【2022年最新】IIJmioおすすめスマホ端末ランキング|人気10機種を比較

  • 2022年1月30日
  • by.Iris777

IIJmio

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

IIJmioは数あるMVNO事業者の中でも通信が安定しており、月額料金が安く人気があります。

セット販売しているスマホも多種多様で、乗り換えをきっかけに買い替えたい人にも向いています。

2022年最新、機種変更したい人気の10機種を比較していきます。

IIJmioでスマホをセット購入する手順や注意点まで解説していくので、ぜひ参考にしてください。

※本記事中の価格は総額表示

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IIJmio

トップ画像引用元:格安SIM/格安スマホ・インターネットサービスのIIJmio

IIJmioスマホ端末おすすめの選び方

iPhone 13シリーズ

IIJmioには数多くのスマホがラインナップされているのが特長です。

その中から、どのようにして1台のスマホを選べば良いのかポイントを解説します。

どれを選べばいいか迷った人は、以下の4つのポイントを考慮して選びましょう。

スマホ端末おすすめの選び方
  • OSで選ぶ
  • カメラの画素数で選ぶ
  • CPUやROM・RAM、バッテリーのスペックで選ぶ
  • 使い方で選ぶ

それぞれ解説していくので、選ぶときの参考にしてみてください。

OSで選ぶ

OSとは「オペレーティングシステム」を略したものです。

スマホは複雑なシステムで動いていますが、それを誰でも使いやすい操作になるように橋渡しをしているのがOSになります。

スマホで使われている代表的なOSは以下のとおりです。

スマホOSの種類
  • iOS
  • Android

iOSはiPhoneに使用されているものです。

一方、AndroidはAndroidスマホに使われています。

メーカーによっては、AndroidをベースにしたColorOSやMIUIなどを採用しているスマホもあるのでチェックしておきましょう。

カメラの画素数で選ぶ

普段からよくスマホで写真や動画を撮影するなら、カメラ性能は見逃せません。

メインカメラ・インカメラ双方のピクセル数やレンズの種類に注目しましょう。

新しいモデルだと4眼・5眼カメラのスマホもあります。

スペックで選ぶ

スマホを選ぶときに注目しておきたいのは端末のスペックです。

スペック次第でスマホの操作感や体感速度が変わってくるので、購入前にチェックしておくことをおすすめします。

たとえば、チェックしておきたい項目には以下のものが挙げられます。

スペックで選ぶときのチェックポイント
  • SoC:スマホの処理スピードの速さ
  • ストレージ:データを保存できる容量
  • RAM:スムーズに動作させるための作業容量
  • バッテリー:電池持ちの長さ

それぞれ数値が大きいほど、スペックが高くなります。

スペックを優先させると価格が高くなる場合もあるので、どうバランスを取るかを考えてみるのも良いでしょう。

使い方で選ぶ

スマホを購入する前に、自分がどのような使い方をするのかをイメージしてみてください。

「水回りで使うことがあるから防水機能が欲しい」「キャッシュレス決済をしたいからおサイフケータイ機能は必要」など、使い方によって必要な機能が異なります。

特に防水・防塵機能やNFCは対応機種を選ばないと、あとから付け足すことはできません。

どのようなスマホの使い方をするのか考えて必要な機能を絞り込んでいくのもおすすめです。

IIJmioのスマホ比較一覧表

Xperia 1 IIディスプレイ比較

IIJmioで取り扱いのあるスマホは、2022年1月時点で33種類です。

これだけの数が揃っていれば、あなたに合うスマホもきっと見つかるでしょう。

以下の表は発売日順に分けて一覧にしたので参考にしてみてください。

なお、紹介する価格は2022年1月21日時点の一括価格です。

また、2022年1月21日時点で在庫切れになっているものは掲載していません。

機種名価格(一括)発売日
AQUOS sense637,800円
(4GB/64GB)

39,800円
(6GB/128GB)
2021年11月26日
OPPO A55s 5G29,800円2021年11月18日
Xiaomi 11T37,800円2021年11月5日
motorola edge 2045,800円2021年10月22日
moto g50 5G26,800円2021年10月1日
AQUOS R6110,000円2021年9月24日
Zenfone 8 Flip74,000円
(128GB)

84,000円
(256GB)
2021年9月1日
Zenfone 867,800円2021年8月20日
Mi 11 Lite 5G38,000円2021年7月9日
A54 5G27,800円2021年6月25日
Reno5 A35,800円2021年6月11日
ROG Phone 5108,900円2021年5月28日
RedMagic 679,800円2021年4月22日
moto g1020,350円2021年3月26日
moto g3024,200円2021年3月26日
razr 5G164,780円2021年3月26日
moto e7 power15,180円2021年2月26日
moto e717,050円2021年2月26日
AQUOS sense5G38,280円2021年2月5日
AQUOS sense4 plus38,280円2020年12月25日
A7321,500円2020年11月20日
iPhone 12 mini
※中古品
68,800円
(64GB)
2021年11月13日
iPhone 12
※中古品
84,800円
(64GB)

92,000円
(128GB)
2020年10月23日
P40 lite 5G41,580円2020年6月19日
P40 lite E25,080円2020年6月19日
iPhone SE(第2世代)
※中古品
48,400円
(64GB)
2020年4月24日
詳細IIJmio公式サイト

24回の分割払いもできるので、希望に合わせて検討してみてください。

また、ギガプランにMNPするユーザーはより安価な価格でスマホを購入できます。

他社からの乗り換えを検討している人は、併せてチェックしてみてください。

【2022年】IIJmioおすすめスマホ端末ランキング

スマホおすすめランキング

それでは、2022年1月時点で販売されている33種類のスマホのうち、特に人気が高いスマホを10種類ピックアップしてランキング形式でチェックしていきましょう。

スペックや価格も考慮して作成しましたので、IIJmioでスマホを購入したい人は必見です。

これからそれぞれの特徴とスペックを解説するので、自分に合った1台を選んでください。

1位:iPhone SE(第2世代)

iPhoneSE2

iPhone SE(第2世代)
ディスプレイ4.7インチ
本体サイズ高さ:138.4 mm
幅:67.3 mm
厚さ:7.3 mm
重さ148 g
アウトカメラ広角:1,200万画素
インカメラ700万画素
バッテリーiPhone 8とほぼ同じバッテリー駆動時間
RAM3GB(非公式)
ROM64GB・128GB・256GB
CPUA13 Bionicチップ
OSiOS13
認証指紋認証
カラーブラック・ホワイト・(PRODUCT)RED
詳細iPhone SE(第2世代)実機レビュー

iPhone SE(第2世代)は2020年4月から5月にかけて発売されたデバイスで、iPhone 8以来3年ぶりにホームボタン復活したiPhoneです。

エクステリアはiPhone 8と全く同じですが、搭載されているプロセッサはiPhone 11と同じA13 Bionicチップなので、十分な性能を備えています。

他のiPhoneシリーズよりも価格が安く、IIJmioでも4万円台で取り扱われているので、iPhoneを安く購入したい人におすすめです。

※IIJmioで販売しているiPhone SE(第2世代)は未使用品(中古品)です。

2位:Xperia 10 III Lite

Xperia 10III

画像引用元:Xperia 10 III / 10 III Lite(エクスペリア テン マークスリー / テン マークスリー ライト) | Xperia(エクスペリア)公式サイト

Xperia 10 III Lite
ディスプレイ6.0インチ
本体サイズ高さ:154mm
幅:68mm
厚さ:8.3mm
重さ169g
アウトカメラ標準:1,200万画素
超広角:800万画素
望遠:800万画素
インカメラ800万画素
メモリ(RAM)6GB
ストレージ(ROM)64GB
CPUQualcomm
Snapdragon 690
OSAndroid 11
バッテリー4,500mAh
認証指紋認証
カラーブラック、ホワイト、
ブルー、ピンク、
イエロー(ドコモ限定)

Xperia 10 III Liteは、Xperia 10 IIIの廉価モデルとして製造・販売されているデバイスです。

両者の基本的なスペックは変わりませんが、Xperia 10 III Liteはストレージ容量が64GBに削減されており、FMラジオにも対応していません。

その分Xperia 10 IIIより5,000円ほど安価に販売されており、IIJmioでは44,800円で販売しています。

日常利用(電話・メール・ブラウジング・メッセージアプリ)や軽い2Dゲームをストレスなく利用でき、50,000円以下でスマホを購入したい人におすすめです。

3位:OPPO A55s 5G

OPPO A55s 5G

画像引用元:OPPO A55s 5G | オウガ・ジャパン

OPPO A55s 5G
サイズ縦:162.1mm
横:74.7mm
厚さ:8.2mm
重量約178g
バッテリー容量4,000mAh
外部メモリ対応
メモリ(RAM)4GB
ストレージ(ROM)64GB
ディスプレイ約6.5インチ
2,400×1,080
CPUQualcomm Snapdragon 480 5G
生体認証
メインカメラ広角 13MP
深度測定: 2MP
サブカメラ8MP

OPPO A55s 5GはSnapdragon 480を搭載したエントリーモデルのスマホですが、30,000円以下で購入できるのが魅力的なデバイスです。

エントリーモデルとはいえ、ブラウジングやメッセージアプリの利用等でストレスを感じることはありません。

さらに、重量が178gと軽いので長時間使っていても疲れにくいのもメリットです。

バッテリー容量も十分なので、外出時にスマホを頻繁に利用する人でも安心できます。

4位:Xiaomi 11T

Xiaomi 11 T

画像引用元:xiaomi-11t

Xiaomi 11T
サイズ高さ:164.1mm
幅:76.9mm
厚さ:8.8mm
重量約203g
バッテリー容量5,000mAh
外部メモリ
推奨最大容量
非対応
メモリ(RAM)8GB
ストレージ(ROM)128GB
ディスプレイOLED
約6.67インチ
2,400×1,080
CPUMediaTek Dimensity 1200-Ultra
生体認証指紋
メインカメラ広角 180MP
超広角: 8MP
テレマクロ: 5MP
サブカメラ16MP

Xiaomi 11Tは、MediaTek Dimensity 1200-Ultraという聞き慣れないSoCを搭載していますが、こちらはSnapdragon 855程度の性能を有しています。

Snadragon 855は2019年にリリースされたハイエンドSoCなので、2022年時点でも問題なく使用できます。

Xiaomi 11Tは同程度の性能を備えているため、ミドルレンジスマホとして十分な性能を発揮してくれるでしょう。

IIJmioでの販売価格は49,800円で、50,000円以下で購入できるのは大きな魅力です。

重い3Dゲームをプレイしないなら十分なスペックを備えているので、ぜひご検討ください。

なお、同シリーズにはXiaomi 11T ProというSnapdragon 888を搭載したハイエンドスマホもあるので、こちらと混同しないように注意しましょう。

Xiaomi 11T ProはIIJmioでは販売されていません。

5位:Zenfone 8/Zenfone 8 Flip

ZenFone 8

画像引用元:ZenFone シリーズ|スマートフォン|ASUS 日本

Zenfone 8 Flip
画面サイズ約6.67インチ
本体サイズ高さ:約165.04mm
幅:約77.28mm
厚さ:約9.6mm
重さ230g
アウトカメラメイン:約1,600万画素
広角:約1,200万画素
望遠:800万画素
インカメラ---
バッテリー約5,000mAh
RAM8GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 888
OSAndroid 11
認証顔・指紋
防水---
カラーギャラクティックブラック
グレイシャーシルバー
Zenfone 8
画面サイズ5.9インチ
本体サイズ高さ:約148mm
幅:約68.5mm
厚さ:約8.9mm
重さ169g
アウトカメラメイン:6,400万画素
超広角:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー4,000mAh
RAM8/16GB
ROM128/256GB
CPUSnapdragon 888
OSAndroid 11
認証顔・指紋
防水IP68
カラーオブシディアンブラック
ホライゾンシルバー
詳細Zenfone 8レビュー

ZenFone 8/Zenfone 8 FlipはASUSが発売するフラグシップスマホです。

ハイエンドスマホに使われているSnapdragon 888を搭載しているのはもちろん、FeliCaチップも搭載sちえいるので電子マネーも使用できます。

さらに、Zenfone 8 Flipはアウトカメラ部分が回転する仕組みになっており、高性能なカメラをインカメラとして使用可能です。

通常のスマホに搭載されているインカメラはアウトカメラに比べて性能が低いため、Zenfone 8のアウトカメラをそのままインカメラとして使用できる機能は魅力的です。

セルフィーを撮影する機械が多い人や、Web会議に使用することを想定している人はぜひチェックしてみましょう。

IIJmioでの販売価格はZenfoneが67,800円、Zenfone 8 Flipが74,000円または84,000円です。

Snapdragon 888を搭載したスマホとしては安価なので、ぜひご検討ください。

6位:AQUOS sense6

AQUOS sense6

画像引用元:AQUOS 2021 秋冬 最新モデル|AQUOS:シャープ

AQUOS sense6
画面サイズ約6.1インチ
本体サイズ高さ:約152mm
幅:約70mm
厚さ:約7.9mm
重さ約156g
アウトカメラ標準:約4,800万画素
広角:約800万画素
望遠: 約800万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー4,570mAh
RAM4GB
ROM64GB
CPUQualcomm® Snapdragon™ 690 5G
認証顔・指紋
防水IPX5・IPX8/IP6X
カラーライトカッパー・シルバー・ブラック・ブルーメタリック※
詳細AQUOS sense6 レビュー

※ブルーメタリックはドコモオンラインショップ限定カラー

AQUOS sense 6は安価に購入できるため、人気が高いミドルレンジスマホです。

IIJmioでは37,800円(4GB/64GB)または39,800円(6GB/128GB)で販売されており、安価に日常利用で問題ない程度のスペックを備えたスマホを購入したいと考えている人に向いています。

AQUOS sense 6はドコモやauでも販売されていますが、IIJmioならより安く購入できるのもメリットです。

安価なスマホでありながら指紋認証と顔認証の両方に対応しているため、生体認証を頻繁に使用する人にも向いています。

FeliCaや防水・防塵に対応しているなど、あると嬉しい機能を一通り搭載しています。

ミドルレンジスマホを検討している人におすすめのデバイスです。

7位:RedMagic 6

RedMagic 6

画像引用元:RedMagic 6

RedMagic 6
画面サイズ約6.8インチ
本体サイズ高さ:169.86mm
幅:77.19mm
厚さ:9.7mm
重さ220g
アウトカメラ標準:約6,400万画素
超広角:約800万画素
深度: 約200万画素
インカメラ約800万画素
バッテリー5,050mAh
RAM12GB
ROM128GB
CPUQualcomm® Snapdragon™ 888 5G
認証顔・指紋
カラーブラック

RedMagic 6は5G対応ゲーミングスマホとして開発されたデバイスです。

IIJmioでの販売価格は79,800円となっており、通常価格の99,800円より20,000円安く販売されています。

ゲーミングスマホとして販売しているだけあって、搭載しているSoCはSnapdragon 888と高性能なものです。

ディスプレイはリフレッシュレート165Hzに対応しており、FPSやアクションゲームもハードウェア面にストレスを感じることなくプレイできます。

バッテリーは5,050mAhと大容量かつ65W入力の高速充電に対応しているため、長時間ゲームをプレイする人にピッタリです。

スマホでゲームをプレイする機会が多いなら、ぜひRedMagic 6を検討してみてください。

8位:AQUOS R6

AQUOS R6 ディスプレイ

AQUOS R6
画面サイズ約6.6インチ
本体サイズ高さ:162mm
幅:74mm
厚さ:9.5mm
重さ207g
アウトカメラ標準:約2020万画素
ToFカメラ
インカメラ約1260万画素
バッテリー5000mAh
RAM12GB
ROM128GB
CPUQualcomm® Snapdragon™ 888
認証顔・指紋
防水IPX5/8
カラーブラック・ホワイト
詳細AQUOS R6の詳細・レビュー

AQUOS R6は、AQUOSシリーズのハイエンドスマホです。

AQUOSシリーズを検討しているものの、前述したAQUOS sense 6ではスペック不足に陥りそうだと心配している人はこちらを選ぶことをおすすめします。

ただし、IIJmioの販売価格は110,000円と効果なので、コストパフォーマンスを重視する人にはおすすめできません。

Snapdragon 888搭載デバイス同士で比較しても高めなので、価格面には十分に注意してください。

AQUOS R6はカメラにもこだわっており、1インチのセンサーを搭載した高性能カメラを実装しています。

ただし、近年主流になっているスマホとは異なり、搭載しているレンズは1つのみです。

9位:motorola edge 20

Motorola Edge 20

画像引用元:motorola edge 20 – 2021 Androidスマートフォン | motorola JP

motorola edge 20
サイズ縦: 163mm
横: 76mm
厚さ: 6.99mm
重量163g
プロセッサーQualcomm Snapdragon 778G
ストレージ128GB
メモリ(RAM)6GB
バッテリー容量5000mAh
ディスプレイ6.7インチ
2,400 × 1,080
防水性能非対応
カラーフロストオニキス
背面カメラメイン: 108MP
超広角: 16MP
望遠: 8MP
フロントカメラ32MP
生体認証指紋/顔

motorola edge 20はカメラ性能を重点的に強化したスマホです。

108MPのアウトカメラと32MPのインカメラを搭載しており、スマホのみで高精細な写真を撮影したいと考えている人に向いています。

ほかにも、PCと接続して簡単にファイルを共有できる「Ready For」機能も魅力的です。

この機能を使えば、スマホとPCとの間でデータをやり取りするのが大変だと感じることはありません。

IIJmioでの販売価格は45,800円と比較的安価で、スペックはミドルレンジモデルに相当します。

したがって、日常利用や軽めのゲームにおいてスペック不足を感じることはありません。

ある程度快適に使用でき、コストパフォーマンスを重視する人におすすめです。

10位:moto g50 5G

moto g50 5G

画像引用元:moto g50 5g – 2021 Androidスマートフォン | motorola JP

moto g50 5G
サイズ縦: 163mm
横: 76mm
厚さ: 6.99mm
重量163g
プロセッサーQualcomm Snapdragon 778G
ストレージ128GB
メモリ(RAM)6GB
バッテリー容量5000mAh
ディスプレイ6.7インチ
2,400 × 1,080
防水性能非対応
カラーフロストオニキス
背面カメラメイン: 108MP
超広角: 16MP
望遠: 8MP
フロントカメラ32MP
生体認証指紋/顔

moto g50 5Gは前述したmotorola edge 20と同様にモトローラが製造・販売するスマホです。

搭載しているSoCがMediaTek Dimensity 700、アウトカメラは広角48MPとややスペックが抑えられている分安価なのがメリットです。

廉価版デバイスですが90Hz駆動のディスプレイを搭載しており、DSDVにも対応しています。

一方でFeliCaや防水には対応していないなど、デメリットもいくつかあるので注意してください。

IIJmioでの販売価格は26,800円となっており、30,000円以下で購入できる価格が魅力です。

安価でありながらもしっかり使えるスマホを探している人は、moto g50 5Gを検討してみてください。

IIJmioでスマホをセット購入する手順

IIJmioロゴ

画像引用元:格安SIM/格安スマホ・インターネットサービスのIIJmio

IIJmioでスマホを購入するときの手順を画像付きで解説します。

初めての人でもわかりやすくするために、新規契約と合わせてスマホを購入する方法をピックアップしました。

参考にしながら、申し込み手続きを進めてください。

  1. 端末一覧の中から欲しいスマホの「お申し込みはこちら」をタップ
    IIJmioでスマホを購入する1
  2. カラーを選択
    IIJmioでスマホを購入する2
  3. 端末補償オプションの有無を選択
    IIJmioでスマホを購入する3
  4. スマホの支払い方法を選ぶ
    IIJmioでスマホを購入する4
  5. 端末購入内容を選択し、画面下の「次へ」に進む
    IIJmioでスマホを購入する5
  6. 事前支払いの有無を選択し「次へ」
    IIJmioでスマホを購入する6
  7. プランを選択
    IIJmioでスマホを購入する7
  8. SIMの枚数を選択し「次へ」
    IIJmioでスマホを購入する8
  9. SIMの利用者を選択
    IIJmioでスマホを購入する9
  10. ドコモ回線 or au回線を選択
    IIJmioでスマホを購入する10
  11. SIMカードの種類を選択
    IIJmioでスマホを購入する11
  12. 通話定額の有無を選択
    IIJmioでスマホを購入する12
  13. 現在の携帯番号をそのまま使うかを選択し「次へ」
    IIJmioでスマホを購入する13
  14. 初めに選択した機種とカラー、補償の有無を確認し「次へ」
    IIJmioでスマホを購入する14
  15. 入力項目に間違いがないかを確認し「オプションを選ぶ」に進む
    IIJmioでスマホを購入する15
  16. 必要なオプションを選択
    IIJmioでスマホを購入する16
  17. 「重要説明事項」と「個人情報取扱に関する事項」をそれぞれタップ
    IIJmioでスマホを購入する17
  18. 内容を確認し「同意する」をタップ
    IIJmioでスマホを購入する18
  19. それぞれにチェックマークが付いたあとに「お申し込みに進む」
    IIJmioでスマホを購入する19
  20. mioIDの有無を選択
    IIJmioでスマホを購入する20
  21. 持っていない場合はメールアドレスを入力して「メールを送信」
    IIJmioでスマホを購入する21
  22. メールに記載の認証コード入力しパスワードを決める
    IIJmioでスマホを購入する22
  23. 契約者の氏名・生年月日・住所などを入力
    IIJmioでスマホを購入する23
  24. クレジットカード情報を入力し画面下の「次へ」
    IIJmioでスマホを購入する24
  25. 本人確認書類を選び「撮影・アップロード」から書類の画像を選択
    IIJmioでスマホを購入する25
  26. 契約内容や料金を確認後、申し込み前のチェックを入れる
    IIJmioでスマホを購入する26
  27. 「申し込む」をタップで手続き完了
    IIJmioでスマホを購入する27

IIJmioでスマホを購入する際の注意点

IIJmioの端末補償サービス

画像引用元:SIMフリースマートフォン端末ラインアップ|格安SIM/格安スマホのIIJmio

IIJmioでスマホを購入するときに注意しておきたいポイントがあります。

ここでは4つの注意点を挙げてみました。

IIJmioでスマホを購入する際の注意点
  • 端末補償サービスは購入時のみしか加入できない
  • スマホのラインナップは多いが在庫切れの場合もある
  • iPhoneは新品ではない
  • 新規契約や乗り換えのときはクレジットカードが必須

それぞれ解説していきますので、気をつけながら購入手続きをしていきましょう。

端末補償サービスは購入時のみしか加入できない

端末補償サービスとは、画面割れや水濡れ、全損・部分破損のトラブルが起こったときに端末を交換できるサービスです。

対象になるのは新品のスマホで、購入手続きするときでないと加入できません。

端末補償サービスのポイント
  • 新品のスマホが対象
  • 月額料金は418円、もしくは550円
  • 補償を受けるときに1回目は5,500円、2回目は8,800円の交換代金がかかる

月額料金と補償を受けるときの交換代金はかかります。

しかし、万が一のときにスマホを買い直すより負担はかかりません。

どんなトラブルに見舞われるかわからないため、心配なら加入しておくといいでしょう。

スマホのラインナップは多いが在庫切れの場合もある

スマホのラインナップは33機種(2022年1月時点)ありますが、常時すべてのスマホの在庫があるわけではありません。

特にキャンペーン対象になっている人気のスマホは、在庫切れになってしまう可能性があるので気をつけましょう。

欲しいスマホを見つけたら、こまめに在庫をチェックしてすぐに購入するのがおすすめです。

iPhoneは新品ではない

IIJmioではiPhoneを取り扱っています。

ただし、販売しているのは新品ではなく中古品です。

動作に支障がない製品ですが、Apple Careには加入できないので注意してください。

本体の容量やカラーも希望のものがない場合もあるので、IIJmio公式サイトで確認は必須です。

どうしても新品のiPhoneが欲しい場合は、IIJmioではない場所で購入する方法を検討しましょう。

また、最新版のiPhoneも取り扱っておらず、2022年1月時点で販売しているのは「iPhone SE(第2世代)」と「iPhone 12シリーズ」のみです。

新規契約や乗り換えのときはクレジットカードが必須

IIJmioでスマホを購入し、毎月の料金を支払いしていくには、クレジットカードの設定が必要です。

デビットカードやプリペイドカードは使えません。

IIJmioに対応しているクレジットカード
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • AMEX
  • DinersClub

新規契約や乗り換えのときは、上記のクレジットカードを用意した上で手続きしましょう。

IIJmioでお得にスマホを購入しよう!

今回はIIJmioでスマホを選ぶポイントや注意点をお伝えするとともに、ランキングでおすすめスマホを紹介しました。

ここでもう一度、今回のスマホランキングを振り返ってみましょう。

お得に購入できるコスパの良いスマホから、ハイスペックなものまで揃っています。

取り扱い機種が豊富なIIJmioなら、あなたの使い方や好みにあったスマホがきっと見つかるでしょう。

中古品に限られますがiPhoneも取り扱っているので、iPhoneを利用したいと思っている人にもおすすめです。

ランキングも参考にしながら、新しいスマホを購入してみてください。

【2022年5月】格安SIMおすすめ人気ランキング|厳選10社の料金を徹底比較!

携帯代10,000円て高くない!?格安SIMで月額を半分以下に抑えませんか?

この記事を書いた人
スマートフォン・タブレット・PC・スマートウォッチなどガジェット好きライター。Android利用歴9年でEclair以降のバージョンは一通り利用。 日々進化し続けるガジェット類の最新情報をお届けします!他にもゲーム、アプリ、音楽関連記事も執筆中。