インターネット契約のイロハ|契約の手順から選び方のコツまで

  • 2020年11月29日
  • by.affiprecious

IPv6

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昔はインターネットといえば光回線でしたが、2020年の今では様々なサービスがあります。

WiMAXやポケットWi-Fi、ホームルーターと種類が豊富なのは良いのですが、「じゃあどれが一番いいの?」という疑問にも繋がりますよね。

本記事では、そんな数あるネット回線の選び方をわかりやすく解説。

これまで光回線からポケットWi-Fiまで、すべてのネット回線ジャンルを試してきた筆者の本音を語ります。

トップ画像引用元:IPv6インターネット接続機能 | ドコモ光 | NTTドコモ

インターネットサービスの選び方

NURO光の月額料金と他社を比較

画像引用元:光回線インターネットNURO 光 | NURO 光

一昔前までは、インターネットといえば光回線でしたが、現在では下記のように様々なサービスがあります。

2020年で利用できるインターネットサービス
  • 光回線:ドコモ光など。インターネットサービスの定番。
  • ホームルーター:ソフトバンクAirなど。家族で利用できる無線ネット。
  • WiMAX:UQ WiMAXなど。持ち運べるネット端末の定番。
  • ポケットWi-Fi:Mugen Wi-Fiなど。スマホの電波を利用できる無線ネット。

上記のように様々なサービスがあるため、ネットサービスを利用したいと思っても、どのサービスが良いのか迷ってしまう方も多いでしょう。

そこで、ここからはネットサービスの選び方について解説していきます。

光回線を基準に選ぼう!

結論から申しますと、まずは光回線を検討してください。

光回線のメリット
  • ネットサービスのなかで最も高速
  • ネットサービスのなかで最も安定している
  • 通信量の制限がない

理由は上記のメリットにあります。

ネットサービスを選ぶ際にしっかり見たいのは、通信速度・通信の安定性・月間データ量の3つです。

そして、光回線はどの項目もネットサービスのなかではNo.1。

各サービスの通信品質
  • 光回線:速度は100Mbpsを超えることも多く、通信の安定性も非常に高い
  • Wi-Fi(ホームルーター):速度は平均30~40Mbps程度で、通信の安定性は高くない
  • WiMAX:速度は平均30~40Mbps程度で、通信の安定性は高くない
  • ポケットWi-Fi:速度は平均20Mbps程度だが、安定性はスマホと同等で高い

つまり、光回線は他のサービスを寄せ付けないほど通信品質が高いのです。

ここまで好条件が揃っていれば、ネット回線は光回線一択ですよね。しかし残念ながら、光回線には大きな問題があるのです。

光回線はデメリットを許容できるかがポイント

光回線のデメリット
  • 光回線には工事が必要なため、申し込みから使えるまでに数週間以上かかる。
  • 回線の持ち運びは不可。
  • 災害で光ケーブルが断線した場合は、復旧に時間がかかる可能性が高い。

何より重いのが1つめのデメリット。

光回線は申し込みから使えるまでに数週間、長い場合は1ヶ月以上かかることもあります。

申し込み自体は簡単なのですが、工事がいつも混み合っており、工事が完了するまでに数週間の待ちが発生してしまうのです。

このデメリットを許容できない場合は他のサービスを、それ以外の場合は光回線がベストの選択となるでしょう。

また、光回線は自宅に光ケーブルを設置してネットを利用するため、当然ながら持ち運びはできません。

スマホのように、外でもネット回線を利用したい場合は、光回線ではなく他のサービスを選びましょう。

無線ネットサービスの選び方について

無線ネットサービスには以下のものがあります。

  • Wi-Fi(ホームルーター)
  • WiMAX
  • ポケットWi-Fi

なお、無線ネットサービスを選ぶ際は、次の3点に注意してください。

無線ネットサービスのチェックポイント!
  • 持ち運びの可否
  • 同時接続台数
  • 回線のつながりやすさ

WiMAXやポケットWi-Fiは持ち運びが可能です。屋外でもネットを利用したい方はこちらを選びましょう。

一方、サイズが大きいWi-Fi(ホームルーター)は、持ち運びには適しません。屋外での使用は控えた方が無難です。

ただし、端末の「同時接続台数」は、ホームルーターの方が圧倒的に多いため、家族でネットを利用するならこちらを選ぶと良いでしょう。

回線の繋がりやすさ

屋外でネットを利用したい場合、WiMAXとポケットWi-Fiではどちらを選べば良いのでしょうか。

ここで重視すべきは「回線の繋がりやすさ」です。

WiMAXとポケットWi-Fiには、下記のような特徴があります。

持ち運びできるネット回線の特徴
  • WiMAX:通信速度はポケットWi-Fiより速いが、回線はスマホよりつながりにくい
  • ポケットWi-Fi:通信速度はWiMAXより遅いが、回線のつながりやすさはスマホと同等

どちらも一長一短です。

ポケットWi-Fiはスマホの4G LTEと同じ電波を使って通信しているため、回線品質は比較的安定しています。

ただし、スマホほどの通信速度は出ません。平均20Mbps程度です。

対するWiMAXは、平均30~40Mbpsの速度が出るものの、回線は繋がりにくい傾向にあります。

特に建物の中では著しく速度が落ちることもあり、「スマホと同じように通信できるはず」と思っていると、痛い目にあうかもしれません。

ネットを屋外で利用する機会が多い方はWiMAX、スマホと同じ感覚で通信したい方はポケットWi-Fiを選ぶと良いでしょう。

光回線の選び方のコツ

ドコモ光ロゴ

画像引用元:速いドコモ光なら GMOとくとくBB | クチコミで人気 ! お得で安いプロバイダー

ここからは、それぞれのネット回線についてより詳しく解説していきます。

まずは、光回線の選び方についてです。

光回線のチェックポイント!
  • 大手キャリアの回線でスマホを利用しているなら、そのキャリアの光回線がベスト!
  • 引っ越しなどが多い場合は解約金もチェック!
  • 速度が欲しいならNURO光一択!
  • キャンペーンにも注目!

まずチェックしたいのは、お使いのスマホでどこの回線を利用しているかです。

もし、ドコモ・au・ソフトバンクのいずれかを利用している場合は、それぞれのキャリアが提供している光回線がベスト。

理由は、光回線を契約するだけでスマホの月額料金が1,000円安くなるからです。

割引の対象となる光回線
  • ドコモ:ドコモ光
  • au:auひかりのほか、多くの回線が割引の対象
  • ソフトバンク:ソフトバンク光

しかも、家族で同じキャリアを契約している場合は、全員の月額料金が1,000円割引になります。

たとえば家族4人でドコモを契約している場合、ドコモ光を契約すれば、それだけで家族全体のスマホの月額料金が4,000円安くなるのです。

これはauやソフトバンクでも同じなので、キャリアと契約してスマホを使っている方は、そのキャリアが運営している光回線を選びましょう。

解約金もしっかりチェック!

転勤などで引っ越しが多い方は、光回線の解約金も事前にチェックしておきましょう。

実は、光回線は全国どこでも使えるわけではないのです。地域によっては利用できない可能性もあります。

そういった地域に異動になった場合、光回線は解約しなければなりません。

解約金が発生するプランを契約している場合は、解約金を支払う必要があります。解約金の相場は税込1万円以上です。

引っ越しでただでさえお金がかかるときに、1万円以上の出費は避けたいですよね。

光回線の中には、解約金が発生しないものもあります。転勤が多い方は、予め解約金もしっかりチェックして、解約金の設定がない光回線を選びましょう。

通信速度が欲しい場合はNURO光!

今や光回線サービスは数えきれないほどありますよね。

どれを契約すれば良いのかとても迷ってしまうところなのですが、実は通信速度はどの業者もそれほど変わらないのです。

通信速度は住んでいる場所によって大きく変わります。そのため、実際に使ってみない限り、速いか遅いかはわかりません。

よく「〇〇は速い!」「〇〇はダメ。遅い」という意見をネットで見かけますが、住んでいる環境が違えば同じサービスでも速度は異なるため、参考程度に留めるべきです。

そんな中、「通信速度が圧倒的に優秀」と評価されているサービスがあります。

それが「NURO光」です。

NURO光の最大通信速度はなんと2Gbps!他の光回線の2倍の速度です。しかも通信品質も比較的安定しています。

月額料金も他の光回線とそれほど変わりません。かなり優れた光回線と言えますね。

ただし、使える地域がかなり少ないというデメリットもあります。

NURO光が使える地域
  • 関東全域
  • 中部地方:愛知県・静岡県・岐阜県・三重県
  • 近畿地方:大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・奈良県
  • 九州地方:福岡県・佐賀県
  • 北海道全域

北海道は2019年12月に使えるようになったばかりです。他の地域でも使えるようになるには、まだまだ時間がかかるでしょう。

代理店などのキャンペーンにも注目!

光回線のキャンペーンはどこも非常に豪華です。中には10万円を超えるキャッシュバックを謳っている代理店もあります。

ただ、キャッシュバックの受け取りがかなり困難であるケースが多いので、注意してください。

困難である理由は下記のとおりです。

キャッシュバックの条件
  • 契約から10ヶ月以上経った後、決められた期間内に申請しないともらえない
  • 光回線だけでなく、別のサービスにも加入する必要がある

これらは、10万円以上のキャッシュバックを用意している代理店によく見られるパターンです。

「こんな厄介事を抱えるくらいなら、たとえ数万円でも確実に受け取れるキャッシュバックの方が良い!」という方も多いのではないでしょうか。

確かに、キャッシュバックの額が控えめな代理店は、条件も控えめである傾向があります。

多額の条件付きキャッシュバックを狙うか、それとも少額ながら確実にもらえるキャッシュバックを狙うか。

考え方は人それぞれですが、いずれにしてもキャッシュバックの条件は必ず確認するようにしましょう。

工事がネックな場合はこんな解決方法も

光回線は便利ですが、使えるようになるまでに1ヶ月ほどかかってしまうのがネックですよね。

実は、この問題には簡単な解決方法があります。

ポケットWi-Fiのお試し期間で凌げば良いのです。

例えば、ポケットWi-Fiの「Mugen Wi-Fi」には、30日間のお試し期間が設けられています。

Mugen Wi-Fiの契約後、30日以内に返却すれば月額料金は発生しません。解約金も0円です。

ポケットWi-Fiなら、契約後、数日でネットが使えるようになります。光回線の工事を待つ間の代役としては最適です。

しかも、Mugen Wi-Fiは月間100GBまで利用できるので、応急措置としては十分すぎるでしょう。

Wi-Fi(ホームルーター)の選び方のコツ

SoftBank Air

画像引用元:【公式】SoftBank 光(光回線のソフトバンク光)

次は、Wi-Fi(ホームルーター)の選び方のコツについてです。

Wi-Fi(ホームルーター)の選び方
  • 大手キャリアの回線でスマホを利用しているなら、そのキャリアのホームルーターがベスト!
  • それ以外であればソフトバンクAir

光回線の解説時に登場したスマホとのセット割引は、ホームルーターにもあります。

スマホとのセット割引になる対象ホームルーター
  • au:auスマートポート
  • ソフトバンク:ソフトバンクAir

ドコモはホームルーターを提供していないため、割引となるのはauまたはソフトバンクです。

光回線と同じくスマホの月額料金が1,000円割引になるため、この割引は見逃せないですね。

また、au・ソフトバンク以外の回線でスマホを利用している場合は、ソフトバンクAir一択となります。

理由は、使えるデータ量です。

ホームルーターで使えるデータ量
  • auスマートポート:3日で10GBまで
  • ソフトバンクAir:無制限

上記のとおり、ソフトバンクAirは無制限。

ホームルーターは家族利用を元に設計されているため、通信制限は大きな足かせとなってしまいます。

出来る限り光回線の検討を!

ホームルーターを光回線と同じ感覚で利用すると痛い目に会います。

それほどまでに、光回線とホームルーターでは通信速度と安定性に大きな差があると考えてください。

光回線には開始までの待ち時間という大きなデメリットはあるものの、上述したとおり解決策もあります。

家族で利用するネット回線は、通信速度と安定性から考えると光回線がおすすめです。

ホームルーターは、光回線のデメリットをどうしても許容できない場合の代替手段としてお考えください。

WiMAX・ポケットWi-Fiの選び方のコツ

Broad WiMAX Speed Wi-Fi NEXT W06

画像引用元: Speed Wi-Fi NEXT W06 | 【公式】Broad WiMAX

最後は、WiMAXとポケットWi-Fiの選び方についてです。

WiMAXとポケットWi-Fiの選び方のコツ
  • WiMAXは必ずお試し制度がある業者を選ぶ。
  • WiMAXの比較は料金で。
  • ポケットWi-Fiは、自分が月に使用するデータ量にあったものを選ぶ。

WiMAXを選ぶ際は、何よりお試し制度の有無を重視してください。

なぜなら、WiMAXは自宅に電波が届かなかったり、著しく速度が落ちてしまったりする恐れがあるからです。

まずはお試し制度を利用して、自宅で問題なくWiMAXルーターが使えるか確認しましょう。

なお、WiMAXは多くの業者が取り扱っていますが、使っている電波などはどの業者も同じです。

違いは料金だけなので、業者を選ぶときは主に料金をチェックすると良いでしょう。

ポケットWi-Fiの選択は月間データ量と料金で!

ポケットWi-Fi選びはWiMAXよりも厄介です。

月に使えるデータ量や料金、解約金などが業者によってまるで違うため、困難を極めます。

ですから、まずは月に使えるデータ量を確認しましょう。

月に使うデータ量は人によって異なるので、自分にあった業者を選ぶ必要があります。

恐らく、20GB・50GB・100GB・200GB以上のいずれかから選ぶことになるでしょう。まずは、自分が求めている容量帯を提供している業者をピックアップしてください。

ちなみに、2019年まではどのポケットWi-Fiも「月間データ量無制限」を謳っていたのですが、2020年からは事情が変わり、今やデータ無制限を掲げる業者は基本的にいません。

月額料金と解約金は反比例の関係

次に見たいのが、月額料金と解約金のバランスです。

月額料金が安いポケットWi-Fiは、解約金が高い傾向にあります。大抵の場合、1~2万円です。

一方、月額料金が高いポケットWi-Fiは、解約金が0円である場合も少なくありません。

解約金は解約時にしか発生しない費用なので、人によって捉え方は大きく異なります。そのため、ここでは「どちらがより優れている」という話はしません。

自分の考えにあった業者を選ぶようにしましょう。

光回線の契約手順

auひかりの工事

画像引用元:工事内容 | auひかり ホーム1ギガ:インターネット回線 | au

ここからは、各ネットサービスの契約手順を見ていきます。

まずは、最も手順が複雑な光回線サービスの契約です。

光回線の契約に必要なもの
  • 運転免許証などの本人確認書類
  • 支払いに利用するクレジットカードまたはキャッシュカード+通帳+お届印

サービスごとに多少の違いはあれど、上記の2点を用意しておけば困ることはありません。

では、具体的な手順を確認していきましょう。

光回線の契約手順
  1. 公式サイトまたは電話から光回線を申し込む。
  2. 申し込み後、工事日決定のための電話がくる。
  3. 工事日が近づくと、自宅に光回線に使用する機器が届く。
  4. 工事日に工事を行う。基本的には立ち会いが必要。
  5. 工事終了後、光回線に使用する機器の接続を行う。工事業者がやってくれる場合もある。

申し込み手続きは非常に簡単ですが、工事への対応が必要となります。

ユーザーがやっておくべきことは、申し込みを済ませた後、工事日程を第3候補まで決めておくことです。

工事には立ち会う必要があるため、スケジュールが空いている日を予め確認しておきましょう。

ただ、光回線の工事はいつでも混み合っているので、自分の希望通りにはいかない可能性もあります。第3候補まで決めておくのはそのためです。

工事日程が決まりさえすれば、後はその日が近づくのを待つだけ。

工事が終わり、光回線用の機器を接続すれば、晴れてインターネットを使えるようになりますよ。

ホームルーター・WiMAX・ポケットWi-Fiの契約手順

光回線以外の契約の手順は、どのサービスもほぼ同じです。

まずは必要なものを確認しましょう。

契約に必要なもの
  • 運転免許証などの本人確認書類
  • 支払いに利用するクレジットカードまたはキャッシュカード+通帳+お届印

上述した光回線と同じですね。

これらのサービスへの申し込みは、光回線よりも簡単にできます。公式サイトから回線契約を申し込むだけでOKです。

数日後、ルーター機器が自宅に届いたら、電源を入れるだけでネットが使えるようになります。

納得のいく回線選びで快適なネットライフを!

本記事ではネット回線の選び方について解説しました。

まずは、ネット回線サービスの選び方のおさらいです。

ネット回線サービスの選び方
  • まずは通信速度・品質共に最強の光回線を検討。約数週間の待ち時間が許容できない場合や、屋外でもネットを利用したい場合は無線ネットサービスを選ぶ。
  • ホームルーターは家族でネットを利用する人向け。通信速度は平均30~40Mbps程度で、安定性は高くない。
  • WiMAXは平均30~40Mbps程度の速度が出るものの、通信の安定性は高くない
  • ポケットWi-Fiは平均20Mbps程度だが、安定性はスマホと同等で高い

まずは光回線を検討し、デメリットを許容できないのであれば、他の無線ネット回線を選びましょう。

無線ネット回線は、家族利用であればホームルーター一択です。

屋外に持ち出したいのであれば、WiMAXまたはポケットWi-Fiですが、どちらを選べば良いのか迷ってしまった場合は、ポケットWi-Fiの方が安定して利用できるのでおすすめです。

次に、各サービスの特徴や選び方をもう一度確認しておきましょう。

各サービスの選び方
  • 光回線はスマホで利用しているキャリアと合わせるのがベスト。それができない場合は、キャンペーンや解約金、料金で決める。
  • 光回線で通信速度を重視するのであれば、NURO光一択。
  • スマホで利用しているキャリアがauまたはソフトバンクである場合、ホームルーターも同じキャリアにすれば月額1,000円お得に。
  • WiMAXの注目ポイントはお試し制度と月額料金。特にお試し制度は必ず利用すること。
  • ポケットWi-Fiは月間データ量を重視し、その中から月額料金と解約金のバランスが自分の考えに合っているものを選ぶ。

サービス毎に選び方は全く異なります。

ちょっと複雑ではありますが、しっかり実践できれば、納得のいくネット回線を選ぶことができますよ。

光回線のおすすめ8つ厳選!失敗しない自宅の固定回線の選び方を解説

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この記事を書いた人
affiprecious
affiprecious
青森県出身。大学卒業後は普通に就職するものの、趣味で始めたFXにドハマりし、軌道に乗ったのを機にアッサリ退職。せっかくの自由だからといろんなことにチャレンジした結果、トレーダー兼ライターという変な位置に落ち着く。iPhoneよりiPadが好き。

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