LINEモバイルの料金プランを徹底解説|失敗しない選び方とシミュレーション

  • 2020年7月1日
  • by.affiprecious

LINEモバイル

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

LINEモバイルの料金はとてもシンプルですが、選び方のポイントが存在します。

SNSのデータカウントフリーは幅広い方に人気です。

「動画やゲームはやらなけどSNSはたっぷり使う」

そんな人はLINEモバイルへの乗り換えがおすすめです。

そこで、この記事ではLINEモバイルの料金プランガイドとして、LINEモバイルの料金プランのまとめと料金プラン・オプションの選び方をお伝えします。

LINEモバイルへの乗り換えを考えている人はぜひ参考にしてください!

トップ画像引用元:料金プラン|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

LINEモバイルとは

LINEモバイルとは格安SIM(MVNO)の1つで、回線はドコモ・au・ソフトバンクの3キャリアに対応しています。

大人気アプリ「LINE」を運営している会社が提供する格安SIMだけあり、LINEをはじめとしたSNSアプリにはかなり強いです。

LINEモバイル最大の特徴は、対象のアプリで発生するデータ消費量を「0」にするデータフリー機能。

2020年2月18日以前までは、下記の3つのプランでデータフリー機能の対象アプリが異なりました。

これまでのLINEモバイル
  • データフリー:LINEのみデータフリー機能対象
  • コミュニケーションフリー:LINE・Twitter・Facebook・Instagramがデータフリー機能対象
  • MUSIC+:LINE・Twitter・Facebook・Instagram・LINE MUSICがデータフリー機能対象

しかし、2020年2月19日以降はこのプランが変更されました。

では、LINEモバイルの新料金プランを見ていきましょう。

LINEモバイルの料金プランまとめ

LINEモバイルの料金プラン

画像引用元:料金プラン|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

LINEモバイルの料金プランでは、2種類の基本料金プランにデータフリーオプションが標準で付いてきます。

LINEモバイルの料金プラン
  • 音声SIM
    →通話アプリでの音声通話を利用する人向け
  • データSIM
    →通話はLINEなどのSNSで十分な人向け
  • データフリーオプション
    →LINEやSNSのデータフリーを選択

音声SIM

データ容量月額料金
500MB1,210円
3GB1,628円
6GB2,420円
12GB3,520円

音声通話SIMでは、データ通信だけでなく電話番号を利用した普通の電話ができるプランです。

最近はLINE通話やスカイプなどのアプリを利用した通話が多くなっていますが、仕事で使う人やガラケー相手に通話をする人なら音声SIMを選びましょう。

また、SNS中心の使い方なら、後ほどお伝えするデータフリーオプションの「SNSデータフリー」を選べばほとんどデータ量の消費はありません。

タイムラインにあるリンクからWebサイトにアクセスするとデータ量を消費しますが、3GBあれば十分事足りるでしょう。

データSIM

データ容量月額料金
500MB660円
3GB1,078円
6GB1,870円
12GB2,970円

LINEモバイルのデータSIMは標準でSMSも利用できます。

LINEをはじめ各種SNSやWebサービスを登録するときにSMSが必要なことが多くなっていますが、LINEモバイルならSMSが標準搭載なので安心です。

データ量の選び方は音声通話SIMと同様に、使い方とデータフリーオプションの選び方で決めていいでしょう。

SNS中心の使い方で「SNSデータフリー」を選ぶなら、3GBあれば十分です。

データフリーオプション

LINEモバイル データフリーオプション

画像引用元:料金プラン|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

オプション名月額料金データフリー対象
LINEデータフリー0円LINE
SNSデータフリー308円LINE
Twitter
Facebook
SNS音楽データフリー528円LINE
Twitter
Facebook
Instagram
LINE MUSIC
Spotify
AWA

データフリーオプションは、どのSNSを利用するかによって最適なオプションを選びましょう。

また、LINEモバイルのデータフリーオプション対象サービスは、速度制限中でも通常速度で利用できます。

いつでもLINEは快適に使えるので、LINEが主要な連絡方法になっている人も安心ですね。

LINEデータフリーで使える内容

0円で使えるLINEデータフリーでもトークやLINE通話はデータカウントなく使えます。

もちろんトークに画像や動画を載せるのもデータカウントなく使えるので、LINE中心なら追加料金なくたっぷり使えます。

一方、トークに載せたURLから外部サイトを見る、スタンプショップ・着せ替えショップの利用といった通信はデータ量を消費するので注意しましょう。

SNSデータフリーで使える内容

SNSデータフリーでは、先のLINEデータフリーの内容に加えて主要SNSのタイムラインでのデータカウントがなくなります。

ただし、LINEデータフリーと同様に外部URLへのアクセスはデータ消費するので注意したいですね。

また、公式アプリ以外で利用する場合やライブ動画の配信・閲覧もデータカウントフリーの対象外です。

特にTwitterはサードパーティ製アプリを使っている人が多いので、SNSデータフリーを利用するなら注意しましょう。

SNS音楽データフリーで使える内容

SNS音楽データフリーでは、SNSデータフリーの内容に加えてLINE MUSICとSpotify、AWAでのデータカウントがなくなります。

ストリーミングでも音楽のダウンロードでも音楽視聴のデータカウントがなくなり、もちろん楽曲検索やプレイリスト作成で使うデータ量もカウントフリーです。

1日中音楽漬けになりたい人には、SNS音楽データフリーは嬉しいオプションですね。

LINEモバイル料金プランおすすめの選び方

LINEモバイル

画像引用元:スマホもアプリもそのまま利用可能!乗り換えについて|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

では、ここからはLINEモバイル料金プランの選び方を見ていきます。

LINEモバイル料金プランのチェックポイント
  • SIMタイプ(データ・音声通話)
  • データ容量(500MB・3GB・6GB・12GBG)
  • データフリーオプション(LINE・SNS・SNS音楽)
  • オプションの変更可否

SIMタイプを選ぶ

LINEモバイルのSIMタイプは下記の2種類です。

  • データSIM
  • 音声通話SIM

データSIMはデータ通信のみが可能なSIMで、電話番号を利用した音声通話はできません。

ただし、LINEの通話機能など、データ通信を利用した通話機能は利用できるので、「通話はLINEだけでOK」という方はこちらのSIMもアリです。

対する音声通話SIMでは、電話番号を使った音声通話にも対応しています。

格安SIMの利用が初めてで、スマホを無難に利用したい方は、音声通話SIMを選ぶと良いでしょう。

データ容量を選ぶ

データ容量は4種類に分かれています。

SIMタイプデータ容量月額基本料金
音声通話SIM500MB1,100円
3GB1,480円
6GB2,200円
12GB3,200円
データSIM
(SMS付き)
500MB600円
3GB980円
6GB1,700円
12GB2,700円

一般的に、特に人気があるとされているのは3GBと6GBです。

LINEモバイルの最小容量は500MBですが、これではあまりにも少ないので、「スマホを不便なく使いたいけれど、料金は抑えたい」という方には、3GBがぴったりでしょう。

また、6GBのプランもかなり魅力的です。

今回初めて格安SIMを利用する方は、まず3GBか6GBのプランから始めてみてはいかがでしょうか。

実際に使ってみて、「やっぱり違うプランの方が良いかも」と思ったら、変更手続きをすれば良いだけです。

データフリーオプションを選ぶ

オプション名月額料金データフリー機能対象アプリ
LINEデータフリー+0円LINE
SNSデータフリー+280円LINE・Twitter・Facebook
SNS音楽
データフリー
+480円LINE・Twitter・Facebook・
Instagram・LINE MUSIC

データフリーオプションは、自分が最も利用するアプリが含まれているものを選びましょう。

例えば、InstagramやLINE MUSICは、データ量が大きくなりがちなアプリですが、これらのアプリのためにより容量の大きなプランに変更するのは、良い選択ではありません。

「SNS音楽データフリー」を利用した方がコスパが良いです。

オプションはコスパ良し!
  • 3GB→6GBへ変更:月額+720円
  • SNS音楽データフリー適用:月額+480円

また、これはSNSデータフリーにも言えます。

自分のアプリの使用状況がわからない場合は、とりあえずLINEデータフリーを適用してみましょう。

そして、指定のデータ容量を毎月超えてしまうのであれば、カウントフリーオプションを別のものに変更してみてください。

これでも解決に至らない場合は、データ容量の増量を検討すると良いでしょう。

LINEモバイルのプランやオプション変更は無料?

結論から言うと、プラン・オプション変更は無料です。

これらの変更は、LINEモバイル契約時に作成するマイページから簡単でき、変更したプランは翌月1日の朝7時から15時の間に順次適用されます。

ただし、「音声通話SIM」から「データSIM」への変更など、SIMそのものを変更することはできないので注意してください。

新料金プランと旧料金プランを比較

LINEモバイル 申し込み

画像引用元:お申し込み|LINEモバイル

これまで新料金プランを紹介してきましたが、結局のところ、旧料金プランに比べてどのように変わったのでしょうか。

ここからは、両プランの変化について見ていきます。

新料金プランと旧料金プランの比較
  • LINEデータフリーが様々なデータ容量で選べるように
  • SNSデータフリーはInstagramが対象外になりやや改悪
  • SNS音楽データフリーは月額で最大400円もお得に
  • オプション等は特に変更なし

新旧プランの料金比較!

まず気になるのは料金の変化ですよね。

ここでは音声通話SIMを選んだ場合の料金を比較してみます。

LINEデータフリーの比較

最も使い勝手が向上したのはこのプランです。

LINEデータフリー

データ容量新プラン旧プラン
500MB1,100円-
1GB-1,200円
3GB1,480円-
6GB2,200円-
12GB3,200円-

旧プランでは1GBしか選べなかったため、「SNSはLINEがあれば十分」という方にとっても、LINEモバイルは使いにくいという実態がありました。

しかし、新プランでは表のように豊富な選択肢が用意されているので、SNSはLINEのみという方は、LINEモバイルが最適解の1つとなるでしょう。

SNSデータフリーの比較

次は、LINE・Twitter・Facebookがデータフリーの対象となる「SNSデータフリー」オプションを利用した場合の比較です。

旧プランでは「コミュニケーションフリープラン」が比較対象となりますね。

SNSデータフリー

データ容量新プラン旧プラン
500MB1,380円-
1GB--
3GB1,760円1,690円
5GB-2,220円
6GB2,480円-
7GB-2,880円
10GB-3,220円
12GB3,480円-

はっきり言ってしまうと、こちらは新プランの方が総合力で劣っています。

まず、旧プランでデータフリー対象だった「Instagram」が、新プランでは消えているので、この時点で単純に旧プランの方が上に。

しかも、料金面でも旧プランの方が優れています。

かなり改善されたLINEデータフリーに比べると、こちらは少々残念な結果ですね。

SNS音楽データフリーの比較

最後は、5つのアプリがデータフリー対象となる「SNS音楽データフリー」オプションを利用した場合です。

旧プランでは「MUSIC+プラン」が比較対象となります。

SNS音楽データフリー

データ容量新プラン旧プラン
500MB1,580円-
1GB--
3GB1,960円2,390円
5GB-2,720円
6GB2,680円-
7GB-3,280円
10GB-3,520円
12GB3,680円-

まず目につくのが3GBの料金です。

新プランは旧プランより約400円も安くなっています。

旧プランの「MUSIC+」は、ワンランク下の「コミュニケーションフリー」に比べてかなり料金が高くなるので、利用しにくい面がありました。

一方、新プランでは、「SNSデータフリー」と「SNS音楽データフリー」の差額は200円。

以前よりも気軽に利用できるようになりましたね。

また、人気の6GBプランも大手キャリアの最安料金(2,980円)より安く、使いやすい容量帯となっています。

その他の変更点

料金プラン以外の変更点は、基本的にはありません。

LINEモバイルで従来から提供している人気のオプションも、下表のとおり従来どおりです。

オプション

オプション名月額
料金
オプション内容
10分電話かけ放題880円10分以内の国内通話が
回数無制限で無料。
端末保証450円端末のトラブル時に、
1回目5,000円、2回目8,000円で端末を交換できるオプション。
購入した端末のみ対象で、
iPhoneは対象外。
持込端末保証550円端末のトラブル時に、1回目4,000円、2回目8,000円で端末を交換できるオプション。
持ち込みした端末対象で、
iPhoneは修理のみ受付。

また、契約にかかる初期費用や手数料などもこれまでどおりとなります。

初期費用や手数料

手数料名料金額備考
ウェブ登録事務手数料3,000円新規契約で発生
SIMカード発行手数料400円SIMカード発行時に発生
SIMサイズ変更手数料3,000円SIMサイズ変更時に発生
回線変更手数料3,000円ドコモ・au・ソフトバンク回線を変更する場合に発生
MNP転出手数料3,000円MNPで乗り換えする場合に発生
データ容量の追加購入500円からデータ追加時に発生

LINEモバイルの通話料金

LINEモバイルの通話料

画像引用元:10分電話かけ放題|オプション・料金|格安スマホ・格安SIMならLINEモバイル

LINEモバイルの通話料金は、普通の通話アプリを利用した場合とLINEモバイル専用通話アプリ「いつでも電話」を利用する場合で異なります。

発信方法別の通話料金
  • 標準通話アプリ:22円/30秒
  • いつでも電話アプリ:10円/30秒

いつでも電話アプリを使った方が通話料金が圧倒的に安いので、LINEモバイルで音声通話SIMを契約するならいつでも電話アプリを忘れずにインストールしましょう。

アプリダウンロードはこちら
アップルストア グーグルプレイ

なお、いつでも電話アプリは一部番号に発信できません。

いつでも電話アプリが使えない番号
  • 緊急通報(110、118、119)
  • フリーダイヤル(0120)
  • ナビダイヤル(0570)

上記3種類の番号は使えないので、いつでも電話アプリを利用する人は覚えておきましょうね。

LINEモバイルの人気オプション

続いてLINEモバイルを契約する人に人気のオプションを3種類チェックします。

人気オプション3種
  • 10分電話かけ放題
  • 端末保証オプション
  • Wi-Fiオプション

LINEモバイルを利用する際は、必要なオプションを利用することでより便利・お得にしましょう。

10分電話かけ放題

LINEモバイル 10分電話かけ放題

画像引用元:オプションサービスの紹介|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

10分電話かけ放題は、いつでも電話アプリで発信する国内通話が何回でも1通話10分まで無料になる通話オプションです。

10分電話かけ放題の料金

項目料金
月額料金968円
通話料国内通話
1回10分無料
超過後:10円/30秒

なお、1回10分を超過した場合、10円/30円のいつでも電話アプリ標準の通話料で使えます。

LINE通話以外で毎日電話をかける使い方の人には、10分電話かけ放題は必須オプションといえますね。

端末保証オプション

LINEモバイル 端末保証

画像引用元:オプションサービスの紹介|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

端末保証オプションは、LINEモバイル利用中に万が一の故障があった際に安価で端末交換をしてくれるオプションです。

保証内容はLINEモバイルで購入した端末と持ち込み契約の端末で異なりますが、持ち込み端末でも保証対象にできるのが大きな特徴ですね。

端末保証オプション概要

項目LINEモバイル
購入端末
持ち込み端末
月額料金495円550円
保証期間3年間自然故障:
発売日から3年間

落下・水濡れ:
オプション解約まで
保証範囲故障・水濡れ・破損
交換回数年2回まで
交換費用
(1回目)
5,500円4,400円
交換費用
(2回目)
8,800円8,800円
保証上限額-50,000円
交換端末同一機種同一カラー故障端末と同一OS

LINEモバイルで購入した端末の保証に関しては、キャリアの補償オプションとほぼ同じ内容です。

新品・リフレッシュ品のどちらになるかは運次第ですが、原則として同じスマホで交換してくれます。

一方、持ち込み端末の場合は同じOSのスマホで交換されるため、故障端末より古いモデルになる可能性もあります。

こうした違いはありますが、万が一の故障が怖い人は端末保証オプションに加入しておきましょうね!

Wi-Fiオプション

LINEモバイル Wi-Fiオプション

画像引用元:オプションサービスの紹介|LINEモバイル【公式】選ばれる格安スマホ・SIM

Wi-Fiオプションは、全国約49,000箇所の公衆無線LANスポットが使えるオプションです。

Wi-Fiオプション概要

項目概要
月額料金220円
Wi-Fiスポット全国約49,000ヶ所
セキュリティWPA2方式
SSID0001_Secured_Wi-Fi
自動接続対応

具体的にはSECURED Wi-Fiが設置されているお店で使えます。

Wi-Fiオプションが使えるお店(抜粋)
  • セブンイレブン
  • ローソン
  • スターバックス
  • タリーズ
  • プロント
  • デニーズ

よく利用するお店に対応するWi-Fiスポットがあるなら、Wi-Fiオプションに加入することでアプリダウンロードなどの大きな通信もデータ量を気にせず使えます。

使い方によって要否が分かれるオプションですが、外出中にアプリの更新等で困ることがあるならぜひ加入しておきましょう!

LINEモバイルの手数料一覧表

最後にLINEモバイルを契約・解約・乗り換え等にかかる手数料をチェックしましょう。

手数料一覧

手数料項目金額
ウェブ登録事務手数料3,300円
2回線目以降※
→音声SIM:550円
→データSIM:0円
SIMカード発行手数料440円
解約手数料1,100円
MNP転出料3,300円
※2回線目以降の追加はマイページから手続きする場合

LINEモバイルは新規契約の際、ウェブ登録事務手数料とSIMカード発行手数料で合計3,740円の初期費用がかかります。

一般的な事務手数料は3,300円なので、LINEモバイルはほんの少し高めの初期費用となることに注意しましょう。

ただし、2回線目以降はマイページから申込むことで、ウェブ登録事務手数料が大幅に割引されます。

家族用やサブ回線を持つなら、マイページから手続きした方がいいですね。

また、解約の際も現行プランは一律1,100円の解約手数料が発生します。

他社のように更新月がないプラン体系なので、解約時は常に手数料がかかると認識しておきましょう。

より使いやすくなったLINEモバイル新プラン!

今回は、LINEモバイルの新料金プランについて解説しました。

LINEモバイル新料金プランまとめ
  • 新料金プランは2種類
  • データフリーオプションは「LINEデータフリー」「SNSデータフリー」「SNS音楽データフリー」の3つ
  • その他のオプションや事務手数料には変更なし

総合的に見ると、新料金プランは旧プランよりかなりわかりやすく、使い勝手もアップしました。

LINEモバイルは、SNSアプリを多用する方に一押しの格安SIMです。

「携帯料金を安くしたい」と悩んでいる方は、ぜひ検討してみてくださいね。

【2021年最新】LINEモバイルおすすめスマホ端末ランキング|人気機種を比較

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

この記事を書いた人
ライター歴3年の青森県出身。趣味で始めたFXが軌道に乗ったのを機に退職し、いろんなことにチャレンジ中。 最近では趣味のガンプラも仕事の1つに加えてやりたい放題の人生を満喫している。トレーダー兼モデラー兼ライターという日本に3人くらいしかいない肩書の人間。 iPhoneよりiPadが好き。