」に加入するだけでOKです。

なお、ベーシックシェアパックは最大30GBまで使用可能ですが、家族全員の毎月のデータ使用量が15GBを超える場合は「ウルトラシェアパック30」の方が維持費が安くなります。

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プラン別のドコモタブレットの維持費を調べてみた

タブレット

それでは、いよいよここまで見てきた「機種代金」「月額料金」を合わせたドコモタブレットの維持費を見てみましょう。

1人向けプランを利用した場合と家族向けプランを利用した場合に分けて紹介しています。

4-1 1人向けプランの場合

タブレットを操作する男性

まずは、1人向けプランを利用した場合のドコモタブレットの維持費を比較しました。

機種は「arrows Tab F-02K(富士通)」で、データパックは「ベーシックパック(1GB未満使用時)」「ウルトラデータLパック」、「2台目プラス」に加入した時の月額料金を表示しています。

機種
(プラン)
arrows Tab F-02K
(ベーシックパック)
arrows Tab F-02K
(ウルトラデータLパック)
arrows Tab F-02K
(2台目プラス)
基本プラン1,836円
データパック3,132円(※1)6,480円540円
機種代金(割賦払い)3,456円×24回
月々サポート−3,240円×24回
spモード324円
月額料金合計5,508円(24ヶ月)
5,292円(25ヶ月以降)
8,856円(24ヶ月)
8,640円(25ヶ月以降)
2,916円(24ヶ月)
2,700円(25ヶ月以降)
(※2)

※1:~1GBで使用した場合
※2:2台目プラス使用回線とは別に、本回線の月額料金がかかります。

月々サポートの割引額と割賦額が同じ「dtab Compact d-02K」「dtab d-01K」の場合は、ずっと表中の25ヶ月目以降の月額料金で使用できます。

「通話用のスマホ+データ通信専用タブレット」のような使い方をする方は、シェアオプションを利用すれば最低2,700円でドコモタブレットを使用できます。

4-2 家族向けプランの場合

家族で

続いて、家族向けプランを利用した場合の維持費を見てみましょう。

機種
(プラン)
arrows Tab F-02K
(ベーシックシェアパック)
arrows Tab F-02K
(ウルトラシェア30)
arrows Tab F-02K
(子回線)
基本プラン1,836円
データパック7,020円(※1)14,580円540円
機種代金(割賦払い)3,456円×24回
月々サポート−3,240円×24回
spモード324円
月額料金合計9,396円(24ヶ月)
9,180円(25ヶ月以降)
16,956円(24ヶ月)
16,740円(25ヶ月以降)
2,916円(24ヶ月)
2,700円(25ヶ月以降)
(※2)

※1:~5GBで使用した場合
※2:子回線とは別に、本回線の月額料金がかかります。

こちらも「dtab Compact d-02K」「dtab d-01K」の場合は、ずっと表中の25ヶ月目以降の月額料金で使用できます。

つまり、シェアオプションを使えば月額2,700円~2,916円(税込)でドコモタブレットを使えるようになる点は、家族向けプランでも変わりません。

4-3 使い方別最適プラン

タブレットを操作する

維持費の比較をしたところで、使い方別におすすめのプランを紹介します。

  • 1人で通話用スマホ+ドコモタブレットを使う→シェアオプション
  • 1人でデータ使用量5GB以下→ベーシックパック
  • 1人でデータ使用量が5GBを超える→ウルトラデータパック
  • 既に家族でドコモのシェアパックを使用している→シェアパックの子回線

既にドコモのスマホ・タブレットを利用している方なら、1人向けプラン・家族プランにかかわらず、本回線とデータ容量を分け合うシェアオプションへの加入がおすすめです。

シェアオプションを使わず、単独でドコモタブレットを使用する場合は、月々のデータ使用量に合わせてデータパックを選びましょう。

お得なキャンペーン

タブレットを使っている女性

最後に、ドコモタブレットの機種代金を安くするためにおすすめのお得なキャンペーンを紹介します。

5-1 下取りプログラム

ドコモでスマホやドコモタブレット購入時に現在持っているiPhone/iPad・Androidスマホ/ケータイを下取りに出すと、機種代金から割引してもらえるキャンペーンです。

割引額は下取りに出す機種によって変わり、最新のスマホなら最大で54,000円を割引されることもあります。

他社で購入したスマホ・タブレットや比較的古いスマホも引き取ってもらえるので、ドコモタブレットへの買い替えで古いタブレットの処分に困るのであれば、下取りプログラムを活用しましょう。

ドコモの下取りプログラムの対象機種・条件・価格をまとめてみた

ドコモの2台目におすすめドコモタブレット

タブレットで楽しむ女性
最後に、ここまで紹介したドコモタブレットとその維持費についてまとめました。

ドコモタブレットの維持費のポイント
  • 24ヶ月使用で実質機種代金 0円~5,184円
  • ドコモ2台目なら維持費2,700円~2,916円(※)
  • 1人用ベーシックパックなら維持費5,292円~5,508円(※)
  • 下取りプログラムを利用すれば更に機種代金割引

(※)機種代金割賦(24回) – 月々サポート(24回) + 月額料金の合計

ドコモタブレットなら、通常価格4万円~8万円する機種が実質0円~5千円台で購入できます。

しかも、ドコモユーザーならシェアオプションを利用すれば月額料金も2,700円~持てるので、複数台持ちの維持費をグッと安く抑えられます。

シンプルモードを備えた「dtab Compact d-02K」「dtab d-01K」と、スタイラスペン付きで多機能・高性能な「arrows Tab F-02K」の3種類から使い方に合わせて最適な機種を選べるので、家族皆で使うタブレットをお探しの方も、本格的に使えるタブレットが欲しい方にもおすすめです。

ドコモユーザーで2台目のモバイル端末を検討中の方は、ぜひドコモタブレットをチェックしてみてください。

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1枚目:無料
2枚目:1,000円(税別)
この記事を書いた人
yuu5yoshikawa
yuu5yoshikawa
関西在住のお茶をこよなく愛するライター。得意ジャンルはWebサービス・ガジェット・アプリのレビュー、日常のお役立ち情報など。長年タブレット+ガラケー2台持ちだったが、ようやくスマホ(ZenFone 5)を購入を決意。買ったからにはとことん役立てようと探求中。

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