ソフトバンク携帯の解約方法|手順・日割り料金・違約金の調べ方

ソフトバンク携帯の解約手順や費用を解説していきます。解約金はいくら取られるのか、解約手数料を安く抑える方法はあるのか、解約月の料金は日割り計算されるのかなど気になる疑問を一挙解決。解約方法で悩んでいる方やトラブルが起きてしまわないか不安な方はぜひ参考にしてください。

  • 2020年4月13日
  • by.affiprecious

ソフトバンクとワイモバイルの併設ショップ

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

ソフトバンク携帯を解約したい時、ネットや電話ですぐに解約できたら良いのにと思ったことはありませんか?

ソフトバンクのみならず大手キャリアでは、解約のみをする場合は原則ショップに行かなければいけません。

ただ、ソフトバンクで使っていた電話番号を残したまま他社へ乗り換えするMNP転出の場合はネットや電話でも行うことができます

ソフトバンク携帯の解約で発生する手数料
  • 契約更新月以外なら契約解除料が発生する
  • 機種購入サポートを適用させている場合は機種購入サポートプログラム解除料が発生する可能性もある
  • 月途中の解約の場合でも日割り計算されない
  • MNP転出の場合はMNP転出手数料として3,000円かかる

今回はソフトバンクでの解約手続きの手順から発生する恐れのある手数料、MNP転出の場合の手続き方法についても触れていきます。

ソフトバンク携帯の解約方法

ソフトバンク

画像引用元:ソフトバンク

ここではMNPをせず、ただソフトバンクの携帯を解約する場合の手順を解説していきます。

ソフトバンク携帯の解約の手順は下記の通りです。

  1. ソフトバンクショップに行く
  2. スタッフに解約したいということを伝える
  3. 本人確認書類を見せて携帯の電話番号を伝える
  4. 情報照会後、スタッフから違約金などの説明が入る
  5. 了承後、解約の手続きを行う
  6. 完了

冒頭でも述べましたが、原則ソフトバンクショップに行く必要があります。

コールセンターでの受付やMy SoftBankから自分で解約することはできないので、予めご了承ください。

また、上記の解約が終了すると、ソフトバンクの回線を利用してネットに接続することはできなくなるため、こちらも気を付けてくださいね。

ソフトバンクで使っていた電話番号を残して他社へ乗り換える解約(MNP)についてはこちらをご覧ください。

解約の手続きはソフトバンクショップ!オンラインは不可

解約の手続きは原則、ソフトバンクショップで行います。

My SoftBankのようなオンラインで手続きすることも、コールセンターに電話をかけて解約することもできません。

解約する場合は、必ずソフトバンクショップに行きましょう。

本人確認書類の掲示が必要

解約では、本人確認書類の掲示が必要となります。

本人確認書類は下記の通りです。

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • マイナンバーカード
  • パスポート
  • 障がい者手帳
  • 療育手帳

基本的に原本でなければいけません。

運転免許証や健康保険証など、財布に普段から入れているようなものが該当するので、本人確認書類を全く持っていないということはほとんどないと思われます。

ソフトバンク携帯の解約方法
  • ソフトバンクへの来店が必須
  • スタッフに解約したいということを伝えて情報照会を行う
  • 情報照会の時に本人確認書類の掲示が必要
  • 情報照会後、契約解除金など解約における注意事項が説明される
  • 了承後、解約の手続きが完了した時点で携帯は使えなくなる

ソフトバンク携帯を解約してMNP乗り換えする方法

次は、ソフトバンクから他社へMNPする場合の手続きについて紹介します。

ソフトバンクから他社へMNPする場合、MNP予約番号を発行する必要がありますが、MNP予約番号を発行した時点では解約にはなりません。

他社へのMNP転入が完了した時点でソフトバンクは自動解約となります。

また、MNPの場合も手数料が発生する可能性があるので気をつけてください。

他社にMNPするにはMNP予約番号が必要

ソフトバンクから他社にMNPする場合は、MNP予約番号と呼ばれるものが必要になります。

MNP予約番号とは、ソフトバンクの電話番号を他社でも使えるようにするために必要不可欠な番号です。

よくMNP予約番号の発行と解約を混同してしまう人がいますが、MNP予約番号の発行では電話番号は消えませんが、解約ではすぐに電話番号が消えてしまいます。

かなり致命的なので、絶対に間違えないようにしましょう。

ソフトバンクでMNPをする方法

ソフトバンクでMNPをする方法として挙げられるのは、下記の3つです。

ソフトバンクでMNPする方法
  • ソフトバンクショップで行う
  • My SoftBankで行う
  • ソフトバンクのコールセンターに電話をする

解約と異なり、MNP予約番号の発行であればソフトバンクショップ以外でも手続きが可能です。

ソフトバンクショップもコールセンターも混み合うことが多いので、My SoftBankから自分で操作してMNP予約番号を発行するのが1番スピーディーだと思われます。

MNP方法①ソフトバンクショップでMNP予約番号を発行する

ソフトバンクショップでMNP予約番号を発行する方法は下記の通りです。

  1. ソフトバンクショップに行く
  2. スタッフにMNP予約番号が欲しいと言う
  3. 情報照会後、MNPにかかる手数料が説明される
  4. 了承後、MNP予約番号の発行

手順は解約の手続きとほぼ変わりません。

ソフトバンクショップで手続きをする場合は、本人確認書類が必要となるので必ず忘れないようにしましょう。

また、ソフトバンクショップでMNP予約番号の発行をしようとすると、新規契約やMNP契約の人が優先されてしまう傾向にあります。

そのため、待ち時間がかなり長くなる恐れがあるので、混雑時にソフトバンクショップを利用するのはおすすめしません。

MNP方法②My SoftBankでMNP予約番号を発行する

My SoftBankでMNP予約番号を発行する方法は下記の通りです。

  1. My SoftBankにログインする
  2. メニューからMNP予約番号発行の項目を選ぶ
  3. 各種注意事項を確認後、手続きを進める
  4. 手続き完了後、SMSでMNP予約番号が送られてくる

My SoftBankであれば、自分のスマホでログインをして簡単にMNP予約番号の発行ができます。

ただし、MNP予約番号発行に関する注意事項や手数料などを、自分で確認して理解する必要があるので、しっかりと注意事項等を読むようにしてください。

手続きが完了したらSMSでMNP予約番号が送られてくるので、後から確認するのも簡単です。

MNP方法③ソフトバンクのコールセンターに電話をする

ソフトバンクのコールセンターに電話をしてMNP予約番号を発行する方法は下記の通りです。

  1. ソフトバンクのコールセンターに電話をする(ソフトバンク携帯から*5533にかける)
  2. オペレーターにMNP予約番号を発行したい旨を伝える
  3. オペレーターからの注意事項の説明後、手続き
  4. MNP予約番号が口頭で伝えられるのでしっかりとメモを取る

時期や時間帯によってコールセンターもかなり混み合います。

長く待つようであれば、My SoftBankで自分でMNP予約番号を発行してしまった方が早いでしょう。

コールセンターでMNP予約番号を発行する場合、オペレーターからMNP予約番号を口頭で伝えられます

必ずメモの準備をして、コールセンターに電話するようにしましょう。

MNP予約番号の有効期限は15日間

MNP予約番号の有効期限は発行日から15日間となります。

つまり、MNP予約番号を発行してから15日以内に、他社へのMNP転入手続きを済ませる必要があります。

有効期限が過ぎた場合は、引き続きソフトバンクの契約が継続となります。

MNP予約番号を発行するだけなら手数料はかからない

MNP予約番号の発行自体は手数料がかかりません。

そのため、MNP予約番号を発行して有効期限が過ぎた場合は、何もお金を払う必要なくソフトバンクの契約を続行できます。

手数料が発生するタイミングは、MNP予約番号を発行して他社へのMNP転入手続きが完了した時です。

ソフトバンクでMNPする方法
  • MNP予約番号を発行する方法は3つ
    ・ソフトバンクショップ
    ・My SoftBank
    ・電話
  • MNP予約番号を発行するだけなら手数料はかからない
  • MNP予約番号発行後に他社でMNP手続きを完了させた時点で手数料が発生する

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

ソフトバンク携帯の解約でかかる費用はいくら?

ここまでは解約やMNPの手続きについて解説してきましたが、ここからはかかる費用について解説します。

この費用はユーザーがどのように解約手続きを行うかによって、金額が大きく変化しますので、しっかりと確認していきましょう。

解約にかかる手数料

解約にかかる手数料は下記の通りです。

解約にかかる手数料
  • 契約解除料(0円 or 9,500円)
  • 機種購入サポートプログラム解除料(0円~)

上記には、新規契約やMNP、機種変更に必要な「事務手数料」がありませんが、解約における事務手数料は0円です。

では、それぞれの手数料について解説をしていきます。

契約解除料は一律9,500円

契約解除料とは、契約更新月以外に解約をしてしまった場合に発生する違約金です。

一律9,500円となっており、契約解除料がかからないのは契約更新月の3ヶ月間だけです。

ソフトバンクの2年契約は自動更新なので、契約から2年経ったとしても契約更新月でなければ契約解除料は発生します。

ただし、契約解除料については2019年10月から一部変更となりました。

2019年10月以降の契約では解除料0円!

ソフトバンクでは、2019年10月より契約解除料の金額が0円に変更されました。

従来の9,500円に比べると、かなり解約しやすくなったということですね。

ただし、ここで注意したいのは、上記の0円が適用されるのは2019年10月以降にソフトバンクと契約した方のみが対象であるという点です。

2019年9月以前からソフトバンクを使い続けているユーザーの場合、契約解除料は従来どおり9,500円かかりますので、更新月をしっかり意識した解約手続きを行いましょう。

機種購入サポートは購入した機種によって異なる

機種購入サポートとは、契約時に機種代金を大幅に割引した場合に加入しているケースが多いです。

契約時に機種代金を安くしてもらったな、と身に覚えがある人は、機種購入サポートが適用されているかどうか確認してみてください。

機種購入サポートは、基本的に12ヶ月以内に解約や機種変更をすると、機種購入サポートのプログラム解除料が発生します。

プログラム解除料は機種によって異なります。

12ヶ月間一律の金額の機種もあれば、12ヶ月間で毎月どんどん減額していく機種もあります。

解約でかかる最低手数料はいくら?

これまで発生する可能性のある手数料を見てきましたが、この項では解約でかかる最低手数料がいくらであるかを見ていきます。

解約でかかる可能性のある手数料
  • 契約解除料:9,500円 → 契約更新月に解約することで0円にすることができる
  • 機種購入サポートプログラム解除料 → 購入から12カ月以上経過してから解約することで、解除料は0円にすることが可能
  • トータルでは0円にできる!

上記のとおり、しっかり対策をすれば、解約にかかる手数料は0円です。

しかも、手数料を抑えるのはそれほど難しくはありませんので、無駄な損をしないためにもしっかりと準備をしてから解約に臨みましょう。

解約の手続きが完了するとすぐに使えなくなる

解約の手続きが完了した時点で、今まで使っていたソフトバンク携帯は、ソフトバンク回線を利用してネットに接続することができなくなります。

○日付けで解約するように手続きして欲しいという要望もよくありますが、予約という形で事前に解約日を指定して解約することはできません。

解約をすれば必ず即日解約になるので、完全にソフトバンク携帯を使う必要がなくなったというタイミングで解約するようにしましょう。

MNPでかかる最低手数料について

次は、MNPでかかる手数料について詳しく見ていきましょう。

MNP予約番号を発行する時にかかる手数料は下記の通りです。

正確には、他社へのMNP転入が完了した時点で発生します。

MNPでかかる最低手数料
  • MNP転出手数料(3,000円)
  • 契約解除料(0円 or 9,500円)
  • 機種購入サポートプログラム解除料(0円~)

通常の解約と異なり、MNP転出手数料と呼ばれる手数料も発生します。

MNP転出手数料は3,000円

MNP転出手数料は一律3,000円です。

以前までは2,000円だったのですが、数年前に値上がりしました。

どのキャリアも同じ金額となっています。

MNP転出手数料も、MNP予約番号を発行した後に他社へMNP転出した時点で発生します。

契約解除料は9,500円

解約手数料の章でも解説しましたが、MNPでも契約解除料は発生します。

MNP予約番号を発行後、他社にMNP転入した時点で解約と見なされるので、契約更新月でないなら契約解除料もかかると思ってください。

金額は通常の解約と同じく9,500円です。

機種購入サポートプログラム解除料は機種によって異なる

12ヶ月以内にMNPするのであれば、契約状況によっては機種購入サポートプログラム解除料が発生します。

機種によってプログラム解除料が異なるので、契約時に機種代金の割引があった人は念のために確認しておきましょう。

MNPでかかる最低手数料はいくら?

では、MNP手続きで手数料を限界まで抑えた場合の料金を見てみましょう。

MNPでかかる可能性のある手数料
  • MNP転出手数料:3,000円 → 安くする方法がなく、必ずかかる費用
  • 契約解除料:9,500円 → 契約更新月に解約することで0円にすることができる
  • 機種購入サポートプログラム解除料 → 購入から12カ月以上経過してから解約することで、解除料は0円にすることが可能
  • トータルでは3,000円!

上記のとおり、MNP転出手数料だけは安くする方法がありません。

他の2つは解約の時と同様に0円にできますので、MNPでかかる最低手数料は3,000円です。

MNPと解約にかかる費用
  • 解約金はきちんと対策をすれば0円にすることができる
  • MNPは最低でも3,000円はかかる
  • 旧プランなら新プランに変更して適用してからの解約がおすすめ
  • 機種変更から12ヶ月以上経ってからMNP・解約をしよう

ソフトバンクで解約するベストタイミング

ここからは、ソフトバンクの解約・MNPのベストなタイミングについて解説していきます。

必要な情報の調べ方も記載していますので、解約前にしっかりと確認してくださいね。

解約は必ず契約更新月で!

上述しましたが、2年周期でやってくる「契約更新月」以外でソフトバンクを解約すると、9,500円の契約解除料がかかります。

2019年10月以降にソフトバンクを契約した場合はこの契約解除料が無料になりますが、解約を考える方は2019年9月以前に契約した方がほとんどでしょう。

よって、解約やMNPをする場合はしっかりと契約更新月を意識する必要があるということですね。

契約更新月の調べ方について

契約更新月は、以下の方法で確認できます。

契約更新月の調べ方
  • My SoftBank
  • LINE

上記方法による操作手順は下記のとおりです。

My SoftBankでの操作方法
  1. My SoftBankにログイン
  2. 右上に表示されている「メニュー」を選択
  3. 「契約・オプション」を選択
  4. 「基本プラン」欄にある「更新期間」を確認

まずはMy SoftBankによる方法ですが、スマホやパソコンからMy SoftBankにログインすることで確認することができます。

次は、LINEによる確認方法です。My SoftBankよりも操作が簡単なので、使えるならこちらがおすすめですね。

LINEでの操作方法
  1. こちらのページのQRコードを読み込み、ソフトバンクのLINE公式アカウントを友だち登録する
  2. 「トーク」でソフトバンクLINE公式アカウントを選択し、「LINEでかんたん確認」を選択
  3. 「My SoftBankとの連携はこちら」を選択
  4. Wi-Fiを接続している場合は、Wi-Fi接続を「OFF」にし、「次へ」を選択
  5. 「My SoftBankと連携する」を選択し、連携を完了させる
  6. トーク画面に戻り、「LINEでかんたん確認」を選択し、「契約内容」を選択すると、契約更新月が表示される

My SoftBankとの連携は最初の1回のみですので、次回からは上記6番目の操作を行うだけで確認できますよ。

解約月の請求額は日割り計算されない

月途中で解約しても、解約月の請求額は日割り計算されません。

ソフトバンクではユーザーが3つの締め日に分けられていますが、月末が締め日だった場合、その月の請求は1日に解約しても31日に解約しても必ず満額かかるということです。

よって、なるべくお得に解約するのであれば、締め日付近に解約するのが理想ということですね。

締め日の確認方法

では、締め日の確認方法を見ていきましょう。

締め日の確認方法
  • 契約書の控え・紙の請求書で確認
  • LINEでの確認

ここでは、LINEでの確認方法について解説します。

なお、ソフトバンクLINE公式アカウントとの連携はすでに完了しているものとします。

LINEによる締め日の確認方法
  1. LINEの「トーク」でソフトバンク公式LINEアカウントを開く
  2. 「LINEでかんたん確認」を選択し、「請求」を選択
  3. 「請求金額を確認する」を選択すると、請求締め日が確認できる

LINEとMy SoftBankの連携さえ済んでいれば、上記のとおり操作は非常に簡単です。

ソフトバンク公式LINEアカウントと連携しておけば、必要な情報にすぐアクセスできますので、非常におすすめですよ。

ソフトバンクのおすすめの解約タイミング
  • 契約更新月がおすすめ
  • 契約更新月はMy SoftBankかLINEで確認
  • 解約月の料金は日割り計算されないので締め日付近に解約しよう

ソフトバンクから乗り換えで使えるお得なキャンペーン

乗り換えは、電話回線を提供する各社が最も力を入れている契約形態であり、携帯の乗り換え(MNP)は割引キャンペーンなども内容が豪華なものが多いです。

そこで、ここからはソフトバンクから下記の各社にMNPする場合に利用できる、お得なキャンペーンについて解説します。

お得な乗り換え(MNP)キャンペーンを行っている会社
  • ドコモ
  • au
  • ワイモバイル

ドコモへのMNPで利用できるキャンペーン

ドコモ

画像引用元: NTTドコモ

ここでは、ソフトバンクからドコモへの乗り換えで特に割引効果の高いキャンペーンをご紹介していきます。

ドコモへの乗り換えで利用できるキャンペーン
  • スマホおかえしプログラム
  • ドコモの学割

スマホおかえしプログラム

スマホおかえしプログラム

画像引用元:ドコモ公式サイト

スマホおかえしプログラムは、端末の機種代金を大きく割引することができるプログラムです。

スマホおかえしプログラムの概要
  • 開催期間:常設
  • 対象者:誰でも適用可能
  • 内容:購入した携帯電話の36回分割払い額のうち、最大12回分を免除
  • 条件1:端末を36回払いで購入すること
  • 条件2:端末をドコモに返却すること

本プログラムは携帯電話の機種代金を大きく割引してくれるものであり、条件も非常に簡単。

誰でも利用できるキャンペーンですので、本プログラムを利用してお得に携帯電話を購入しましょう。

ドコモの学割

ドコモの学割

画像引用元:NTTドコモ ホーム

ドコモの学割は、25歳以下の方を対象とした割引です。

ドコモの学割の概要
  • 開催期間:2020年5月31日まで
  • 対象者:25歳以下のドコモユーザー
  • 内容1:最大12カ月間に渡り、ギガホの月額料金を1,500円割引
  • 内容2:最大12カ月間に渡り、ギガライトの月額料金を1,000円割引
  • 条件1:新規契約・MNP・契約変更のいずれかを行うこと
  • 条件2:ギガホ・ギガライトのいずれかを契約すること

上記のとおり、ギガホもしくはギガライトの月額料金を最大12カ月間に渡り大きく割引してくれます。

スマホで利用できるプランは上記の2つしかないため、25歳以下で乗り換えを行うのならば、ほぼ無条件で利用することができますよ。

auで利用できるキャンペーン

auショップ実店舗
次は、ソフトバンクからauへのMNPで利用できるキャンペーンです。

auへのMNPで利用できるキャンペーン
  • かえトクプログラム
  • auの学割

一つずつ詳しく見ていきましょう。

かえトクプログラム

かえトクプログラム

画像引用元:かえトクプログラム | スマートフォン・携帯電話 | au

かえトクプログラムは、端末の機種代金を大きく割引してくれます。

かえトクプログラムの概要
  • 開催期間:常設
  • 対象者:誰でも適用可能
  • 内容:端末の機種代金をおよそ4割引にする
  • 条件1:auで対象端末を購入
  • 条件2:購入した端末を12カ月以上使用後、auで機種変更を行う
  • 条件3:購入した端末をauに返却する

端末の機種代金が4割引と非常に強力なプログラム。誰でも適用可能であるため、auで携帯電話を購入するならば真っ先に利用したいキャンペーンです。

しかし、本プログラムを利用すると、購入から12カ月目以降に必ずauで機種変更しなければならないため、この点はデメリットですね。

携帯電話購入を1カ月目として、25カ月目に機種変更すると最も安くなるように設計されているため、この時点での機種変更が嫌ならば本プログラムの利用は諦めた方が賢明です。

逆に、ずっとauを使い続けたい方にとっては、小さなデメリットで大きなお得を受け取ることができますよ。

auの学割

auの学割

画像引用元:料金・適用条件など|auの学割| au

auの学割は、25歳以下のauユーザーが対象となるキャンペーンです。

auの学割の概要
  • 開催期間:2019年11月1日から。終了時期は公式アナウンスなし。
  • 対象者:25歳以下のauユーザー
  • 内容:対象プランの月額料金を最大2,400円割引
  • 条件1:新規契約・MNP・機種変更のいずれかを行うこと
  • 条件2:対象プランに加入するか、すでに加入していること

auの学割の対象プランは下記のとおりになります。

  • 新auピタットプランN(15歳以下のauユーザー限定)
  • auデータMAXプラン Netflixパック
  • auフラットプラン20N
  • auデータMAXプランPro
  • auフラットプラン25 NetflixパックN
  • auフラットプラン7プラスN

スマホで利用できるプランはすべて対象になっています。

簡単な条件で月額最大2,400円が割引されるため、この時期のMNPは非常にお得ですよ。

ワイモバイルで利用できるキャンペーン

ワイモバイル

画像引用元:iPhone |Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換え(MNP)で利用できるキャンペーンは下記のとおりです。

ワイモバイルで利用できるキャンペーン
  • 下取りプログラム
  • ワイモバ学割

下取りプログラム

ワイモバイル下取り

画像引用元:下取りプログラム|キャンペーン・おすすめ情報|Y!mobile

ワイモバイルでもドコモ・auと同様にスマホに下取りでお得になる下取りプログラムを実施しています。

下取りプログラムの対応機種例

端末正常品破損品
iPhone X19,200円相当5,760円相当
iPhone 8 Plus16,800円相当5,040円相当
iPhone 813,200円相当3,960円相当
Galaxy S8+7,200円相当2,160円相当
Galaxy S87,200円相当2,160円相当
Galaxy S7 edge3,000円相当900円相当
本キャンペーンでは、下取りに出したスマホの機種・状態に応じてPayPayボーナスが付与されます。

例えばiPhone Xなら19,200円相当のPayPayボーナスがもらえるので、その分お得に乗り換えができます。

ワイモバ学割

ワイモバ学割

画像引用元:ワイモバ学割|キャンペーン・おすすめ情報|Y!mobile – 格安SIM・スマホはワイモバイルで

本キャンペーンは、5歳以上18歳以下のワイモバイルユーザーを対象としたキャンペーンです。

ワイモバ学割の概要
  • 開催期間;2020年6月1日まで
  • 対象:5歳から18歳までのワイモバイルユーザー
  • 内容1:スマホベーシックプランM/Rの月額料金を最大13カ月間1,000円割引
  • 内容2:家族割引グループの家族にも適用可能
  • 条件:スマホベーシックプランM/Rを契約すること

本キャンペーンは5歳から18歳までのユーザーが対象ですが、家族にも同様の割引を適用できます。

家族の年齢制限は特にないため、家族でワイモバイルを契約すればかなりの割引効果が期待できますね。

ワイモバイルには家族を対象とした「家族割引サービス」も別にあるため、併用すれば月額1,500円もの割引になりますよ。

ソフトバンク携帯を解約する前にやっておくこと

ソフトバンクを解約する場合は、特にやっておくべきことというのはありません。上述した解約のタイミングに気を付けるだけです。

しかし、他社へ乗り換えする場合は、下記の3点を必ずチェックしてください。

他社への乗り換えでチェックすべき項目
  • 端末のデータ移行(新しい端末を購入する場合)
  • LINEのデータ移行
  • メールアドレスの変更(キャリアメールを利用している場合)

端末のデータ移行について

これまで利用していた携帯電話を乗り換え後も使う場合は、データ移行は必要ありませんが、新機種を購入するのであれば必要です。

また、iOS・Androidでデータ移行方法が違う点にも気を付けましょう。

iOSのデータ移行方法

iOSのデータ移行、つまりiPhoneからiPhoneへのデータ移行はiTunesをインストールしたパソコンがあれば、非常に簡単です。

ここでは、iTunesを利用したデータ移行方法について見ていきましょう。

iTunesを利用したバックアップ方法
  1. データを移行したい端末とパソコンをLightningケーブルで接続する
  2. パソコン側でiTunesが起動するため、画面上部にあるiPhoneアイコンをクリックする
  3. 「バックアップ」欄にある「今すぐバックアップ」をクリックする

これだけで、iPhoneのすべてのデータがiTunesに保存されます。

次は、新端末にバックアップを復元する方法です。

iTunesを利用した復元方法
  1. 新しく購入した端末とパソコンをLightningケーブルで接続する
  2. パソコン側でiTunesが起動するため、画面上部にあるiPhoneアイコンをクリックする
  3. 「バックアップ」欄にある「バックアップを復元」をクリックする

途中まではバックアップを作成する手順とほぼ同じですね。

これだけで新しいiPhoneへのデータ移行は完了です。

なお、本来は別途作業が必要なLINEのデータも移行されるため、最も効率的な方法と言えるでしょう。

Androidのデータ移行

Androidのデータ移行では、iTunesの様にアプリのデータまでは移行できません。

下記で紹介するものは最も基本的なデータ移行方法ですが、LINEのデータ移行は別途必要になります。

まずはデータのバックアップです。

Androidのバックアップ方法
  • 「設定」を開き、「クラウドとアカウント」をタップ
  • 「データのバックアップ」と「自動復元」をONにする

バックアップはこれで終了ですが、引き継がれるのはダウンロードされたアプリや通話履歴、端末の設定など基本的なものに限られます。

アプリ内のデータ移行などは別途作業が必要です。

次に、復元するための手順です。

Androidの復元方法
  • 端末の初期設定で、バックアップを行ったGoogleアカウントでログインする

先程行ったバックアップは、厳密には「共有」になります。

よって、新しいAndroid端末に同じアカウントでログインすると、自動的に設定が復元されます。

LINEのデータ移行について

LINEのデータ移行は気を付けたいのは、「トーク履歴」です。

特に、Android端末ではGoogleアカウントによるデータ移行ではトーク履歴を移行させることができません。

ここでは、トーク履歴を含めたLINEのデータ移行手順を見ていきましょう。

まずは、移行元の端末での準備作業です。
引き継ぎの許可

画像引用元:【最新版】 LINEのアカウントを引き継ぐ方法 : LINE公式ブログ

  1. LINEアプリ右上の歯車アイコンをタップし、「アカウント」をタップ
  2. メールアドレスとパスワードが設定されていることを確認する
  3. もう一度設定画面に戻り、「アカウント引継ぎ」をタップ
  4. 「アカウントを引き継ぐ」をONにする

ここで注意したいのが、新端末へのデータ移行は「アカウントを引き継ぐ」をONにしてから36時間以内に行う必要があるという点です。

仮に時間が過ぎてしまった場合は、もう一度「アカウントを引き継ぐ」をONにしましょう。

次は、トーク履歴のバックアップを作成します。

この章の画像引用元:ヘルプセンター | LINE

  1. LINEアプリ右上の歯車アイコンをタップし、「トーク」をタップ
    トーク履歴をバックアップする
  2. 「トーク履歴のバックアップ・復元」をタップ
    「トークのバックアップ」を選択し、完了
  3. Googleアカウントをタップし、使用するメールアドレスを選択して「OK」をタップ
  4. 「Googleドライブにバックアップする」をタップ

以上で、トーク履歴のバックアップは終了です。次は、新端末での作業になります。

  1. LINEアプリを起動し、電話番号とパスワードによる認証を行う
  2. 友だち追加設定を行う
  3. 「トーク履歴を復元」画面で、旧端末で利用したGoogleアカウントを選択する

これだけで復元が自動で始まります。

復元終了後は年齢確認などがありますが、案内に従って操作すればいいだけです。

キャリアメールを利用していた場合は注意!

ソフトバンクから他社へMNPすると、ソフトバンクのキャリアメールは使用することができません。

キャリアメールを連絡用として使用していた場合は、メールアドレスの変更を周知する必要があります。

また、利用している端末がiPhoneでApple IDを持っており、そのIDにソフトバンクのキャリアメールを使用していた場合は、Apple IDが使用できなくなる点にも気を付けてください。

これは、Apple IDからメールアドレスを変更することで引き続きIDを利用できます。変更方法は下記のとおりです。

  1. 利用しているApple ID関連のサービスからログアウトする
  2. 「設定」アプリから「ユーザー名」をタップし、「名前、電話番号、メール」をタップ
    Apple IDからメールアドレスを変更する
  3. 「連絡先」の右横にある「編集」をタップ
    Apple IDからメールアドレスを変更する
  4. 現在のApple IDの横に赤色のアイコンが表示されるので、それをタップすると、Apple IDが削除される
    Apple IDからメールアドレスを変更する
  5. 「続ける」をタップするとメールアドレス入力画面が表示されるので、あらかじめ用意したアドレスを入力
  6. 「次へ」をタップし、利用条件確認後に「同意する」をタップ

この変更には新しいメールアドレスが必要となります。

乗り換え前に変更する場合は新しいキャリアメールアドレスが発行されていないため、Gmailなどのフリーメールを利用すると良いでしょう。

ソフトバンク携帯の解約は代理人でも可能?

原則として、解約は契約者本人しかできません。

しかし、中には契約者が病気であったり、外に出られる状態ではないなど、やむを得ない理由があります。

その場合は、特定の契約者の関係者であれば、代理で解約することが可能です。

ソフトバンクで代理人が解約をする際の手順と必要なものなどを詳しく紹介するので、是非参考にしてください。

ソフトバンク携帯を解約できる人
  • 原則、契約者本人しか解約はできない
  • 病気や死別などやむを得ない理由がある場合は代理人による手続きが可能
  • 代理人は家族や施設関係者、後見人などが当てはまる

原則として契約者本人しか解約ができない

解約は、原則として契約者本人しかできません

前述しましたが、解約は電話番号を消す手続きとなります。

つまり、解約した後は同じ電話番号を使うことができません。

むやみに契約者に頼まれたという代理人の言葉を聞いて解約をし、実は契約者に解約の意思がなかったとなると、大きなトラブルとなってしまいます。

そのようなリスクヘッジのためにも、原則契約者本人しか解約することができません。

やむを得ない理由で契約者がソフトバンクショップに行けない場合は可能

契約者が病気であったり事故で動けないなどの事情がある場合、特定の代理人によって解約することは可能です。

特定の代理人というのは下記の通りです。

  • 契約者の家族
  • 施設関係者
  • 後見人・保佐人・補助人

基本的に契約者と近しい関係の人であれば解約は可能です。

ただし、契約者の友人程度だと解約はできません。

必ず家族や施設関係者、後見人等に該当する人が解約するようにしましょう。

代理人受付で必要な書類

代理人が解約する時に必要な書類は下記の通りです。

  • 契約者が記入した委任状(後見人・保佐人・補助人は不要)
  • 代理人の本人確認書類(運転免許証やパスポートなど)
  • 契約者との関係がわかる書類

委任状はソフトバンクの公式サイトから印刷することができます。

代理人の本人確認書類も原本で用意しましょう。

契約者との関係がわかる書類

契約者との関係がわかる書類は下記の通りです。

  • 家族の場合:マイナンバー印字なしの住民票・契約者と代理人両名の名前がある保険証・同性とのパートナーシップを証明する書類
  • 施設関係者の場合:施設関係者であることを証明できる書類(社員証や名刺など)
  • 代理人が後見人・保佐人・補助人の場合:後見人・保佐人・補助人が記載された登記事項証明書または戸籍謄本

代理人と契約者の関係によってはかなり準備が面倒な書類もあります。

家族の場合は住民票を持っていけば問題はないでしょう。

施設関係者の場合は社員証や名刺などを持参してください。

後見人・保佐人・補助人の場合は書類の用意がやや面倒なので、解約の手続きをする日までに時間に余裕を持って用意するようにしましょう。

契約者が死亡した場合の解約方法と契約解除料

ここからは、契約者が何らかの理由により死亡してしまった場合の解約方法について説明します。

手続きを行う方と必要な書類について

この場合、手続きを行うのは契約者の法定相続人です。

なお、使用者が死亡した場合は、契約者が手続きの代理を行う事になります。

解約の際に必要な書類は下記のとおりです。

  • 契約者の死亡が確認できる書類(会葬案内状/礼状、新聞記事(おくやみ欄)、住民票(除票)、医師の死亡診断書など)
  • 契約者が利用していた「USIMカード」
  • 手続きを行う方の本人確認書類

契約者と手続きを行う方の関係を示す書類は基本的に不要ですが、両者が別姓である場合は提出が必要となる場合があります。

契約解除料について

本来であれば契約更新月以外では発生してしまう契約解除料ですが、この場合はいつ解約しても契約解除料は0円です。

ただし、携帯電話の残債がある場合には支払う必要があります。

この場合は「承継」という手続きにより、死亡した契約者の契約を家族の方が引き継ぐ形になります。

ソフトバンク携帯を解約した時によくあるトラブル

ここでは、解約したときによく見られるトラブルの事例と解決方法について解説していきます。

解約した時によくあるトラブル
  • 解約したのに請求が来る
  • 原因は請求スケジュールの勘違い・機種代金の残債・ワイモバイルの請求など

解約したのに請求が来る!

最もよくあるトラブルが、ソフトバンクを解約したにも関わらず請求が引き続き来るというトラブルです。

これには、いくつかのパターンがあります。

請求スケジュールの勘違い

最も多いのが、請求スケジュールの勘違いです。

ソフトバンクでは3種類の締め日がありますが、実際に料金が引き落としされるのは、利用期間からかなり後に行われるケースがあります。

締め日利用期間最終引き落とし日
10日3月11日 ~ 4月10日4月6日
20日2月21日 ~ 3月20日4月16日
末日3月1日 ~ 3月31日4月26日

上表は一例ですが、締め日が20日のユーザーの場合、2月に利用した分の最終引き落とし日は2カ月後となっています。

つまり、「2月に解約したのに4月になっても請求が来る!!」というのは、締め日によっては普通だという事ですね。

機種代金の残債がある

機種代金の残債がある場合は、解約後もこれまでどおりの支払いが発生します。

ソフトバンクカスタマーサポート(0800-919-0157)で機種代金の残債は確認できるため、心当たりがある場合は調べてみましょう。

ワイモバイルの請求

ソフトバンクから乗り換えしても、引き続き何カ月も「ソフトバンク」から請求が来る場合があります。

これは、ワイモバイルに乗り換えした場合によく見られる現象ですね。

ワイモバイルはソフトバンクと同じ傘下のグループ企業ですので、ワイモバイルからの請求は「ソフトバンクM」で表されます。

ワイモバイルの乗り換えした方で「ソフトバンクM」から請求が来ている場合は、その請求額とワイモバイルの月額料金を確認してみましょう。

ソフトバンクの携帯を解約すると違約金が発生?契約更新月の確認を

最後に、本記事の内容についてまとめます。

ソフトバンクの解約まとめ
  • ソフトバンクの解約はソフトバンクショップのみで受付
  • 乗り換えにはMNP予約番号が必要であり、有効期限は15日間
  • 解約にかかる最低手数料は0円、MNPは3,000円
  • 解約のベストタイミングは契約更新月。締め日付近であればなお良い
  • 端末のデータ移行は、iOS・Androidでやり方が違う。LINEのトーク履歴の移行も忘れずに!
  • ソフトバンクの解約は原則契約者本人しかできないが、やむを得ない場合は代理人が行うことも可能

解約もMNP転出も、契約更新月以外に手続きをしてしまうと、契約解除料のような違約金が発生する恐れがあります。

また、契約内容によっては機種購入サポートのプログラム解除料など、別途違約金が発生する可能性もあります。

解約もMNP転出もなるべく費用をかけたくないということであれば、契約更新月を狙って手続きをするのが吉です。

契約更新月は2年満了月から3ヶ月間となります。

自分の契約更新月がいつなのか忘れてしまった人は、是非もう一度確認するようにしましょう。

またソフトバンクを解約する前に、もう一度乗り換える必要があるかを確認しておきましょう。

ソフトバンクでは上手に機種変更すれば最大3万円お得になるので、解約前にぜひ一度チェックしてみてください。

ソフトバンク・au・ドコモの方は、公式のオンラインショップを利用すれば事務手数料が不要で通常のショップよりお得に購入できます。

この記事を書いた人
affiprecious
affiprecious
青森県出身。大学卒業後は普通に就職するものの、趣味で始めたFXにドハマりし、軌道に乗ったのを機にアッサリ退職。せっかくの自由だからといろんなことにチャレンジした結果、トレーダー兼ライターという変な位置に落ち着く。iPhoneよりiPadが好き。

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